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COMIC BLADE を今日買って来るまでの、この一週間の私的スポーツ動向

 昨日の大相撲九州場所は、千秋楽はともかく、全体的な感想を言うと、横綱2人以外は、魁皇を除いて、「目立った力士がいた」という程度だった。
 千代大海と嘉風というご当地力士2人の見せ場は序盤までで、後半になってからは“ご当地力士といえば、魁皇だけ”という状態に・・・。 まあ、個人的にファンで応援している琴三喜には、しっかりと見せ場もあったので自分としては満足しているけど。

 で、漫画「バチバチ」の方。 前回で、一時は(取り直しからの)強力な前進・突き・張りが止まるも、再び前進・張りを始めて、最後には頭突きで王虎を撃破し、勝ちを取る。  で、なぜかそのまま、「それで、今場所は終了!」という投げ遣り気味な展開に。
 もう一つ重要な所を挙げておけば、重鎮ご意見番・“ハブさん”からは王虎よりもどうやら鮫島の方が気に入られているということ。
 同じく、週刊少年チャンピオンで好評連載中の「弱虫ペダル」だが、こちらの展開も面白い。  最も個人的に一番衝撃を覚えたのは、 「5週連続QUOカード応募キャンペーン」の第4弾が、金城キャプテンを差し押さえて、“爽やか少年”真波山岳 君だったということだったりwww
 巻島先輩が、とてもクールで格好良く見える。 そして、真波君の出番は、最後方で影で1コマ出て来るだけ(もう一人のクライマー,東堂が現在箱根学園のトップ)。  そして、最後尾で、小野田は手嶋先輩から喝を入れてもらい、気合フル充填で再スタートを切る。


 また一方、同じく昨日行われた格闘系スポーツイヴェント・内藤VS亀田のボクシング。 握り拳を作って熱中し、TV観戦していた。 3-0の判定で亀田選手が勝つという結果には、試合後の2人の顔(表情じゃなくて怪我の具合)を見て、改めて物凄く納得。
「はじめの一歩」では、ウォーリーの動きに幻惑された一歩が、なかなか相手を捕らえられなくなり、一方リングの外でも選手達が(冷静な鷹山以外)ソワソワしながら見守り、そして鴨川会長が「コーナーは、袋小路に非ず」というアドヴァイスを失念していて今頃思い出し、悔やんだ。
そんな所で、「次号に続く」。   ・・・・・・焦らすなーーー!!!(微苦笑)



で、大分毛色は変わって、コミックブレイド連載中のラクロス漫画・「BAGGATAWAY」。
 交流戦に於いて、互いに1年生を攻撃の要に置いたプレーを展開する筑紫学園と大野城高校で、多分読者に期待されていたであろうスピード対決をする事無く、メンバー一丸となってのチームプレイが展開し、そして、
主人公・空木雫 は、交流戦開始前に出逢った“大地の妖精さん”こと天神高校の某選手(本人は知らないけど)の動きを思い出しながら、そのプレーを再現して単独突破・そしてシュートを決める。
 なのに、観客は大野城にいるアイドルユニットの2人しか応援せず、それどころか空木のプレーにブーイング。 ・・・あ、「バチバチ」のデジャヴが・・・ ・・・違うか。 寧ろこれは、かつて少年サンデーで10何年か前に連載されていたボクシング漫画・「TOUGH」*の方が、既視感がするのだが。
 しかし、それとは違う別の不安要素が、筑紫学園ラクロス部もとい、空木にはあるようだ。
回想シーンで母親が箱崎さんに電話で伝えた、「あの子は、スポーツに向いてないですよ」という言葉の真意や如何に。
・・・表情を見る限り、観客の罵声に気圧されているわけでもなく、パッと見は表情に曇りが無いということは、無自覚的に深層意識の方でどうかなっているのかな?
「一度あることを達成してしまうと、すぐにそこで(達成感を味わったが最後)止まってしまう」ような、突発的な燃え尽き型ならば、体が震える事はないだろうし・・・。
(来月(2月号)は休載となるので、2ヶ月もお預けになるのか・・・ 月刊誌は本当に、待ち遠しくって焦らされるんだよな~ 当然、コミック情報も待ち遠しいし。。。)

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テーマ : スポーツ関連 アニメ・漫画
ジャンル : アニメ・コミック

F-1 と アニナビu と。

「灼熱&スコールのサバイバル」をサブタイトルとした、マレーシアGPが、去る 4/3 に行われた。 そのヴィデオ録画を観たので、感想を。

 5.5㎞×56周・310㎞を、世界最高峰の20数名のレーサーが頂点目指して争う。

 雨の予選の中、雨に強いウェットタイヤを使わずに、溝の浅いインターメディエイトタイヤを使った マーク・ウェバー が、ポールポジションを獲得。可夢偉は9番手、セナは23番手でスタートすることに。

 4周目でグロックとヤルノ・トゥルーリが接触し、グロックがリタイア。
 7周目、ハミルトン - ペトロフ - 小林可夢偉 の3者でレースバトルが起り、9周目で可夢偉がエンジントラブルにより白煙を上げながらリタイアしていった・・・。 正直、「何でや~~~・・・」という気持ちで一杯である。 去年(の後半 ・・・というか終盤)、世界中から注目されたレースバトルが、観られないとは・・・  ・・・まあ、先は長いから、あんまりヤキモキせずに見て行こうかな?



そして、番組は(俺事情により)一時中断し、(何だと)
 稲垣早紀&南かおりが登場して、「アニナビu」が始まる。(え゛)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まぁ、別にいいぢゃないですか(爆)。

 取りあえずだ、U系局のアニメは、あまり観る意欲が刺激されず・・・ せいぜい、このTV局のアニメは、「薄桜鬼」と「裏僕」以外は観る気が起こらんかった。。。 だって、他みんな、やってる事も基礎設定も、“ただのバカ”みたいな感じがして しょうがないから。ああいうのは、ちょっと・・・ 食指が動かん。 取り敢えず、京都にある某店をチェックしといてみるかな?
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え~~~~~~と、一部混線がありましたが(そんなもんは無い)、

 ・・・とにかく、フェリペ・マッサ(7位) - ジェンソン・バトン(8位) - フェルナンド・アロンソ(9位)の3人による熾烈なバトルが44周目から始まり、戦いは10周以上に渡って繰り広げられた。
 48周目、トゥルーリ を ブルーノ・セナ が抜き、最下位を脱する。

 アロンソのマシンが悲鳴を上げ始めた状態で、54週目に入ってもバトンとアロンソの“文字通り”白熱するレースバトルは続く。 結果、55週目、残す所あと僅かにしてアロンソのマシンが白煙を上げ始め、一瞬バトンに競り勝つも、その後アロンソはリタイアしてしまう。
 後のインタヴューでの「9位でリタイアした方が1位を走るよりマシだ。 一年に1~2度はリタイアするものだから、今回がたまたまそうなっただけだ。」とアロンソは言っていたが・・・

 結果は、ヴェッテル - ウェバー による、RedBullチームの 1-2フィニッシュとなる。

・・・・・・・・・こういうリザルトを見ると、弱小/マイナー系のレースチームをどうしても応援したくなるんだけど・・・ (一応、上位に食い込んでいた選手はいたけど)(それ以前に、可夢偉を日本人レーサーとして応援してるわけだし)

テーマ : スポーツとか
ジャンル : 日記

「ツール!」・ド・フランス に関する、ちょっとした事件とか

まずは、スポーツ専門でない一般のニュースサイトで得た情報なのだが・・・
 自転車ロードレースの世界最高峰の1つ、ツール・ド・フランス に出場の ランス・アームストロング(鉄人の異名を取る38歳)とその所属チームが、大会服装規定に違反したとして、罰金処分を受けた,との事。

 UCIの声明によると、大会の最終ステージが行われた25日、アームストロングは、本来のユニホームと異なるものを着用しようとして、結果的にレースのスタートを20分遅延させたという事である。
 実はこの時、アームストロングが着用しようとした上着には、自身が主宰するガン撲滅のための基金の広告 が記されていたが、それが、レース中での着用を許可されなかったのだと・・・。

 世界中のがん患者に勇気を与えようという目的 が果たされなかったことについてUCIは、「コミッショナーと主催者側に事前の相談がなく、調整不足だった。」と述べ、規則の範囲内で実現できていたはずと述べている の だ と・・・・・・・・・。

 で、UCIは、この一件で支払われる罰金は、スイスのがん対策団体に寄付すると表明している けれど・・・ まぁ~~~何と言うか、これは・・・ 「世知辛い世の中だ」と言うべきなのだろうか・・・・・・???


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 とにかく、この大会では、「弱虫ペダル」&「ツール!」という、自転車のロードレース部門を取り上げた2大人気漫画の後押し(誌面企画も何度かあった) もあってか、日本人のレーサー・新城幸也(あらしろ・ゆきや) も、チームの区間優勝への貢献、平坦ステージのゴールスプリントで優勝争いに加わる、2年連続完走(日本人として初)などで、世界的に見てもそこそこ活躍も出来たし、賭け事しか認知されていないような日本でも徐々に、“純粋なスポーツとしての自転車競技”が認知されて来ているようだ。




・・・・・・・・・・・・で、
 今回取上げた、ツール・ド・フランスについて、最後ではあるが若干の説明を。
 7月3日から25日までの23日間で、休憩日が2日設けられて、総距離3,641.9kmを走る ・・・つまり、一日平均でざっと300㎞今日を走り続ける(当然山だってあるし) という、本当に選ばれた者しか参加できないような過酷な、世界的に見ると野球のワールドリーグなんか比べ物にならない、サッカーワールドカップやオリンピック並みの視聴者・観客動員数の規模を誇り、「世界三大スポーツイヴェント」と呼ばれている
 今回は第97回で、アルベルト・コンタドール が2年連続3度目の総合優勝を達成している。 平均時速は39.594km だという 実質の最高速度は、果たして・・・・・・。  総合2位は39秒差のアンディ・シュレック。




というわけで、今回紹介する曲といえば、やっぱりこれだろう! と。
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テーマ : 自転車ロードレース
ジャンル : スポーツ

相撲とかラグビーとか、他にも色々・・・

 今日、白鵬が琴欧州を2度土俵際に追い詰めたあと、更に動き続けて、今場所の優勝を決めたわけだが、この力士が“あの問題児”・朝青龍と違って凄い所は、その殆どが“横綱相撲”である,つまり、相手力士の見せ場もしっかり作っておきながら、その相手の力や技をしっかりと受け止めて勝っている という事だ。

 しかし、白鵬という力士は、“あの”朝青龍なんかと違って、本当に人間が良く出来ているとも思うし、力士としても非常に強いと思う。 自分としては、「朝青龍みたいなのが居たからこそ、白鵬みたいな力士が出てきた」のではないか,などと思ってしまうのだが。


で、話は大きく変わるが、
 意外と、角界に関する明るい話題が転がっているものだと思った。 そう思った記事を2つ紹介しておきたい。

 平成生まれの初大関(候補)2人に関する記事 高安 1 2    桝ノ山 その1 2
 高安・舛ノ山共に、母親がフィリピン出身というのは、どういうわけだ・・・? おおかた、ただの偶然だと思うけど。


話題・「角界に飛び込んだ異色の若手アスリート」 



 岩木山が引退していたのか・・・


 魁皇の頑張りもあったし、日本人力士の活躍にしても、イチローがアメリカに乗り込んでUSAの選手たち以上に目だって活躍している事といい、白鵬の周りを取り巻く話題にはまだまだ事欠かないものだ。



話は大きく変わるけど、
 今後の国体では、ラグビーが、15人制から7人制へと“移行”される動きがあるらしい。 2013年の東京開催の国体で“移行”となるらしいが・・・ そういうのは辞めて欲しい。 15人制と7人制との2つに分けて実施して欲しいと思っている。

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 思いっきり関係ない話になるけど・・・ 「志村動物園」の赤ちゃんシリーズ、メチャクチャ可愛過ぎて・・・ 脳ミソがトロけちゃいそうになる・・・ 仔ライオンとか犬猫とかカワウソとかパン君の子供の頃とか、タマンナイ~~~・・・
(数あるスペシャル番組の中で、唯一観てる番組だったり)

テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

“脱アイドル”化、成功なるか。(レスリング界への挑戦)

 WSC(週刊少年チャンピオン,Weekly Shonen Champion)の中でも、「バチバチ」「弱虫ペダル」「出陣!! ムショ高排球軍」「刃牙」シリーズなどと共に読んでいる作品で「任侠姫 レイラ」という、物凄くアツくプロレスについて語っている、女子プロレスラーを主人公とした作品がある。

 なかなかに突き抜けて行ってる所のある、スポ根系もある好感的な作品で、絵もとても上手い(それぞれのレスラーの表情や肉体の描き方が良い,という意味)。 好きな漫画の1つだ。

 以前には、漫画単品でこんな紹介記事が出たことも。


 変わって、現実界ではこんなこともあるようで。 (※ 以下が、本題となります)


 どっかの(←失礼な)爆乳アイドルが女子プロレスラーに転身し、そのデビュー戦が10/31にある,という記事を見つけた。
 で、10/19に、5ヶ月に渡って鍛え抜いた肉体を披露したとか。
“商売道具”の胸元に大きな青あざができており、猛練習で靭帯損傷とか血だらけになった事を衝撃告白 ・・・等々、結構(一部で)話題になっているらしい。

 デビュー戦の相手は、トップレスラーということらしいが。
 何でも、8年間のテコンドー歴があるらしく、シュートボクシングのジムにも通っており、打撃系の技を中心に勝負すると宣言していたらしく・・・・・・  果たしてどうなるか判らないが、静観しておきたいと思っている。

 19日にはプロレスラー転身への決意を綴った自著を発売したらしい。

   関連記事    その1    その2



・・・・・・あ、そういえば美形で実力のある女性レスラーは、結構前にも居たんだっけ? かつて、10年かそれ以上前に、島本和彦大先生が「豊田真奈美」(字合ってたっけ?;;)さんのレスラー半生を漫画に起こしてた事があったな・・・

テーマ : 格闘技ニュース
ジャンル : ニュース

世界陸上で、室伏が“生涯初の”金を取ったこと (Firing Metal Hammer Balls!)

 ハンマー投げの室伏広治選手が、今回の韓国・テグで開催されている世界陸上大会で、以外にもようやく、「自力による初めての金メダルを掴んだ」という事は知っていた。
 2004年アテネ五輪での金メダルは上位選手の失格によるものだったので、表彰台では受け取れなかったがそれ以上に、当然「自分の力で取ったわけじゃない」という気持ちが少なからずあっただろう。
 しかし、友人と、「今度は表彰台でもらえるんじゃないか」と話していたこともあったらしく、勿論その冗談っぽい言葉の中には本気も結構含まれていたと思うが、今大会で遂に、自らの力で現実にした。


 36歳という年齢もあるのでこれ以上のビルドアップはかなり難しいと思っていたのだろう、ちょうど「我間乱」の可士太郎が今回の善丸・我間に与えた修行内容と似たような、或いは「刃牙」の愚地克己がピクル相手に実践しようとしていた闘法にも通じるような、徹底した身体操作術を高めるトレーニングをずっとこなしてきていたらしい。
 当然、来年のオリンピック本選に向けて体調を整える術も心得ているらしいので、いよいよ本格的な「純粋な意味での、自分の力によるオリンピック優勝」が現実化しそうだ。


 他にも、ハンマー投げの世界記録保持者である ユーリー・セディフ氏を始めとする知人達から祝福メールが届いたが、そのことに関しても少しだけ触れておきたい。
 セディフ氏は、実は1991年の東京大会を今回の室伏と同じ36歳で制覇していた。しかも、室伏はその瞬間を会場で目撃していたという。 「まさか同じ歳で金メダルなんて・・・」と、感慨にふけった。とあるが、それはどっちの方なんだろう。それとも、「2人共感慨に耽っていた」という事なのだろうか? どっちがなのか解りにくい誤解を生み兼ねる表現はどうかと思うのだが。(リンク先の元記事に対して)

 もう一つ。 スロヴェニア出身のコズムス(北京五輪金メダル保持者。一時引退を経て、現役復帰して今大会に臨んだ)は、3位に入った事について「メダルを取れるなんて思っていなかったから嬉しい」と、室伏と肩を抱き合って喜んでいた,とのこと。

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テーマ : 世界陸上
ジャンル : スポーツ

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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