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「I am not in FIREWIND, I make solo album」 ← こんなんしか思いつかんかった (Gus G. のソロアルバム)

 FIREWIND 等で世界的に活躍する若手代表スーパー・ギタリスト、Gus G. によるソロアルバム「I am the fire」を、紹介しておく。   購入記事


Gus G. 「I am the fire」 (2014年)
オビ:「様々な活動を経て築き上げたキャリアの集大成を提示する!! 燃え滾る情熱と共にギターを演奏するガス G.のソロ第一弾!! 数々のバンドで活動する現代のギター・ヒーロー、ガス G.の自身初となるソロ・アルバムが完成!! メタル・シーンを代表する凄腕のミュージシャンが多数参加し、夢の共演がここに実現!! ガス G.のアグレッシヴかつ流麗なプレイは更に輝きを増し、他の追随を許さない程の存在を醸している!! 才能を開花させたギター・ヒーローが遂に一人で立ち上がる!!

1. My will be done
 
2. Blame it on me
3. I am the fire
 
4. Vengeance
5. Long way down
6. Just can't let go
7. Terrified
8. Eyes wide open
9. Redemption
10. Summer days
11. Dreamkeeper
12. End of the line
13. Without you (Japanese bonus track)

 2.は、ガス G.と主に共作している マッツ・レヴィンフレドリック・トーマンダー(Fradrik Thomander,スウェーデンのミュージシャン) と共に作った(作曲に ガス は関わっていない)曲で、これを聴いた ガス が気に入ってこのアルバムに入れた,との事(ライナーノーツの本人発言より)。
 インストものは4., 7., 13.の3曲のみ。 4.では デイヴィッド・エレフソン & ダニエル・アーランドソン が、7.では ビリー・シーン & アーランドソン がリズム隊として共演している。 個人的には、このインストの3曲が本作のハイライトだと思っている。( ※ アルバム内では、基本的に ジェフ・リードル がドラムを叩いている)
 公式PVにもなったタイトルトラックでは、アメリカのバンド DEVOUR THE DAY と共演している。
 他にも、ジェフ・スコット・ソートアレクシア・ロドリゲス 、プロデューサーでもある ケヴィン・チャーコ 達がゲスト・ミュージシャンとして花を添えている。
 メロディック・メタル系の要素を極力抑え、ルーツにあるハードロックや古いヘヴィメタルのフィーリングの強いアルバム内容に仕上がっている。
 点数は、83点。 B誌では、広瀬さんが85点を付けていた。

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Covered and Best&Re-mixed of Dramatic Steele Symphony - VIRGIN STEELE's Albums

 少し前に ARMORY のアルバムを紹介した折、VIRGIN STEELE のカヴァーも聴いたので、「あー、そういえばそんなバンドの名前を随分前に聞いた事があったよな・・・」と思い出し、カヴァーされていた "Love is pain" 収録のアルバム「Life among the ruins」とベストアルバム「Hymns to victory」を注文した。   購入記事

 VIRGIN STEELE とは、アメリカはニューヨークを拠点に活動する、NWOBHMの影響下にある正統派スタイルのメタルを体現するバンドで、一部では「MANOWAR の劣化版」と揶揄される事もあるが、結構良いメタル・ナンバーを世に送り出している。
 いわゆる、中堅所に位置するバンドであり、日本ではなかなか入ってこない。 でも、多分 ARMORY カヴァーの影響によって、また少しずつこのバンドの情報が入り易くなる ・・・かも?


VIRGIN STEELE 「Life among the ruins」 (1993年)

1. Sex religion machine
2. Love is pain   
3. Jet black
4. Invitation   5. I dress in black
   
6. Crown of thorns
7. Cage of angels
8. Never believed in good-bye
 
9. Too hot to handle
10. Love's gone
11. Wild fire woman
12. Cry forever
13. Haunting the last hours   14. Last rose of summer

 4.は 5.の、13.は 14.のイントロを担う小曲。
 オープニング曲にしても、ARMORY にカヴァーされた 2.にしても、ハードロック的なアプローチが強く、全体で見てもドラマティックというよりも“ロックである”ことを大事にしたアルバム内容に仕上がっている。特に、先に挙げた 1.と 9.を聴くと、「影響を受けたオーセンティックなどこかのロックバンドのカヴァーかな」と思ってしまう。しかし、作曲クレジットはバンドのブレインを担う David DeFeis(Vo/Keys) なのである・・・!
(ちなみに、制作当時のメンバーは ディフェイ 以下、Edward Pursino(G) 、Joey Ayvazian(Dr) 、Rob DeMartino(B) の4人)
 なお、次に紹介するベストアルバムの中には、ここからの曲は1つも入っていない。
 一番“本来の VIRGIN STEELE らしい曲”は、バラード調の 8.と 12.かと感じた。
 点数は、78点


「Hymns to the victory」 (2001年)
 過去発表の珠玉のナンバーを、リミックスなどした上で全曲リマスターを掛け、収録したもの。

1. Flames of thy power (from blood they rise)
2. Through the ring of fire
3. Invictus
4. Crown of glory (unscarred) (in Fury mix)
5. Kingdom of the fearless (the destruction of Troy)
6. The spirit of steele (previously unreleased new acoustic version)
7. A symphony of steele (battle mix)
   
8. The burning of Rome (cry for Pompeii)
9. I will come for you
10. Saturday night (previously unreleased new song)
11. Noble savage (long lost early mix)
   
12. Mists of Avalon (previously unreleased new song)
13. Emalaith

 10.は、唯一(?)上述のアルバム「Life among the ruins」に入っていておかしくないハードロック調の曲。他の12曲は、見事なまでに荘厳でメロディックで格好良い曲である。
 点数は、85点。 10.が若干足を引っ張っている(アルバムにマッチしていない)ように感じたので。それさえなければ87点にしていた。
 日本版があると想定し、オビタタキの文章を考えてみた。
「穢れなき鋼鉄、再錬成。 アメリカはNYのドラマティック・メタル・バンド、ヴァージン・スティールの、珠玉のドラマティック・ナンバーをリミックス&リマスター。 未発表曲収録。
・・・・・・何となく、「(オビタタキを)予想してみた」みたいな、当たり障りのない妥当な文面になってしまった・・・(汗/苦笑)

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The Re-mastered of Former THEOCRACY (1st&2nd Albums)

 アメリカ出身の若手メタルバンド、THEOCRACY のデビューアルバムがリマスターされて発売された。 という情報を掴んだ。
 で、悪い癖が出て(←本当にそう思っとんのか/セルフツッコミ(苦笑) )、コンプリートを目指すべく、セカンドアルバムも一緒に注文していた。   購入記事


THEOCRACY 「Theocracy」 (2003年初盤,2013年リミックス再発)
 デビュー当時はジョージア州にある マット・スミス(Matt Smith) 所有のスタジオで、スミス だけによって録音・エンジニア・プロデュースされていたが、今回は Finnvox Studiosミカ・ユッシーラ(Mika Jussila) によって仕上げてもらっている。
 また、デビュー当時はソロ・プロジェクトであり、スミス が一人でドラム以外の楽器演奏・ヴォーカル、オーケストレーションを手掛けており、ドラムサウンドはドラムマシンを使ったものだった。今回の再発に併せてドラムパートを ショーン・ベンソン(Shawn Benson) の演奏に差し替えている。

1. Prelude   2. Ichthus
3. The serpent's kiss
4. Mountain   
5. Theocracy   
6. The healing hand
7. Sinner
8. New Jerusalem
9. The victory dance
10. Twist of fate
 - ⅰ) Descent into the valley of the shadow
 - ⅱ) Passage through the valley
 - ⅲ) Ascent unto the mountain

 3., 6., 10.は、10分以上に及ぶ大曲。
 曲タイトルや歌詞から、恐らくはキリスト教にまつわる神話をベースにしたコンセプトアルバムのように感じた ・・・が、そのあたりの説明文は無かった。ただ、文章を読んでいくと、どうやら各曲がそれぞれ独立した一つのコンセプト曲,という事らしい(自分は、そのように解釈した)。
 点数は、85点。 B誌では(再発版に)Kawaiさんが81点を付けていた。


「Mirror of souls」 (2008年初盤,2011年remaster&digipack再発)
 この頃にはバンドとしての体制が整っており、バンドメンバーとなっている ベンソン と ジョナサン・ハインズ(Jonathan Hinds, G) が一部の曲で作曲に加わっている。

1. A tower of ashes
2. On eagles' wings   
3. Laying the demon to rest
4. Bethlehem
5. Absolution day   
6. The writing in the sand
7. Martyr
8. Mirror of souls
 - ⅰ) The house of mirrors
 - ⅱ) The stranger in the storm
 - ⅲ) The truth revealed
( Bonus track for re-issure version )
9. Wages of sin

 アルバムのハイライトの1つでもある 5.は、スミス&ハインズ と、本作制作時期に在籍していた セス・フィルキンス(Seth Filkins, B/Back Vo) が共作している。
 22分半に及ぶドラマティックな 8.は、スミス が一人で書き上げている。
 いわゆる“メロスピ”系の 9.は、これの日本盤が出た時にボーナストラックとして付いていたもの。 ・・・そうか、この当時、チェックしていなかったんだなぁ~・・・・・・
 点数は、85点

 ちなみに、ベンソン は今年3月にバンドを離れ、バンドは現在ドラマーを募集中らしい。

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The Marriage of Near-to-DioSabbath (※ 天国と地獄の和解) - VIRGIN STEELE's Conceptuals

 最近調べて判ったのだが、VIRGIN STEELE の大掛かりなコンセプトアルバム「The marriage of heaven and hell」の「~ Part One」と「~ Part Two」が、6月頃に「~ Ⅰ&Ⅱ」として2枚組で発売されるようだ。更に、その続編とも言うべき内容の「Invictus」も、ボーナスディスク付きで同日に再発される。

 で、ぜひともその前に、10年以上前から持っていた VIRGIN STEELE の件の2枚のアルバムを紹介しておこうと思った。
 共に、いつ頃買ったのか忘れた。 少なくとも、某大型チェーン新古書店で買った事だけは確かだが・・・

 2作とも、ベースは エドワード・プルシーノ(Edward Pursino) が全て弾いている。

VIRGIN STEELE 「The marriage of heaven and hell - Part one」 (1994年)
 こちらの方は輸入盤。
 主に宗教問題、人種問題、戦争を題材にした内容。

1. I will come for you   
2. Weeping of the spirits
3. Blood and gasoline
4. Self crucifixion
5. Last supper
6. Warrior's lament   7. Trail of tears
8. The raven song   
9. Forever will I roam   
10. I wake up screaming
11. House of dust
12. Blood of the saints
13. Life among the ruins   
14. The marriage of heaven and hell

 6.は 7.の序章を担うインスト。
 バラードの 9.も、素晴らしい出来だ。 14.はアルバムのアウトロを担うインスト。
 ソリッド且つドラマティックなメロディック・メタルの曲が詰まっており、バンドのブレインである デイヴィッド・ディフェイ のキーボードが曲中を自由に舞い、プルシーノ のギターと共にドラマを紡いでいく。 点数は、84点


「The marriage of heaven and hell - Part two」 (1995年発表,1996年日本盤) 
 宗教問題や戦争、そして精神と肉体の和解、人間の本質を二分している天国と地獄の和解に及ぶ、広範な領域に亘って取り扱っている。
オビ:「ニューヨークをベースに10年以上の活動を続けるヘヴィ・メタル・グループ、ヴァージン・スティール。 一年振りのニュー・アルバムは前作のコンセプトを引き継ぐ完結編。」

1. Symphony of steele   
2. Crown of glory (unscarred)   
3. From chaos to creation   4. Twilight of the gods
5. Rising unchained
6. Transfiguration
7. Prometheus the fallen one
8. Emalaith   
9. Strawgirl
10. Devil/angel
11. Unholy water
12. Victory is mine
13. The marriage of heaven and hell revisited

 歌詞で扱っている内容はともかく、曲の良さとか素晴らしさとか格好良さとか、そういう要素では、こちらの方が圧倒的に「~ Part One」よりも優れている。
 無茶苦茶格好良いオープニングトラックが聴き手の心を捕え、2.の時点で止めを刺しにかかる。更に、インストの小曲(3.)を挟んでから続く曲も、ずっと聴き手のテンションを下げる事がない。 一度バラード調の 8.で気持ちを沈めたその次の 10.は、アルバム中最もアグレッシヴな曲。その次の2曲ドラマティックに決まった後、余韻を残しながらインストの 13.がアルバムを締め括る。
 点数は、91点。 今回の再発を機に、もっと、このアルバムの知名度が上がって欲しい。

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テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

Is Everything false? - 21 GUNS「nothing's real」

 元THIN LIZZY という肩書きが常に付きまとう感のあるギタリスト/作曲家、スコット・ゴーハム(Scott Gorham) によるリーダーバンド、21 GUNS のアルバム「Nothing's real」が再発される という情報を掴み、注文を決めた。   購入記事
 ISSA によるカヴァーアルバムから影響を受けたのは、あくまでもこのバンドの1stアルバムの方。


21 GUNS 「nothing's real」 (1997年初盤,2014年リマスター再発)
オビ:「元シン・リジィのギタリスト、スコット・ゴーハムが率いたHRバンド、21ガンズの97年発表2ndアルバムがリイシュー!!! 新規リマスタリングに加えて、デモ・ヴァージョン6曲をボーナストラックとして収録。 ボーカリストとして元PSYCHO MORTELのSOLLIを迎えた作品。」
PSYCHO MOTEL は、IRON MAIDEN で有名な エイドリアン・スミス(Adrian Smith) によるリーダー・バンドであり、HR寄りの音楽性をしていた。 (註:実際は PSYCHO MOTEL の綴りが正しい。 "PSYCHO MORTEL" は、オビタタキの原文綴り表記をそのまま使っている為)

1. No soul   
2. Underground
3. King's vengeance
4. Come on in
5. U & I
6. Nothing's real
7. Movin' on
8. Mister Mofo
9. Wolves
10. The otherside
( Bonus tracks )
11. Slam the hammer (demo)
12. The picture (demo)
13. Blood gone bad (demo)
14. Cold heart (demo)
15. Dear mother (demo)
16. House of cards (demo)

 YT上で音源を探しまくったたが、本編の10曲に関しては、今回紹介する "No soul" 以外は見つからなかった。 というわけで、今回紹介するのはこの1曲だけとしておく。
 点数は、80点。 「可もなく不可もなく」といったイメージで、確かに“良い音楽/良いハードロック をやっている”のだが、その領域に止まっているように感じた。 特にパッと際立つような曲は思い当たらなかった。

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  3.が、「Pure Metal Samplers」シリーズ「Vol.10」に収録されていた。しかし、その動画(無料音源)は、ネット上に流れていないようである。

テーマ : ハードロック
ジャンル : 音楽

ソウル/R&B の、60曲(160分強)のコンピレーションもの。

 今回紹介しておくソウル系ナンバーを特集したブリキ缶セット(Tin can Collection) は、以前記事にした事のある「Smooth jazz」や「Giants of Jazz」、「Ladies sing the blues」等と同じく、イギリスの企画ものを専門とした音楽配信会社 Union Square Musicが Metro tins 企画で出版したコンピレーションものである。   購入記事


V.A. 「The birth of soul」 (2012年)
オビ:「Presenting 3CDs of timeless, soulful music featuring the true pioneers and legends of Soul including Jackie Wilson ★ Aretha Franklin ★ Ray Charles ★ Ben E. King ★ The Drifters ★ Chubby Checker ★ Nina Simone and many, many more...」

[ CD - One ]
1. A rockin' good way (to mess around and fall in love)   (Dinah Washington & Brook Benton)
2. Reet petite   (Jackie Wilson)
3. Sexy ways   (Hank Ballard and THE MIDNITERS)
4. Shout (part 1 & 2)   (THE ISLEY BROTHERS)
5. I got a woman   (Ray Charles)
6. Money (That's what I want)   (BARRETT STRONG)
7. The monkey   (Dave Bartholomew)
8. My baby just cares for me   (Nina Simone)
9. I only have eyes for you   (THE FLAMINGOS)
10. Spanish harlem   (Ben E. King)
11. Please, mr. Postman   (THE MARVELETTES)
12. Further up the road   (Bobby "Blue" Bland)
13. Dedicated to the one I love   (THE SHIRELLES)
14. Ten commandments of love   (Harvey & THE MOONGLOWS)
15. Mess around   (Ray Charles)
16. The wallflower  (Etta James)
17. Annie had a baby   (Hank Ballad & THE MIDNITERS)
18. A lover's question   (Clyde McPhatter)
19. Let them talk   (LITTLE WILLIE JOHN)
20. Save the last dance for me   (THE DRIFTERS)

[ CD - Two ]
1. What'd I say (Part 1 & 2)   (Ray Charles)
2. Lonely Teardrops   (Jackie Wilson)
3. The twist   (Chubby Checker)
4. Over you   (Aaron Neville)
5. This magic moment   (THE DRIFTERS )
6. Stay   (Maurice Williams and THE ZODIACS)
7. Need your love so bad   (LITTLE WILLIE JOHN)
8. Precious lord (part 1 & 2)   (Aretha Franklin)
9. He will break your heart   (Jerry Butler)
10. September in the rain   (Dinah Washington)
11. Kiddio   (Brook Benton)
12. Sick and tired   (FATS DOMINO)
13. Tossin' and turnin'   (Bobby Lewis)
14. Let's go, let's go, let's go   (Hank Ballard & THE MIDNIGHTERS)
15. Get a job   (THE SILHOUETTES)
16. Got a job   (THE MIRACLES)
17. Why do fools falls in love?   (Frankie Lymon & THE TEENAGERS)
18. Met him on a sunday (Ronde-ronde)   (THE SHIRELLES)
19. Sixty minute man   (THE BOMINOES)
20. If I can't have you   (Etta & Harvey)

[ CD - Three ]
1. Let the good times roll   (Shirley and Lee)
2. Hallelujar, I love her so   (Ray Charles)
3. Oh, what a night   (THE DELLS)
4. Honey love   (THE DRIFTERS)
5. Think   (THE FIVE ROYALES)
6. She made my blood run cold   (Ike Turner's KINGS OF RHYTHM)
7. Ooh poo pah doo (part 1)   (Jessie Hill)
8. Lottie Mo   (Lee Dorsey)
9. Gee, whiz (look at his eyes)   (Carla Thomas)
10. All in my mind   (Maxine Brown)
11. I loves you, Porgy   (Nina Simone)
12. For your precious love   (Jerry Butler & THE IMPRESSIONS)
13. Sincerely   (THE MOONGLOWS)
14. I'll tale care of you   (Bobby "Blue" Bland)
15. Walk slow   (LITTLE WILLIE JOHN)
16. A bit of of soul   (Ray Charles)
17. What am I living for?   (Chuck Willis)
18. The things that I used to do   (GUITAR SLIM)
19. Drip, drop   (THE DRIFTERS)
20. One mint julep   (THE CLOVERS)

 ミッドナイターズ の綴りが、ここで MIDNITERS と MIDNIGHTERS の2種類になっているが、あくまでもアルバムに記載されている表記に従って記述しただけなので、念のため悪しからず。

 今回、それぞれのアルバムを最低でも1回は聴き、紹介に当たったが・・・ 何となく、物凄く義務感に駆られてしまったからなのか、少し疲れた気分になってしまった。 ( ← オイ)

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・・・・・・今の気分を正直に言うと、「ガッシガッシの、メタルもんを、聴きてぇーーー!!!」である(爆/苦笑)。

・・・・・なんか、どうしようもないなぁ~、俺。。。

テーマ : Soul,R&B
ジャンル : 音楽

「プープープマシェリー、マーシェ(以下略)」 Stardust Crusaders に、ミッシェル じゃなくて ジャン=ピエール、合流ゥッッッ!! (4&5)

 第3話の終わり、エジプトに飛ぶ途中で「DIO に見られた」と直感した、2人の“ジョジョ”。
第4話冒頭にて、皆が警戒していると、航空機の中、スタンド「灰の塔(Tower of grey」が現れる。クワガタムシのようなそれは、銃弾を掴むほどのスタープラチナのスピードと正確さを上回る動きで翻弄する。
 丈太郎がムキになって更にラッシュを仕掛け、アヴドゥルもスタンドを現出させようとする所を、花京院典明が制止して入り、“静のスタンド”「ハイエロファント・グリーン」でもって迎え撃つ。スタンド能力の有する特徴を最大限駆使した駆け引きが始まる。
 エメラルド・スプラッシュの弾幕で相手の気を引き、クワガタスタンドを誘導して「ハイエロファント・グリーン」の触手によって華麗に仕留めた。
 スタンドの本体である連続航空機テロリストは、あまりオーラを感じさせない爺さんだった。小物の振りをしても、スタンドを仕留められたために、本体である人間の死が確定してしまった。
 やはり、ここでは、「戦闘潮流」編でハデに活躍したジョセフ氏のセリフ「人生で、飛行機で墜落するなんて、3度もあるもんかねえ・・・~」という台詞が、やけに歴史とかを感じさせてくれて・・・
 高校1年の時点で195㎝の緑間慎太郎ならば、この時に「まだ、人事を尽くせていないのだよォォォ~~~ッッッ!!!」とでも叫ぶのだろうか? 尤も、高2の時点で195㎝だった空条丈太郎が言ったのは「今後、ぜってえ、ジジイとは飛行機に乗らねえ・・・」だったのだが。

第5話で何とか香港に辿り着いた一行は、新たなエジプトへの道のりを探る。そんな所に、ポルナレフが登場する。
 ジョースターやスピードワゴン財団の息の掛かったレストランに堂々と入って来て自己紹介し、スタンドのお披露目をした上で場所を変え、一行を皆殺しにする事を宣告する。
 あくまでも騎士道精神を貫き通すミッシェルに対し、ポーラは(違) ・・・アニメと音楽に詳しい人ならば、ミッシェル・ポルナレフポーラ・アヴドゥル でピンと来るかと思う の だ が 。。。(爆)
 タイガーバーム・ガーデンでの戦いが始まる。 スタープラチナとほぼ同質のスピードと正確さを持つ「シルヴァー・チャリオッツ」に対し、「マジシャンズ・レッド」による攻撃を仕掛けるポーラ( ← もうええがな/苦笑)は、炎撃のヴァリエーションで多彩な攻撃パターンを披露、互いにスタンド能力を駆使した知能戦を繰り広げる。
 最終的には、地中から噴き出した「クロスファイア―・ハリケーン」の炎にポルナレフの本体が包まれ、ポルナレフの敗北が決定する。
「炎に包まれて苦しみ死ぬのも辛かろう、その短剣で自害するがよい・・・」とポルナレフに背を向けるアヴドゥル。短剣を拾うも、「お前の炎に焼かれて死なないのは、お前に対する侮辱に当たる・・・」と、そのまま焼死の道を選ぶポルナレフに対し、「殺すには惜しい」と判断したアヴドゥルは、丈太郎のスタープラチナに「肉の芽」除去を頼む。
 救われたポルナレフは、殺された妹の敵、J・ガイル( ← 思いっ切りネタバレやないけーw)を討つために、DIOを倒す旅に同行する事に。

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テーマ : ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル : アニメ・コミック

魂によって綴られる物語 - SOULSPELL's Fantasium of Labyrinth & Dragon

 ブラジルのドラマー、エレノ・ヴァーリ(Heleno Vale) が、ブラジルの名うてのシンガーを集めて制作したメタル・オペラ・プロジェクト、SOULSPELL のアルバムを、取り上げる。
 実のところ、これまではあまり注目していなかったのだが、NIGHTMARE RECORDS からのDMで強く紹介されていたため、NIGHTMARE RECORDS に直接注文を掛けて購入を決めた。   購入記事
( 「Act Ⅰ」は、見た当時は在庫切れなのか、取り扱われていなかった・・・ )


 迷宮の守護者であるドラゴン、ホロウ(Hollow,The guardian of the labyrinth, Carlos Zema) を主人公としたストーリー。他の登場キャラクターとして、吸血鬼アマランス(Amaranth,The vampire, Gui Antonioni) 、エジプトの神・アモン(Amon, Iuri Sanson) 、トビット(Tobit, Leandro Caçoilo) とその息子、ティモ(Timo, Mario Pastore) 、等々・・・ が出てくる。

SOULSPELL 「Act Ⅱ: The labyrinth of truths」 (2010年)
 本作のみに登場するキャラクターとして、殺人者(The ripper, Alex Voorhees) とその被害者である主人公の友達・フレデリック(Frederic,Timo's murdered friend, Rafael Gubert) 、迷宮の内に潜む狂気(Insanity inside the Labyrinth, Jon Oliva) や ケンタウロス(Cantaur,The new prince of hell, Raphael Dantas) 等がいる。
 参加者が多いので、紹介するのは代表的な役柄だけに留めておく。

1. The entrance   2. The labyrinth of truths
3. Dark prince's dawn
 
4. Amon's fountain   
5. Into the arc of time (Haamiah's fall)
 
6. Adrift
7. The verve   
8. Forest of incantus
9. A secret compartment

 Roland Grapow が 4.でゲスト参加し、Gソロを弾いている。 
 点数は、88点。次作と比べて収録曲のダイナミズムが大きいと思った。


「Act Ⅲ: Hollow's gathering」 (2012年)
 前作に引き続きホロウやアマランス、ティモ&トビットが出てくる以外にも、フェニックスのウェイナ(Wayna,The phoenix, Amanda Somerville) 、渡し守カロン(Charon,The ferryman, Mike Vescera) 、 海蛇リヴィー(Livy,The serpent, Matt Smith) 、聖なる枯木(The holy dead tree, Tim "Ripper" Owens) といった者たちが新規に登場する。

1. Hollow's gathering
2. A rescue into the storm
3. To crawl or to fly
4. Anymore   
5. Adrian's call
6. Change the tide   
7. Echoes from hell
8. The keeper's game
9. The dead tree
10. A whisper inside

 点数は、84点。 B誌では、前田さんが85点を付けていた。(前作は、自分のチェック対象外になっていた・・・(爆) )
 前作よりも、曲やインストよりもヴォーカルを強く意識した作りになっていると感じた。


 この2作を聴いて思ったのだが、カルロス・ゼマ 、ユーリ・サンソン や ガイ・アントニオーニ 、ジョン・オリヴァ 、ティム“リッパー”オーウェンズ 、マイク・ヴェセーラ らといった実力者の中でも、特に マリオ・パストーレ が光って聴こえた(ような気がする)のは、パストーレの声質・声域と歌唱力といった要素が非常に優れているからだろう。

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テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

The Shadow-and-Illusion Effects Enigma of Quantum - EPICA's 6th

 オランダのメタルバンド勢の中でも特に著名な、シンフォニック・バンド EPICA の6枚目スタジオフルアルバムを。   購入記事


EPICA 「The quantum enigma」 (2014年)
オビ:「永久の神秘 朽ち果てることなく妖艶に咲き乱れる退廃の蘭華=エピカ 鋭くおい茂る棘の奥底に潜む 甘くとろけるような花蜜のメロディ 異種交配によって生まれた儚華の伝説は 永久に変わらず語り継がれゆく・・・
 ちなみに、アルバムタイトルの意味とそのタイトル曲のテーマは、「観測者の存在が観測対象に影響してしまう,という量子力学のテーマ」を取り扱った内容。
 また、インナー・アートワークには「New perceptions keep us inspired THE QUANTUM EIGMA  All the shadows and illusions we tend to believe are creations of our own deceiving mind」と書かれている。

1. Originem   2. Second stone
3. The essence of silence
 
4. Victims of contingency
5. Sence without sanity  - The impervious code -
6. Unchain utopia
7. The fifth guardian  - Interlude -
8. Chemical insomnia
9. Reverence
10. Omen  -The ghoulish malady -
11. Canvas of life
12. Natural corruption
13. The quantum enigma  KIngdom of heaven part Ⅱ -
14. Mirage of verity (Bonus track for Japan)

 イントロを担う 1.は、ボブ・カティオニス(Bob Katsionis) とバンドの共作。
 バンドリーダーである マーク・ヤンセン(Mark Jansen, G/Vo) があまり作曲に参加せず、イサック・デラハイ(Isaac Delahaye, Gs) 、コーエン・ヤンセン(Coen Janssen, Keys) 、アリエン・ヴェーセンベーク(Arien van Weesenbeek, Dr) の3人が作曲に積極参加している。その影響なのか、ヘヴィメタルらしくスピードや攻撃性を備えた曲が多く感じた。
 メタルらしさとシンフォニック音楽らしさを高次元の領域で融合させた、正に極みの領域に達する傑作かと。
 点数は、94点。 B誌では前田さんが92点を付けていた。

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テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

F1、第5戦。 (スペインGP)

 スペインはカタルーニャで11日(日本時間、5/11 21:00)に行われた本年度第5レースを、ようやく観た。

・・・・・・が、なんか、きちんと録画出来ていないみたいで、最初の部分が少し切れていた・・・

 というわけで、F1ホームページの記録も併せて観ながらこの記事を書いていく。

 初日からトラブルに見舞われながらも予選Q3に漕ぎ着けた ヴェッテル はアウトラップでギアボックストラブルによりマシンを止め、決勝レースに向けてギアボックス交換を決断、15番グリッドからのスタートとなった。また、フリー走行中にタイヤが脱落した ヴェルニュ はそれに対するペナルティとして10グリッド降格、予選ノータイムだった マルドナード の前、21番グリッドに。
 ハミルトン がポールポジションを取り、続いて ロズベルクリカルドボッタスグロージャンライッコネンアロンゾバトンマッサヒュルケンベルク(10番グリッド) ・・・というオーダーでスタートする事に。可夢偉は20番グリッド。

 気温24℃、路面温度37℃の条件下でレースはスタートした。

第4周目で、ボッタスとリカルド が3位争いを展開している途中でCMに入り、8周目から放送が再開される。
 第9周目で、グティエレス - バトン - ヴェッテル が12位争いを展開。 マルドナード が審議に掛けられ、スタート時の エリクソン との接触の件で 5秒ストップ&ゴー のペナルティを課せられた。 ライッコネンとアロンゾ による6位争い。
 第11周目で、12位争いは バトン - ヴェッテル - グティエレス の順位に。また、6位争いは ライッコネン - アロンゾ - マッサ の3人によって展開される。
 第12周目、グティエレスとマグヌッセン が14位を、バトンとヴェッテル が12位を争う形に。後方では、可夢偉とチルトン が20位争いをする形になっていた。
13周目の時に ヴェッテル がピットインし、ピットを出た辺りでCMに入り、15周目で放送再開。この時、リカルド がピットイン。
 第16周目で ライッコネンとアロンゾ が5位、ヒュルケンベルクとペレス が8位、バトンとリカルド が11位、ヴェルニュとマルドナード が16位を、コースの各所で争っていた。 マッサ 、ピットインする。
 第17周目で スーティルとグロージャン が13位を、クヴィアトとリカルド が8位を争っていた。 アロンゾ と ヴェルニュ がピットイン。
 第18周目で、グティエレス - グロージャン - スーティル - アロンゾ が11位を、エリクソン - ヴェルニュ - マルドナード が20位を争う形となっていた。 ヒュルケンベルク と スーティル 、ピットイン。
 第19周目で、トップを走っていた ハミルトン がピットイン。ペレス 、クヴィアト 、グティエレス 、ピットイン。
 第20周目で ヴェッテルとヒュルケンベルク が10位を、ビアンキとクヴィアト が14位を争う形に。 マグヌッセン 、ピットイン。
 第21周目で ボッタス がピットイン。
22周目で ロズベルク がピットイン。 マグヌッセン が ビアンキ を抜いて14位に浮上した所でCMに入った。24周目で グロージャンとライッコネン が熾烈な5位争いを繰り広げる所で放送再開。 可夢偉、ピットイン。ペレスとバトン による11位争い。
 第25周目で グティエレスとマルドナード が16位争い。 ヴェルニュ がピットに入り、そのままレースを終了した。
 第26周目では、ライッコネン - グロージャン - アロンゾ が5位を、マッサとヴェッテル が8位を争っていた。
26周目の後半でCMに入り、30周目で放送再開。
 第32周目で ヒュルケンベルクとペレス による9位争いが始まり、以降この争いはかなり長い間続く事に。 グティエレスとスーティル による16位争い。
 第33周目で チルトン がピットイン。 クヴィアトとマグヌッセン による12位争い。
 第34周目で ヴェッテル がピットイン。
 第35周目で グロージャン がピットイン。 可夢偉、コースを若干外れて膨らんでしまい、タイムロス。 クヴィアトとマグヌッセン のバトルは10位争いに。
 第36周目で アロンゾ 、ピットイン。 可夢偉、ピットに戻ってマシンをしまう(リタイア)。 スーティル 、ピットイン。
37周目で クヴィアト - マグヌッセン - アロンゾ が9位争い。 ヒュルケンベルク 、バトン 、クヴィアト がピットインし、そこからCMに。 43周目で放送再開してから間もなく、ハミルトン がピットに入る。
 第44周目で マグヌッセンとグロージャン の2人が8位争いをする形に。 ライッコネン 、ピットイン。
 第45周目では、ライッコネン - マッサ - グロージャン による7位争いのバトルへと展開する。 ロズベルク 、ピットイン。
 第46周目で リカルド 、ボッタス 、ピットイン。 ヒュルケンベルクとペレス のバトルは10争いに。
50周目で、クヴィアト と マグヌッセン の差が殆ど無くなり接戦となっている所でCMへ。53周目で放送再開し、ヴェッテル がピットイン。
 第54周目で アロンゾ がピットイン。
55周目でCMに入り、56周目から57周目へと突入するあたりで放送が再開する。ライッコネンとヴェッテル が5位争いを展開していた。
 第57周目では、ライッコネンがアロンゾ と6位争いを始める形に。
60周目でCM、61周目で放送再開。
 第62周目で ボッタスとヴェッテル が4位を、ライッコネンとアロンゾ が6位を争う。
 アロンゾ 、64周目で ライッコネン を抜いて6位に。 トップの ハミルトン とそれを追う ロズベルク の差が1秒を切ってくる。 ヴェッテル(4位) - ボッタス(5位) によるバトル、展開される。
 ハミルトン が何とかトップを維持しながら最終周回の66周目に突入する。この時点で、7番手を走行中の ライッコネン が1周回遅れとなる。
 ハミルトン が ロズベルク の追走を何とか振り切る形でチェッカーフラッグを受け、ポール・トゥ・ウィンを決める。
 結果、ハミルトン(1位) 、ロズベルク 、リカルド 、ヴェッテル 、ボッタス 、アロンゾ 、ライッコネン 、グロージャン 、ペレス 、ヒュルケンベルク(10位) ・・・となった。

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テーマ : F1-2014
ジャンル : スポーツ

プロフィール

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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