スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TRAGEDICAL THEATER -1&2

 今回は、THATRE OF TRAGEDY のアルバム2枚(自分の持ってる、1stと2ndのアルバムを
紹介しようかな。


THATRE OF TRAGEDY 「Theatre of tragedy」 (1995年)
 某中古店で手に入れたので、当然オビは残っていない。 しかも、輸入版なのでライナーノーツも
付いている訳でもないし・・・
 ま、いずれにしても、ゴシックメタルの創生者としての威厳を感じさせる、今聴いても他の追随するバンドとは似て非なるものを感じる。
 デス声vo.担当の レイモンド・ロホニー が中心となって始動し、特に際立っているのが当時の女性ヴォーカルで、現在は LEAVE'S EYES の中心人物となっている、リヴ・クリスティン。
 ギター2人とベース&ドラム、そしてキーボード&シンセサイザー奏者の1人を加えて、合計7人の編成となっている。
1. A hamlet for a slothful vassal
2. Cheerful dirge
3. To these words I behold no tongue
4. Hollow-hearted, heart-departed
5. ...A Distance There Is...
6. Sweet atr thou
7. Műre
8. Dying -- I only feel apath
9. Monotone
 まさか、これが MASSACRE RECORDS から出ていたとは・・・ 当時のメタルシーンがよく解る事例であるwww とにかく結構練られており、“ゴシックメタルとして”聴き応えのある作品。
 当然、“曲の持つパワー”というのは感じないけど・・・ そういう意味では、確かにゴシックメタルであるわけだし。。。
 点数は、当然“ゴシックメタルとして”と“HR/HMとして”の2つでは大きく違う事になる。
前者で87、後者で80点辺りといったところかな。


 続いて、2ndアルバムを。

続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : Gothic Metal
ジャンル : 音楽

Brightful, Melancholic & Metallic ... - DELAIN「lucidity」&「april rain」

 今回紹介するのは、DELAIN の、1stアルバムと2ndアルバム。

 
 その前に、ざっとこのバンドの略歴を説明しておく。

 2nd「Mother earth」発表後に WITHIN TEMPTATION を体調不良で一時的に離れていた マタイン・ウェスターホルト(Martijn Westerholt) が、そのままバンド脱退を余儀なくされてしまい、その後に自分自身を中心に据えて自身の理想とするバンドを立ち上げようとした。それが2002年の事で、当時すでにバンド名も DELAIN と決めていたらしい
 そして、2005年になって、彼が知り合いの マニー・ファン・オーステン に紹介された シャルロット・ウェッセルス を気に入り、ヴォーカルに据えて新たに再始動させ、遂に DELAIN は本格的に動き出すこととなった・・・
  YT上の公式サイト     公式サイト


DELAIN 「Lucidity」 (2007年初盤,2009年再発)
 発表2年後にして特別企画により、1500円という極めて廉価で発売されたデビュー・アルバム。 要するに、結構前から持っていた。
オビ:「澄み切った世界に差し込む光と闇がここに・・・ 超豪華ゲストが多く参加したデビュー・アルバム!」

1. Sever   
2. Frozen
3. Silhouette of a dancer
4. No compliance
5. See me in shadow
 
6. Shattered
7. The gathering
 
8. Daylight lucidity
9. Sleepwalkers dream
10. A day for ghosts
11. Pristine
[ Bonus traks for Japan ]
12. (Deep) frozen
13. Silhouette of a dancer (acoustic)

 全体的な音楽性は、EPICA にとても似た感じで、そういう意味では ヘヴィメタル寄りの WITHIN TEMPTATION とはあまり被っていない。 (厳密には、ここ最近の数作で WITHIN TEMPTATION が“脱・ゴシック/ドラマティック”化している(別の言い方をすると、シャロン様がだんだんと男前になっていっている) らしいが・・・)
 また、シャルロット は、4.と 10.には参加しておらず、4.では WITHIN TEMPTATION の シャロン・デン・アデル が、また 10.では リヴ・クリスティーネ(と マルコ・ヒエタラ) がヴォーカルを取っている。
 点数は、82点。 B誌では、北井さんが84点を付けていた。
 ちなみに私は、WITHIN TEMTATION のアルバムはデビュー「Enter」しか持っていないのだが、色々とチェックはしているので。


続いて、2ndを。


「April rain」 (2009年)
 前作同様 マルコ・ヒエタラ や、Maria Ahn(チェロ奏者) 、Guus Eikens(ゲスト・ギタリスト) 等といった外部ミュージシャンを起用し、リーダーである マタイン 自身がプロデュースを務めた2nd。
 こちらは輸入盤を買ったので、オビなし。

1. April rain
2. Stay forever
 
3. Invidia
 
4. Control the storm
5. On the other side
6. Virtue and vice
7. Go away
8. Start swimming
9. Lost
10. I'll reach you   
11. Nothing left

 前作よりも、より「バンドとしての方向性が絞られた」風のあるアルバム構成。
 点数は、89点。 B誌では、幅さんが86点を付けていた。


にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ    にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村    にほんブログ村

テーマ : Gothic Metal
ジャンル : 音楽

フロール姐さんから「再吸血」されてみたい・・・? REVAMP

 AFTER FOREVER のヴォーカル、Floor Jansen(フロール・ヤンセン) が、ヴァルデマー・ゾリュヒタ らと結成した、プロジェクト色の強いバンド REVAMP のアルバムを。
 元々 AFTER FOREVER 自体、以前から「チェック」だけならしていて ・・・要するに買っていなかったのだが、ここでは思わず、ヴァルデマー の名前に惹かれて、(だいぶ遅れて ではあるが)遂に購入に踏み切ってしまった。



REVAMP 「Revamp」 (2010年)
 輸入盤の方を買ったので、当然オビなし。

1. Here's my hell
   
2. Head up high
3. Sweet curse
4. Million
5. (In sickness 'till death do us part : ) All goodbyes are said
6. Break
   
7. (In sickness 'till death do us part : ) Disdain
8. (In sickness 'till death do us part : ) Disgraced
9. Kill me with silence
10. Fast forward
11. The trial of monsters
12. Under my skin
 
13. I lost myself
14. No honey for the damned (bonus track)
   

 1.では George Oosthoek(ex-ORPHANAGE) が、3.では Russel Allen(SYMPHONY X) が、そして、7.では "Speed"(SOILWORK) がゲストヴォーカルとして参加している。
 四声(ソプラノ、アルト、テノール、バリトン)やストリングス・セッション(ヴァイオリン2人とヴィオラ、チェロ)を実際にスタジオに招いて作った、「開放感のあるゴシックメタル」という雰囲気もある が・・・
 オーセンティックなHMや、時にはスラッシュメタル勢の一角である TESTAMENT や、ヴァルデマーがかつて稼働させていた GRIP inc. などにも近いフレーズや展開が飛び出し、アグレッションを感じる部分が所々にある。特にそれによる殺伐感はインナージャケットの写真の雰囲気でも感じる事が出来る(ここでの フロール さんの写真映りは、「美人らしい」という言葉から非常に大きくかけ離れている)
 静と動のコントラストが良く効いているという意味では、“ゴシック”というよりは“ドラマティック”なメタル とも言えるかな。 でも、本当に、北欧、いや、ヨーロッパのメタラーはストリングスの使い方が上手い ・・・というか、本物のクラシック音楽系の楽器奏者と密接に繋がって(ゲスト参加して貰って)いるよなぁ~・・・。。。

 点数は、88点。 B誌では、羽田さんが87点を付けていた。

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ    にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村    にほんブログ村

テーマ : Gothic Metal
ジャンル : 音楽

傘寿を超えし者による、剣と十字架による壮大な金属交響詩篇 (C.Lee's Inspiration from RHAPSODY)

 RHAPSODY OF FIRE との共演でドラマティック/シンフォニック・メタルの世界に触れた、クリストファー・リー 御大による、シンフォニック・メタル・プロジェクト「Christopfer Lee's CHARLEMAGNE」のアルバムを。  購入記事

Christopher Lee's CHARLEMAGNE 「By the sword and the cross」 (2010年)
 Marco Sabiu 作曲、Marie-Claire Calvet 作詞 という構成チームのペンによって仕上げられた(ボーナストラックを除くアルバム本編に限る)。

1. Overture
2. Act Ⅰ: intro
3. Act Ⅰ: King of the Franks
4. Act Ⅱ: intro
5. Act Ⅱ: The iron crown of Lombardy
6. Act Ⅲ: intro
7. Act Ⅲ: The bloody verdict of Verden
 
8. Act Ⅳ: intro
9. Act Ⅳ: The age of oneness out of diversity
10. Act Ⅴ: intro
11. Act Ⅴ: Starlight
12. Finale
[ Bonus tracks ]
13. Iberia
14. The bloody verdict of Verden (inst.)

 公式サイトにある動画は、インタヴューやリハーサルシーン以外では唯一 7.があるのみである。
 MANOWAR に通じるような壮大な、また BLIND GUARDIAN に通じるような映画音楽的な世界観は、EUROPEAN CINEMATIC SYMPHONY ORCHESTRA & CHOIR との共演によってなせる業である。
 点数は、80点。 悪いというわけではないが、何というか・・・ 「とても良い」というわけでもない。 標準レヴェルは上回っているけど「それで当然」と感じられる部分が非常に多いので・・・

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ    にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村    にほんブログ村

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

魅惑に内在する重金属交響楽の三作。

 WITHIN TEMPTATION /のアルバム3枚を、一気に紹介しておく。
    YT上サイト    購入記事

先ずは、今年(2012年)に廉価版(1800円)で再発された3rd&4thアルバムから。

WITHIN TEMPTATION 「The silent force」 (2004年)
 
オビ:「普遍的な美しさを秘めた「静かなる力」にゆっくりと包まれていく・・・ アフロディーテ:シャロン・デン・アデルをフロントに要するシンフォニック・ロックの至宝、ウィズイン・テンプテーション ヨーロッパから世界へと羽ばたいていくきっかけとなった、2004年発表の大ヒット作品

1. Intro   2. See who I am
   
3. Jillian (I'd give my heart)
4. Stand by ground
5. Pale
6. Forsaen
7. Angels
8. Memories
 
9. Aquarius
10. It's the fear
11. Somewhere
[ Bonus tracks ]
12. Destroyed
13. Jane Doe
 
 点数は、89点。 B誌では、藤木さんが90点を付けていた。


「The heart of everything」 (2007年)
 結成から10年目、また、シャロンとロバートの子供が2歳になった頃という時期の作品。
オビ:「壮大なスケールで鳴り響くシンフォニック・ロックが聴く者全てを魅了する・・・ 天使の歌声とも称されるシャロン・デン・アデルの歌声が、壮大なシンフォニック・サウンドにより魅力的な魔法をかける・・・。 荘厳さ、ダイナミズム、美しさ、全てがより際立った、華麗なる飛躍を遂げた名作

1. The howling
 
2. What have you done (feat. Keith Caputo)
3. Frozen
 
4. Our solemn hour
5. The heart of everything
6. Hand of sorrow
7. The cross
8. Final destination
9. All I need
10. The truth beneath the rose
11. Forgiven
[ Bonus tracks for Japan ]
12. What have you done (feat. Keith Caputo) -rock remix
13. Deceiver of fools (live)
14. See who I am (live)

 正直言って、2.と 12.は、まるで「ロックというよりも、ラップ/ヒップホップ」というイメージを受けた。個人的にはあまり・・・ 
 点数は、85点。 B誌では、藤木さんが92点を付けていた。


 続いて、ここ10年程は聴いていなかった(と思う)デビュー作を追記の方で。

続きを読む

テーマ : Gothic Metal
ジャンル : 音楽

Sea of Nemesis from Holland - NEMESEA

 オランダから出てきた、女性Voを擁するメロディック/ゴシック・メタルの新鋭、NEMESEA の日本デビューとなる3rdアルバムを。   購入記事
 アルバムジャケットが良いと思ったし、その雰囲気もあって「AVALONレーベルである」事も後押しし、また当然元々以前からチェックしていたので、これを発見した時には最優先で選んでいた。

 
NEMESEA 「The quiet resistance」 (2012年)
 女性ヴォーカル、マンダ(Manda) を筆頭とした、Sonny(B) 、HJ(G) 、Frank(Dr) 、Lasse(synths/Electronics) という5人編成。
オビ:「幻惑の毒牙 身体の芯を震わせる官能の歌声 甘く、そしてキケンなNEMESEAが企てた静かなるレジスタンス

1. The quiet resistance   2. Caught in the middle
   
3. Afterlife
 
4. Whenever
5. If you could
6. High enough
   
7. Say
8. It's over
9. I live
   
10. Stay with me
11. Rush
12. Release me
   
13. 2012
[ Bonus tracks for Japan ]
14. Allein (feat. Heli Reissenweber)
15. Believe (live)
16. Lucifer (live)

 6.では、シャルロット・ウェッセルス(DELAIN のヴォーカル) がゲスト参加している。
 一度アルバムを通して聴いて、「かなり EVANESCENCE に近い雰囲気がある、いわゆるゴシック/ポップ調のカラーが強いな」と思ったのだが、ライナーノーツで前田さんがやはり同じく「WITHIN TEMPTATION よりは EVANESCENCE に近い」と評していた
 思わず「ジャケ買い」してしまったクチだが、後悔するようなことは一切ない ・・・というのは言い過ぎかな。 エレクトロニクス系の音はあまり好きでないし、デジタルビートもあまり好みではないので。
 点数は、79点。 B誌では、羽田が「~ WITHIN TEMPTATION + EVANESCENCE 的な作風~」と評して73点を付けていた。

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ    にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村    にほんブログ村

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

デビュー作:「The Today」!? - SAD ALICE SAID「Yesterday's tomorrow」

 ウクライナ出身のメロディック・メタルバンド、SAD ALICE SAID のデビュー・アルバムを紹介しておく。

・・・・・・というか、猛烈にプッシュしたい、そんな思いに駆られてしまった。

 ウクライナ出身といえば、かつて取り上げた事のある MORTON の中心人物である マックス・モートン が、自国内のメタル系アーティストを海外に広める活動をしているとか、そんなトピックスまで記事に取り上げていたのだが、ここ最近(数ヶ月)の間に、このバンドや PAGANLAND などの「ウクライナ出身」というバンドを目にするようになって来ている感がする。   購入記事


SAD ALICE SAID 「Yesterday's tomorrow」 (2013年)
 正式なバンドメンバーは、 Alisa Shakor(Vo) 、Pavel Lykhotvor(G) 、Julia Balan(Keys) 、Sergey Lykhotvor(B) である。 ドラムは Max NazaretsAlena "Scady" がセッション参加している。 また、弦楽器としてヴィオラをフィーチュアしており、その全てのパートを Anna Polozova が担当している。
オビ:「美麗女性リード・シンガー擁する至高のメロディアス・ゴシック・ヘヴィ・メタル・バンドのデビュー作。 メランコリックな美旋律を透明感溢れる美声で歌い上げた究極のゴシック美。」

1. Open your eyes
 
2. Alive
 
3. Fade   
4. Clock of eternity
5. Tomb-like silence
6. The son of nightmare
7. Pain
8. Door in autumn
9. Garden of our thoughts

 「ゴシック美」というのが究極なのかはともかく、メゾソプラノ・ヴォーカルとヴィオラを伴うメランコリックなメタル・サウンドは、感染性が非常に高い。
 点数は、89点

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ    にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村    にほんブログ村

テーマ : Gothic Metal
ジャンル : 音楽

プロジェクトでなく、バンドである。 - VISIONS OF ATLANTIS(2 Albums)

 男女ツインヴォーカルを備えたシンフォニック・メタル・バンド、VISIONS OF ATLANTIS のアルバムを紹介しておく。
 最近新たにアルバムを作った というわけではないが、以前から気に入っていた/気になって注目していたバンドである。
 で、最近になって遂に、手を出してしまったわけである。   購入記事

 Mike Koren(B) と Thomas Caser(Dr) らによってオーストリアで2000年に立ち上げられ、以降何度もメンバーが交代している。


VISIONS OF ATLANTIS 「Delta」 (2011年)
 4thアルバム。主要メンバー(作詞作曲要員)は Martin Harb(Keys) と Mario Plank(Male vo) 。 ベースのマイクが一時的にバンドを離れており、Mario Lochert が代役を務めている。女声ヴォーカルはギリシャ人の Maxi Nil(Female vo) で、以前は ELYSIUM などのバンドで活躍していた。ギターは Werner Fielder

1. Black river delta
2. Memento
3. New dawn
 
4. Where daylight fails
5. Conquest of others
6. Twist of fate
7. Elegy of existence
8. Reflection
9. Sonar
10. Gravitate towards fatality

 男声と女声、そしてキーボードによって曲が立体的に演出されている。
 曲のインパクトはやや薄目で、凝ったアレンジがあまり感じられないが、演奏力に関してはしっかりしている(当然だ)。
 点数は、82点


「Ethera」 (2013年)
 目下最新作の5th。 メンバーは Caser, Plank & Nil, Harb に Cris Tían(G) を加えた5人編成で、ベースは Fabio D'Amore がゲスト参加して演奏している。
 また、本作発表後に Nil が脱退して Clémentine Delauney が加入し、Koren と Fiedler がバンドに復帰している。

1. The ark
2. Machinage
3. Avatara
4. Vicious circle
5. Hypnotized
6. Tlaloc's grace
7. burden of divinity
8. Cave behind the waterfall
9. A.E.O.N. 19th
10. Bestiality vs. integrity
11. Cleric's emotion
12. Tlaloc's grace (orchestra version) (Bonus track for Digipack)

 公式な動画は、無い様子。
 音楽性は当然不変。ただ、前作と比べてギター・エッヂが利いていて、トータルで見てキーボードがあまり前面に出ていない分、「シンフォニック」というイメージをあまり感じなかった。
 「オーケストレーションの付いたドラマティック・メタル」という雰囲気で、「VIRGIN STEEL meets WITHIN TEMPTATION」というイメージを感じた。
 点数は、83点


・・・共に、B誌で取り上げられなかったのか、それとも単に自分のチェック漏れかは知らないが、B誌での採点情報が無かった・・・(手元のメモで)。 多分前者だと思うのだが(汗)

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ    にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村    にほんブログ村

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
リンク
カテゴリ
DIO (6)
AOR (6)
最新コメント
月別アーカイブ
アクセスカウンター
最新トラックバック
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。