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アメリカ産良質もの。 TRIBE OF GYPSIES 「revoucion 13」 (大分編集しました)

( ※ これまでに何度も、編集してしまった )

 とりあえず気を取り直して、本題に。

TRIBE OF GYPSIES  「Revolucion 13」 (1998年)
“あの”世界に名だたるメキシコ系アメリカ人テクニカルギタリストにして超有名プロデューサーでもある ロイ・Z の率いる、ラテンフレーヴァー豊かなバンドの2nd。 ヴォーカルを グレゴリー・アナーラ(ニューメキシコ州出身で、ネイティヴアメリカンの血を受け継ぐ) に替えて発表した作品。

1.Aztlan(アスラン)
 ゆったりとした、心地好いクールなラテン・チューン。いかにもイントロらしい。
2.What's up
 イントロの Aztlan からスムーズに流れるように、ギロやパーカッションの演奏を抱き込むようにこの曲に入ってくる。 リズミカルなロックで、何となくボサノヴァっぽい雰囲気も持つ、ラテン・ロック。 ヘッドバンギングは出来ないものの、楽しんで盛り上がれる。
3.Summer rain
 しっとりしたAORバラードのような、ロイ・Z のギターフレーズが印象的なチューン。
4.Revolucion 13
 このタイトル・トラックは、ラテン/中南米というよりは、北アフリカ(地中海の南部地域)のような雰囲気で始まり、1分ほどしてから地中海北部方ラテンのイメージ(そんな感じがしたんだ、俺個人としては!)へと変化し、ロイのギターと絡んで3分ほど後(3分50秒くらいの辺り)でまた曲の雰囲気が変化して“アンビエントなスローテンポ・ロックインスト”となる。ロイのしっとりとしたギターをメインメロディとしてバックのリズムも穏やかに曲を演出し、徐々に盛り上がっていく。
 ラスト2分辺りで更に楽曲が熱気を帯びていき、ラテン・ロックの雰囲気を醸し出していく。 8分39秒という長さを一切感じさせない良曲。
5.Landslide
 ミッドテンポでスリリングなメロディック・チューン。 「偽りの人生を生きてきて、地滑りに巻き込まれた」というコーラスパートの歌詞は、何を比喩したものだろうか?  “ネイティヴ・アメリカンの誇りを失った者”というような狭義の下に成立するのか、それとも現在の我々全員に対する警告なのだろうか・・・?
6.Spanish blue
 コーラスパートがスペイン語になっている(唯一スペイン語の使われている)、歌詞の内容と共に切ないメロディとヴォーカルの映える、アステカの悲恋を曲に描いたメランコリック/メロウなチューン。ギター・ヴォーカル・オルガンそれぞれの3パートで泣かせるフレーズが飛び出す。
7.Collapse
 ロックバラード。 “ハードロックの”ではないが、メロディの美麗さは言わずもがな。
8.Mother's cry
 独特のうねりを持ったヘヴィ・チューン。バックのパーカッションが印象的な、やはりヴォーカルラインはメロウである。
9.Aztlan reprise & 10.Pancho villa part1
 共にインスト・チューン。 「アスラン・リプライズ」は軽快なラテンリズムをベースにしたパーカッシヴなチューンで、随所にちりばめられたコンガやその他の打楽器ソロが印象深い。
「パンチョ・ヴィーヤ パート1」は、ジャムの延長上として作られたので、ジャズのインプロヴィゼーションを止め処なく聴かされているという印象。ロイ・Z のギターは殆ど出てこない。
11.Freedom
 デビュー作「We all bleed red」のテーマと一部を受け継いで作られたらしい,という曲。 後半に入ると、「長いなぁ~・・・」と感じてしまった。ゆったりしたリズムの曲ばかりが続き、耳を惹く箇所はあるもののフックには非常に乏しい。

 一緒に歌いにくい、という非常に芸術作品的な特徴がこの作品にはあるわけだが、他にもその原因を 歌詞カードへの歌詞の記入形式 に求めることが出来る。一切改行無しでスラッシュ(slash)のみでゴチャゴチャッと文字が詰め込まれており、歌詞を聴かずに目で追うだけでは、どこがヴァースでどこがブリッジでコーラスパートなのかが非常に判り難い。
 あと、これは「ヘヴィメタルは当然、ハードロックでもない」「緩やかさという点では一貫しているロック作品」なので、この作品に激しさを求めるのは100%完全な間違いである。“唯ひたすら鑑賞し、聴き込む”為の、良くも悪くも ロイ・Z の独りよがりな作品である。だからと言って JUDAS PRIEST, HALFORD, TWO, FIGHT とかいうようなバンドとかと比較して語ることのないように!!!
 ・・・一応、「ロック/ラテン・フレーヴァー音楽として」のレヴェルは高いので100点満点で90を確実に越すのだが、
 HR/HM としての作品評価はせいぜい及第点に及ぶかどうかといった辺りの物である。 ・・・個人的には気に入ったので“HR/HMとして”61 ・・・いや、65点くらいにしておこうか?

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テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

「ツバサ 春雷記」×「xxxHOLC 春夢記」全巻購入特典ドラマCD

 ・・・・・・・・・・・・ここ一週間近くの間、ネット環境が何故か悪くなっていたことは前の記事にも書いたが、そんなワケで、その間に書き綴っていたことをまとめて一気に投稿する。

 堀鍔学園。 そこは、幼等部・小等部・中等部・高等部・大学・大学院までが備わっており、学生や教員以外にもその家族が住んでおり、学園敷地内には映画館やレストランなども設置されているという一学園都市である。 しかも、それが“個人が私財のみで全部創った”って・・・

  まぁそんな事は置いといて。

 ・・・そんな、トンデモ設定の中で、「ツバサ」と「ホリック」の登場人物たちが繰り広げる日常生活ドラマ,というコンセプトの下、シュリ・オーク&ハクレン・オーク(@07-Ghost)という色々な意味での兄弟(詳細を知りたくば、「ツバサ」と「xxxHOLiC」の両方についての情報を集めるべし)加賀篝“カツラギ”政宗(要するに ザカ@戦場のヴァルキュリア の中の人 ・・・中井和哉さん、ゴメンナサイ)、他にも愉快な仲間達が放送室に集まってコントを繰り広げるという、“作者の手によるスピンオフ物語”ものである。

 学園内共有の放送室(幼稚園から高校、大学・大学院の方にまで広範囲に渡って放送される学園情報室)から、ミカゲ ・・・じゃなくて、ガラハド・アイガー@ウェルベールの物語 をゲストに迎えつつ、おはなしは進行していく。

 「xxxHOLiC」の九軒向日葵ちゃんと「ツバサ」の春香(チュニャン)は、担当声優が同じ伊藤静さんの筈なんだけど・・・ 本当に、全然春香が出てくることがないんだよな〜〜〜。。。  で、向日葵はきちんと出てきて、ザカマクシミリアン ・・・じゃなくて、百目鬼四月一日とモコナ×2(黒モコナ&白モコナ)もいる,という大人数構成で、何故か理事長室に居る セルブリア・ブレス局外者・ガス@空を見上げる少女の瞳に映る世界 の2人もしっかりと巻き込みながら、大人数によるトークが勃発。
 今回は、「モノマネ」をテーマにし、ファイとその双子の弟・ユゥイの2人がゲストで出てくる設定で、浪川大輔さんが〔ファイがユゥイの、またユゥイがファイの真似をする〕という、非常に器用な演技をしてくれるのが一つの見せ(聴かせ)所。

 題材は「ツバサ」と「ホリック」それぞれの色々なシーンを、別の登場人物が演じてみるという趣向なので、この 仮の世界 での(仮想)リスナー達にとっては新鮮味はあるものの、自分にとってはいまいちとなる。 ・・・やっぱり、自分としては、この中では浪川さんが一番際立って目立っているかな、と思った。
 作中では小狼が言っていたセリフを“双子の弟・小龍(シャオロン)”が、とか 黒鋼のセリフをファイが、やってみる ・・・とか。


 ・・・・・・・・・しかしなぁ〜、「07-GHOST」「戦場のヴァルキュリア」「アスラクライン」「MAJOR」を結構気に入っていて、(しかも「戦国BASARA」を知っていて)「灼眼のシャナ」も大好きな立場の者としては、登場/共演人物の関係ネタで別な形でイジることを期待 ・・・もとい、想像してしまう。

 先ず、07-GHOST では、バルスブルグ帝国のオーク家の兄弟・ハクレンとシュリを、四月一日と小狼それぞれを演じる福山潤&入野自由さんが、またバルスブルグ軍所属のカツラギを中井さんが演じている(一応皆仲間?)。序盤で早々と引退してしまう ミカゲ は、浪川さんが演じている。
 ヴァルキュリア では、権力欲に取り付かれて最後の方で低俗な者(というか、暴力に溺れて勝手に自滅するタダの無茶しぃ)としての馬脚を表したマクシミリアンとそれに盲従する姿勢を崩さないセルブリア(帝国陣)、そしてその2人を含む陣営に敵対するガリア義勇軍の一員として活躍する ザカ を、福山さん・大原さやかさん(壱原侑子@xxxHOLiC)中井さんが演じており、
 アスラクライン では、主人公・夏目智晴を入野さん、敵対する存在として加賀篝隆也クリスティナ・フォルチュナを、中井さん と大原さんが演じているし・・・
 MAJOR では、無論、ジョー・ギブソンjr. を浪川さん、そして 海堂高校野球部2軍監督・早乙女静香 を大原さんが演じてたし、
 シャナ では、主人公・シャナの育ての親、ヴィルヘルミナ・カルメル を伊藤さんが、強大な敵(悪)の組織、仮面舞踏会(バル・マスケ)の幹部“逆理の裁者”ベルペオルを大原さんが演じている。

・・・cvの方達の、役/立ち位置がバラバラだけど(って言うよりは、やっぱり共演した上で立ち位置がどのようになっているか,という方に目が行ってしまっている手前、随分と“作品を楽しめない穿った見方をしてる”などと思われるかも知れないが)、実際にどれもきちんとしたストーリー性が保たれているアニメ作品だ,と私は思っている。 ・・・バカなヤツでスイマセ〜〜〜ンwww

・・・話が随分と逸れてしまったか・・・

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テーマ : ☆CLAMP全般☆
ジャンル : アニメ・コミック

今日からマの付くドラマCD! (但し、恐らく現在では確実に入手不可能)

 何で、こんな古いのにレヴュー記事を付けようと思ったのか・・・ って?


 それはな、

        訊 く な 。 


  ・・・俺の、気分なんだ(←なんて困ったヤツなんでしょうかwww)

 月刊ASUKA 5・6月号付録の、「今日からマのつく自由業!」(アニメタイトル・「今日からマ王!」)ドラマCDのレヴュー&感想を。

 まぁ、どっちもユルい内容なんだけど。。。

 「ASUKA5月号」の方の付録ドラマCDは、「陛下と次男と三男の、すべらない話」と「キャストトーク」の2トラックで構成されており、コンラッド(ウェラー卿コンラート)の、あまりにもバカバカし過ぎるオヤジギャグが炸裂する ・・・が、地球のことにあまり詳しくない三男・フォンビーレフェルト卿ヴォルフラムにはいまいち判らなかった(ピンと来なかった)所があるのが、なんとも・・・www
 もう少し詳しく説明すると、「バナナを踏んだのに、すべらない んですよ~」と、寒いトークを繰り広げる 偽一@無限の住人 に対して、「わぁーバカ、止めろぉ~~!!!」と叫ぶ ギーシュ@ゼロの使い魔 を傍目に、 “バナナ”なる物体の存在を知らない 神生真世@屍姫 が、「ワケわからねえぇー!!!」と叫ぶこと・・
(註:出演キャストは、今度「犬夜叉 完結編」で 奈落 役で再登場する森川智之さんファルディオ@Valkyria&久土省吾@シャングリ・ラ でお馴染み櫻井孝宏さん と ヨーハン@シャナ&テイト@07-GHOST で超有名な みっき こと斎賀みつき さん の3人だけです・・・。) 「みっき」の言葉で琴三喜関を連想した方、私と親友になりましょう!w
 ま、とにかく、タイトルにある通り3人だけが参加して進行する、ボケボケのストーリー展開。 本当に、極めて緩い進行になっており、キャストトークの方でも随分な話題へと方向転換していって、「こんなヨタ話が ・・・・・・・・・実際にありそうな気はするけど・・・。。。(汗)」とか思ったりwww

 6月号の「遠足は決行。」
 前月号の付録CD内容に比べて、若干シリアス。 キャストは変わらず。 「マ王」シリーズファンなら誰でも知っている、鼈甲さん が橘思徒ただ一人を思うあまりに「Z-LOAN」社を畳む ・・・いや、Zombie-Loan(著作:Peach-Pit,Gファンタジーでそろそろ最終回)ネタじゃなくって、コンラッドがユーリを思うあまりに眞魔国を去った前後の時系列に合わせた出来事。
 風邪を引いて熱を出してしまった ファルディオの前に現れたのは、ウェルキンでもカストルでもなく、テイトでもなければ、・・・ いや、これ以上は止めとこうかな。。。(しつこいし(爆) ) とにかく、ユーリの前にコンラッドが登場してきたようなストーリー。

 フォンビーレフェルト卿ヴォルフラム・・・ 多感な82歳(実年齢)。 精神年齢は、人間の16歳前後より寧ろ下か?(苦笑)


 どっちみち、現時点ではとても入手しにくくなっている物件のため、あまり熱くこの場で紹介するのもどうかと思うので、これくらいに止めておこうかな,と。 あと、「07-GHOST」のアニメイト限定DVDを買った事は別項目で触れるので(コラコラ)(以下略)

 もう少し付け足すと、「・・・これって、俺の夢なんだよな・・・」という有利のセリフ、そして「このリンゴを食べれば直りますよ」というコンラッドのセリフ、そして「風邪を引くと摩り下ろしたリンゴを毎回飲まされた」というヴォルフラムのセリフ。

で、
 この 2. (キャストトーク・コーナー)を聴いて、「(月刊)Asuka」シリーズの情報は手堅く抑えていって、これはと思った号は確実に抑えて行こう」と思わされた。
 あ、そうそう、御三方のネタバレ裏トーク(キャストトークのこと)は、「遠足は決行」の方がずっと面白かった。(前号のを引きずった話題も出てくるし・・・w)

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テーマ : 今日からマ王!
ジャンル : アニメ・コミック

EVIL ARCH & BLOODY SCREAMER

 ARCH ENERMY の「The root of all evil」EXODUSの「Bonded by blood」、そして JUDAS PRIESTの「screaming for vengeance」(輸入・千円特価版)を、タワレコで購入。 ・・・というか、何故か、ようやく今日になって届いた。 何故3日も遅れたーー!??

 というわけなので、さっそくARCH ENERMYの作品を聴き、レヴューに入る。
 ただなぁ・・・ 記念に旧譜が再発売されるのはともかく、そのラインナップに2nd(9月30日)と3rd(4・5枚目と同じく10月7日発売予定)が入っている(1stは入っていない)というのは、一体どういうことなのだろうか? 何かおかしい企業(儲け)戦略だと思う。 ・・・誰が決めたんや、この再発企画。

 1stトラックのイントロ・「the root of all evil」に続いて滑らかに始まっていく「Beast of man」は安定している。 ・・・というか、他の曲も、非常に安定感抜群で、差し障りというものはあまりない。 しかし、5.「Demonic science」は、かなりのアレンジが加えられていて「これは中々面白いな」と感じた。 前後するが、4・「Diva satanica」というのは曲タイトルの都合上絶対にやらなきゃおかしいと(世界中のファンが)思っていたナンバーなので、本当に・・・ 何と言うか、ヘタに実験的方向に走りすぎてないことが本当にとても安定した、変に構えて聴く必要も無いようにアレンジは控えめにされていたので本当に良かった。
 また、1stアルバムからの曲「Bury me an angel」(6曲目)を聴いて、「格好良い!!!」とすぐに思った。 他にも、1stからの曲が「原曲よりも、インストパートの方も更新されている分物凄くクリア・メロディック・アグレッシヴに聴こえて、とてもええわぁ~~~」と思えて・・・ どうせなら、ヴェテランスラッシュバンド勢の如く・・・ いや、贅沢な希望かな、これは。。。

 13曲目までの本編は、非常に充実した、「ジャンルとしてのメロディック・アグレッシヴ・デスメタルバンド」の作品として楽しむことが出来た。 日本版ボーナストラックの出来もとても良く、EUROPEのカヴァー「Wings of tomorrow」もQUEENSRYCHEのカヴァー「Walk in the shadow」(こちらは本家からお墨付きをもらっている)も、いかにもARCH ENERMYらしい形に仕上がっていて、格好良く感じた。
 個人的には、かなり高く評価できる。 ライナーノーツでの奥野さんのセリフではないが、ベースが印象深く聞こえてきている。
 個人的には、90点前後くらい付けても良いかな,と思う。
 ・・・・・・でも、 ・・・・・・小澤さんが、83点・・・。 ま、別にいいか、気にせんでも。

 次に、 「5枚集めてTシャツを応募」プレゼント・キャンペーン目下大好評開催中のCOMBAT MASTERPIECEシリーズ中、最もスラッシュアルバムとして評価の高かったEXODUS「Bonded by blood」。 既に「Let there be blood」を持っているが、一応資料として持っておきたいという気持ちもあり、注文に踏み切った。ジャケットイラストが少し違うのもポイントだし。
 これに寄せた奥野さんのレヴューも面白いのだが、ポール・バーロフのことを褒めているのか貶しているのか判らない文章で評価してるのが笑えるし、それは彼の在籍当時のメンバーの証言によるものでもあるが(苦笑)(以下略)。
 このバンドが再結成した時点で私はメタルに目覚めていて「BURRN!」を取っていたので、当時の状況はそこそこ知っている。  ・・・・・・でも、酷いなぁホントに(爆笑)。 ヘドバンが途中で止まってしまうんだから(爆)。“あの”大槻ケンヂが全力で頑張って熱唱している「スラッシュ禅問答」を聴いてる感覚になってしまったし。。。(猛爆) インスト陣は本当に巧いのに・・・・・・・・・(もうええっちゅーねん!!www)

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テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

10月2日、アニメイトで買った物。一迅社が多い・・・。

                (ドラマCD+α である事に注意!)

 「07-GHOST」のDVD3巻・アニメイト限定版を購入。 ・・・ついでに、姫路店なのですぐ近くの鯛焼き店で一匹買う。 あと、「あまつき」10巻の特典版を買う。 ・・・一迅社(というか、コミックゼロサム)の関連系統グッズが、大分押している。
 随分とおバカな、「あまつき」小冊子+あとがき と、「07-GHOST」特典付録CD だったよなぁ〜・・・。 随分とおバカな(また言うのか?)
この、滅茶苦茶はっちゃけた(原作者による)暴走スピンオフは、源流を辿ると、私が2ヶ月ほど前に買った「オタク成金」の著者:あかほりさとる氏。 ・・・・・・本当に、最近はそういうタイプのが多くなってきていて・・・(PandoraHearts もそうだけどね) こういうのは、本当に作者の色(というか性格か?)が出て来ると思う。

 そういうのと比べると、「ゼロ -the Man of the Creation」とか「合法都市」とかの作者の方々は本当に真面目で、 ・・・いや、別にとやかく言うつもりはないけど。(完全に話の方向性が違っちゃってるよな。。。)

 DVD特典CDでは、みっき と浪川さんと千葉さんの3人が変なストーリーの中で(特に千葉さんが)、怪演。

飼ってるウサギにミカゲ(ブルピャ)ぬいぐるみを玩ばれ(かけ)てるとか、
「痛がるミロク様」の真似をしてみるとか、
超真面目なフラウとか、
やんちゃなカストルとか、
「お花さん」としか喋ってないわけでない"ミヤブラドール"とか、超熱血で「よーん」だったりするラブラドール・・・ 他にも、
諏訪部さんかフラウかという以前の問題で変になってる壊れた性格の人とか・・・
結局、「敗者,ファイ・D・フローライト」という結果になって・・・(えええ)

ほんの少しだけ話題は変わって。
 ヒュウガ役の浜田さんが次回のこちらのドラマCDで出るらしいが・・・ そんなこんなわけで、宝くじが当たったら、比容@黒神 或いは 綾崎瞬@ハヤテの如く や 御法川@CANAAN なら、一体どのような行動をとるのだろうかと、随分とバカな妄想/想像をしてしまった・・・。(千葉さんからのメッセージによって決まったお題)


 浪川さんといえば、忘れてはならないのが「あまつき」作者・高山しのぶ 氏のもう一つの作品・「ハイガクラ」ドラマCD。 購入決定というわけではないが、注目に値するとは思っている。 ともかく、これは後述することに。


 「07-GHOST」DVDアニメイト版特典のCDでは、何と言うか・・・ もう本当にはっちゃけて、物凄いパラレルな展開をして・・・ テイトとアヤナミの2人だけでの、トークバトルならぬバトルトーク(意味不明)が激しく展開していき、互いに「相手の隠し事を暴露し合おう!」とするのだが・・・ こんな緩いストーリーを、よく作ったな〜 ・・・・・・って、これ、作者名が無い(というか厳命に表記されてない)んだけど、それって要するに原作者がシナリオ書いたことに・・・(汗) いや、「07-GHOST制作委員会」の全体が書いたのか!?
 9分あまりのそんなコーナーが終わった後、速水さんと斎賀さん(それぞれの中の人)が、色々な事をプライヴェートを交えながら楽しくフリートーク。 声質はともかく、2人ともそれぞれの(演技とかでなく)地を出しながら面白トークを展開してくれた。

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テーマ : 月刊コミックZERO-SUM
ジャンル : アニメ・コミック

アニメの端境期

 「PandoraHearts」と「大正野球娘」の最終回が意外なほどに(予想に反して)、自分なりに納得のいく終わり方をしていて良かった。 特に、PHの方は前回のストーリー構成が頂けない内容だったから、バトル&投遣りというような、これまでに最低評価を喰らってきたアニメの如くクソみたいなちぐはぐな終わり方になってしまうのではとも思っていただけに、重さと緊張感のある終幕となったため、かえって好印象となった。
 原作漫画の方で出ている最新情報を絡める手法が出てくるのは、個人的には“有”だと思う。

 別の局では、ついに、あの「グイン・サーガ」が地上波に降りてきて放送され始めた。 「シャングリ・ラ」では堀内御大演じる 武彦 が、花凛ちゃんから可愛らしいクマの着ぐるみヘッドを頭から被らされていたが、今度のは、物凄くリアルで怖ささえも感じさせる。(←マテ)
「テレパシー少女 蘭」で磯崎パパが漬物会社に勤務していて家でも数多くの漬物を作っていたとか、
「シャングリ・ラ」で北条凪子が漬物を作り続けていたとか、
グインの鼻はやっぱり獣並みにいいとか、
 ・・・・・・そんな話は置いといて。 ・・・堀内さん、ゴメンナサイ。

 「CANAAN」最終回のラスト10分辺りから終決部に至るまでの間は、「ありゃ? これって、闇のイージス/暁のイージス と殆ど同じ流れだよな?」と思った。
 ・・・まぁ、アルファルドと違って“蝶(バタフライ)”の腕は雁人と同じく右を喪失してるんだけど。
 いや、だってさ、「復讐とは違って・・・」なんていう意味内容のこと言い始められたら、自動的に「イージス」の流れになっちゃうでしょ? ・・・知ってる人が観れば。 それに、(イージスの方で)元々“蝶”が生まれた経緯(↓参照)を考えた上で、「多分プロットを拝借したんだろうな、でも巧みな構成が良いから文句なしに素直に褒めれるよ」と感想を持ったし。 
 ( 「イージス」シリーズの“蝶”は、もとはアジア系米軍兵士だったのがヴェトナム戦争で1度目に国(アメリカ)に見捨てられ、その後国に復讐すべく特殊軍隊に入隊、そこで隊長から2度目の裏切りを受ける。結果、隊長を凄絶な格闘の末に自らの手で殺し、“世界に復讐する者”テロリスト・メイカー“蝶”としての人生を歩み始める。 主人公・楯雁人は、彼の手に掛かってもテロリストとなる事無く、最終的には彼を殺す事無く制した。)
 ていうか、フォンヴォルテール卿グウェンダルが2度も殺されとるし・・・(シャム と ラディ・イェーガー)(大塚明夫さん、ゴメンナサイ)

皆川純子さんも目立ってたよなー、「TYTANIA」以外のところでも。

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テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

難しい課題。

 秋田県のアンテナショップ(東京都内にある)で、「比内地鶏の卵を使った親子どんぶり」が、100%比内地鶏卵を使っていないと発覚した。

 何故そうなったのかと原因を探ると、かつて100%比内地鶏卵を使っていた頃は「味がくどすぎる」とのことで食べ残しが非常に多かった為だと。
 この意見に対応する為、味のくどさを解消しようと普通の鶏卵を混ぜることにし、比内地鶏卵のと混合比率を研究していって、地鶏:通常鶏卵=7:3 で落ち着いていた ということだが・・・

 どうやら、事件 ・・・じゃない、真相発覚のきっかけは、この店「ダイニングはな小町」で食中毒事件が発生したからなんだと・・・。 ただ、私の言及したいのは、そういうことじゃないので、事件については敢えてこれ以上触れない。

 ここで取り上げたいのは、現在(自主的に)営業停止となっているこの飲食店が営業再開する時、「100%地鶏卵を使う」と明言していること。 当然、「その場合は付けあわせのサラダなどのお膳全体のバランスで対応したい」とのことだが・・・

 例えば、誰かが言う。
「これは、不当表示ではない。 でも、ど~~~したもんだかねぇ~~~~」,と。

 ある人なら、全体のバランスを整えて、但し書きを一切使わずに客に料理一式を提供するだろう。
 しかし、私ならば、先ず最初に但し書きを見せて確認してから注文の確認を取る。
別に、この内のどっちが良いか悪いかとは言わないが、
 ともかく、
 発覚してしまった以上はこの店は何らかの方策を取る必要が出てきた訳だ。

 ・・・もう少し付け足して言えば、既に「美味しい親子どんぶり」を見つけ出してたんだから、別メニューとして「比内地鶏と普通の鶏の、ゲスト来訪型親子どんぶり」(仮称:「小さなお客付き親子(家族)丼」を出すことも念頭に入れておいたほうが良いのではと思うのだが。
 それまで「美味しい」と評されてきたメニューの永久撤廃は、客足が遠のく一因になるのではと思うからね~。。。

テーマ : 食に関するニュース
ジャンル : ニュース

Unzvalded; (月人)単体の状態の意。singleとも。 Diszvald: 半封印(ツヴァルド)状態を解除する事

 また、KillZvald がおざなりになってきている状態に・・・(汗)

取り敢えず、

レオン:「さっさと、Dragonvarius を買えぇぇええ!!! でなければ、ネットで注文しろぉぉぉおおお!!!!!!」
わーっ、ハイハイ、分かってますよ! これまでに何度も、
「というかなぁぁあ!! 2nd「遥かなる契り」のレヴューをしろっつーんだよ!!!!」
ハイ! それでは、さっそく今から!
「いや、今回は、ゲーム・KillZvald の紹介をしろ。」
・・・・・・・・・。 ああ、じゃあそうしようか・・・。


 というわけで、以前から少しずつ紹介してきている PCゲームの最注目作・KillZvald(キルツヴァルド) の、紹介の続きを。
 割高(5000円)で先行発売されている版では、いよいよ「魂留」迷宮のプレイが出来る最新ヴァージョンがアップされた。 ここで、これまでとは一筋縄ではいかない“死霊系”モンスターが登場。
 物質文明時代の生物兵器神暦時代前後〜それ以降の時代に派生・大系化された法術・魔術系統の技術との融合によって生み出された点では「デーモン系」「精霊系」とは似通った物であり、また異なる性質を持っているために"Zombie kill"(或いは"Holy")の特殊スキルを有する専門武具でしか止めをさせない,という、「きちんとした定石通りの斃し方をしない限り、絶対に斃せない(撃退できない)」という「イース フェルガナの誓い」の スカル・アラナダ や スカル・マギステ と同質の特性を持つ連中である。
 ・・・とはいえ、これはあまりにも情報を先取りしすぎているので、最新情報はこの程度にしておき、↓からは、以前から進めていた大まかな旅の流れを。

(Data 2. の方から)
 何故か、ちょっと変わった登場の仕方をするアクエリアスさん。テレ東系で始まる某ファンタジー作品の“あのお方”とは本当に真逆の性質の持ち主で、何と言うか、本当に冷静な方なので色々な意味で逆に怖い。 (遭遇イヴェントシーン その1 その2 その3 その4 その5 その6)
 呪い等の状態異常を解除して正常化する特殊能力・「アクエリアス」特殊防御スキル「ウンディーネ」を始めとしたかなり有用なスキルを有する、「補助型」の月人で、特に状態正常化スキル「アクエリアス」は後半部(特に精霊迷宮以降)で重宝されることに。

 あと、アクエリアスと合流する前後の頃には、タウロスやサジタリウス、パルテノスらのスキル開発もある程度の到達点に来て、(ツヴァルドに対応可能という意味でも)とてもありがたく頼もしく成長してくれる ・・・筈。プレイヤーによって少し違ってくるかとも思うけど。

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テーマ : StudioGIW
ジャンル : ゲーム

アニメシャワー(土曜深夜・MBS)

 「Darker than black 黒の契約者 特別編」を観た。
 ・・・ただこれは、実を言うと、DVD最終9巻に収録されていたTV未放送のオリジナルストーリーなのである。
 という事で、DtBの9巻DVDを勝って既にチェックしていた身の者としては、「・・・あ、そゆこと・・・。」と、若干拍子抜けする内容。 ・・・一応、面白いといえば面白くはあるのだが・・・

 という訳なので、かつて、同じく アニメシャワー で「おおきく振りかぶって 特別編」が放送された時の事を思い出し、「ひょっとすると、あれも「おお振り」のDVD最終巻に収録されていたのを放送したヤツだったのかー!?」,と考えてしまった。 元々このアニメは(関西地方なので)毎週土曜5:30から「MAJOR」(6:00~)の前番組のような感覚で「あ、谷山さんや保村さんが連続して出てる~」,と観ていたので、よく覚えている。 小笠原晶子の双子の弟・レムスがピッチャーを務めて・・・ いや、そうじゃなくって、いやまぁとにかく、そんな話はどうでもいいから。。。(爆)
 ・・・ああいう緩い感じのよりも、もっとピリッとした完全新編オリジナルストーリーの放送かと期待してしまっていたので、残念に思った。 ・・・いや、この低い評価は、過度にハードボイルドを期待してしまっていた俺の方に一番の原因があるんだろうな~。。。。。
 ついでに言うと、茅沼キコ の担当が加藤英美里さんだと改めて気付いた(というか、キャストを見て思い出した)。


 次に、「とある科学の超電磁砲」を観た感想を。
 最近売れ出している新井里美さんが前作「とある魔術の禁書目録」に引き続いて、更に派手に更に変態的に売り出され、御坂美琴とド突き漫才を展開するというストーリー。
 高次能力者2人のド派手な暴走っぷりが、観ていて逆にスッキリするほどアホだ。(←註:褒め言葉)
 佐藤莉奈さんは、「無限の住人」の浅野凛を経て、御坂美琴の声にドスが掛かる時の凄みに磨きが掛かったと思う。(尤も、「無限の住人」アニメ版は全話観てないけど。 原作漫画の方がとても好きなので・・・;;)
 別の中等部に通う2人の仲良し(大分 百合 気味)漫才コンビも、結構面白い。 ・・・原作漫画(スピンオフ・「電磁砲」)で持っていたイメージと、殆ど変わらない・・・ いや、全く変わらない様に感じた。


 ・・・これって、結局何話構成になるのだろうか? 現行の分までギリギリ含めて2クール分引っ張ることも出来なくないかと思うけど、・・・・・・果たして???
(但し、「禁書目録」の方の展開と構成を冷静に鑑みると、多分1クール分で終わると思う)

 「魔法少女リリカルなのは A's」は、再放送ものだし、既にDVD全巻揃えてるし・・・ 「何を今更ー!?」ということになるけど(苦笑)、とにかく、期待できる作品という意味ではかなり宜しいかと。
 メロディックHRのOP、真剣戦闘、大人モードのアルフ(ん?)、高町士郎パパを演じる一条和矢さんが兼業しているザフィーラ、元祖巨乳剣士・シグナムと、柿原徹也さん演じる武器・レヴァンティン (決して、レヴァ公 こと レヴァンティン「さん」ではない) ・・・等等といった個性的キャラクター以外にも、見所は沢山。
 「今回初めて観る」という人に、特に強くプッシュしたい。 たかが「美少女モノ」と侮るなかれ,と!



 今回は珍しく、このくらいに短くしておこうっと。 (他に書き連ねたいことは、別の機会に改めて)

 ついでに言うと、今月分の コミックBLADE は、買わないことにした。 ヤングガンガン共々(ヤングジャンプもだけど)表紙が買い難いという以上に、付録に全く魅力を感じない(要らん付録がついている。そんなもん貰っても・・・)

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テーマ : 2009年秋季新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

ここ数日、色々観てみて。

 月曜深夜の「アスラクライン・2」を観、アニメシャワー・「犬夜叉・完結編」その他2番組をざっと観て、そして火曜深夜の「11eyes」を観てみた。  他の番組は、自分としてはあまり興味が持てないのでスルー。

 前作から3ヶ月を置いてみた「アスラクライン・2」だが、これは、復習のために前のを見直しとくべきだったと反省。 ・・・大分忘れてることがあったわー・・・。 原作小説の方を少しばかり拾い読みした程度で、きちんと全容を把握していないこともあったので、余計にそう感じる。
 《“神に見放されて滅んだ”一巡目世界》の方で、主人公・夏目智治の“兄貴”やその研究仲間による、「ブラックホール」の暴走に因る研究施設周辺の崩壊。なぜか洛芦和(らくろわ)高校の地下にあった洛芦和遺跡で、夏目と“悪魔”である友人・嵩月奏と共に視た不可思議な映像・・・。
 黒崎朱浬さんは相変わらずだし、 ・・・・・・・・・声優ネタは控えてこうかな・・・・・・・・・。
 何故か喋って動くことのできるコアラのぬいぐるみ(もっと正確にツッ込んで言うと、「マ王」の地獄極楽ゴアラみたいな感じ)もいるし・・・
 しょーがない、次回も観て内容の把握に努めるとするか。。。
 OPとEDの曲は、第1期に同じく angela による物だが、リズム隊やストリングスのサウンドが、やけに “打ち込みでなく、演奏者を雇ってプレイしてもらった物を録音した” ように聴こえたのが、物凄く新鮮に感じた。 大分有名になり、ギャラもかなり入って来るようになったので、叶った贅沢,といった所かな。 仮にプログラミングによる打ち込みの音だとしても、確実にリズム隊(ベース、特にドラム)のサウンドプロダクションが向上しているので、相当じっくりと時間を金を音作りに注ぎ込むことが可能となったのは明白な事実である。

 声優陣を一切変えずに、森川さん演じる奈落や山口勝平さん演じる犬夜叉、雪野五月さん演じる かごめ ・・・・・・・・・・・・・・・邪見役だけが長島雄一さんから チョー さんに変わってる。。。(でも、正しくは 長島雄一=チョー (芸名変更)なので、変わってないといえば変わっていないのだが・・・)
 ぶっちゃけて言うと、高橋留美子先生の作品は好きで、今でも毎週欠かさず「境界のRINNE」を呼んでいるなどしているが、あいにく漫画単行本を全く持っていないので、色々と原作とアニメ版との違いが確認できない・・・。
 OPはそこそこだが、ED曲がダメ。 和風バトルファンタジーの要素をイメージさせるタイプの物を希望したい。。。

で、

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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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