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メロ/プログ・デス 系バンドの、「曲紹介」。

 今回は、いつもと大幅にコンセプトを変えています。 あしからず。



SADIST - Wrathchild cover (in 「Made in Tribute」・日本限定企画)
 
SADIST - "Take on me" (A-ha cover,bonus track for Japan in 3rd Album)
 
SADIST - "Kopto" other screen (in 4th Album 「Sadist」 ※ 非常に美しい曲です)
 
 以上、今後出して行く記事の予習という意味を含めて。



 そして、アルバムは持ってないけど、曲を聴いて気に入ったバンドの曲(共にライヴヴァージョン)も、ついでながら紹介しておきたい。
NEGLECTED FIELDS - "Solar"
 
NEGLECTED FIELDS - "Spiders kiss"
 
↑の2曲を有するバンドは、某ブログの紹介記事を見て思い出した、BURRN!誌でも高評価を受けたラトヴィアのテクニカル系バンド。 はっきり言って、オススメですので!!!!!!



 で、
メロデス10連弾(+フォークメタル)(ダイジェスト)を。
 
 メロデス10連・アナザーヴァージョン (他の方による編集映像)
 


 う~~~ん、みんな良いなぁ~、素晴らしいなぁ~、ホントに荘厳でカッコ良いよな~~・・・・・・。

(他にも、スラッシュメタルチューンやスラッシュ・リフ の「My Best」シリーズというのが、結構沢山転がっているので、試しに色々調べてみるのもお薦めします)

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テーマ : MELODIC DEATH
ジャンル : 音楽

美麗死金属・変則特集

 YouTubeによる傑作動画集の紹介、(メロディック)デスメタル系編・第2弾。

The Top 10 Death Metal Riffs

DEATH, DISMEMBER, VADER などが入っているという意味では、俺にとっては非常に重要な位置に来る、見事な編集動画。



DEATH の曲シリーズとして の、とある人物によるトップ10集。 見事! ・・・と思う。


 そうそう、蛇足かもしれないけど、 以前紹介した事のある CENTINEX (2006年に解散)の情報を追加しておく。
 唯一持っているアルバムの、オープニングチューンにしてキラーチューン↓
 

Arrival of the Spectrum Obscure (CENTINEX の、別アルバムに収録)のPV

テーマ : MELODIC DEATH
ジャンル : 音楽

Hell Lord's Blast Parody Of Maiden -「Tribute to Iron Maiden」 and so on...

 「Made in tribute ~A tribute to the best band in a whole goddamn world!」
 今回ようやく、以前にちょいとばかし話題に出たアルバムの紹介を。

 “デスメタルバンドによる IRON MAIDEN 楽曲のトリビュート”という、また、日本オリジナル企画・並びに日本国内限定発売 という、今となってはかなりのレア価値があろうかという作品。
 ・・・手放すつもりは、一切ありませんので!  他のCDならともかく、これは某新古書店に持っていっても「古過ぎるしメジャーじゃないし、無料で引き取るしかありませんね」なんて言われかねないが・・・ でも、欲しいと言う人なら、2万かそれ以上提示してきてもおかしくないかも?  ・・・って、そんな事はやってはいけないと思いますがね~~。。。。。

というわけで、本作の内容紹介をば。  [※ 諸事情あり、若干編集して、更新&アップしておきました]

1. Aces high  (ARCH ENEMY)
2. 2 minutes to midnight  (DECAMERON)
3. Children of the damned  (THERION)
4. Die with your boots on  (ARMAGEDDON)
5. Wasted years  (NOCTURNAL RITES)
6. Wrathchild  (SADIST)
7. The trooper  (LORD BELIAL)   
8. The evil that men do  (NAGLFAR)   
9. 22, Acacia avenue  (DARK TRANQUILITY)
10. Murders in the Rue morgue  (IN FLAMES)
 ・・・・・・探せば、どの曲でも(予想以上に比較的)ネットで聴けるのか~・・・ 時代というのは恐ろしいものだ。2.と 5.はデスメタルバンド(デスヴォイス)のものではないので、物凄く中途半端で浮ついたイメージに聴こえるし、この当時はまだまだ技術も未熟だし・・・。 というよりも、少なくとも 2. は聴く価値がないかと。
 3.は、出来がイマイチ。 巨匠バンドなのに・・・  (この時点で)ヴェテランなのに・・・
 ちなみに、8.は、(本作のほうでは)綴りが間違って NAGLFER と表記されておりますが・・・。 ま、それはどうでもいいことか。

1., 4., 7., 8., 9., 10. といった辺りは、まぁそこそこいいが、やはり 秀逸なのは、前の記事でも紹介した SADIST による 6.だろう。 ・・・というか、ブラックメタル勢の2バンドによって奏でられる 7., 8.は、ちょっと笑ってしまうんやけど。 

 ついでに紹介するアルバムは、NAGLFAR の1枚。 でも、他にも、7.でトンデモナイ爆笑必至の痙攣デス/ブラック・アレンジを披露した LORD BELIAL の曲も少し、少しばかり紹介しておこうかな,と。

NAGLFAR 「Sheol」 (2003年)
 アルバムタイトルは、ヘブライ語で「地獄」を意味する言葉。
オビ:「スウェーデン発メロディアス・ブラック・メタル・バンド、ナグルファー。待望のサード・アルバム登場!!」
1. I am vengeance

2. Black god aftermath
 
3. Wrath of the fallen  4. Abysmal descent
5. Devoured by Naglfar  6. Of gorgons spawned through witchcraft
7. Unleash hell
 
8. Force of pandemonium  9. The infernal ceremony
[bonus tracks for Japan]
10. Dawn of eternity  11.Embracing from her weepings

 9.はアウトロ的インスト。 10.は CRADLE OF FILTH のカヴァー。 結構聴きやすいヴォーカルの声と聴き取りやすい唱法メロディックなギターラインのお陰で、デス/ブラックメタルの中でも、本当に聴き応えがあり同時に聴きやすい部類に入る。 ブラックメタル然りとした痙攣型ギターフレーズとギターソロとの絡み、ドラムのブラスト/スラッシュ・ビートの使い分けなどの様々なパッセージ、フレーズの使い分けなど、楽曲構成が非常に上手い。 こういうのが、「サブ・サブジャンルとしての、メロディック・ブラックメタル」というのかな,と思わず感じてしまった。
 この当時、ヴォーカル以外にもバンドロゴやアルバムジャケットのアートワーク、またキーボードも担当していた イェンス・ライデン は今ではバンドを去っている。
 以前、EMPERORDARK FUNERAL を取上げたときにも似たような言葉で指摘したと思うけど、曲作りの上手いブラックメタルスタイルのバンドの作品は、正に“ダークサイドの芸術作品”として鑑賞するべきだな,と思う。
 当然、芸術作品には「主観が入ってなんぼのもの、但し、出来るだけ客観的な意見も述べてみよう」というスタンスで臨むべし,として。
 というわけで、
「基本としては、メロデス愛好家ならば手を出して問題無いだろう。 ・・・ただ、一応念の為に言っとくと、一般的なメタラーにとっては少々キツいかもしれないが」
 と、皆さんに紹介しておきますので、あしからず。 そんなこんなで、評点を付けるとすれば、86点。 ・・・流石は小澤さん、88点を付けていたか・・・

ついでながら、LORD BELIAL について、少しばかり紹介しておこうかな,と。
 “真正のブラックメタルアルバム”と言われているが、かなり全面的にサタニズムが押し出された主義・主張はともかく、音楽性としては NAGLFAR と比較して、より緩急・ドラマ性に富んだ、またブラストビート使用頻度の少ない作風が特徴的。 ENSIFERUM, TURISAS などのフォーク/トラッドの要素の入ったデス/ブラックメタルに近い感じである。
 ・・・つい最近知ったことだが、このバンドは既に1年と少し前に活動を停止している。

最新アルバム「The black curse」から1曲

2ndアルバム「Enter the moonlight gate」から1曲

6thアルバム「Revelation-The 7th Seal」から2曲紹介
  

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テーマ : MELODIC DEATH
ジャンル : 音楽

世界平和を祈り、音楽業界の敵となる ・・・気が本当にあるのか? NAPALM DEATH「Enemy of ~」「Time waits ~」

 デスメタル/エクストリームメタル界のヴェテラン、NAPALM DEATH によるアルバムの、邦題タイトルに惹かれて「面白そうだな。」と思ったので、買ってしまった・・・・・・・・・

     公式サイト      MySpace内公式サイト 

「Time waits for no slaves」 (2009年)
 メインソングライターである、シェーン・エンバリー(B) が結婚(2008年)した後に作られた、最新アルバム。
オビ:「エクストリーム・ミュージック界の元祖、帝王ナパーム・デス降臨。 激烈ニュー・アルバム登場!!」 
1. Strong-Arm  2. Diktat
3. Work to rule  4. On the brink of extinction
5. Time waits for no slave  6. Life and limb
7. Downbeat clique  8. Fallacy Dominion
9. Passive tense  10. Larceny of the heart
11. Procrastination on the empty vessel  12. Feeling redundant
13. A no-sided argument  14. De-evolution ad nauseum
[ Bonus tracks for Japan ]
15. Suppressed hunger  16. We hunt in packs
17. Omnipresent knife in your back

 13.では、“このバンドの新たな試みとして”ギターソロがある。
 B誌では、小澤が83点を付けていた。
・・・・・・・・・・・・正直言って、自分の感覚では、「何でこんな変なの買っちゃったんだろ?」と思うような曲ばかりなのだが。
 要するに、デスメタルと呼ぶには多少怪しい所のある、ハードコア的なアプローチの非常に強いエクストリームサウンドを呈しているのである。 例えば、SLIPKNOT に非常に近い、しかしヴォーカルラインはポップでなく、ギターは飽くまでもフラッシーに、リズムはハードコア/グラインドコア的なスタイル という感じで・・・
 個人的な音楽の好みで採点してしまうと、75点 といった程度である。 ・・・まあ、それだけ“メロディック といえるようなフレーズが聴(聞)こえてこない”という事なのだが。  で、そういう偏見を取っ払って、もっとプレイとかテクニックとかに着目して冷静に評価すると、
・・・・・・・・・・・・解らん。 ( ← おい )
 とにかく、アルバムの後半で、徐々にメタル寄りのアプローチが聞こえてくる,そんな構成だ。

「Enemy of the music business + Leaders not followers」 (2000年)
 結成20年目の年に作られた9枚目のアルバム。
オビ:「エクストリーム・ミュージック界の元祖、帝王ナパーム・デス ・・・何もかもブッ潰す怒号のブルータル・サウンド健在!」 
(本編,Enemy of the music business )
1. Taste the poison  2. Next to the list
3. Constitutional hell  4. Vermin
5. Volume of neglect  6. Thenks for nothing
7. Can't play, won't play  8. Blunt against the cutting one
9. Cure for common complaint  10. Necessary evil
11. C.S.(conservative shithead) part2  12. Mechanics of deceit
13. (the public get) what the piblic doesn't want  14. Fracture in the equation
( Bonus tracks for Japan, Leaders not followers )
15. Politicians  16. Incinerator
17. Deonic possesion  18. Maggots in your coffin
19. Back from the dead  20. Nazi punks fuck off

 採点、は、放棄させてもらう(苦笑)。
 21世紀に入ってから、歌詞のコンセプトをこれまでとは大きく変えるようにしたらしい。 特に、リスナーに対するアプローチを変えたというわけではないらしいが。

 今回は、音楽サンプル動画を貼り付けないので、気になった方々が各自で捜して聴いてみてほしい。

 
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テーマ : Death Metal
ジャンル : 音楽

ある意味、エイプリルフールネタ? (DEATH-CM)

 3月末(というか、3月の第3週末辺り)から4月初頭まで、仕事方面でかなり忙しく、とくに精神的にも参る事もあった。 ・・・そんなわけで、帰宅後はすぐに酒を飲んで寝るとかしてしまって、本(小説以外にも)や漫画や雑誌を読み進めるとかの方でも若干の支障とかもあった。

 そんな中、暴所にてとある面白動画を見つけてしまった。今日がエイプリル・フール(4/1)なので、せっかくだからと紹介しておく。

 


 見て判る通り、デスメタル(ブラックメタルとは言えないと思う、たぶん・・・)ミュージックを大胆に使用した、TVゲームのコマーシャルである。

 日本では、ジーン・シモンズや“マーティさん”とかによる、物凄く紛い物のしょーもないくだらないデスメタルが認識されているのに、ポーランドでは極めてまともで至極正常なデスメタルが幅広く認識されている,という事がよく分かる一例である。


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テーマ : ♪要チェック!音楽PV♪
ジャンル : 音楽

伝説とネタの両方で知名度を獲得した先駆者2バンドへの(多分)多大なる敬意。 -tribute to MAYHEM & POSSESSED

 デス/ブラック・メタル界では伝説として語られることの多い(ネタとしても語られる事が多いけど・・・(苦笑) )MAYHEMPOSSESSED それぞれのトリビュート・アルバムを。  購入記事


V.A. 「A tribute to MAYHEM : Originators of the Northern darkness」 (2001年初盤,2007年再発)
 “無茶振りシアトリカル・デスメタル”みたいな雰囲気のあった、ブラックメタルという名前が出てきた当初のカルト・レジェンド、MAYHEM へのトリビュート・アルバム。
 かなり重厚なブックレットが入っていた。 とはいえ、歌詞や参加バンドからのメッセージは入っておらず、MAYHEM メンバーの写真がメイン。 ・・・・・・そういう意味でレア価値は結構高いと思う。

1. From the dark past  (IMMORTAL)
2. Pagan fears   (DARK FUNERAL)
   
3. Freezing moon  (VADER)
4. Funeral fog   (EMPEROR)
5. Carnage  (BEHEMOTH)
6. De mysteriis dom sathanas  (LIMBONIC ART)
7. Buried by time and dust   (KEEP OF KALESSIN)
   
8. Life eternal  (GORGOROTH)
9. Ghoul   (CARPATHIAN FOREST)
10. Into thy labrinth   (SETH)
11. Cursed in eternity   (GEHENNA)
   
12. Deathcrush  (ABSU)

 何度か聴いて思ったのだが、流石“初期”のブラックメタルものへのリスペクトだけあって、デスメタル~メロデスの辺りと曲調の近い部分が大きい。ここから更なる「ブラックメタル然りとしたサウンド」への洗練化が進んでいった(行く)のだろうな,と思った。
 ストレートなもの、プログレの入ったもの、メロデスと殆ど変わらん感じのもの ・・・そんなのがあるからだろうか、「あくまでも、ブラックメタルでなく、デスメタルである」唯一の(!?)バンド、VADER の存在に違和感を感じない・・・・(苦笑)
 点数は、82点


V.A. 「A tribute to POSSESSED : Seven gates of horror」 (2004年)
 ジョー・サトリアーニ の弟子と名高い2人の技巧派ギタリストが在籍している にも拘らず、リズム隊のテクニックとのバランスが悪い というネタで散々有名になってしまった、デスメタル先駆者の一角、ポゼッスト へのトリビュート・アルバム。

1. The exorcist   (SADISTIC INTENT (ft. Jeff Beccara) )
   
2. Fallen angel  (IMPIOUS)
3. Confessions  (CANNIBAL CORPSE)
4. The beasts of apocalypse  (PENTACLE)
5. Death metal  (VADER)
6. No will to live  (DIABOLIC)
7. Satans curse   (GOD DETHRONED)
   
8. Swing of the axe   (ABSU)
9. Storm in my mind  (SINISTER)
   
10. Burning in hell  (ANGEL CORPSE)
11. Evil warriors  (KRABATHOR)
12. March to die  (HOUWITSER)
13. The eyes of horror  (AMON AMARTH)

 VADERABSU(black metal band) が、前述のトリビュートにも参加しているが、「デスメタルである」こちらの方には、やはり「デスメタルである」事に拘りを持つ IMPIOUSCANNIBAL CORPSEAMON AMARTHといったバンドが参加してきている。
 点数は、83点


やっぱり、こういうのを一度聴いてしまうと、これら参加有名バンドのアルバムをチェックはしても、大元のバンドの作品を買おうという気はなかなか起きなくなってしまう。演奏技術やアレンジがカッコ良過ぎると、原曲を聴いた場合“肩透かし”感が強く出てしまうので・・・・・・ それに実際、オリジナルバンドの原曲のままで聴いた事は未だに無かったり・・・・・・

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テーマ : Death Metal
ジャンル : 音楽

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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