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Into the Nucleic Light, Out of Blasting Darkness ―Part 1.

 NUCLEAR BLAST レーベル参加のアーティストが集結した、強烈なメタル・コンピレーション・アルバム、「Into the light」を、今回は紹介したい。


NUCLEAR BLAST ALL STARS 「Into the light」 (2007年)
 ヴィクター・スモールスキ が全ての曲を書き上げ、大半の歌詞を ピーター“ピーヴィー”ワグナー が書いた、メロディック・HM/PMスタイルの曲が並ぶアルバム。 ダブルCD仕様となっている、お得な作品。
オビ:「今や世界最大規模のインディペンデント・メタル・レーベルのひとつとして絶大な支持を得るニュークリア・ブラスト創立20周年特別企画」
1. Dirty wings  (Tobias Sammet (AVANTASIA, EDGUY) )
2. Terrified  (Peter "peavy" Wagner (RAGE) )
3. Ruling the world  (Toni Kakko (SONATA RCTICA) )
4. Death is alive  (Mats Leven (solo, RING OF FIRE) )
5. Bloodsuckers  (Schmir (DESTRUCTION))
6. Slaves to the desert  (Hansi Kürsh (BLIND GUARDIAN) )
7. A perfect day  (Andi Deris (solo, HELLOWEEN) )
8. Eternally  (Odleif Stensland (COMMUNIC) )
9. Inner sanctuary  (Marco Hietala (TAROT) )
10. In the picture  (Tarja Turunen (ex- NIGHTWISH) )

 本編の 4.でバックのデスヴォイスを披露しているのは、Jen Majura なる人物。 5.は歌詞が シュミーア と ピーヴィー の共作。 5.だけが浮いてアグレッシヴ ・・・というのは、楽曲というよりもヴォーカルの問題であり、 ・・・当然の結果に落ち着いているといった感じ。 6.の歌詞は Mario LeMole(マリオ・ル・モール,MIND ODYSSEY の Vo) 一人が書いたもので、元は MIND ODYSSEY(ヴィクター がかつて在籍していたバンド) の為に ヴィクター が書いたものであり、バックヴォーカルに マリオ が参加している。 10.も、マリオ が作詞に参加している。 また、6.と 10.でベースを担当しているのは、MIND ODYSSEY のベーシスト・Jan-Michael Keller である。

Bonus CD
1. Hearts on fire  (HAMMERFALL)
2. The madness of the crowds  (HELLOWEEN)
3. El traidor (“anytime anywhere” –Spanish version)  (GOTTHARD)
4. Sweet enclosure  (AFTER FOREVER)
5. New protection  (RIDE THE SKY)
6. Forevermore  (THUNDERSTONE)
7. Slipstream  (THRESHOLD)
8. The smoke  (AMORPHIS)
9. Devil seed  (CANDLEMASS)
10. The other side  (SIRENIA)

 このアルバムのボーナスディスクで、現在のTHRESHOLD のファンになってしまった。 見事な「prog-power metal」で、当然 "Slipstream" はボーナスディスク中で一番気に入った曲である。
 ・・・・・・で、はっきり言って、本編の方のCDだが、予想通りというか、予定調和に落ち着いている というか、 ・・・結局 5.を含めて“それぞれの参加ヴォーカリストの個性”を優先させた結果、「予想範囲内に収まってしまっている」感がしてならないのだが・・・。  ・・・まあ、良い事は良いのだが。。。。。  ・・・84点! ・・・もう少し、ヴァラエティに富んだパワーメタル、いや、メロパワ寄りの曲が欲しかった・・・。

 ボーナスディスクは、「何で 2.という選曲になるんや?」と突っ込まざるを得ないので、82点


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Into the Nucleic Light, Out of Blasting Darkness ―part 2.

 NUCLEAR BLAST レーベル参加のアーティストが集結した、強烈なメタル・コンピレーション・アルバムの「Into the light」  に続く第2弾、「Out of the darkness」


NUCLEAR BLAST ALL STARS 「Out of the dark」 (2007年)
 かつて、「ソングライター・プロデューサー業に専念したい」と言って SOILWORK を抜けた(でも今では戻っている) ピーター・ウィッチャーズ が殆どの歌詞と曲を手がけたアルバム。
輸入盤のためオビなし。
1. Dysfunctional hours (Anders Fridén (IN FLAMES) )
2. Schizo  (Peter Tätgren (HYPCRICY) )
3. Devotion  (Jari Mäenpäa (WIINTERSUN) )
4. The overshadowing  (Christian Älvestam (SCAR SYMMETRY) )
5. Paper trail  (John Bush (ANTHRAX ARMORED SAINT) )
6. The dawn of all  (Björn “speed” Strid (SOILWORK) )
7. Cold is me vengeance  (Maurizio Lacono (KATAKLYSM) )
8. My name is fate  (Mark Osegueda (DEATH ANGEL) )
9. The gilded dagger  (Richard Sjunnesson & Roland Johansson (SONIC SYNDICATE) )
10. Closer to the edge  (Guilaume Bideau (MNEMIC) )

 3.の歌詞は Jukka Kaskinen による物。 4.の歌詞は Henrik Ohlson による。 他はすべて、歌い手による作詞。 それぞれのヴォーカル達による、ノーマルヴォイス(使わない場合あり)とディストーションを効かせた唱法で、それぞれの楽曲が彩られていく。
 ・・・・・・しかし、やっぱり、エクストリーム系の音楽を、ジョン・ブッシュの、あの声と歌い方で表現するというのには、どうしても違和感がある(むしろ、「Into the light」のほうに参加するべきでは?と思う)のだが・・・・・・。  

Bonus CD
1. The ancestral fever (DIMMU BORGIR)
2. Tyrants  (IMMORTAL)
3. As he creates, so he destroys  (NILE)
4. Purge the world  (EXODUS)
5. The martyr  (BLEED THE SKY)
6. Futile breed machine  (MESHUGGAH)
7. Replica  (EPICA)
8. Prisoner of war  (ALL SHALL PERISH)
9. All is not forgotten  (AGNOSTIC FRONT)
10. Counterbalance  (THREAT SIGNAL)

 7.は FEAR FACTORY の曲のカヴァーで、意外と面白く仕上がっている。 ・・・・・・しかし、なぜ MESHUGGAH の曲が“あんなの”なんだろう? もっと激しいタイプのにしないと、このアルバム中で物凄く浮きまくっているのだが・・・
 そういう事もあり、結局 ・・・・・・点数をつけようと思えば、ボーナスディスクの分も纏めて、大体83点くらいで良いかな、と。


(※ 2つをそれぞれ分けて採点すると、85点,81点 となります)

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ANCIENT MYTH への・・・・・・・・・ 支援が、大して出来なかった・・・・・・。。。  圏外、しかも大きく外れた位置に終わってしまったか・・・  jdk BAND の方は、圧倒的な位置に就けて出場確実だというのに。 音楽的にもそんなに違いがあるとは思えないのだが・・・  何でなんだろ?

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合計27バンドの共演。聞いた事ありそうな名のバンドがちらほら・・・

 最近買ったコンピレーションもの のアルバム2枚を消化しておく。

Various Artist 「Metal massacre 2」 (1982年)
 ARMORED SAINTOBSESSION( LOUDNESS でヴォーカルを務めた事もあり、現在では自身のバンドMVP(Mike Vescera Project) で活躍している マイク・ヴェセーラ が在籍) 、WARLORD の名前を見て、一応押さえておいた方がいいかな,と思ったのが購入のきっかけ。
 
1. Lesson well learned   (ARMORED SAINT)
2. Mind invader   (3RD STAGE ALERT)
3. Rivit head   (SURGICAL STEEL)
4. Shadows of steel   (OBSESSION)
5. Scepters of deceit   (SAVAGE GRACE)
6. No holds barred   (OVERKILL)
7. Lucifer's hammer   (WARLORD)
8. Such a shame   (TRAUMA)
9. It's alright   (DIETRICH)
10. Inversion   (MOLTEN LEATHER)
11. The kings   (HYKSOS)
12. Heavy metal virgin   (ALOHA)
 
 ここでノミネートされている OVERKILL は、D.D. & ブリッツ のスラッシュバンドでなく、アメリカ国内のどっかの同名異バンド。 
 とにかく、録音の年が年だけに(既に30年近くも前)、音質が良くない。 その分、演奏力やエネルギー(曲が持つ ではなく、プレイしているバンドメンバーの情熱)は良く判る。 時は、メタル・ブーム。 皆が挙ってHR/HM系の音を作り出そうと情熱を燃やしていた時代の、粗くも生々しい産物である。
 点を付けるとなれば せいぜい70点前後ともなるし、そんなにマストアイテムというわけでもないが・・・

続いて、ついでながらと同時に購入を決めておいたアルバムを。


Various Artist 「Metal Power volume 1」 (2002年)
 ANVILPOWERGODFIREWINDKING DIAMONDMETALIUMSTORMWIND の名前に、つい引かれて買ってしまった。

1. Godless and wicked   (BEYOND TWILIGHT)
2. Stigmatized   (LANFEAR)
3. Kill the devil   (CAGE)
4. Eternal life in lies   (SEVENTH ONE)
5. Raise the metal fist   (SACRED STEEL)
6. Holy wood   (ANVIL)
7. 6-4-5   (POWERGOD)
8. The sun will rise again   (Rob Rock)
9. The last straw   (HELLION)
10. Tomorrow can wait   (FIREWIND)
11. Silence   (TUNNEL VISION)
12. Just a shadow   (KING DIAMOND)
13. Throne in the sky   (METALIUM)
14. Twyster   (TWYSTER)
15. Reflections   (STORMWIND)

 79点。 一言で言えば、「玉石混交」である。 「良い物」と「有名で話題にされる物」は違うのだ,という事が判った が・・・
 「これは良いな」と思った曲はあったけど、だからといって更に「アルバムを買いたい」と思うまでには至らなかったバンドばかりだった。 但し、ロブ・ロック の "The sun will rise again" 収録アルバムは既に持っている。
 

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テーマ : HR/HM
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東日本大震災チャリティアルバム「One for all, all for one」

 説明不要の、東日本復興支援HR/HM系アルバム。  購入記事

 個人的知り合いはあまり大した被害を被っていなかったが、そんなのはささやかな事情である。 行方不明(=死亡が確定できていない)状態の人がまだまだ7000人以上もいるという状況では、災害からの立ち直りは実質10%すらも出来ていないだろう,というのが正直な思い(自分個人としての感覚)だ。
 とにかく、被災地域、もとい東日本全域の皆さんには、“上手な 節電の仕方”を心掛けて欲しいと思っている。 ここでは、もうそんな事(節電のポイント)をいちいち説明するつもりはない。


V.A. 「One for all, all for one」 (2011年)
 
オビ:「音楽が紡ぐ愛と希望の結晶  アヴァロン・レーベル所属アーティストによる東日本大震災チャリティ・コンピレーション・アルバム。 新曲、日本未発表曲、カヴァー曲で構成。

1. Shine    (Mark Boals)
2. I'll cry for you   (EDGUY)
3. Higher high   (EPICA)
4. Heaven (live version)   (GOTTHARD)
5. The one   (GRAND ILLUSION)
6. No justice (2011)   (HAREM SCAREM)
7. Street of broken dreams   (Lana Lane)
8. Nothin' ever hurt like you   (LAST AUTUMN'S DREAM)
9. Wings are for angels   (RIOT)
10. Far away (different version)   (ROYAL HUNT)
11. Epitome: a bit O'me(beatstation remix)   (SOILWORK)
12. Hell is living without you   (SONATA ARCTICA)

 これは、曲を無料で試聴するのが野暮であり、もちろんいちいち採点・評価することも野暮だ というような性質の作品である。
 そんな理由により、説明文も一切省いておく。  ・・・・・・・・・が、一つだけ、どうしても言いたいことがある。
「11.の選曲は、一体何故ーーーーーー!!???」,と。 インストのデジタル・ダンス系のは、どうしても他の楽曲と比べて“浮きまくった”感がある。


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テーマ : 東日本大震災 勇気歌
ジャンル : 音楽

まさかー1度に3つもw (←何) (METAL MASSACRE series)

 破滅的に下らないギャグで体感温度もすっかり下がったところで、「メタル・マサカー」シリーズのアルバム3作を一気に紹介しておく。   購入記事

V.A. 「Metal massacre 1」 (1994年再発,1982年初盤)
1. Chains around heaven   (BLACK 'N' BLUE)
2. Live for the whip   (BITCH)
3. Captive of light   (MALICE)
4. Octave   (AVATAR)
5. Death of the sun   (CIRITH UNGOL)
6. Dead of the night   (DEMON FLIGHT)
7. Fighting backwards   (PANDEMONIUM)
8. Kick you down   (MALICE)
9. Hit the lights   (METALLICA)

 ブライアン・スレイゲル(Brian Slagel) 氏がエグゼクティヴ・プロデューサーを務める、シリーズの第1弾。 音質が悪いのは当たり前だが、さして楽しめない曲が多い のは、それぞれのバンドが“まだ未熟”だからなんだろうな,と思う。 というか、ヴォーカルがヘボいのも結構あるし。

 
「Metal massacre 5」 (1994年再発,1984年初盤)
1. Torture me   (OMEN)
2. Condemned to the gallows   (VOIVOD)
3. (Call on) the attacker   (ATTACKER)
4. Nightmare   (FUTURE TENSE)
5. Death rider   (OVERKILL)
6. Soldier boy   (FATES WARNING)
7. The brave   (METAL CHURCH)
8. Destroyer   (LETHYL SYNN)
9. The warrior   (FINAL WARNING)
10. Crucifixion   (HELLHAMMER)
11. Marching saphroyites   (MACE)
12. End of time   (JESTERS OF DESTINY)

 パワー・スラッシュ系やスラッシュメタルそのもの、ほかにもプログレ・メタルなどといった雑多な領域にまたがる多種多様なバンドが紹介されている。 恐らく当時ではそれほど細かくジャンル分けもされていなかったと思うけど。
 5.は、ブリッツ & D.D. のいるあの有名バンドの方。
 
 
「Metal Massacre 13」 (2006年)
1. Leaving all behind   (CELLADOR)
2. Miasma   (THE BLACK DAHLIA MURDER)
3. Shadow of the reaper   (SIX FEET UNDER) 
4. Swarm!   (TORTURE KILLER)
5. Vagrant idol   (DEMIRICOUS)
6. Alien angel   (3)
7. The killchain   (BOLT THROWER)
8. Dead before I stray   (INTO THE MOAT)
9. Flxation on plastics   (THE RED CHORD)
10. Sterling black icon   (FRAGMENTS OF UNBECOMING)
11. Bleed the meek   (PATHS OF POSSESSION)
12. From your grave   (THE ABSENCE)
13. Stigma enigma   (GOD DETHRONED)
14. The pursuit of vikings   (AMON AMARTH)
15. Kiss me now kill me later   (MACHINEMADE GOD)
16. One with the ocean   (THE OCEAN)
17. His imperial victory   (AND THE HERO FAILS)
18. Cult   (GAZA)
19. Echo of cries   (END IT ALL)
 
 METALBLADEに所属する、(メタル内で)多岐にわたるジャンルにある様々なバンドが参加している。 その殆どが、デスメタル~メロデス というより、デスメタルに対する様々なアプローチを試みている と言えるようなスタイルなのだが・・・ どれも、かなか良い。 メロディとアグレッションの相乗効果の描写は、最近ではどこの誰でも当たり前のようにやっている という事なんだろうな。
 DEMIRICOUS , INTO THE MOAT , FRAGMENTS OF UNBECOMING , PATHS OF OSSESSION , THE OCEAN は、実は今回初めて音源を耳にしたのだが、どれも好感触だった。結構いい曲だと思う。
 もっと衝撃(?)だったのは、サウンドプロダクション(特にギターとドラムの音の質感とか)が多種多様で、アルバムを通して聴いているとどうしてもある種の違和感を感じてしまった事だ。

 点数を付けるとすれば、上の方からそれぞれ、72,76,86点。

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テーマ : 音楽情報
ジャンル : 音楽

Tributes to Old Musics -Metal Covers of Frank Sinatra & ABBA

 最近届いた、アメリカン・オールディーズ/ポップス界の大物・フランク・シナトラ のトリビュート(カヴァー?)アルバム「鋼のマイ・ウェイ」と、それと関連性の大分高いアルバム「アバメタル」( ABBA のトリビュート(カヴァー?) )を。  購入記事

 
(v.a.) 「Sin-Atra」 (2011年)
 邦題として、 「鋼のマイ・ウェイ ~フランク・シナトラ・メタル・トリビュート」というのが付いている。
 “ロック”なる音楽ジャンルが生まれる以前からアメリカの音楽界で活躍していた、オールディーズ界の巨匠、F.シナトラの有名なナンバーを、HR/HM界のミュージシャン/ヴォーカリストがメタリックにアレンジしたもの。
 演奏しているのは、仕掛人にして有名プロデューサーでもある、ボブ・キューリック(G) 、ブレット・チャッセン(Dr) の2人と、ビリー・シーン。 また、エグゼクティヴ・プロデューサーとして ウェンディ・ディオ(説明不要の、Ronnie James 神の夫人) も参加している。
オビ:「20世紀アメリカを代表するシンガー フランク・シナトラのメタル・トリビュートが完成! エリック・マーティン ビリー・シーン リッチー・コッツェン ら“Mr.BIG”の面々やグレン・ヒューズ(元ディープ・パープル) ティム“リッパー”オーウェンズ ディー・スナイダー(トゥイステッド・シスター) ジョーイ・ベラドナ(アンスラックス)などHR/HMを代表する強力メンツが参加!!」

1. New York, New York   (Devin Townsend)
2. I've got you under my skin   (Glenn Hughes)
3. Summer wind   (Geoff Tate)
4. It was a very good year   (Dee Snider)
5. Witchcraft   (Tim"Ripper"Owens)
6. Fly me to the moon   (Robin Zander)
7. The lady is a tramp   (Eric Martin)
8. Strangers in the night   (Joey Belladonna)
9. High hopes   (Franky Perez)
10. I've got the world on a string   (Dug Pinnick)
11. Love and marriage   (Elias Soriano)
12. That's life   (Jani Lane & Ritchie Kotzen)
[ Bonus tracks for Japan, Vocalless ver. ]
13. New York, New York
14. I've got you under my skin
15. Strangers in the night

 3人(+ リッチー・コッツェン)の演奏に加え、ヘヴィ、ハード、且つ荒っぽくパワフルな歌唱が、何とも言えず物凄く・・・ 笑えてしまうw
 キーボードやホーンセクションなどのオーケストレーションは、ダグ・カトサロス による。 ・・・・・・しかしこれは、SUBWAY とかの、ホーンセクションを導入したメタル曲とは完全に違う世界に行ってるな・・・

 点数は、83点

 
(v.a.) 「ABBAMETAL」 (2001年)
 イングヴェイ・マルムスティーン による "Gimme! gimme! gimme! (a man after midnight)" や、ロブ・ロックでの による "Eagle" (1stソロ・アルバム収録)などといったカヴァーもあったが、それ以外にもこれだけ多数の、HR/HM系アーティストによるヴァージョンがあるのか,と、今になっては改めてビックリさせられる。
オビ:「メタラーはアバがお好き!? 20世紀を代表する偉大なるポップ・グループ“アバ”をシナジー、メタリウムら14組の人気メタル・アーティストがトリビュート! オリジナルに忠実なアレンジから独自の解釈による個性豊かなヴァージョンまで、アバの魅力をメタル・サイドから徹底的に追及!!

1. Summer night city   (THERION)
2. Thank you for teh music   (METALIUM)
3. Gimme! gimme! gimme! (a man after midnight)   (SINERGY)
4. Money, money, money   (AT VANCE)
5. Voulez-vouz   (MORGANA LEFAY)
6. S.O.S.   (PARADOX)
7. Take a chance on me   (ROUGH SILK)
8. Chiquitita   (SPIRAL TOWER)
9. Eagle   (SARGANT FURY)
10. One of us   (FLOWING TEARS)
11. Waterloo   (NATION)
12. Super trooper   (CUSTARD)
13. Knowing me, knowing you   (TAD MOROSE)
14. Dancing queen   (GLOW)

 自分としては、14.以外の13曲はどれも皆とても気に入ったけど、パンク系アレンジの 14.だけは何度聴いても好きにはなれなかった。

 点数は、86点


・・・・・・・・・両方とも色々な意味で特殊で、どの曲を特に取り上げて紹介するか非常に迷ってしまったし、B誌でのレヴュー(採点)も無かったので、(決めるのが面倒くさいし)曲動画は一切貼り付けない事に。。。

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テーマ : 本日のCD・レコード
ジャンル : 音楽

15 Years of AFM Records History (約3時間半のコテコテ作品集)

 AFMレコーズが、所属バンド/アーティストの内から54を抜粋して各曲を取り上げた、メタル度100%の企画盤にしてベスト盤的な3枚組アルバムを。   購入記事

 
V.A. 「15 Years Metal Addiction」 (2011年)
 
[ Disc - 1 ]
1. U.D.O.   (24/7)
2. AVANTASIA   (Avantasia (single version) )
3. DRAGONLAND   (The black mare (edit) )
   
4. IRON MASK   (Broken hero)
5. MASTERPLAN   (Soulburn)
6. BRAINSTORM   (Temple of stone)
7. MORTON   (Brotherhood of light)
8. IRON SAVIOUR   (Heavy metal never dies)
9. CIRCLE Ⅱ CIRCLE   (Watching in silence)
10. CRYSTAL VIPER   (Night of the sin)
11. OZ   (Dominator)
 
12. AT VANCE   (The evil in you)
13. Jon Oliva's PAIN   (The evil beside you)
14. SINNER   (Black on trail)
15. MOB RULES   (Astral hand (edit) )
16. HEAVENLY   (Lost in your eyes)
17. BLOODBOUND   (Drop the bomb)
18. SQUEALER   (My last goodbye)  
 
[ Disc - 2 ]
1. DORO   (Celebrate (feat.Biff Byford) )
 
2. VOODOO CIRCLE
3. EDGUY   (Vain glory opera)
4. EDEN'S CURSE   (Trinity)
5. THE NEW BLACK   (Batteries & rust)
6. A LIFE DIVIDED   (Heart on fire)
7. DARK AGE   (Devote yourself to nothing)
8. EPYSODE   (Obsessions)
9. STAHLMANN   (Stahlwittchen (single version) )
10. LYRIEL   (The regret)
11. DANZIG   (On a wicked night)
12. ORDEN OGAN   (Farewell)
13. ELVENKING   (The divided heart)  
14. SHAKRA   (B true B you)
15. TRIOSPHERE   (Human condition)
   
16. MAGICA   (Hold on tight)
17. THEATRE OF TRAGEDY   (Storm)
18. EISBRECHER   (Böse mädchen)

[ Disc - 3 ]
1. ONSLAUGHT   (Godhead)
2. SOLUTION 45   (Bladed vaults)
3. FEAR FACTORY   (Powershifter)
4. EKTOMORF   (Redemption)
5. TANKARD   (Rectifier)
6. BLACK MESSIAH   (The vanir tribe)
7. SUIDAKRA   (Dowth 2059)
8. DEBAUCHERY   (Zombie blitzkrieg)
9. BYFROST   (Buried alive)   
10. KORZUS   (Raise your soul)
11. LAKE OF TEARS   (Midnight madness)
12. REV 16:8   (Ashlands)
13. DESTRUCTION   (Soul collector)
14. PARADOX   (Collision course)
15. ILL NIÑO   (God is for the dead)  
16. BETZEFER   (Bestseller)
17. ATHORN   (Angel of the fall)  
18. BURIED IN BLACK   (The bait)

 初めて名前を知ったバンドもいれば、チェックしているだけでアルバムをまだ買っていないとか曲をあまり知らないというバンドもいて・・・ かといって、玉石混交という感はあまりしなかった。 点数は、88点

 今回の記事は、何故か、行数と画像の大きさ、そしてとくに文字数の調整に激しく時間を費やしてしまった。画像幅と文字数のバランス調整に、まさか何十分も掛かってしまったとは・・・ (画像を何度も、小さくしたり大きくしたりの繰り返しだった)

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テーマ : HR/HM
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Guitar-Oriented 30Materials Played on! 「光速王 - Legendary shred guitar kingdom」×2

 昨年末に「ヤングギター」誌編集部によって企画・発売されていた、「光速王 - Legendary shred guitar kingdom」シリーズのアルバム2枚「fusion編」と「rock編」を纏めて紹介しておく。   購入記事


 クレジットを見ると判るが、共に、時代を超えて様々な年代の物から選曲している。 尤も、ここ数年の間に出たアルバムからのテイクが圧倒的に多いが。


V.A. : 「光速王 - Legendary shred guitar kingdom - fusion編 - 」 
 
オビ:「光速王降臨!! 超絶テクニック×フルスロットル=無限大  圧倒的スピードで銀河をも駆け抜けるシュレッド・プレイの真骨頂!! 豪華ギタリストによる徹頭徹尾“速弾きの美学”に拘った屈指の名演の数々を味わい尽くせ!! FUSION/ROCKシーンで圧倒的なインパクトを放つシュレッド・ギターを豪快にメガ盛り!! これぞ正真正銘、究極の鉄板ギター・コンピレーション!!」

1. Particle in the planet   (菰口雄矢;TRI-Offensive)
2. Promised   (Frank Gambale;神保彰)
3. Hold on   (Tony MacAlpine;CAB)
4. Another kingdom   (Greg Howe;櫻井哲夫)
5. Red zone (live version)   (野呂一生;PEGASUS)
6. Kaiser nancarrow   (Shawn Lane)
7. Stay up late   (平井武士)
8. Tokyo cool   (Allen Hinds, Carl Verheyen;神保彰)
9. Taxi blues   (Larry Coryell;FUSE ONE)
10. Gattox   (Allan Holdsworth)
11. Gray pianos flying (live version)   (Shawn Lane)
12. Regenerate   (菰口雄矢;櫻井哲夫)
13. Prime   (Petteri Sariola)
14. See the light   (Michael Landau;神保彰)
15. The myth   (Brett Garsed)

 エレキギターに留まらず、アコースティックギターを用いた各種演奏法を聴く事が出来る。非常にヴァラエティ豊かで、ギターサウンドが変幻自在であり、曲によってはあまり「ギターが目立っている」というようには感じられないものもあるのだが・・・
 また、速弾きというよりは「ギターフレーズが良い」というようなパートもあり、全体的には「ギターパート も 充実している中々のインストもの」というイメージがした。 キーボードやホーンセクションなどのメロディも心地良い。
 点数は、90点。 正直言うと、「ギター云々という看板に偽りあり」とも思えるような内容だが、個人的にはこれはこれで(各曲を)気に入っているので。 言うまでもないが、こちらは当然B誌でレヴューされている筈がない。というか、されたら寧ろ何かのギャグだしw


V.A. : 「光速王 - Legendary shred guitar kingdom - rock編 - 」 
 
オビ:「光速王降臨!! 超絶テクニック×フルスロットル=無限大  圧倒的スピードで銀河をも駆け抜けるシュレッド・プレイの真骨頂!! 豪華ギタリストによる徹頭徹尾“速弾きの美学”に拘った屈指の名演の数々を味わい尽くせ!! HM/HRの世界で光り輝く圧巻のシュレッド・ギターを怒涛のメガ盛り!! これぞ正真正銘、究極の鉄板ギター・コンピレーション!!」

1. Flow   (横関敦)
2. Promised   (太田カツ;ARK STORM)
3. The bed of nails   (中村達也;BLINDMAN)
4. No more night   (福田洋也;ANTHEM)
5. ツクスイミ   (小林信一)
6. Former sisters   (鈴木広美;TERRA ROSA)
7. She loves me   (白田一秀;PRESENCE)
8. Ero erotic   (足立祐二)
9. Renegade   (清水昭男;ANTHEM)
10. Danger zone   (島紀史;Cozy Murakami PROJECT)
11. Eternal and external    (太田カツ)
12. espoir   (Seiya;LIGHT BRINGER)
13. Mirv   (菰口雄矢;TRI-Offensive)
14. 敬虔   (Kyrie, Shinno;NoGoD)
15. Ruined   (横関敦)
 
 1., 5., 8., 11., 13., 15.はインスト。
 オビの文章通り、HR/HM界でお馴染みの、ヴェテラン/新鋭ギタリストが登場してくる。また、こちらの方がよりギターフレーズをメインとしている感が強い。
 「速弾き」というよりは「ギターを強くフィーチュアしている」という要素が強い内容である。
 点数は、87点。 日本人ギタリストに焦点を当てた内容なのは上記"fusion編"と若干異なっている。 

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テーマ : アルバムレヴュー
ジャンル : 音楽

ドイツ語文章大多数な特典ディスク2つ(The Big Teutonic 4 + 「Legacy」)

 少し前、「The Big Teutonic 4-cover-sampler」ディスクという付録に惹かれて購入していた、ドイツのメタル専門誌「LEGACY」82号に付属として付いていた18曲・合計80分のサンプラーCDと、購入決定の最大の要となった“ジャーマン・スラッシュ四天王集結”のカヴァーCDの内容を、せっかくなので紹介しておく。 購入記事


 「Diese CDist teil der LEGACY」のタイトル。 これまでずっと、この雑誌にはこんな感じでサンプラーディスクが付いていたようだ。

1. As grace descends    (SUFFOCATION)
 
2. The eviscerator    (DARKENED NOCTURN SLAUGHTERCULT)
3. Exodus    (SOROR DOLOROSA)
4. Elitary reproach    (TORMENT TOOL)
5. Scene of a murderer    (KALI YUGA)
6. Beneath red skies    (THE FLIGHT OF SLEIPNIR)
7. Bardo becoming    (ETHEREAL ARCHITECT)
 
8. Worldbreaker    (SCREAM YOUR NAME)
9. Ball-room    (OBSIDIAN KINGDOM)
10. Liar    (RITUAL KILLING)
11. Creator of the stars    (MOSAIC)
12. City of azure fire    (CALADAN BROOD)
13. Haunter of the dark    (SAILLE)
14. Wegweiser    (ABINCHOVA)
 
15. Voin hrabryi yansyi (...)    (GRAI)
16. Son of man - man of sin    (SOMRAK)
    
17. Alptraum    (MOLLLUST)
18. Liberte    (MUNARNEIM)

 特にこの中で気に入ったのは、スラッシュ系の4.、メロディック/プログレッシヴ系パワーメタル風の 7.、ヴァイキング/ドラマティック/メロデス風の14.、同郷の ARKONA と似通った音楽性の 15.である。
 また、「Legacy」82号で少しだが採り上げられていたオペラ・メタル・バンドの MOLLLUST は、結構面白いな・・・ と思った。
 今回のサンプラー内容を採点しようとすると、76点 くらいだと思う。


「The big teutonic 4」
 MOTÖRHEAD と IRON MAIDEN の曲をカヴァーしたもの、計4曲が収録されている。
 KREATOR の ミレSODOM の トム・エンジェルリッパーDESTRUCTION の シュミーア といった3人が睨みつけて来る“如何にもなコワモテ顔”なのに対し、一番右端に写っている TANKARD の ゲッレ だけが垂れ目&垂れ眉を一切吊り上げようとせずにそのまま笑顔で写っている という構図が、何とも・・・(苦笑)

1. The number of the beast / IRON MAIDEN  (KREATOR)
2. Iron fist / MOTÖRHEAD   (SODOM)
3. The hammer / MOTÖRHEAD   (DESTRUCTION)
4. The prisoner / IRON MAIDEN   (TANKARD)

 4人のヴォーカリストがそれぞれ、ドイツ語でコメントを寄せている。 ・・・説明は、メンドくさいからしない。
 点数は、 ・・・って、なんでこんなのを採点しなきゃいけないんだ? というのは、曲(というか、カヴァー対象)が限定され過ぎていて、特に4.は若干滑り気味な気がしないでもないし・・・
 もうちょっとメタリックな選曲が欲しい とか、色々なコメントの寄せられそうな内容。でも、そこそこの価値はある。この作品に最も見いだされる価値は、「面白い(興味深い)」「悪くは無い」あたりのもんであり、あくまで「内容が素晴らしい/良い」という訳ではない。 何らかの事情があるにせよ、大した評価は出来ない・・・。。。
 むしろ、雑誌内の各種写真、また日本では見過ごされやすいバンド/アーティストやそのCD情報を掴めた事が最大の収穫だと判断している。

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テーマ : HEAVY METAL
ジャンル : 音楽

Metal Bless Japan 「Rising sun」 & 「We can be strong」

 日本のHR/HM系レーベル「BLACK-LISTED co.」から出た、東日本大震災復旧・復興支援アルバム2枚を紹介しておく。   購入記事
 2作共に、レーベル所属以外のミュージシャンも参加している。


Metal Bless Japan 「Rising sun」 (2011年)
 
オビ:「36名のメタル闘志達(ウォーリアーズ) が、今出来る何かを模索し、此処に集結! 魂揺さぶる「願いの歌」よ、届け!!」

1. Rising sun  (METAL BLESS JAPAN)
2. Compass rose (REGULUS)
3. Fight it out  (AZRAEL)
4. Magic sign  (WEIRD TALES)
5. Heaven’s gate  (SEVENTH SON)
6. La profecia (Yuh-key ver.)  (PROFECIA)
7. Never stop rockin’  (Norio Sato Group (N.S.G.) )
8. Lost scream  (天燐)
9. Monster in the darkness  (MLASDEAD feat. Minoru Itabashi)
10. Metal warrior  (Koh Nishino & HELLHOUND)
( 11. secret track - Rising sun (カラオケ/off vocalヴァージョン) )

 77点。但しこれは、純粋な「音楽作品」として の点数である。
 アルバム全体の流れとしての整合性に、若干欠ける所があるかな? と感じた。 特に、1.は「鬱陶しい」という思いも多少あった・・・ 要するに、ヴォーカル・ギター共に参加者が多過ぎるため、詰め込み過ぎでバランスが取れていないように感じた。 でも、当然だがアルバム制作のコンセプトとしては十分に「あり」だと思う。

「We can be strong」 (2013年)
 
オビ:「前作「ライジング・サン」に次ぐ第2作が完成! 思いは繋がれ、メタル闘志達(ウォーリアーズ) の「願いの歌」は響き続ける!」

1. We can be strong  (METAL BLESS JAPAN)
2. Guardian angel  (GOD VALLEY)
3. Shambara  (ASRA)
4. Victims of the future  (COLONY OF MEDITATION)
5. Shoudou(衝動)  (BLACK MARIE’S BACK)
6. Break  (DIABLO GRANDE)
7. In your hands  (BOOTS WALKER)
8. Love4  (ALL IMAGES BLAZING)
9. Wings to tomorrow  (WILD FRONTIER)
10. Heavy metal soldiers  (Kozzy with HELLHOUND)
11. Nameless warrior  (WINDZOR)
12. Mastermind(マスターマインドのテーマ)  (MASTERMIND)
( 13. secret track - We can be strong(カラオケ/off vocal ヴァージョン) )

 点数は、81点

 支援の意識があるならば、買うべき ・・・というか、個人的にはレーベルを支援したいという気持ちも結構あるのだが。
 主にレーベル傘下のバンド/ミュージシャンが参加している事は既に述べたが、基本的にそれらの音楽性はあまり幅広くなく、焦点がしっかりと定まっているように思った。 楽曲の良し悪しに関するコメントは、敢えてしない。

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テーマ : ジャパメタ
ジャンル : 音楽

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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