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Touching Hard-Pops from USA - JOURNEY & TOUCH

 歴史あるアメリカのハードロックバンド、ジャーニー のベスト盤。 若手のフィリピン人ヴォーカリスト、アーネル・ピネダ(Arnel Pineda) の加入が決まる以前の頃のアルバム ・・・なのは当然で、実はこれは1988年に発表されていたベストアルバムの新装版である。


JOURNEY 「Open arms ~ Greatest hits」 (2004年)
 映画『海猿』公開に合わせて再編集されている。 この3年後に参加する アーネル の歌っている動画は、あえて貼り付けない。 今自分が持っている JOURNEY のアルバムはまだこれ一枚だけど、いずれは・・・ と思っている(苦笑)。
オビ:「映画『海猿』主題歌「オープン・アームズ」他、「セパレイト・ウェイズ」「お気に召すまま」など、ジャーニーの大ヒット曲を収録したベスト・アルバム。」

1. Open arms
2. Only the young
3. Don't stop believin'
4. Wheel in the sky
 
5. Faithfully
6. I'll be alright without you
7. Any way you want it
8. Ask the lonely
9. Who's crying lonely
10. Separate ways (worlds apart)
 
11. Lights
12. Lovin' touchin' squeezin'
13. Girl can't help it
14. Send her my love
15. Be good to yourself
[ Bonus track ]
16. When you love a woman

 もともと 1.は マライア・キャリー がカヴァーするなど、『海猿』使用決定以前から有名だった。
 87点


 ついでというか、同じアメリカ出身の、良質でありながら非常に短命で終わってしまったコーラス・ハード・ポップ・ロックバンド、タッチ(TOUCH) の「コンプリート・アルバム」を。


TOUCH 「The complete works Ⅰ& Ⅱ」 (1998年)
 1stアルバムは商業的に成功したものの、2ndアルバム制作と発表の際に問題が多発し、結局お蔵入りになっていた“幻のセカンドアルバム”が、ファーストアルバムの再発に伴ってカップリングされたヴァージョン。 確か、発売して間もないうちに買っていた ・・・と思う。
オビ:「彩られたセンス輝く絶品のロック・サウンド その抜群のメロディーとハーモニーで話題となったタッチの'80年のデビュー作と真簿押しとされていた超レアなセカンド・アルバム

[ Disc-1 ]
1. Don't you know what love is   2. When the spirit moves you
  
3. Love, don't fail me
4. Black star
5. There's a light
6. So high
 
7. Last chance for love
8. Yes (You need to rock'n'roll)
9. Listen (Can you feel it)
10. My life depends on you
11. Don't you know what love is (live)

[ Disc-2 ]
1. Never in love   
2. Just one step
3. Frozen on a wire
4. Far enough   
5. Too much in love
6. Take it back
7. Anything for rock'n'roll
8. You're not a child anymore
9. Between the lines
10. Beg me
11. Is it really me?
12. Feels like love
13. Let me love you
( rough mix versions )
14. Tonight   15. Just take a beat ofmy heart
16. Look    17. I found someone


 82点。 良い曲が沢山揃っている ・・・が、かなり甘口な印象なのが、多少鼻につく部分もあり・・・・・・


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テーマ : メロハー
ジャンル : 音楽

蝿の赤ちゃんの周りで起きる、数々の騒動

 浅沼晋太郎さん演じる 山村和也 と、日笠陽子さん演じる 藤崎梓 の2人が、聖・石矢魔学園の生徒として登場。
 藤崎梓は、バカで間抜けな、物凄く天然ボケのキャラクターであり、「けいおん!」でいえば豊崎愛生さん演じる平沢唯のような性質。
 また、「べるぜバブ」で、その豊崎さんが演じる国枝葵は、少し抜けている所があるものの基本的には綺麗で格好良く、同性から激しくモテる ・・・という、「けいおん!」で日笠さんが演じていた秋山澪に近い性質を持っている。

・・・ ・・・ ・・・ 立場が逆転したァーー―――!!!???? (色んな意味での心の声)


・・・・・・・・・果たして、実際に収録スタジオで(収録の合間に)この2人(声優の方)がどんなお話をしていたかは、想像に任せるしかないが、大体見当は付く ・・・いや、実際は分からないけど、声優ファンならば「こうであって欲しい」とか「多分こうだろうな」というような想像を掻き立てることはできる。

 とりあえず、この1年生コンビ(山村&藤崎)が、将来的に聖石矢魔高校の野球部に入ってマネージメント側から部をサポートし、さらに将来(3年生の時)には生徒会長と生徒会副会長になっていそうな予感がする ・・・などとタワゴトをほざいてみるwwwwww


 で、アニメ最新話だが、
国枝葵の体重が発覚した? ・・・・・・らしい。
 身体測定の際、「スレンダー体形」の筈の なこち ・・・じゃない、初春飾莉 ・・・でもなかった、国枝が、男どもの居る前で誤って体重計に乗ってしまい、
 体重計の針の角度を読み取ると、約55㎏らしい? ことが判明する。

クロノ・ハラオウン:「ほぉ・・・」
範馬勇次郎:「ほぉう・・・・・・」
ジュスラン・タイタニア:「へえ~・・・」
(中略)
姫川:「・・・へえ、お前、意外と着痩せするタイプだったんだ。」

押水菜子:「いやぁぁぁああああああぁぁぁ・・・・・・」
鶴来民子:「男共、死ね!」
松前緒花:「いや、死よりも極刑を願おうよ~~?」
四十万縁(子供時代):「え、あの、ボク、何を言えば良いのか分からないんですけど・・・・・・」

 豊崎さんが、物凄く鋭い声とか凶性をはらむドスの利いた声とか、そういう“喧嘩声”“濁声”系を次々と繰り出して、声優としてのキャリアの新境地を切り開いて行っている
・・・・・・・・・まぁ、ある意味、日笠さんもそうだが。

 あ、そういえば、平沢唯って、結構あれこれ食べてるのになかなか太らない体質だっけ・・・? いや、それは今ここでする話題じゃないっけ。  とにかく、国枝は、体重の殆どが筋肉と骨、あとは(脂肪以外の)何かで成り立っていそうだ。 そうでなければ、竹刀や靴など含めて完全武装解除しろ、そのうえで測ってみれば・・・ ・・・ ・・・まあ多分、少しは軽くなっただろうが。 ・・・少しだけだろうが。

国枝: 「ヨケイなお世話だぁぁぁあああああああああ!!!!!!」

―・そういえば、国枝さんの身長とかって幾つぐらいだったっけ?(爆)

 取り敢えず、騒ぎの直接的原因は、全て国枝によるもの。 マジでwwwwww


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テーマ : べるぜバブ
ジャンル : アニメ・コミック

F-1 第11戦・ハンガロリンク(Hungaroring)でのグランプリ

 小林可夢偉 が、来季もザウバー・チームに残留して「ザウバーで走る」事が公式に発表された。 意外だ。 すでに可夢偉の現在の注目度はトップチーム複数から声が掛かってもおかしくない筈なのだが、実際に可夢偉自身もこれを承諾したというのだろうか?
・・・・・・・・・・・・いや、邪推(の類)は、あまりしないでおくべきかな。

とにかく、
 予選ハイライト紹介の際のBGMは珍しく無く、無音状態。


 ここは、ストレートラインが少ない(短い)コースなので、「抜き難い」という特徴を持っている。 当然、DRS使用の機会も必然的に減ってくる。
 路面温度18℃・気温17℃、湿度80%というやや悪天候な条件のもとで、レースは始まった。


 ポールポジションは ヴェッテル 。 以降、ハミルトンバトンマッサアロンゾウェバーロズベルクスーティルシューマッハペレスディ・レスタ 、続いて12位位置に ペトロフ 、そして可夢偉が13位からのスタートとなった。



 第1周目、ロズベルク が早くも4番手に浮上。 可夢偉、10番手に浮上。 シューマッハ 、5位に。また、シューマッハ と アロンゾ による5位争いのバトル。
 第2周目、アロンゾ が5位を確定させて行く。 可夢偉、バリチェッロ を躱して5位に。 また、アロンゾ が ロズベルク を捉えはじめる。
 第3周目、ヴェッテルとハミルトンによるトップ争い&ロズベルクとアロンゾによる4位争い。
 第4周目、アロンゾ が少し膨れてコースアウト。 ロズベルク は4位を守る。
 第5周目、ハミルトン が ヴェッテル を抜いてトップに躍り出る。 バトン 、ヴェッテル に迫っていく。
 第11周目、ウェバー & マッサ 、ピットイン。
 第12周目、バトン 、ディ・レスタ マルドナードハイドフェルト 、ピットイン。
 第13周目、ハミルトン 、ヴェッテル 、アロンゾ 、ロズベルク 、コヴァライネンブエミ 、スーティル 、ペレス 、ピットイン。 一時的に シューマッハ がトップに立つ。
 第14周目、シューマッハ と アルグエルスアリ がピットイン。
 第20周目、トゥルーリ 、リタイア。
 第25周目、ハイドフェルト がタイヤ交換によるピットアウト後、マシンが炎上してリタイアする事に。
 第26周目、アロンゾ 、ウェバー 、マッサ 、ペトロフ 、ハミルトン 、ピットイン。
 第28周目、バトン がピットイン。
 第29周目、ヴェッテル がフロントウィング調整のためにピットイン。
 第35周目、ロズベルク が 可夢偉 の後ろにつけて迫って来る。 また、可夢偉 がピットインする。
 第37周目、アロンゾ 、ピットイン。
 第40周目、ウェバー がピットアウト後5位位置にレース復帰。 リウッツィ 、ピットイン。
 第41周目、ハミルトン とマッサ 、ピットイン。
 第42周目、ヴェッテル がピットイン。
 第44周目、ペレス がピットイン。
 第48周目、アロンゾ が4回目のピットイン。
 第51周目、ダンブロジオ がピットに入ったままリタイアする事に。 リウッツィ 、ウェバー 、ハミルトン 、ピットイン。
 第54周目、ウェバー と バリチェッロ がピットイン。
 第57周目、グロック がピットイン。 ハミルトン 、ドライヴスルー・ペナルティを消化する。
 第59周目、ハミルトン が マッサ を躱して行く。 また、可夢偉(7位) - ディ・レスタ - アルグエルスアリ の3人によるバトルが勃発。
 第60周目、コヴァライネン 、リタイア。 ディ・レスタ(7位) - 可夢偉 - ブエミ によるバトル。
 第62周目、可夢偉(8位) - ブエミ - アルグエルスアリ の順位。 続いて11位以降は、ロズベルク 、ペトロフ 、バリチェッロ 、スーティル の順序。 また、可夢偉 と アルグエルスアリ のマシンの前部が少し接触する。
 第63周目、可夢偉は アルグエルスアリ と ロズベルク に抜かれて11位位置に。 また、ウェバー と ハミルトン による4位争いが勃発し、これはレースの終わりまで続くことに。
 第68周目、バトン がトップに躍り出る。 ちなみに、周回遅れは7位の ディ・レスタ から。


 
 結果、バトン が、通算200戦目での優勝 という輝かしい栄光の記念を飾る。 以降、ヴェッテル 、アロンゾ 、ハミルトン 、ウェバー ・・・の順位。 可夢偉は11位、ペトロフ は12位だった。
 
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 アメリカ国内でのF1レース開催が、なんとなく現実的な方向に動いている気配がしている。

テーマ : F1グランプリ
ジャンル : スポーツ

7・8月度の、購入リスト。

(6/23 購入)
「屍姫」15巻 → 凄惨な展開。 ギャグ要素を極力排除し、どこまでもシリアスな展開に ・・・なって行くと思う。 多分。 オーリを意識するマキナは可愛かった。 非常に良い、安く堅実な優良作品である。
「けいおん! アンソロジーコミック Vol.4」 → 玉石混交。 絵の下手な同人作家も参加してくる、高い買い物だった。 ・・・こんなんばっかりなんかい。

(6/30 購入)
 コミックブレイド以外に、思わずオビタタキに惹かれて「常住戦陣!! ムシブギョー」の1・2巻を買ってしまった。

(7/3 購入)
 「修羅の門 第弐門」2巻購入は、当然外すことなく。
 「DQ列伝 ロトの紋章 ~紋章を継ぐ者」12巻も、当然マストアイテム。
 また、「Steins;Gate 史上最強のスライトフィーバー」1巻を買った。
 「彩雲国物語」の完結巻(番外編も入れて通算22巻目)を購入。

(7/5 到着)
 「ゼロ - The Man of the CREATION」76巻。 当然。 ・・・・・・というより、物凄く遅れての購入になってしまった。
で、「嘘喰い」コミックスを少しばかり・・・

(7/6 購入)
 国内の科学雑誌「NEWTON」を、「創刊30周年 2号連続記念企画 大宇宙 前編 -宇宙はどれほど広いのか」という宣伝文に引き寄せられて、物凄く久しぶりに買ってしまった。 勿論、宇宙科学以外にも最近の話題・停電と電力不足や放射性物質、最新医学や小笠原諸島の生態学などといった科学領域全般に渡っている。
 「BURRN!」8月号も当然。 ・・・・・・ついでに,というわけではないが、「F1 racing」「マンガ日本史」(最新・37号の吉田松陰は、細野不二彦先生による) も押さえておいた。

(7/10 購入)
 金銭的余裕はともかく、「積み」状態になっている色々なモノの状態を考えて・・・・・・
「魔法少女 プリティ☆ベル」4巻 (なぜ買ってしまった・・・) (←オイ)
「黒子のバスケ」13巻(なぜ、「ジャック」(違) 作品を・・・(大量汗) )
「弱虫ペダル」18巻 (今回買った、唯一マトモな(えー?) ・・・いや、漢臭い作品。 安心して皆にお勧めできる良作だ)

(7/13 購入)
 「咎狩 白」3巻(最終巻) を購入。 ほぼ10年越しの「トガリ」シリーズの最終章。藤田和日郎先生が褒めるだけのことはあるし、これでも一応「少年漫画」としての体裁を踏襲している。あとがきを読んで、夏目先生の苦悩が忍ばれる思いがした。 いい作品だった。→レヴュー記事 
 「殿といっしょ」コミックス6巻。 相変らずの、「現在に実際伝わっている様々な史実をもとにした」触れ込みの下に、それを(多分)曲解した(?)迷走4コマ形式ギャグ漫画。
 ブルーバックス・シリーズ「 「余剰次元」と逆二乗則の破れ」 (村田次郎・著)は、「steins;gate」に於けるタイムマシン理論・タイムワープ理論を理解するためにもいいかな,と思って。 実際、内容の全てを(自分が)理解できるとは思っていないが・・・(汗)
 「F1 racing」8月号はもちろん、今回の「inside the mind of...」(自筆回答によるアンケート用紙のコーナー)が、可夢偉の回だったから。
 「マンガ日本史」シリーズでは、高橋ツトム先生による高杉晋作の回。  まさに「説明不要」としか言いようのない、「士道 -SIDOOH-」そのもののような格好良すぎる回だった。
・・・・・・・・・時期的に、5つ全て、“鉄板”か?

(7/14 購入)
「バチバチ」1巻は、まだ買っていなかった。 いや、元々この漫画は大好きだったのだがコミックスを全部しっかり持っていなかった。 ここ数日間探していたのだが、なぜか「店頭在庫なし」の状態ばかりだったので、アニメイトで11巻を注文する形に。

(7/21購入)
「Steins;Gate 円環連鎖のウロボロス」(1)&(2) (小説版)
「花咲くいろは オフィシャルガイド いろはのいろは」 
「もう、しませんから。」12巻
 SGは、当時アニメイトになかったため取り寄せ注文をしていたもの。

(7/28 購入)
「超級! 機動武闘伝Gガンダム」 5巻 (当!! 然!!!)
「今日からマの付く自由業!」12巻 (これも当然。脱力系ヒロイックファンタジー(!?) )
「死がふたりを分かつまで」15巻 (これも当然。正真正銘のハードボイルド)
「07-GHOST」12巻(アニメイト限定盤)
「あまつき」13巻(アニメイト限定初回限定盤)
 そして、多数の付録に引き寄せられて「月刊ASUKA」9月号を買う。 あと、アニメイトでの購入特典 特製「湯乃鷺駅」入場券 を最大の目的として、「花咲くいろは」DVD1巻(初回限定盤)を買ってしまった。





(6/24 購入)
STREET TALK : 「Five」  → レヴュー済


(6/27 到着)
SUIDAKRA : 「Crógacht」  → レヴュー済

(7/6 到着)
Sincerity Green : 「The Ocean Of Dreams」  → レヴュー済
V.A. : 「SAMURAI METAL volume Ⅵ」  → レヴュー済
「Noir. volume 4」

(7/8 到着)
ANTHEM : 「Domestic booty」(完全限定プレスSHM-CD版) + 「Heraldic device」  → レヴュー済
JOURNEY : 「Open arms ~greatest hits」  → レヴュー済
TANKARD : 「Volume ⅩⅣ」  → レヴュー済

(7/14 購入)
DEKAPITATOR : 「We wil destroy... you will obey!」  → レヴュー済
IMMORTAL : 「All shall fall」  → レヴュー済
MORBID ANGEL : 「Blessed are the sick」  → レヴュー済
 当然だが、皆、ずっと以前からチェックしていたアルバムばかり。

(7/20 到着)
DEF LEPPARD : 「Mirror ball[2CD+DVD](初回限定盤、特典付き)」  → レヴュー済
ANVIL : 「Juggernaut of jusice」(国内盤)  → レヴュー済
WEATHER REPORT : 「Best live selection ~ The German concerts」(5CD + DVD)
 3つとも、大きくジャンルの異なる音楽。。。

(7/21 購入)
TESTAMENT : (以下4つ、全てSHM-CD仕様)
「The legacy」 「The new order」 「The ritual」 「Low」  → レヴュー済
AMARANTHE : 「Amaranthe」(SHM-CD)  → レヴュー済
MORTON : 「Come read the words forbidden」  → レヴュー済
RIOT : 「Thundersteel」  → レヴュー済
 TESTAMENT のSHM-CD版アルバム4枚は、うち2つは既に持っているものを新たに買い直した。

(7/31 到着)
V.A. : 「Metal massacre」 Vol.5 & Vol.13  → レヴュー済
 ついででオマケな方が入荷してきて、本命のNAGLFARの2枚のアルバムが揃って廃盤やら在庫切れやらで入手不能 になるとは・・・・・・ 理不尽にもほどがあると思う。


(8/3 到着)
人間椅子 : 「此岸礼讃」  → レヴュー済
SABER TIGER : 「Dicisive」  → レヴュー済
Patrick Rondat : 「Rape of the earth」  → レヴュー済
EVILE : 「Infected nations :special limited edition」  → レヴュー済
V.A. : 「Metal massacre 1」  → レヴュー済
 人間椅子SABER TIGER の新譜、同日発売!!!!!!


@TOWER(一番よく使ってるショップサイト)の 「全品ポイント10倍キャンペーン」 に釣られて、色々と決めてしまった・・・・・・

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

Rest in Peace, "Mac"...!!! (イギリスのメタル・ヴォイスの一角)

 Andrew "Mac" McDermott が、亡くなった とのニュースを掴んだ。 (英文)

 “マック”こと アンドリュー・マクダーモット氏は、ドイツのバンド SARGANT FURY に在籍、その後はイギリスの新世代型プログ‐パワー・メタルバンド、 THRESHOLD に加入してバンドの知名度を上げつつも力の底上げに貢献した後、脱退後に POWERWORLD を結成して、日本の音楽(メタル)メディアにあまり知られない範囲で堅実に活躍していた。 他にも、最近では SWAMP FREAKS を立ち上げ、活動していた のだが・・・
 その彼が、まさか、日本で決定的な知名度を得られる前に、この様な事態になるというのは残念でならない。

 もともと、POWERWORLD 脱退の理由が「健康上の理由」だっただけに、療養していながらこのような結果になったというのは、非常に残念でならない。


 以下、マックの仕事の中から代表的なものを抜粋してみる。

Best I can  (SARGANT FURY)
 

Eagle (song of ABBA, cover) (SARGANT FURY)
 

Ravages of time  (THRESHOLD)
 

Caught in your web  (POWER WORLD)
 


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テーマ : 訃報
ジャンル : 音楽

スベリヒユ科植物の名の下に(違)、歌う3者。 AMARANTHE

 スウェーデン出身の、ヴォーカル専任者を3人擁するメタルバンド、アマランス(AMARANTHE) のデビューアルバム。

 このバンドは、ヴォーカル編成を 男性のデスヴォイス・パートと男性ノーマルヴォイス・パート、さらに女性によるソプラノ~メゾ・ソプラノ の3つの部分に分け、そしてそれぞれの部分を一人ずつの歌い手に担当してもらっている ・・・という、かなり斬新というか変わった布陣を敷いている。
 ヴォーカル・トリオの内訳は、Andy(death/scream) 、Jake(normal vo) 、Elize(female-high tone vo) 。


AMARANTHE 「Amaranthe」 (2011年)
オビ:「スウェーデンから突如現れた女性ヴォーカルElize率いる変則3ヴォーカルのへヴィ・メタル・バンドが遂にデビュー!  メロディアス、キャッチー、そしてへヴィなサウンドを織りなすアマランス・サウンドは世界を震撼させる!
 実際に エリゼ さんが率いているわけではないのだが。。。 メイン・コンポーザーはギターとキーボードを担当する Olof Mőrck で、次いで Jake が作曲と作詞に貢献している。
 購入を決めた理由は、実は「SHM-CD盤だから」という理由だったり・・・ 一応、ある程度ネット上で試聴して気に入ってから買ったわけなのだが。

1. Leave everything behind
2. Hunger
 
3. 1,000,000 lightyears
 
4. Automatic
5. My transition
6. Amaranthine
 
7. Rain
8. Call out my name
9. Enter the maze
10. Director's cut
11. Act of desperation   
12. Serendipity
[ Bonus tracks for Japan ]
13. Breaking point
14. A splinter in my soul

 1., 2., 7., 13.なども直ぐに親しめる、聴きやすく嫌味もなく、良曲だ。 というより、「捨て曲なし」である。
 何というか、キーボード/エレクトロニクス・サウンド が控えめに、しかし上手く添えられていてギターラインもリズム隊の仕事もしっかりしていて程良くキャッチ―な、ほのかなプログレ・テイスト溢れる独特の浮遊感を有する、且つ短く纏められた曲・・・
 個人的には、FICTIONJUNCTIONDEFILEDMUTINY WITHIN を足して3で割ったような」 というようなイメージがしてしまった(何度か繰り返し聴いて、そんな結論かい・・・・・・ 大方、3つとも知らない人は絶対に解らないだろうな~~~(苦笑) )
 90点。 B誌では、土屋さんが84点を付けていた。 


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テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

旧ソ連圏からの有望なニュー・アクト MORTON 「come read the words forbidden」

 ウクライナ出身の新進気鋭のメロディック・メタルバンド、マックス“モートン”パスィフニク(Max "Morton" Pasichnyk) 率いる モートン(MORTON) の、日本デビュー・アルバム。
 オビの文章に目を引かれ、試しにと聴いてみたのだが・・・  オープニングからいきなり王道型のメロディックパワーメタル~正統派へヴィメタル というようなイントロが飛び出し、そのまま1曲目が終了。続く曲も、なかなかレヴェルが高く、聴きやすくてすぐに好きになった。
 アルバムジャケットのセンスもなかなか良いと思った。


MORTON 「Come read the words forbidden」 (2011年)
 
オビ:「東欧ウクライナから放たれる、鋼鉄の会心の一撃! 正当である事の誇りと大志を抱き、狼煙を上げる!!  ウクライナのメタル・シーンの総帥、マックス・モートン率いる超強力ニューカマーのデビュー・アルバム! 正当なる系譜を継承した良質なメタル・エッセンスと、マックス自らの才知を結集した高品質なサウンド・メイキングによる、一切の隙を与えぬ鉄壁のメロディック・へヴィ・メタルが完成! モートンがウクライナを新メタル大国へと導く!!
・・・・・・なんか、マーキー/アヴァロンか、はたまたフロンティア・レコーズか というような、見事までに大仰なオビタタキの文章に、軽く吹いた。 もともと試聴して購入を決意したので、特に支障はなし。 ・・・というか、「そのネタ、いただきましたぁー!」くらいの気持ちで・・・(苦笑)
 ウクライナ国内や近隣諸国で名うてのプロデューサーとして知られる(自分のスタジオを持っている)若きメタラーである マックス・モートン によるソロ・スタジオ・プロジェクトから徐々に発達していった,との事。 DIOSAXONKAMELOTBLACK SABBATH 等々が好きで、特にマックスが尊敬するヴォーカリストは “あの”トニー・マーティン だという。

1. Calling for the storm
2. Brotherhood of light
 
3. Sleeping king
 
4. Oblivion   
5. Losing faith
6. We are the shades
7. Werewolf hunt   
8. Eaglemark
9. Grimoire
10. Black witch
11. Azrael   12. Weeping bell
13. Burning prisoner
[ Bonus tracks for Japan ]
14. Brotherhood of light (live)
15. Machine

 11.は 12.のイントロ。 15.は、バンド結成初期に作ったEPに入っていた曲をリアレンジしたもの。
 収録の際、マックス・モートンがドラム以外の楽器全て(とヴォーカル)を担当し、ドラムは ドミトリー・スモトロフ(Dmitry Smotrov) が演奏した。
 4., 7., 9., 10.で作詞を担当したのはマックスでなく、バンドのベーシスト、アンドレイ・カルポフ(Andrey Karpov) 。
 マックス自身のヴォーカリストとしての能力もかなり高く、中音~高音域ともにハリがある。
 88点。 先に挙げた AMARANTHE 同様、さほどドラマティックでもなく、あまり長い曲はない。メタル度はこっちの方が高い ・・・当然だが。 B誌では、広瀬さんが83点を付けていた。 (ライナーノーツは伊藤政則氏が担当)


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テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

関西の(最近復活した)古豪メタルバンドの過去作2つ。

 SABER TIGER の最新アルバムの記事を出す前に、
 ジャパメタ・シーンの復習を兼ねる形で、

 ずっと以前 というか、メタルに目覚めたかなり初期に中古店で発見し、それ以来かなりの長い付き合い(10年くらいだっけな)になるアルバム2枚を、紹介しておきたいと思ったので。


まずは、MARINO から。

MARINO 「ワークス '83 ~ '86 ~Best of MARINO」 (1992年)
 吉田“レオ”隆(Vo) を中心として結成された、大谷“レイヴン”令文(G) 、蒲田学(B) 、板倉ジュン(Dr) の4人によるバンド。(敬称略)
 バンド解散の後に、板倉さんは TERRA ROSA 加入、そこが解散した後には 梶山章 さんと組んだらしい ・・・というのは、レイヴンさんの情報(ベストアルバム発表当時)によるもの。
 バンドは、2002年にオリジナル・メンバーの編成で復活を果たしている。
オビ:「80年代、ジャパニーズ・メタル・ムーブメントの中、アースシェイカー・44マグナムと並んで関西メタル3大バンドと言われたMARINOの数多い作品の中から12曲を厳選、新たなマスタリングを施した究極のベスト・アルバム。」

1. Break
2. Impact
 
3. you better find out
4. Brave as a lion (live version)
5. Midnight believer   
6. Singer
7. Dancing in the moonlight
8. Station (live version)
9. Stream of time
10. From all of us, to all of you
11. Rising   
12. (I can do) nothing for you

 ヨーロピアン・パワーメタルに近い雰囲気を持つ楽曲が特徴で、レイヴンさんのギターフレーズも良い。 パワーメタル寄り という意味でも、ANTHEM に近い楽曲特性がある ・・・と、感じた。
 点数は、87点


続いて、DEAD END のアルバム「Ghost of romance」を。


DEAD END 「Ghost of romance」 (1991年)
 大阪出身のメタルバンドで、実は日本のビジュアル系ロック・シーンに大きな影響を与えている らしい ようだ。
 メンバーは、MORRIE こと大塚基之(Vo) 、YOU こと足立祐二(G) 、CRAZY COOL JOE こと増本正志(B) 、MINATO こと湊雅史(Dr) の4人。
 2009年に20年ぶりに活動を再開している。
オビ、・・・紛失。多分。

1. Danse macabre
2. The damned thing
3. Phantom nation
4. The godsend
5. Decoy
 
6. The red moon calls insanity - 月下鬼
7. Dead man’s rock
8. Skeleton circus
9. Song of a lunatic
 

 全体的にメランコリーな雰囲気に覆われた作風。 決して“ドラマティック”や“プログレッシヴ”な方向に流れていかないメロディック・メタル。 
 点数は、80点。 ブリティッシュ~北欧に近い、湿り気と哀愁を帯びた曲風。


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テーマ : ジャパメタ
ジャンル : 音楽

石(独) 門(英) γ(ガンマ)世界はないらしい? 15-18

 ブルーバックス・シリーズの最新刊(2011年7月発売)、「宇宙は本当にひとつなのか」 と「人はなぜだまされるのか」 の2冊は、まるで「Steins;Gate」の世界観を確実に理解できるようにするための布石なのでは,と思ったのは、多分俺だけではないはずだ。




 椎名まゆりの死を回避するために、何度もタイムリープで様々なルートを試みて何とかまゆりを救おうとする岡部だったが、何をどうやってもうまくいかず、「椎名まゆりの死」という結果に収束し続ける。 「α世界」では「椎名まゆりの死」が紛れもなく決定的な事項である ので、事態を打開すべく、ついに牧瀬に助言を求める岡部。

 全てを話した岡部に対し、状況整理をした牧瀬の出した提案に従って岡部は行動を起こすのだが・・・

 SERNの襲撃自体は回避できても、何故かどうしても「椎名まゆりの死」という結果からは逃れられない という現実が改めて突き付けられるだけだった。
 そして、「Dメールを、過去に遡ってどんどん削除していく」という方針で、源流にまで辿り着く必要を感じた2人。 徐々に「α世界」の核心に迫っていく岡部達(岡部と牧瀬の2人)。

 16話では、コミブレ9月号で最終回を迎えた「亡環のリベリオン」の主人公・高町なのは ・・・じゃなくて阿万音鈴羽の父親がドモン・カッシュだと判明するも、その様々な思い出に関する一件をデリートして“無かった事”にする。 (田村ゆかりさん、関智一さん、相変わらず失礼w 参照は前の記事)
 17話では、フェイリスのDメールを削除すべく父親の件の真相に迫る。 フェイリスが父親を犠牲に友人である椎名まゆりを救う選択をし、結果、秋葉原に「“萌え”文化」が復活する。
 18話では、漆原るかの性別をもとの男に戻すのだが・・・ そのために説得する際、岡部は最悪なセリフを選択して、激しく“彼女”を泣かせて周囲から冷たい視線を浴びせられ、最悪キャラの路線を地で行くことに。 結果、一応“彼女”に納得して貰えて、・・・・・・(以下略)

 いずれにしても、3者ともに岡部に同じく「リーディング・シュタイナー」が微弱ながら発動しているらしいことが確認される。

鈴羽は、アニメ中では省かれていたが漫画版の方で描写あり。

フェイリスは、「父親が、本当は死んでいた」事を覚えていた。結末としては「本当は、パパは死んでいたのニャ・・・」と納得して“束の間の楽しかった夢から醒めようとする”行動に。

“ボクっこ少女”は、横島ナルコや一之瀬凪と完全に真逆で可憐な美少女(小林ゆう さん、失礼しましたww) が、当然以前の世界線にいたころの記憶を持っていないので激しく傷つき、何とか恥を忍んで理解してもらえた後、なぜか「解りました、僕、男に戻ります。ですから・・・ その代わり、僕とデートしてください!」となり、岡部・牧瀬・橋田の“デートに疎い3馬鹿”によるシュールで笑えないコント劇場が開幕?(←ある意味正しいw)
 紅莉栖助手による「狂気のマッドサインティストが、女子高生とデート か・・・」という鋭い突っ込みが発動。 何故か、「オペレーション・ヴァルキュリア」なるデート(とその尾行)作戦名を紅莉栖が考案、岡部が「何故北欧神話?」とツッコミを入れる という、不可思議な現象が発生する。
 その後、「僕、岡部さんに『お前が男だろうが女だろうが、俺には関係ない!』と言われて、貴方の事を好きになったんです。男に戻ったら、この気持ちを隠さなくちゃいけないから・・・」というセリフでRS発動が確認された。 その後、ボクっこは女装少年にクラスチェンジ(ある意味正しい)。 

・・・・・・・・・もう、何というか、どうでもよさげな展開 とでも言おうか、 ・・・ ・・・ ・・・次は、SG小説版「円環連理のウロボロス」中でも相当ダーク・サスペンス的な内容だった、桐生萌郁の回。 これまでに、2クールで収めようとしたせいでかなり無茶に圧縮・削除してきているとは感じていたが・・・ M4とFB其々の自殺や尾行等々のシーンはどうなるのだろうか? 一話内に収めるような無茶なことはしないでほしいのだが・・・ (※ ゲーム全然やってないヤツの言ってる事)

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小林ゆう さんって、本当に「(ファン達から)イメージを確立させない」幅広い演技をするキャラなんだな~~~・・・ 「落語天女おゆい」と「Crystal Blaze」のDVD特典のおまけ映像で、そのはっちゃけた本性を知っている自分ではあるが、なんというか・・・ 本当に、ただひたすら、若干あきれつつ(爆)も、嫌が応でも注目してしまう。

テーマ : Steins;Gate/シュタインズゲート
ジャンル : アニメ・コミック

PAGAN'S MIND 「Live equation」

 ノルウェーが生んだメロディック・プログ/パワー・メタル界の実力者、ペイガンズ・マインド の、結成10周年を記念したライヴアルバム。   購入記事


PAGAN'S MIND 「Live equation」 (2009年)
 オスロの「Rockefeller Music Hall」で開かれたライヴの模様を収録したCD/DVDライヴ作品。 輸入盤につき、オビなし。
(※ CD、DVD 共に収録曲は全く同じ)

1. The conception   2. God's equation
 
3. United alliance
 
4. Atomic fireflight
5. The prophecy of Pleiades
6. Search for life
7. Coming home / exploring life
8. Hallo spaceboy
9. Enigmatic mission
10. Through Osiris' eyes
 
11. Alien kamikaze


 10.のライヴの出展は、別のライヴからのもの。但し、公式サイトにあるものなので削除対象となる心配が一切ないために、この場に敢えて貼り付けておいた次第である。
 ライヴ映えする、ドラマティックでエネルギッシュな曲が選ばれている 事は確かなのだが・・・・・・
 「こじんまりとしている」わけでも「パッとしない」わけでもないのだが、何というか、落ち着いた感じのパフォーマンス と感じた。  
 楽曲の質・演奏 共に高いので、85点。 個人的に、8.と 11.の選曲はどうかと思うのだが・・・ 


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テーマ : PROGRESSIVE ROCK
ジャンル : 音楽

プロフィール

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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