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陽気にブルースを聴く“海の王者”ホオジロザメは、空を飛び続ける鉛の飛行船を好き過ぎたらしい。

 私がメタルに目覚めるのとほぼ同時期に知っていたメタル以外のバンドとしては、例えば LED ZEPPELIN とか、GREAT WHITE とかいうのもあった。  というわけで、今回は GREAT WHITE の作品を3枚紹介したい。
 ちなみにこのバンド、一時解散していたけど、2007年に再結成しています。

 で、今回私が採り上げるのは1999年発表の、GREAT WHITE による LED ZEPPELIN への、まるごとトリビュートもの である「Great Zeppelin: A Tribute to Led Zeppelin」 と、1996年に発表された9枚目のスタジオ・フルアルバム「Let it rock」と、1991年発表の6枚目スタジオ・フルアルバム「Hooked」 ・・・という、合計3枚。
 関連記事として、ジャック・ラッセルのソロ作品 の過去記事を紹介しておきます。
(※ かつてyoutubeで検索したら、「ジャック・ラッセルという名前の犬の動画」ばかりが出てきたので、なんか鬱陶しくなって、途中で」この方の曲紹介を投げ出して・・・スイマセン)

 私の持っているアルバムはこれとは少し違うが、とんな事は置いといて。
GREAT WHITE 「Great Zeppelin: A Tribute to Led Zeppelin 」 (1999年)
オビ:「グレイト・ホワイトによる究極のライヴ・カヴァー・アルバム。 ジャック・ラッセルのヴォーカルが、マーク・ケンドールのギターが、名曲の数々を鮮やかに蘇らせる。 全14曲、75分収録。」
1. In the light
2. Living loving maid (she's just a woman)
3. Ramble on  4. Since I've been loving you  
5. No quarter  6. Tangerine  7. Going to California
8. Thank you  9. D'yer maker  10. All my love
11. Immigrant song  12. When the levee breaks
13. The rover  14. Stairway to heaven
 これは、私自身の考えだが、アルバムの性質上、いちいちワザワザ曲を紹介するのは、ヤボで無粋な事ではないかと。 
 そういうわけなので、
ピンと来た人はしっかりと自分で探す,或いは音源を一切聴かずにアルバム購入に踏み切るべきであり、
ピンと来なかった人は軽くスルーして、以降特にこのアルバムの存在を忘れちゃっても別に構わないよ,

 ということにしておこうかな。。。
・・・・・・・・・ま、自分としては81点だが・・・ まあまあ、ソツのない悪くない作品だな,と。


「Let it rock」 (1996)
原価購入、但しオビ紛失。 既に10年以上前に買ってたアルバム・・・。。。 (ライナーノーツ担当は伊藤さん)
1. Lil mama
2. Ain't no way to treat a lady
 
3. My world
 
4. Pain overload  5. Easy  6. Lives in chains
7. Man in the sky  8. Hand on the trigger
9. Where is the love  10. Anyway I can
11. Burnin' house of love
12. Miles away
 

 ロックとブルースそれぞれの要素が、ジャック・ラッセル のヴォーカルによって際立っている、“とにかく良質なブルーズ・ロックである事”が最優先とされているアルバム構成。 落ち着いた官能的なしっとりした彼のヴォーカルワークが、見事。 1.は、ジャックが自分の奥方のことを歌った曲。 日本版ボーナス・トラックは、11.
 以前の記事で紹介済み の2.は、Q5 なるバンドの曲のカヴァー。
 全体的に、「とても堅実」というイメージのする作りだ。 ロックンロールとして全うな作りをしている。ヴォーカルを含めた演奏技術の高さが光る。 81点

「Hooked」 (1991)
 レンタルショップで手にし、(CD-Rに)ダビングしたもので、上述の「Let it rock」とほぼ同時期に手中に収めたものの・・・ 当然情報量はあまりにも少ない。
1. Call it rock'n'roll
 
2. The original queen of sheba  3. Cold hearted lovin'
4. Can't shake it
 
5. Lovin' kind  6. Heartbreaker
7. Congo square  8. South bay cities
 
9. Desert moon
 
10. Afterglow

 8.は、物凄く典型的な'70年代スタイルのブルース・ロックもので、ロックンロールチューンとしての熱気を帯びた楽曲の中で異色を放っている。 ジャックの、バラードチューン(特に 10.)での歌唱が見事。
 点数は、・・・・・・81点かな。


・・・・・・・・・しかし、このバンド、以外にも未だSHM-CD版が一枚も出ていないのか・・・!!!(この記事を書いていて、一番驚いた事)

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テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

某月刊女性漫画雑誌は、俺の「裏僕」好きを知(ry

 キャラが美形とかいうのは、本当に、俺としてはどうでもいい事だ。 重要なのは、全体的なストーリーの流れとか(以下略)だし・・・
 当然、登場人物の絵面が不細工でもいいのかとかいうのは全く関係ないわけで。

 とにかく、すぐに2人の男が見つめあうとゆーシーンが多いだけでなく、そのシーンがなにやらBLらしく見えてしまうような作品について。 っていうかなぁ~、男同士でやたら顔を近づけ過ぎなのが変に思えてしまうんやけど・・・? (正直言って、止めて欲しいと個人的に思っている。 せっかく良いストーリーなのに、突っ込みを入れたくてしょうがなくなる)


・・・・・・・・・・・・とにかく、アニメ5話以降に、原作漫画の方の最新ネタを2割前後紛れ込ませてざっと紹介してみる。
 警察の方で、原因不明とされる“アンノウンによる”事件(=悪魔絡みの事件)が多発傾向にあり、その解決に向けて、祇王一族(の代表、祇王天白)とコンタクトをとる。
 焔椎真 と 愁生 のツヴァイルトコンビが登場、夕月に対して邪険にあたる。 しかし、それを一切意に介さず 夕月 は素直に接する。
 ・・・原作にも出てくる少女に取り憑いた悪魔を討伐するシーンは、漫画の方ではあっさりと終わる感じだったが、アニメの方では予想以上に長い時間を掛けて取上げられたイメージがした。じっくりと作りこまれてはいるけど、「新たに出て来たツヴァイルトのコンビを紹介する」というようなエピソードとは違うような感じがする。
 愁生 の活躍がクローズアップされ、ルカ の間抜けっぽい所と圧倒的な強さがしっかりと描かれていた,ということもあり・・・

 7話で、マッド・ドクター、ジェイル・スカリエッティ(@なのはStS) ・・・ではなく、藤原彌涼 氏が登場。 また、夕月達祇王一族の暮らす黄昏館・館長として、眞魔国初代眞王が ・・・いや、祇王橘 さんが登場。 ASUKA7月号で遂にメイド服を披露した“いつもは和服のお手伝いさん”メイリン(@黒執事) ・・・いや、ドリア(@マ王) じゃなくって、呉羽 綾 さんが、続いて同じく最新号でくまのぬいぐるみらしき着ぐるみを着せられて登場した“いじられ役の料理人”遠間克己 さんも登場。


・・・・・・・・・更にもう少し、最新号ネタバレやらせて頂きます・・・・・・・・・
 絵心の有るツヴァイルト“現・祭礼の蛇(代行体)”(※灼眼のシャナ)もとい、降織千紫郎 は、薫京ノ介(@ハヤテのごとく) が好きそうな絵を描いていたり(爆)。)
「女だった時と、そんなに変わらないんだー」 と、夕月に面と向って言い放ってしまう、傍若無人で図々しい現役芸能人ツヴァイルト・乙撫リア には、どうやら ルカ も形無しらしい。 ・・・・・・厳密には、夕月とソドムから追撃を喰らったからうろたえていたのだが。。。
 邪眼の持ち主は軽くスルーするとして(お゛)


 漫画版では、この辺りで 8.5話 として、いつも黄昏館の住人(夕月以外)からイジリ ・・・もとい、イジメ同然の仕打ちを受けている遠間さんのお話しがあったのだが・・・ それが、「十瑚ちゃんからの仕打ち(ダイエット中だからご飯は抜く) 」だけを省いた形で披露される ・・・でも実は、最後の最後で皆が朝食を摂るというオチが(漫画版で)ついてるんだけど。
 8話で、入浴その他関係のシーンが、男女逆転(?)していた。 (漫画版では愁生が上半身裸でうろついているのを十瑚が轟々と非難していたが、アニメ版では女性の着替えシーンを男性人が揃って見てしまうという展開に・・・)

 ルカ が車(外車)を運転していた際、「運転免許持ってるの?」 という 夕月 の問いに、「? これの事か?」 と返す ルカ。 天白から送りつけられた,との事だが、運転技術は大丈夫なのか・・・???
(漫画版では、ルカ は留守番。夕月たちは歩いて登校していた)
 焔椎真 と 愁生 のコンビのシーン(漫画版)は完全に消し飛ばされ、
ルカが迎えに来るシーンはアニメではなかったが漫画ではあった訳であり・・・ というか、送迎それぞれのシーンでの夕月・ルカ2人のやり取りの内容が入れ替えになっていた,とゆーわけなのね~~~・・・。


 取り敢えず、以降の話(アニメ版9話以降)は、暫く後に纏めて,ということで。
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成田 剣 さん、三木 眞一郎 さん、矢作 紗友里 さん、日野 聡 さん、失礼しました。

テーマ : 裏切りは僕の名前を知っている
ジャンル : アニメ・コミック

スラッシュメタルYT紹介シリーズ(ダイジェスト版が殆どです)

New 10                     Old 10
       

10 maniac rare thrash attack         Power,speed,thrash
       

Near to deathrash             (One) Thrash metal bands
       

Nice thrash tunes


  以上、足早に紹介していってみました。(1ヶ月以上も前からのストックを、えー加減に放出しときたいとゆーわけでして・・・;;)

ついでに、NECRODEATH の、ペソの動きが変過ぎて思わず笑ってしまう奇妙なPVを。


 あと、この場では紹介を控えておくが、EVILE の "thrasher" のPVが、相当にクールで飾りっ気なくタイトなものなので、探してみてみるのも良いかも。 他にも、ダイジェストで色々と紹介していくシリーズ物はあると思うので、良かったら見てみてはどうかと思います。

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テーマ : THRASH METAL
ジャンル : 音楽

遅ればせながら。 (七霊ネタ)

 かなりのディープななファンを自認、もとい宣言しておきながら、こういうネタの存在に全く気付いていなかった。

 というわけなので、グダグダと前置きせずに、「07-GHOST」バトンをさっさと開始。

07-GHOST好き!バトン

Q1 アナタはコミック派?TV派ですか?
A1 コミック ・・・いや、両方とも好きです。(特に決められず)
Q2 一目ぼれしたキャラは?
A2 一目 ・・・?  ・・・・・・・・・一目で、というのは、 ・・・やっぱり、無いな~~~。
Q3 コミックを持っている方に質問です。一番好きなシーンは?
A3 フラウが格好良く外さずに登場 → 殺陣 というシーンが、シ ビ レ た・・・。
Q4 続けて⇒一番切なかったお話は?
A4 フェアローレン と イヴ の過去話
Q5 アニメをご覧の方、声優さん・お話は如何ですか?
A5 みっき、諏訪部さん、浪川さん、速水さん・・・etc. etc.
Q6 どちらかというとOP派?ED派?
A6 OPの方が好きです!!!
Q7 その魅力は?
A7 ギター&ストリングス! メロハー!! BRAZEN ABBOT!!!  ・・・ベースサウンドも良い。
Q8 教会Sideでは誰が一番ですか?
A8 ジオ大司教。
Q9 軍Sideでは?
A9 ジュスラン・タイタニア  ・・・と、中の人つながりで、コナツ。
Q10 アニメは深夜に放送ですが、リアルタイムで見てますか?
A10 全て、録画で観てました・・・
Q11 07-GHOSTに出会って如何でしたか?
A11 懐が物凄く寒くなった(アニメイト限定版のDVDを、毎月確実に買うというハメに・・・w でも、後悔はしてないぞ!w)
Q12 これからもこの作品を追い続けますか?
A12 当然。
Q13 質問は以上です。お疲れ様でした!
A13 そろそろ、DVD(アニメイト限定版)の11巻が発売される。 ・・・さて、俺の財布の中身は・・・(お゛)

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テーマ : 07-GHOST
ジャンル : アニメ・コミック

勇壮! 寺須倍闘邇!!! -TERÄSBETONI 「Myrskyntuaja」

 2008年、「ユーロヴィジョン・コンテスト」のフィンランド代表は、前年度の LORDI 以上に、凄まじい話題となった。 それもその筈、同国を代表してコンテスト出場権を獲得したのは、極めてオールドスクールで愚直な、特に当時では“ほぼ死に絶えた”と揶揄されそうなスタイルの音楽をやっている、しかも、全編フィンランド語で歌っているバンドであったのだから・・・。
 その名は、TERÄSBETONI という。
 母国語で歌う上に、あまり人気路線ではない筈の MANOWAR や ACCEPT / U.D.O. 路線を行く、極めて剛直で勇壮にして屈強且つ剛健なパワーメタルを演奏している、そんなバンドが、国を代表しての参加という流れになって来ている・・・
 この気合の入りまくった4人組は、無論、ヨーロッパ圏メタラー界隈のライター諸氏から非常に素晴らしい賞賛を受け、日本でも2008年どの終わり頃には既に認知されるはこびとなり、B誌の中でもこのバンドを褒める言葉がちらほら見えた。


少し前の記事で紹介した3.から、どうぞ。

TERÄSBETONI 「Myrskyntuoja」 (2008年)
国内盤なし、当然オビなし。

1. Voiman vartyat
2. Painajainen
3. Missä miehet ratsastaa
4. Ukkoshevonen
5. Orjakaleeri
6. Paha sanoo   
7. Teräksen taakka   
8. Metallin voima   
9. Kuumilla porteilla
10. Vihollisille
 
11. Huominen tulla jo saa
12. Seiso suorassa

 日本版がアヴァロンレーベルから出る場合、オビには「皆の者よ、この壮観な楽曲陣に、戦慄し、震撼し、感動せよ!!!」とか「メタルの本場からいでし、究極の王道パワーメタルサウンド!!!」とか付けてくれそうな予感のする、あまりにも格好良すぎるパワーメタル節。
 1., 3., 6., 8., 9., 11. など、思わず一緒に(意味は全然解らないけど)歌いたくなるような見事なファイティングソングが満ち満ち溢れ、聴き手を満足させてくれる。
 点数は・・・ 非常に自分好みなので、88点!!!  BURRN! では、藤木さんが80点を付けていた。

 
 ↑本作未収録音源(別アルバム収録。日本のCDマーケットからは買えないようだ・・・)

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テーマ : HR/HM
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「無限の住人」26巻を読み終わった。

公式サイト
 渋いご年配の方々が多数出てきて ・・・いや、既に以前から出てきていたけど、特にご老公方(特に一名)の凄まじい活躍ぶりが目立った巻だった。

 やはり、果心居士が一番強烈な存在感を示していたな、うん。
 何せ、このご老体、直接戦闘の術は持たずとも、数十の敵(しかもそこそこの手練)を一度に屠るだけの芸当は有していたのだから。 ・・・圧倒的な知識量の差が物を言う結果ではあった。 ・・・いや、そうなる筈だった。
 しかし、輪入道(@地獄少女) の率いる六鬼団と蛇組の、

・六鬼団に属する者(伴)の、「冗談みたい」とか「アホみたい」と喩えられるような見事な銃の腕前、
・その後方からの援護を受けつつ敵陣に切り込む、スピードと剣技を売りにした燎の2人による思いがけないコンビネーション、
・そして予想の枠の内を越えた燎の知略 

 の前に、予定通りに仲間共々生き残る事叶わず、老師は 燎 一名を討ち漏らして絶命する事と相成った。(尤も、唯一生き残った燎自身もかなりのダメージを負ったが)


 もう一方では、六鬼団のうち荒篠含む3名が、非常に特徴的な装飾の衣服を纏い、断身九印(だんしんくいん)の名を持つ武器を操る 阿葉山“ABBA”宗介 一行と対峙。 品田、亜門“AMON AMARTH”、有臼“アリウス・何とか (←マテ)”、鼓田“CODA”、冶刀院(多分 JOTUN (ヨートゥン) ) らと共に在ろうとする阿葉山氏だったが、そうもいかずに逸刀流は分離。
 そして、ヴラド大公(@グイン・サーガ) への義理を返せていないとばかりに幕府側に参加して逸刀流殲滅に協力する 奈落 ・・・もとい、コンラッド(@マ王)じゃなくて、偽一 と邂逅を果たして、26巻は終結。

・・・・・・・・・ あれ? 阿葉山さんって、アニメ版では、全然出てきてないんだったっけ・・・? (参考情報)

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 吐鉤群 御大、菅生隆之 さん、そして 森川智之 さん、失礼しました。
・・・・・・・・・第2期 ・・・が、俺の生活圏で観れればいいのになぁ~・・・ (実は、アニメ第1期を全話きちんと観てるわけではなかったり;;) イメージしてる声優さんとかが、例えば鳥海さんとか小西さん(閑馬以外の役で)とか藤原さんとか(以下略)

関連記事?

テーマ : 無限の住人
ジャンル : アニメ・コミック

The 10th Vain Voodoo Sample 〔ピュアメタルサンプラー記事・第9弾 (1998年3月発売) 〕

 ピュア・メタル・サンプラー のシリーズとしては第10弾め。 自分で言い出したことなので、誰からしつこいとか何とか言われようがそんなのは意に介さず、最後まで続けるつもり。
 太字にしているのは、曲の収録されているアルバムを何らかの形で持っているという事なので。

1. Kiss of death (RUNNING WILD)
 
2. Out of control (EDGUY)
3. Long time dyin' (OVERKILL)

4. Hall of the mountain king (SAVATAGE)
5. Dividing line (DIRTY DEEDS)
6. Paradise (IMPELLITTERI)
7. Kings vengeance (21 GUNS)
8. Underground (PSYCHO MOTEL)
9. Hole (GODS HOTEL)
10. Chainbreaker (PRIMAL FEAR)
11. Prayer of hatred (MORBID ANGEL)
 
12. Voodoo (KING DIAMOND)
13. Army of the immortals (live) (MANOWAR)
14. Generation clash (SHOTGUN SYMPHONY)
15. One more second chance (DISTANCE)
 1.は、同時期に RUNNING WILD のベストアルバムが発売されているので、"Kiss of death" 収録のアルバム「Rivalry」よりそちらの方を買ったほうが良いだろう・・・ とは、この企画アルバムの選曲者の言葉です。 ・・・解散は、止むを得ない事態とも言えるのだが・・・ ご苦労様でした、ロックン・ロルフ様。

 既にシーンでトップの存在ともなっているヴェテランのデビュー作「Vain glory opera」からのテイク(2.)は素晴らしいし、3.も“如何にもこのバンドらしい”味が出ているし・・・。

他は、

 ハード・ポップ: 7., 15.
 若干マイルドなメタル: 5., 8., 14.
 ガレージ・パンク(ベースはブロンド美女): 9.
 他: 説明不要!!!

という感じです。

 今回は、EDGUY「Vain glory opera」 と KING DIAMOND「Voodoo」の2作品をついでに紹介しとこうと思う。

EDGUY 「Vain glory opera」
1. Overture  2. Until we rise again
3. How many miles  4. Scarlet rose
5. Out of control  6. Vain glory opera

7. Fairytale  8. Walk on fighting
9. Tommorrow  10. No more foolin'
11. Hymn  12. But here I am
 「今後出てくる衝撃作の事を考えると、78点程度に調整しておこうかな?」 とも思うが、発表当時は逆に「見事な力作」として非常に高い評価もされた事であり・・・
 という事で、点数評価は、敢えてしない方向で。 ・・・まあ、自分としてはこれを気に入ったという点では間違いないわけなので、何をか言わんやなのだが、そんなゴタクはこの程度にしといて。

続いて、
KING DIAMOND 「Voodoo」
 EDGUY 同様、説明不要 の“生きる伝説”であり、同時に“生きる屍の王者”としてもダーク・メタル界に君臨する、正統派HM界の闇の王者による作品。
1. Louisiana darkness  2. "LOA"house



3. Life after death  4. Voodoo
5. A secret  6. Salem
7. One down two to go  8. Sending of dead
9. Sarah's night  10. The exorcist

11. Unclean spirits  12. Cross of Baron samedi
13. If they only knew  14. Aftermath
 今回は、アンディ・ラ・ロック が作曲に関らず、キング氏が一人で作詞作曲をこなしている。 ゾンビが登場しないものの、見事なホラーストーリーが演奏される。
 ラファイエット夫妻が暮らすロア・ハウスのいずこからか、毎夜鳴り響くヴードゥー・ドラムの音色。 前の所有者、ジャン・ル・ノワール氏の遺志。 歴代のロア・ハウス所有者の霊魂。 当代・ラファイエットの執事・セイラムはサラ・ラファイエット婦人を悪霊憑きにする。 マローン神父が除霊を試み、そして・・・ 憑かれた当時のサラは妊娠しており・・・・・・・・・!!!
 キング氏のヴォーカルによって語られ綴られる、優れたホラー・サスペンス・ストーリー。
 90点。 ・・・いや、誰が何といおうとも。 要するに、それだけ、私が気に入ってしまったのだ,ということを理解して欲しい。 それだけの衝撃を受け、聴き入ってしまった,という事を点数で表したわけだし。
 このストーリーを理解しつつ改めて音楽を聴き直すと、この“物語”に対する理解がより深まる。 そんな、ダークファンタジー・コンセプトものだった。
 
・・・・・・やはり、音楽とは、「芸術」(芸術作品)と表現するのが相応しいだろう。 そう、力強く思わせてくれる作品である。

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テーマ : HR/HM
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Special Enemy of Stigmatized Sinners 「Stigmata」, 「Wages of sin」, 「Dead eyes see no future」

 ずっと前から、「もう、ええ加減に早くしたいな~」と思っていた、そんな作品のレヴューをする。


 自分が持っている内では初期の部類に入る ARCH ENEMY のアルバム、2nd「Stigmata」と4th「Wages of sin」、そしてミニアルバム「Dead eyes see no future」 の3作品を、取り上げる。

「Stigmata」 (1998年)
 M.アモット氏は、もともと単発プロジェクトのつもりで「Black earth」を作ったのだが、それが予想以上に人気を博したので、やる気を出して“メロディとアグレッションの同居する音楽”を体現するバンドに取り組んだ。 当然、“本格的になった”ので、楽曲のクオリティは格段に上昇している。
(ちなみに、1stは持っていない。 元々、リマスター版が出るのを待っていた事もあるのだが、既に「The roots of all evil」を持っているので、「別にどうでもええわ~」という気になっていたり・・・)
 実はこれ、ARCH ENEMY の作品の中では、一番最近に手に入れており、実は唯一原価購入してない(某新古書店で買った)もの。
 そんなでも、オビが残っていてくれて、(自分としては)嬉しい限りである。 判断材料としての情報は、多ければ多いほど良いのである。
オビ:「来るなら来い! マイケル&クリストファーのアモット兄弟が奏でる爆裂ギター・サウンド! セカンド・アルバム登場。
1. Beast of man  2. Stigmata
3. Sinister mephisto  4. Dark of the sun
5. Let the killing begin  6. Black earth
7. Hydra  8. Tears of the dead
9. Diva satanica   
10. Damnation's way  11. Vox stellarum  12. Bridge of destiny

 日本版ボーナストラックは、7., 9., 10.と、ちょっと変則的な感じで入っている。
 M.アモット兄と、かつて CARNAGE で共に活動していた ヨハン・リーヴァ のヴォーカルは、ディストーションヴォイス&シャウトのスタイル。 ・・・自分のイメージとしては。
 次に紹介する「Wages of sin」と比較すると、点数は86点のあたりが妥当かな,と思う。・・・音質を考慮すると85点だけど。


「Wages of sin」 (2001年) 
 初めて買った ARCH ENEMY アルバム。 デスメタルに開眼してから既に2年ほど経った頃のもので、購入当初から現在まで、実は最もよく聴いている(多分)アルバムの内の1つ。
オビは ・・・なかったのか? 紛失したのか? どうだったっけ(爆)  ともあれ、ヨハン が脱退したあと、ナイスバディ美女、アンジェラ・ゴソウ 様が加入して、楽曲だけでなくヴォーカルの方も更に凶暴化したという、当時は本当に話題となった凄まじいアルバム。(でも、「物議を醸した」という訳ではなかった)
1. Enemy within
 
2. Burning angel  3. Heart of darkness
4. Ravenous  5. Savage messiah
6. Dead bury their dead  7. Web of lies
8. The first deadly sin  9. Behind the smile
10. Snow bound  11. Shadows and dust

 ヴォーカルを探していた当時、記者として活動しつつ、MISTRESS(自らがヴォーカルを取るデスメタルバンド) の音源を“軽い気持ちで”バンドに送った結果、アモット兄弟に認められてヴォーカルの座に就いた ・・・というのが、 “真のDIVA SATANICA”のサクセスストーリーの概略である。
 美貌を兼ねているという意味では、(JURASSIC JADE の)hizumi よりも、(HOLY MOSES の)ザビーナ・クラッセン に近いといえるだろうw (hizumi 様になんて失礼な)  ・・・なんてゆー事は置いといて。
 説明不要の叙情的且つアグレッシヴなメロデスチューンが爆裂している。 アンジェラ姐さんのヴォーカルは、よりデスヴォイス的なガテラル度を増したもので、その濁声のままで“歌っている”というようなイメージ。 ・・・自分のイメージとして、ですが何か。
 個人的には、購入当時では92点を付けていた(と思う)。大分落ち着いてきた(そうか?)今では、88点くらい ・・・の感じかな。


「Dead eyes see no future」 (2009年再版,2004年初盤)
オビ:「アモット兄弟率いる超強力 ツインギター・アグレッシヴ・ヘヴィ・メタル・バンド、アーク・エネミー。 5thアルバム「アンセムズ・オブ・リベリオン」からのシングル・カット曲、ライブ2曲、カヴァー3曲収録したミニ・アルバム。」
1. Dead eyes see no future
2. Burning angel (live)
3. We will rise (live)
4. Symphony of destruction (cover of MEGADETH)
5. Kill with power (cover of MANOWAR)
6. Incarnated solvent abuse (cover of CARCASS)

 4.~ 6.の曲名をみてピンと来た人は、いちいち試聴なんかせずに、すぐに購入を決めるべきである!!!  ・・・と、思う。 そんな優れた出来栄えのカヴァーである。
 ただし、構成上、評点を付けるのが物凄く難しい!!!
 ・・・だってホレ、“あんなカヴァー曲”でっせ!??  ・・・まぁとにかく、このとてもスペシャルな作品には、評点を付けることは野暮な事だとしておこうか。。。

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テーマ : MELODIC DEATH
ジャンル : 音楽

ここ最近、面白いと思った、“中堅所の漫画いろいろ。

 ここ最近の、「コレは面白い」と思った漫画を、ざっと挙げてみようかと。 ・・・現在連載中の漫画ばかりですが。
 あと、4大週刊誌とYJも外してます、あしからず。(書いてて、結構文章量が多くなってきてるかな? と思ったし、これまでに紹介などした事もあるので)

 手始めに、「自分で勝手に面白がってるだけでなく、他の方にも紹介したい」ものから。
・・・ですが、そこそこの歳を食っている男(20年程前には、週刊少年サンデーで「らんま1/2」や「健太頑張ります」よりも「うっちゃれ五所瓦」や「健児」の方に強く惹かれていた人間)によるレヴューなので、あしからず。

・「彩雲国物語」 ・・・舞台世界は中華風。 極めて政治的な、交渉術・国政などの要素が大多分に盛り込まれているので、子供よりも大人が読むのに相応しいレヴェルの、知的な物語。 不老不死などのファンタジックな要素もある。
・「極嬢飴色デイズ」 ・・・あと一年ほど経ってストックが多くなれば、アニメまたはドラマ化されそうな予感のする、ヤクザの息子と敵対勢力のヤクザの娘とが中心になって織り成すアブノーマル日常描写マンガ。
・「心霊探偵八雲」 ・・・原作小説は200万部の売り上げを出している。 タイトルが正に名を顕しており、絵の丁寧さも併せた総合評価では、かつてドラマ化したこともある「サイコメトラー EIJI」より上。
・「今日からマのつく自由業!」 ・・・説明不要の超人気アニメ。原作小説共に絶好調の、大人向け(エロなし)の爆笑必至ファンタジー。
・「裏切りは僕の名前を知っている」 ・・・標準を軽く越える丁寧な絵面と重厚なストーリーであり、登場人物の個性も際立ちつつ「キャラ萌え」方面に走らせない程度に節度を守った、ファンタジックでバトル要素も満載な作品。
(以上、月刊ASUKA より。 ・・・元々アニメ「マ王」と「彩雲国物語」から入り、付録を目的として買い始めたのだが・・・ 来月で“12ヶ月連続で毎月買ってる”事になる、そんな“女性向け”とカテゴライズされている漫画雑誌w でも、週刊少年ジャンプ連載陣よりも遥かに画力の高い絵描きさん方が集まっていて、絵に対する不満を読者に与えない)

・「魔法少女 プリティ☆ベル」 ・・・ボディビルダーの男が、当代魔法少女の適正者として選ばれてしまった・・・(爆) そんな、魔法ギャグマンガ。 「同人誌でやってろ!!!」と言いたくなる内容だが、敵キャラの絵面や意外とレヴェルの高い軍事/外交関連の政治的交渉などといったサブストーリー的要素がしっかりと際立って、「大人でも読める」内容へと格上げされている。
・「BaGGaTaWaY」 ・・・「業界初のラクロス漫画」を標榜した、“青春”寄りのスポーツもの。要するに「黒子のバスケ」よりも「あひるの空」に近い要素の方が遥かに強く出ているという事。 ・・・以前、大分はっちゃけた内容で紹介をした事は、いっぺん忘れてくださいwww
・「戦国妖狐」 ・・・和風ファンタジーに「我間乱」を2/3にしたくらいの要素を加え、更に少年向けの内容にした感じの内容。 勿論「妖狐」という手前、動物(狐)耳のキャラが出てくるが、そんなのはどうでもいい話だ。 バトルメインで話が進行。
・「イレブンソウル」 ・・・既に「エヴァンゲリオンのパクリ」という概念から離れた、武士道とミリタリーと“軍人の、軍務から離れた時の日常の生活”を描いた作品。最近では、乃木さんがとても格好良くなってきている。 ・・・っていうか、結局、「悪魔狩り」は、全然アニメ化の話が来ないのか?
・「わんぱぐ!」 ・・・パグ犬を主人(?)公とした、ほのぼの動物4コマ漫画。 後1年半ほどの連載でストックがきいて来ると、マルチメディア展開する可能性が非常に高い。
(以上、月刊BLADE より。 「LOST SEVEN」高冶星(コ・ヤソン)先生のサイン入りコミックス4巻が当選し、それが 本日 届きましたのでー!!!^^  「エレメンタル・ジェレイド」連載終了間際から久々にチェックし始めて、以下ry)

・「リリカルなのはVivid」 ・・・説明不要の「なのは」シリーズ。
(コンプエース では、他に自分として興味の引かれるものは特に無い。 数作品が、連載終了したし・・・。 強いて言えば、「らきすた」のアナザーストーリー「宮川家の空腹」ただ一作品のみ) 

・「死が2人を分かつまで」 ・・・たかしげ宙 先生原作の、驚異的な剣劇バトル。 日本刀を武器に戦う主人公・土方護の、不器用且つストイックな生き方が映える。 参考文献(漫画):「JESUS」(かつて10数年前、週刊少年サンデーに連載されていたハードボイルド物),「JESUS 砂塵航路」(目下絶賛連載中の、ご存知、七月&藤原コンビによるハードボイルド作品)
・「Übelblatt」 ・・・スクエニ系列下最強にして最高峰の、ダークファンタジー。 「復讐」と「魔物」をメインテーマとし、控えめながら魔法的な要素も出てくる(騎士道も出てくる)、人妖魔共存世界の古代ヨーロッパ的な作品。
・「黒神」 ・・・アニメ版なんかよりも、現在連載中の漫画のほうが良いと思う。 但し、エロ要素には気を付けるように!
(連載されてる雑誌の表紙がアレなので、物凄く(雑誌を)買いにくい。というか、YGは結局ここ最近全然買ってなかったり)

・「ゼロ -The Man of the CREATION」 ・・・“芸術界のゴルゴ13”“考古学会のゴルゴ13”などと呼ばれる事のある、極めて学術的な漫画。 圧倒的な知識量と技術を持つ ゼロ が、世界中を駆け回り、その人知を超えた知識と技術で、過去の偉人の遺志を汲み取り、本物を再現し、真実を解き明かす。 ・・・ちなみに、この漫画は今現在、71巻まで全巻揃えている。 ・・・しかし、「ギャラリーフェイク」も「ゴルゴ13」もアニメ化されているのに、何故これだけが未だにアニメ化されないのか、不思議だ。
・「Salto finito ~究めし職人」 ・・・「ゼロ」に同じく、何故アニメ化されないのかが不思議な作品。こっちの方がずっとギャグ要素も多いのに・・・。 ストーリーもキャラも申し分無いのに・・・。
・「臏 ~孫子異伝~」 ・・・「キングダム」とほぼ同じ時代の、斉国を主舞台とした作品。
・「バーテンダー」 ・・・アニメ第2期無いの?
・「JIN」 ・・・別にドラマ化なんて、しなくても良かった。
・「BENGO!」 ・・・あ、連載終了してた。 でも、「第一部完。」とあったから、まだ終わってるわけじゃないか。弁護士/法律を題材とした作品。
・「君のナイフ」 ・・・殺人事件を題材とし、そして法律を介入させないストーリー構成で進めていくサスペンス物。
・「トクボウ 朝倉草平」 ・・・“ダウナー系ハードボイルド”を標榜とする、警察×官憲物の、一応ピカレスク系漫画。 アニメ化もドラマ化もし難い際どい感じのサブストーリーがちらほら・・・www
(以上、スーパージャンプより)


次に、特に他の誰かに薦めるとかいうこともなく、自分で勝手に楽しんで読むつもりの作品を挙げてみたり。。。 
・「払魔師な嫁ですが。」 ・・・変態(エロ)エクソシストな女性が、確信犯的行為で以って(性的な意味で)男性に襲い掛かろうとする。
(ASUKA)

・「とらねこフォークロア」 ・・・東先生の最新作。
・「STEINS : GATE」 ・・・森本卓郎のために描いたようで、実はそうでない感じの作品。 タイムスリップ×シリアスバトルに、若干“イタい”コミカルなシーンが・・・
・「エスプリト」 ・・・若干ベタな要素を感じたが、それでも王道ファンタジーを感じさせる作品。
(BLADE)

・「本屋さんにききました。」 ・・・「もうしま」のSJ版みたいなかんじ。


 ・・・・・・・・・そんな感じの所で。

テーマ : 漫画レビュー
ジャンル : 本・雑誌

七霊アニメイト限定版ドラマCD 某漫画雑誌の歌舞伎モノネタみたいなw

これまでと同じくして、ミニドラマCD・「親バカ対決!」

 幼い頃から、第7区の特産品、食用花を生で食べていたらしい テイト だが、好き嫌いが激しいようで、結局“5時間もの長い間、食事をさせられる”事に。


「息子は、お尻に7つのホクロがあったのか!」と初めて知る真実に驚愕する、ラグス国王である父親(兄貴)。
 そのラグス国王の血を分けた弟・ファーザー(フェア=クロイツ)との、育ての親としての誇りを懸けた、変な戦いが始まる。

 実父と育ての親という、実の兄弟である2人が、しょーもないことからメチャクチャな「親バカ」対決を始めている。
 ティアシェ(テイトの本名)に関する、寝言や奇妙な写真の晒し合いの内容は、

「ティアシェが始めて発した言葉」(兄の持ちネタ)と「今朝の寝言」(弟の持ちネタ)との交換条件
 続いて、
「寝姿の写真」(ヴォルフラムのごとく寝乱れた姿(中の人繋がりで) )と「夏の水着姿の写真」との交換条件


・・・・・・お前等、男の子相手に何やってんだ・・・www (國崎出雲みたいなwww)


 以上。
 高橋さん(国王)と木内さん(ファーザー)のフリートークはあまり面白くなかったので、スルー。

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テーマ : 07-GHOST
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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