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The Ravage of Times of THRESHOLD -The Best

 随分と以前に THRESHOLD のアルバムを採り上げた事があるが・・・  本当に随分と前の話だ(苦笑)。

    大元の公式サイト    MySpace内サイトへ    YT内サイトへ

THRESHOLD 「The ravage of time -the best of THRESHOLD」 (2007年)
 イギリスが誇る、プログレメタルと正統派メタルの中間道を突き進むようなメロディック&テクニカルなメタルをプレイするバンドの、1993年発表の1st「Wounded land」から最新作(9th)「Dead reckoning」までの中からのベスト選出2枚組アルバム。
 かつて SARGANT FURY で活躍していた アンドリュー“マック”マクダーモット(Andrew “Mac” McDermott) の力強いヴォーカルによる後期作品からの曲が、初期に比べてとても格好良く聞こえるのは、仕方のないことか。 ・・・・・・尤も、マックは既にバンドを脱退しているが。
・・・・・・寧ろ、ベストというよりはバンドの歴史を追ったアンソロジー的な意味が強いとも思うが。 Disc-1 が後期の曲で、Disc-2 が初期の曲,という構成。

輸入盤につき、オビなし。 また、このタイプの作品(輸入盤&ベスト作品)にしては珍しく歌詞が付いている。
[ Disc -1 (the latter years) ]
1. Slipstream  
2. Light and space
3. Mission profile
4. Falling away
5. The ravages of time
6. Phenomenon
7. Pressure
8. Fragmentation
9. Oceanbound
10. The art of reason
11. Pilot in the sky of dreams
 
[ Disc -2 (the former years) ]
1. The latent gene
2. A tension of souls
 
3. Eat the unicorn
4. Consume to live  
5. Innocent
6. Exposed
7. Sanity's end
8. The whispering  
9. Voyager Ⅱ
 
 結構ツボを押さえた選曲となっているため、世界的に売れ行きが結構あっても良いと思う。
 89点。  B誌では、藤木さんが78点を付けていた。 何でだろうかな、この人なら、もう少し高くつけても良いと思うんだけど・・・

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8 Singles Outcame & Overfragmentated -THRESHOLD「Paradox」

 イギリスが世界に誇る ・・・ほどの実力を誇りながら知名度がそれに追いついていない、Power/Prog metal ジャンル内に属する優良バンド、THRESHOLD の、シングルCDボックスセットを。
 HPのショッピングページにて、直接注文した。  購入記事

 ちなみに、カール・グルーム(Karl Groom, G) と リチャード・ウェスト(Richard West, Key) の2人がバンドの核にしてメインソングライター。


THRESHOLD 「Paradox -The singles collection」 (2009年)
[CD-1 (from WOUNDED LAND -album) ]  (初出・1993年)
1.Paradox (radio version)
2. Conceal the face
3. Shifting sands

[CD-2 (from PSYCHEDELICATESSEN) ]  (初出・1994年)
1. Sunseeker (radio version)
2. Fist of toungues
3. Half way home

[CD-3 (from EXTINCT INSTINCT) ] (初出・1997年)
1. Virtual isolation (radio version)
2. Somatography (alternative version)
3. Smile at the moon
 オリジナル・ヴォーカリストの ダミアン・ウィルソン(Damian Wilson) がこのアルバムを最後に脱退する。

[CD-4 (from CLONE) ] (初出・1998年)
 マック(Andrew "Mac" Mcdarmott) がここから参加。
1. Freaks (radio version)
2. Voyager Ⅱ (urban version)
3. Change (acoustic version)

[CD-5 (from HYPOTHETICAL) ] (初出・2001年)
1. Light and space
2. Long way home (alternative version)
3. Turn on turn in (compound version)

[CD-6 (from CRITICAL MASS) ] (初出・2002年)
1. Phenomenon (radio version)*
2. New beginning*
3. Round and round
 ここまでで少しながら作曲に関わる事があった、ベースの ジョン・ジェアリー(Jon Jeary) が、「CRITICAL MASS」発表後に脱退。
 そして、ジョン の代わりに スティーヴ・アンダーソン(Steve Anderson) がバンドに加入。

[CD-7 (from SUBSURFACE) ] (初出・2004年)
1. Mission profile (radio version)
2. Flags and footprints (acoustic version)**
3. The ravages of time (live version)


[CD-8 (from DEAD RECKONING) ] (初出・2007年)
 これまでで少しながら作曲に関わる事があったギターの片割れ、ニック・ミドソン(Nick Midson) が脱退し、5人編成となる。
1. Pilot in the sky of dreams (radio version)+
2. Elusive (radio version)+
3. Safe to fly (acoustic version)
 これを最後に マック が脱退し、・・・・・・

 その後、現在(2011年)では、ダミアン がバンドに復帰している。

* 2002年出版時ヴァージョン
** 2004年出版時ヴァージョン
+ 2007年出版時ヴァージョン

他は全て、2009年の時点でリマスター処理を施されている。


 20ページに及ぶブックレットの付いたBOXセット。トータルで、自分としては81点分の価値があるとしておきたい。

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テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

Reckoned and Umplugged Thresh's Masterpieces

 Karl Groom(G) と Richard West(Key) の2人をメインソングライターとする、過度に至らない芳しいプログレ・フレイヴァーを醸し出す良質メタルバンド、 THRESHOLD  のアルバム2枚を。
     「シングルス」の記事   SARGANT FURYの記事   購入記事

 共に、今は亡き Andrew"Mac"McDermott がヴォーカル時代の作品である。


THRESHOLD 「Dead reckoning」 (2007年)
 
オビ:「英国プログレッシブメタルの雄が各国の音楽メディア誌で“Album of the Month”として絶賛されている最新アルバムを遂に日本でもリリース! ヘヴィかつダーク、独創的でありながらキャッチ―で胸を打つメロディ、通算8作目にあたるニューアルバムはThreshold新時代の布石となる!」

1. Slipstream
2. This is your life   
3. Elusive
4. Hollow   
5. Pilot in the sky of dreams
6. Fighting for breath
7. Disappear
8. Safe to fly   
9. One degree down
(Bonus video for Japan : Pilot in the sky of dreams)

 過去最高傑作としての位置付け間違いなしの楽曲・演奏力、音質とプロダクションによって体現された、会心のレーシング作品。
 念のため言っておくと、ここでいう「レース」というのは、F1やエアレース、その他競技のアスリート・レーサーを扱っているようなタイトルや歌詞が出てきているな,と何となく自分で感じたから。 1., 5., 9.以外にも、2., 6., 7., 8.の曲タイトルも、解釈次第によってはレーサー人生(2.と 6.)やレースバトルの際の結果(7.)や駆け引き(8.)の事を歌っているようにも思えるし、かなり強引だが 4.もマシンの事を歌っているように解釈できなくもない ・・・って、少し無理があるかな。
 90点。 B誌では、土屋さんが「安定感は抜群である。」と評しながら86点を付けていた。
 

「Wireless -acoustic sessions」 (2003年)
 オビなし なのは当然として、完成度の高い、高度な演奏力に裏打ちされたアコースティック・セッション・アルバム。

1. Fragmentation
 
2. Consume to live
3. Seventh angel
4. The sheltering sky
5. Part of the chaos
6. Innocent
7. Falling away
8. Conceal the face
9. Lovelorn   
10. Narcissus

 アコースティック・ライヴといえば、例えば TESLA などが想起されると思うが、それと似た空気を感じた。 しかし・・・ 例えば 9.のようなバラード曲 というのは、本当に、アコースティック・ライヴ系のバンドパフォーマンスの中で良く映えると思った。
 こういうのは、結構好きだ。 89点。 甘過ぎだと言われそうだが、そんな事をあれこれと言っても、好きなのは仕方ないのでしょうがないし・・・


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テーマ : PROGRESSIVE ROCK
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Critical lives of Prog-Power -THRESHOLD「critical energy」

 イギリスの「プログレと正統派の融合型メタルを奏でる」バンド、スレッショルド のライヴ作品「Critical energy」を。  購入記事   YouTube上の公式サイト

 以下に張り付けた2つ以外にも、このライヴ動画が公式に配布されているので、あしからず。

THRESHOLD 「Critical energy」 (2004年)
 国内版は出ていない。 当然オビなし。

[ DVD ]
1. Phenomenon
 
2. Oceanbound
3. Choices
4. Angels
5. Falling away
6. Virtual isolation
7. Innocent
8. Long way home
9. Fragmentation
10. Clear
11. Life flow
12. Narcissus
 
13. Sunseeker
14. The latent gene
15. Light and space
16. Sunrise on mars
17. Paradox
18. Sanity's end

―・ Commentary (Karl Groom and Richard West)
―・ Critical moments (behind the scenes documentary)
―・ Progpower USA 2002 footage
  1. Light and space
  2. The latent gene
  3. The ravages of time
―・Photo gallery
 
[ CD-1 ]
1. Phenomenon
2. Oceanbound
3. Choices
4. Angels
5. Faling away
6. Virtual isolation
7. Innocent
8. Long way home
9. Fragmentation

[ CD-2 ]
10. Clear
11. Life flow
12. Narcissus
13. Sunseeker
14. The latent gene
15. Light and space
16. Sunrise on mars
17. Paradox
18. Sanity's end


 このライヴ作品を観て、ニック・ミドソン(G) が左利きだと初めて知った。 ・・・別に、左利きだからどうした ってわけではないけど、大抵左利きのギタリスト/ベーシストには外れが無い(本当に、楽器演奏以外でもミュージシャンとしても非常に優秀という事) と思っているので。

 点数は、92点。 マックへのメモリアル的な意味も含めて、敢えて高得点を献上しておきたい。 ・・・とはいえ、勿論、優れた作品には間違いないが。

 

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テーマ : HR/HM
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Prog/Powers from Sports' Spot(Great Britain) -THRESHOLD & SOLILOQUY

 THRESHOLD の新作がそろそろ発売されるので、予備資料? というか、期待感を高めるためにと購入した2作を。
 THRESHOLDホームページ内のショッピングページから買った。  購入記事 


THRESHOLD 「Replica」 (2004年)
[A collection of previously unreleased songs, remixed and new recordings, all mixed and mastered in 2004]
 コレクター向けの特別アルバム。

1. Static  (alternative version)
2. Endless sea  (previouly unreleased)
 
3. Fragmentation  (radio edit)
4. Ground control  (acoustic version)
 
5. The latent gene  (Uncut version)
6. Torn to shreds  (previously unreleased)
 
7. Forever  (acoustic version)
8. Light and space  (radio edit)
9. Surface to air  (new version)
10. Opium  (synthetic version)

 特にアコースティック・ヴァージョンとして生まれ変わった曲が、非常に良い。 マックの歌唱という要素もあるが、イギリス出身のバンドとしての意味も、特に今日は非常に重要である。ロンドンオリンピック最終日なだけに。。。
 点数は、81点


SOLILOQUY 「Esoterica」 (2007年)
 かつて THRESHOLD にギタリストとして在籍した事のある ピート・モルテン(Pete Morten)が率いるバンドの、20分強程度のミニアルバム。 プロデュースは、THRESHOLD のブレインでもある カール・グルーム(Karl Groom) 。

1. Inner circles
2. Soulwork
3. Alias me
4. Adaptation
[ Bonus materials ]
5. This changes everything (Pete Morten home demo)
6. The making of Esoterica (documentary -Quick Time movie)

 かなりヘヴィな音像で、ヴォーカルもあまりクリーンでない低音~中音辺りであり、THRESHOLD との共通点が見つかりにくい。しかし、プログレがかった展開はあり、強いて言えば「MORGANA LEFAY にかなり近い」と言える。 
 点数は、78点

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Grinding the Cold War Away... KYRBGRINDER's latest

 THRESHOLD のドラマー、Johanne James がドラム兼リードヴォーカルを務める プログ/ヘヴィ・メタル・バンド、KYRBGRINDER のアルバムを。  購入記事


KYRBGRINDER 「Cold War Technology」 (2010年)

1. Cynical world   
2. Don't be so cold
3. People of the free world (paranoid American)
4. I wish I could   
5. Get away
6. Through these eyes
7. My heart bleeds
 
8. Make me a believer
9. Heart shaped-box   
10. The resistance
11. Face the change
12. Don't stand in my way (waging war)
13. Cold war technology   14. Where do we go from here

 ヨハネの声が、予想以上にしっかりとしている,というのが第一印象だった(全く音源を聴かずに、バンド名・アルバムジャケット・アルバムタイトル で購入を決めた)。
 アルバムタイトル曲の 13.はインストで、14.のイントロ的な位置。その 14.は、かなり THRESHOLD に近い構成やメロディの雰囲気をしている。
 割かししっかりしている ヨハネ のヴォーカルや、他のメンバーの技術 など、他にも聴きどころはある。 
 点数は、89点

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Thresh's 1&2 plus Damian's solo

 来る新作アルバム「March of progress」に備えて、THRESHOLD の 初期アルバムを予習のために購入し、何度も聴いた。  購入記事


THRESHOLD 「Wounded land」 (1993年)
 記念すべきデビュー作の、ボーナス付き再発版。この当時は、ダミアン・ウィルソン(Damian Wilson) がヴォーカルを取っていた。
 他のメンバーは、Karl Groom & Nick Midson(G) 、Jon Jeary(B) 、Tony Grinham(Dr) 、Richard West(Key) という編成。

1. Consume to live
2. Days of dearth
3. Sanity's end   
4. Paradox
5. Surface to air
6. Mother earth
7. Siege of Baghdad
8. Keep it with mine
[ Bonus tracks ]
9. Intermission
10. Conceal the face
11. Shifting sands

 当然ではあるが、「まだまだ」という感の拭えない内容。 当時は、プログ/パワー というよりは、10分を超える 3.に代表されるような、かなりプログレの要素を内包した作風であった事がよく判る。
 点数は、81点


「Psychedelicatessen」 (1994年)
 ダミアン がバンドを離れ、グリン・モーガン(Glynn Morgan) がヴォーカルを取っていた2nd。

[ CD - 1 ]
1. Sunseeker
2. A tension of souls
3. Into the light
4. Will to give
5. Under the sun
6. Babylon rising
7. He is I am
8. Innocent
 
9. Devoted
( Bonus track )
10. Lost
11. Intervention

[ CD - 2(bonus disc) ]
1. Fist of tounues
2. Half way home
3. A tension of souls (live)
4. Sanity's end (live)
5. Innocent (ive)
6. Surface to air (ive)
7. Paradox (live)

 ドラマティックに練り込まれた、程良い加減のプログレ的要素の加わった理知的なメタル作品。
 点数は、84点


 さらに続いて、バンドに復帰した ダミアン によるソロ作品を。

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Progressing into New Stage - THRESHOLD「March of progress」

 既に20年以上のバンド歴を持つイギリスのメタルバンド、THRESHOLD の最新アルバム(国内盤)を。   購入記事

 アンドリュー“マック”マクダーモット の逝去により、ダミアン・ウィルソン が2度目の出戻りを果たして制作された。

THRESHOLD 「March of progress」 (2012年)
  ただ一言だけ言えば、「待ち焦がれていた」という事だ。 ちゃんと国内盤の方も出てくれて、嬉しい・・・・・・。
オビ:「UKプログレの威信を守る重鎮、待望の新作リリース!! テクニカル、かつ美麗な英国プログレッシヴの伝統を今に伝えるスレショルド、5年振りのオリジナル・アルバム!!

1. Ashes
 
2. Return of the thought police
3. Staring at the sun
 
4. Liberty complacency dependency
5. Colophon
6. The hours
7. That's why we came
8. Don't look down
 
9. Coda
10. The rubicon
[ Bonus track for Japan ]
11. Divinity

 仄かなプログレ色を纏う、ドラマティックでメロディックなメタル という、豪華絢爛ではないものの、そこそこ以上の構築美を誇る内容。
 点数は、93点。 B誌では、小澤が「マックの声に慣れていたせいか、ダミアンの声に違和感を覚えて・・・」云々と言いながら79点を付けていた。

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The 2nd after from "Mac"'s Heaven-Journey - THRESHOLD「for the journey」

 THRESHOLD の最新アルバムは、前作「March of progress」とは違って、どうやら日本国内盤は出ないようだ。

 というわけなので、輸入盤の購入を決めた。   購入記事


THRESHOLD 「For the journey」 (2014年)
 バンドは、Damian Wilson(Vo) 、Karl Groom(G) 、Richard West(Keys) 、Steve Anderson(B) 、Johanne James(Dr) 、Pete Morten(G) というメンバー構成。
 マック(Andrew "Mac" McDermott) が亡くなってから、結構な年月が経っているのかと思ってしまう・・・

1. Watchtower on the moon
 
2. Unforgiven
 
3. The box
4. Turned to dust
 
5. Lost in your memory
6. Autumun red
7. The mystery show
8. Siren sky
9. I wish I could (bonus track for standard CD version)

 あまり奇を衒わない、メロディとドラマティックな曲展開を重視したスタイルで、プログレ的な要素が全面的に出ていない,という意味では音楽性に全くのブレが無い。
 ダミアン の歌唱を大事にした、他バンドメンバー達による安定したアンサンブルは、正に絶妙な職人芸と表現できる。
 ただ、アグレッションなどの類が殆ど無く、全編を通してしっとりした感じの、聴き手に熱さを感じさせない内容だったのが、ちょっとだけ残念か。
 点数は、90点Prog Archives では5点満点中3.53点評価だった。 Metal Temple では満点(10/10)評価となっていた。

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プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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