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Unzvalded; (月人)単体の状態の意。singleとも。 Diszvald: 半封印(ツヴァルド)状態を解除する事

 また、KillZvald がおざなりになってきている状態に・・・(汗)

取り敢えず、

レオン:「さっさと、Dragonvarius を買えぇぇええ!!! でなければ、ネットで注文しろぉぉぉおおお!!!!!!」
わーっ、ハイハイ、分かってますよ! これまでに何度も、
「というかなぁぁあ!! 2nd「遥かなる契り」のレヴューをしろっつーんだよ!!!!」
ハイ! それでは、さっそく今から!
「いや、今回は、ゲーム・KillZvald の紹介をしろ。」
・・・・・・・・・。 ああ、じゃあそうしようか・・・。


 というわけで、以前から少しずつ紹介してきている PCゲームの最注目作・KillZvald(キルツヴァルド) の、紹介の続きを。
 割高(5000円)で先行発売されている版では、いよいよ「魂留」迷宮のプレイが出来る最新ヴァージョンがアップされた。 ここで、これまでとは一筋縄ではいかない“死霊系”モンスターが登場。
 物質文明時代の生物兵器神暦時代前後〜それ以降の時代に派生・大系化された法術・魔術系統の技術との融合によって生み出された点では「デーモン系」「精霊系」とは似通った物であり、また異なる性質を持っているために"Zombie kill"(或いは"Holy")の特殊スキルを有する専門武具でしか止めをさせない,という、「きちんとした定石通りの斃し方をしない限り、絶対に斃せない(撃退できない)」という「イース フェルガナの誓い」の スカル・アラナダ や スカル・マギステ と同質の特性を持つ連中である。
 ・・・とはいえ、これはあまりにも情報を先取りしすぎているので、最新情報はこの程度にしておき、↓からは、以前から進めていた大まかな旅の流れを。

(Data 2. の方から)
 何故か、ちょっと変わった登場の仕方をするアクエリアスさん。テレ東系で始まる某ファンタジー作品の“あのお方”とは本当に真逆の性質の持ち主で、何と言うか、本当に冷静な方なので色々な意味で逆に怖い。 (遭遇イヴェントシーン その1 その2 その3 その4 その5 その6)
 呪い等の状態異常を解除して正常化する特殊能力・「アクエリアス」特殊防御スキル「ウンディーネ」を始めとしたかなり有用なスキルを有する、「補助型」の月人で、特に状態正常化スキル「アクエリアス」は後半部(特に精霊迷宮以降)で重宝されることに。

 あと、アクエリアスと合流する前後の頃には、タウロスやサジタリウス、パルテノスらのスキル開発もある程度の到達点に来て、(ツヴァルドに対応可能という意味でも)とてもありがたく頼もしく成長してくれる ・・・筈。プレイヤーによって少し違ってくるかとも思うけど。

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テーマ : StudioGIW
ジャンル : ゲーム

近況?? ・・・半封印殺の方での。

 イキナリでなんだが、「レオン専用フレイムソード」から派生した炎剣の武器が、“研究完了”した。

レオン:「フッ・・・。 狙った敵の周囲の連中にも炎の衝撃の余波を与える Hellfireスキル でもあるかな~なんて思ってたが、Sekiya氏も、そこまでド派手に(この剣に)活躍させてはくれなかったようだな・・・。」
テンビン:「いやいや、あんまりやりすぎてると、KZも次第にFFとかみたいに、“本道から外れたオマケばっかり充実させてるゲーム”呼ばわりを受け兼ねんからな~」
「つまり、自粛した,と? でも、AmValitでも本作でも、かなりおまけ的な要素の強い・・・」
「せやから、そのオマケをやな、”やり過ぎにならんように”って抑えつつ、作っていったわけや! ・・・って、何言うたんやーアンタ!!! ネタバレさしたらあかんことを、平気で・・・っっっ」
「そうか?」

アクエリアス:「あの・・・ ヴォーナフレイムの方が話題になっているようですけど、私の専用武器である氷剣の方は、まだ研究過程にあるのですが・・・」
そうそう、だから、俺が言いたいのはね、
「うるさい。 黙れ。」 (氷剣Ⅷ を突きつけて)
あ゛う゛・・・ ゴメンナサイ・・・・・・。
「さっさと研究完了させなさい。 そうでなければ・・・」
ハイ! 判ってます!!!

「とにかくだ!  まぁそういう訳でだ、」
テンビン:「うん、更にここから武器を発展させていくことも十分可能やで!」
「何だと?」
(以降、T)「ああ、参考文献は、「ハヤテの如く!」コミックス8巻の142ページや!!!」
「ほぉ~?? じゃあ一体どんな名前のどんなスキルを持つ武器になるか、説明してくれるよな?」

愛沢咲夜@ハヤテの如く(以降、S):
「というワケで、説明のためにワザワザ出張してきましたーーー!!!」

「何か不安なんだがな・・・?」
S:「先ずは、レオン君、アンタは激しくネコに嫌われている筈やよな?」
「そうだな、何匹のヘルキャットの血でこの手を赤く染め上げてきたことか・・・」
S:「そんなアンタに、魅惑の“ネコに好かれるアイテム集”を装備させて、ネコから懐かれるように・・・」
「いらねえ。」 (即答)

T:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ な゛っ、それやったらあっさりと、このコーナー終わってまうやん!!! 今から、」
「じゃあ、この、ヴォーナフレイムⅣ改 を特別に、鷺ノ宮伊澄ちゃんに貸して、もう一度“例の”
『終の秘剣・火産○神(カグヅチ)』ネタ
を盛り上げてやってくれ。」

S:「いや! もう既に伊澄さんはやってるから、次は誰か別の人にやって貰わなあかんねん!!!」
 (鷺ノ宮伊澄、迷子状態でここに到着する)
伊澄:「あの・・・ そうやって私のことをいじるのは、やめて下さい・・・。」

S:「うを!?? 何でここに来たんやアンタは?」
「そういえば・・・ 私は、どうしてここに来たのでしょうか・・・?」
「むしろ、『どうやって来たのか』と訊くべきと思うんだがな、俺は?」(呆れて)
T:「成程、鷺ノ宮家にも愛沢家と同じく、専用ワームホールがあるっちゅーワケやな!!!」
S:「そうか、そういうことなんか!!!

待てぇ!!! 何故俺がお前等の漫才に参加しなければならない!!!」

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テーマ : StudioGIW
ジャンル : ゲーム

発売まで、40日も無い。

 専用戦斧とかの話を急に持ち出したりしながらも、何とかゲームを進めて行きつつ、「さて、次のネタはどうしようかな」と考えている・・・・・・・・・。
    
 

 「イース?」&「イース?」ドラマCDよりも先に発売される ・・・って、そんな比較はどうでもいい。

テンビン@KZ:「どうでもええって、どういう意味やーーー!!!」
あ、それは勿論、
レア@イースシリーズ:「そうですよ!!! 一体どういう意味なんですか!??」
だからね、つまり、アンタら2人の中の人が、
「“アンタら”って、ずいぶんな言い方やないかーーい!!!」
「私の中の人が、何か悪い事をしたんですかっ!??」

いや、悪い事はして無いんだけどね、ただ、ここ最近、KZに関する ネタ が大分少なくなって来てたから・・・

???「いえ、一応、ネタなら最近急に噴出して来てますよ?」
「おお! そうなんか? ならさっさと出せばええやん!」
???「ただ・・・ これって、多分ウチの想武様が嫌がるんじゃないかと思いまして・・・」
「? というと?」


???「・・・・・・・・・・・・実はですねえ、キャラに、かつての想武様ではないかという疑惑が、このサイトのアホブロガーにかけられておりまして・・・」
呼んだ?
???「『呼んだ?』じゃありませんっ!!!」
      (想武、ユラリと登場)
想武:「そう興奮するな、已月よ。 月人らしくないぞ?」
已月:「ああっ、すいません想武様!!! でも、私は、納得できないんですよ!?? だって、あの想武様が こんなの になってしまうだなんてっっ・・・・・・、私は信じたくないですっっっ!!!」

ま、一度思いついてしまったからな、
「っていうかあぁぁぁーーー!!!  「紹介する内容は無料体験版に限定されている」という、StudioGIWのKZ事前キャンペーンの規約から、完全に逸脱してるじゃないですかぁぁぁーーーーーー!!!!!!  あ、詳細はここを参考にしてくださいね。」
うん。 だからさ、もう景品を狙わずに、ただひたすら、“自分で思いついたネタ” だけを披露するという事に・・・
何バカな事言ってるんですか!!! 本当は、欲しいものがあるんでしょ?」
まぁ確かにそうなんだけど、“敢えて金を出して買う”とゆー事も、なかなか素晴らしいだろう? とにかくだ、これでちゃっかりと最優秀宣伝賞に輝いた、もとい 「Kn-M さん、貴方は StudioGIW のゲームを一つ無料で手に入れることが出来ます」 なんていわれた場合には素直に貰ってやるつもりだけどな。
「エート・・・ ・・・ ・・・期待、してるんですか?」
規約違反のネタを展開した時点で、そんなのは “諦める事に決めている” んだ!!! いいだろうが、別にそうやって貰っても!! 向こうから「タダでやる」って言われるんならば!
「・・・では確認したいのですが、何故有料版の範囲を(正式発表前に)露出しようと?」
ネタ性が高かった んだ・・・ 例えば、以前に紹介した専用戦斧とか・・・ やっぱり、“見事な太腕”になる事を嫌がる女性 は、・・・いや、太腕と化す事を嫌がる人は、性別に限らず、居るだろ?
「・・・そんな、ネタ性という理由で・・・・・・ まぁ、確かに12人分全てを開発してしまうとは・・・」 (呆れ)
テ ヘッ・・・。 アハハ、ウチやっても〜たわぁ〜・・・」
今回の、『想武疑惑』にしてもそうなんだけどな。 まぁ他にもこんな重要なこんな重要なシーン(道具)も、氷塊のエリア10で発見されるんだけど・・・
「・・・あくまでも疑惑であって、真相が明らかにされた訳とは違うのだが・・・」
ちなみに、最近観てる懐かしのアニメ ・・・あ、俺が生まれる前くらいの古いアニメのね、
「いやいや、そこまでのネタ展開を兼ねた説明なんて要らないのだが・・・」 (押し殺した微苦笑)
― しかし、本当に。
「思いっきり、先の方まで進んで行っちゃってますね〜・・・。」
「ウン、ホンマにな。」


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テーマ : StudioGIW
ジャンル : ゲーム

Zvalded → 「表に出ている」 Zvalding → 「月人の中に収まっている」

 本格的に、あと少しで、StudioGIWの改心作・「KillZvald」が、正式発売される。

 現在私が購入してプレイしているのは、「連載版」と呼ばれるものであり、既に幾らかの先行投資をしている(先払いをして体験版をプレイさせて貰い、要望やバグ・誤字等の報告を出している)


 ・・・あと数回でこの企画も一旦は暫くの間停止し、また来年の半ば頃から色々なネタを出して行こうと思っている。
 ・・・だってぇ〜〜〜、今回のGIW企画・「宣伝して、StudioGIW商品をただで貰おう」キャンペーンの規約・「無料で遊べる範囲」というヤツを、完全に逸脱しすぎちゃってるわけなんでwww

レオン:「お前な〜、そのセリフ、しつこいぞ?」
ああレオンさん、久しぶり。 実は、つい先だって、4日金曜日の昼頃に「連載版β4」が公開されたでしょ? まぁすぐにβ5が出て来たけど。  
「ああ、お前が余分な金を使って、」
余分って言うなぁぁぁ!!!
「フッ・・・。 分かってるって。 『俺たちの、本格的な“中の人の声”即ち本来の声優の声』が、今回から聞ける,って事なんだろ?」
そう、それを記念して、・・・っていうか、既にこれまでに何度もしつこくやってきた声優ネタを、更に展開して行こうかと思って・・・
「ハッ、しょうがない奴だな。 ・・・まあ良い、せいぜい楽しんでくれ、もっとやれ!
でもさ、スキル発動時の掛け声も戦闘終了後のセリフにしても、本当にヴァリエーションが多いよな〜。
「別に良いじゃないか、そんなこと気にするもんじゃないだろう?」
ん、まぁそうかな。
「・・・っていうかなぁぁあああ!!!!!! なんだあの、俺様の死亡回数や氷虎死亡(=人類絶滅)回数は!!! どんな状態でランキングに登録してるんだ?」
ん・・・・・・・・・ ま、あんまし気にすんな。




(以下、せーどるふ 氏のネタを基にした展開をば。 ツヴァルドしてる・されてる2人一組の状態の月人同士の、思念による会話、レオンとカルキノスのケース)
[註:結構長いので、以下に記載します]

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KillZvald 既に紹介じゃない。 性懲りもなく、第2弾を。


氷虎:「よし、それじゃあ今回は、タウロスをレオンに、カルキノスをカプリコーンに、テンビンをパルテノスに、アクエリアスを俺に、サジタリウスをアリエスに、そしてジェミニをイクテュエスにツヴァルドするからな。スコーピオンはシングルで行ってくれ。」
スコーピオン:「畏まりました。」
アリエス:「それでは、法術始動・・・」
「あ、そうそう、イクテュエスに言っとくけど、あまりジェミニの事イジメてやってくれんなよ? あんなお調子者でも一応戦力として良いとこ行ってるし、精神状態に結構揺らぎのある奴だからな。」
イクテュエス:「ご心配なく、氷虎様。 これまでに私が鍛えてきてましたから、彼の心が不安定になる事はありません事よ?」
ジェミニ:「・・・・・・・・・。」
「・・・そ、そうか・・・・・・。」

テンビン:「よっしゃー、任せときー!」 (テンビン、パルテノスに半封印される) 「はい。宜しくお願いしますね。」 「うん、こちらこそなー!」
「仕方ないねえ。」 (←ジェミニが半封印される時のセリフ) 「・・・あら、私の事がいやなんですの?」 「!!! ・・・いや!! 違うよ、違うから! 決してそういう意味じゃなくって、」
「ああ、大丈夫ですよ、私は気にしませんから・・・。」
「悪かったな、俺の決めた事だ。」
「ああ、そういう意味で、ですか・・・」
「 (今後、イクテュエスの前での発言にはもっと気を付けとこう・・・) 」


 〜〜〜[亜人の迷宮・18 29階]〜〜〜
固法美偉:(ところで、貴女の体調はどんな感じかな? 今の所、特に大したダメージも受けずに来てるみたいだけど・・・)
女の子:(うん、あたし大丈夫だよお姉ちゃん、あとはアリエス様のムーンツヴァルドで取得経験値と研究武器の調整をするだけだよね!)
レア@Ys:(・・・しかし、全く、国産PCゲーム市場のビッグ2に出演しちゃうなんて、私の中の人も大変だわ・・・)
(・・・え?)
遠坂凛:(マッタクさぁ〜、やんなっちゃうのよね! 何で私が斧なんか長期間にわたって装備してなくちゃなんないのよ? ・・・お陰で、腕がすっかり逞しくなっちゃったわ!)
(・・・でも、私や他の方・・・例えばアクエリアスさんやスコーピオンさんにまでも、貴女は要装備レベル15の専用戦斧なんて武器を作って押し付けたりして・・・)
八神はやて:(ま、「それはそれ、これはこれ」っちゅうやつやな、現にフェイトちゃんかてバルディッシュの大鎌や重剣以外にも斧(槍斧,ハルベルト)モードを持ってるし・・・)
(はぁ・・・)
穂波・高瀬・アンブラー:(まぁ、ええよ。 とにかく、アンタがピンチになったら、ウチがしっかりサポートして助けてあげるからね)
(・・・え、え〜〜〜っとぉ・・・・・・。)
中村美紀:(とにかくさ、あたしがしっかり付いてやってんだから、大船に乗った気で構えてなさいよ!)
(・・・・・・・・・・・・・・・)
名波翠:(いざとなったら、私の超能力を使って華麗に助けてあげますからー!)
(・・・さっきから私、一体誰と話してるんだろう・・・?)
固法美偉:(え? さっきから私としか話してないハズだけど・・・?)
女の子:(あ、おねえちゃ〜〜ん・・・ 私、さっきから急に、変なお姉ちゃん達から離し掛けられて来て、恐かったの・・・)
愛沢咲夜:(任しとき! ウチが“名も無きカバンの少女”ちゃんの事はしっかりと守ってあげるから、安心しぃや!!!)
(ちょ・・・ 待・・・ テンビンさぁぁぁーーーんんん!!!!!!)

「3種混成の敵パーティが現れました。 皆さん、戦闘準備お願いします。」

 [オルグル、ガーゴイル、ブラッドウーズの多数部隊、出現]

オルグル:「'Ghi-ga-neEEEaaAAA-,t'h」
ガーゴイル:「'Kshh-ahh 'oc!」

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ツヴァルド漫才 第3弾

 明日が締め切り ・・・なんだよな、コンテストって。 ・・・ま、もう既にどうでもよくなっているんだけど、一応やっておきたいと思ったんで、やっておこう,と。
  

氷虎:「よし、今回は、これまでの残りの、タウロスとカプリコーンと、」
タウロス:「すいません、その言い方やめてくれませんか?」
「・・・まぁ、そういう固い事言わずにだな、スコーピオンをタウロスに、そしてカプリコーンをアクエリアスに、あとは、レオンをアリエス、テンビンをジェミニ、パルテノスを俺に半封印してサジタリウスをソロで出す,と。」
「念のために言っておきますと、カルキノスさんはまだ合流してない状況設定ですからね〜。」
「何か、ボク ・・・じゃなくて私、他の皆から嫌われてない?」
「へえ、分かるんだお前みたいな奴でも?」
「・・・・・・」

(本当に、ね・・・。 サジタリウスは、胸だけが取り得で、胸を取ったら後は何も良い所が残らないようなヤツだから・・・)
(その言い方、ひどくありませんか?)
(ああ、スコーピオンさんは冗談が通じない方ですからね。 分かります、言い直しましょう。 貴女は、丁度前回に私がサジタリウスにツヴァルドされていたのは知っていますよね?)
(はい。 その時に、何かあったのでしょうか?)
(随分と、下らないバカバカしい話をされましたよ・・・。 詳細は伏せておきますが、とにかく迷惑千万でした)
(・・・ああ、そうなのですか・・・)
(ついでに言うと、ツヴァルドする前の「あ、ちょっと待って、まだ心の準備が・・・」という台詞も、どうかと思うのですよ。特に男性月人にツヴァルドするには、その台詞は非常に疑問視されるかと。)
(現実問題として、“心の準備”をしていないというのは月人として失格では と私は思いますね。)
(ええ、やはり前もって心構えをしておかないと、襲う側としても・・・ いや失礼)
( ・・・は?)
(更にその前はテンビンでしたからね〜、散々漫才の練習相手をさせられまして、本当に気が滅入りました、疲れましたよ)
(・・・・・・・・・・・・なるほど、そのような事があったのですか・・・)
(という訳ですので、そのフラストレーションの捌け口として、貴女を弄らせていただきますね。)
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハイ?)
(冗談ですよ、アハハ)
(・・・・・・・・・・・・ああ、そうですか・・・)
(何か恐い・・・ 何か物凄く、疲れそうな予感・・・ ・・・・・・というか、この人って、イメージとは裏腹に・・・ ああ、何か、本当に、疲れそうな予感が・・・)

(おや、どうかしましたか?) (穏やかな口調で)
(いえ、何でもありません) (焦って)
(あ、そういやそうだった、言い忘れていましたが、貴女が冗談の通じない生真面目な方だという事は充分に知っていますので、ご安心を。 幼子にでも解るような非常に初歩的な冗談しか言いませんからね)
(え゛・・・・・・・・・っ)  (この人って・・・ 本当に・・・・・・)
(貴女の我慢値は12人の中で最も高いでしょうからね。 あ、失礼。今のは流石に笑えない冗談でしたよね、トップはアクエリアスさんでしょうから)
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・この人って・・・・・・)  (崩れるように。半泣)

   〜〜〜[溶鉱の迷宮・18]〜〜〜

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ユーラシア大陸、今から500年ほど後の世界での話。 最終回にするつもりはない(爆)

 StudioGIWの最新作ゲーム・「KillZvald」の舞台となる世界は、VAZIAL SAGA の約100年ほど後の世界である。 いわゆる VAZIAL WAR が終結した+α年後の事であり、更に言えばVSの元となった「神暦」時代の開始は「物質文明が大戦によって崩壊し、新たな秩序がもたらされた後の時代」の話なので、今の地球を鑑みるに、この辺りの数字が妥当ではないかと

 ・・・・・・・・・まあ、フィクションがどうのこうのというのは置いといて。 それに、KZやVSの多分に洩れず、この類の創作物語は今までにも数多く見てきている訳だし。
 映画・「猿の惑星」の旧作版というような事例もあるし・・・。  そんなことを言っててもキリがないので、本題に入ろう。


     

 いよいよ、「KillZvald紹介コンテスト」の締切りが、刻一刻と迫っている。 ・・・「紹介内容は無料体験版のプレイレポートに留めておく」という規定を真っ向正面から破っているバカが言うのもなんだけどね。 ・・・だから、「明日のジョー 2」のカルロスの肘打ちを取り上げてあれやこれやと言うつもりはないけど、とにかく自分の場合、選から外されていても当然だと自覚している。
 但し、後悔はしてない。 飽くまでも、「ネタを追い求める」というスタンスを貫いてきたからだ!!!(←なんてバカなヤツなんだ俺って)

「スゲェぜ、お前は・・・。 “飽くまでも、ネタを追い求める”とはな。 ま、スキル「レオン?」は当然、「レオン」の獲得・装備自体が体験版では無理だから・・・」
「・・・そのお陰で、私達は物凄く迷惑しているのだがな。」
「ヒマ人なんですねぇ・・・。 あとレオンさん、貴方は私同様、体験版では仲間にならない筈では?」
「音楽紹介の時だけしか、マトモになれないのかな〜?」
(・・・別に、「それがどうしたのだ」というくらいにしか思っていないのでしょうがね・・・)
「まったく、もう・・・。 声優ネタで私をを弄るのは、いい加減にして欲しいんですけど?」
「いや、そんな事言うたら、ウチの方がもっと酷いねんけど・・・」
「赦しません。」
「もう、この人ったら、すぐに「合法都市は最高に良い」とかハードボイルド系のことを言い出すと思えば、またすぐに変なコントのシナリオを考えたりして・・・」
「・・・え〜と、ボク、なんか物凄くヒドい扱い受けてないかな、この場で・・・」
「・・・私も、結構いじくられてますよね・・・?」
「あの、ちょうど前回でやった事について、色々とお伺いしたいのですが・・・」
「フ・・・。 何だどうした、今回は! ひょっとすると、ネタが思い付かないというのではないだろうな!?」
あ、バレた?
「ぅおおおい!!!!」


 ・・・とにかく、最初の頃にも書いたが、このゲームはSRG(ストラテジーゲーム,戦略)とRPGの2つをメインとした構成のゲームであって、そちらの紹介文については他のKZ紹介サイトなどを参考してもらうとして・・・っと。

 テンション(英語そのまんまの“緊張感”という意味でなく、精神エネルギー状態という意味で)を、しっかりと上げて行きたい。

と、いうわけで。

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新春初・ブラックリスト入り確定漫才

 今日(1/2)ZERO盤漁りを主目的として、某中古店に入って、OUTRAGE の「Outrage」を発見
してしまった。 ・・・2450円で売られていた,というのは気にする所じゃー無いんだ、既にそういう場所に入ってきてるという事が問題なんだ・・・・・・。

 だからこそ、TEN の「The robe」と共に購入したと言っても、

ファイアーエレメンタル@KillZvald:
「お、なかなか良いジャパメタのアルバム買ったんだ、これ良いよね?、(火力を調整した)セルフ炬燵に入ってTVで桜島の噴火シーンでも眺めつつ、みかんでも食べながら、色んな意味で友達のガーゴイル君達と一緒に聴いてたいな?。」

お? あれ、君はひょっとして・・・ ファイアーエレメンタル?
「うん。 でさー、ゼロ盤の方は置いといて、この アウトレイジ の新作なんだけどさ?、良い作品だと思うよね?」
話をちょっとだけ前に戻すけど、そういうの (ファイアーエレメンタルが友人・ガーゴイル達と一緒にTVで桜島噴火を観ながらみかん食べる事) も面白いかもな。
「うん、それでさ、こんな事いうのもなんだけどさ、やっぱ私の中の人って、良いアンテナ持ってると思わないかな?」
ああ、SEX MACHINEGUNS のは結構気に入ってるし、でも・・・ 今回は・・・ どうなんやろ?
 確か向こうでは、OUTRAGE の事一切紹介してなかった気が・・・


 (乱入)
氷虎@KZ:「ちょっと待て、ナックヴァルム! お前、何のん気に寛いでる!? お前、色々とやっとかないとイカン事が色々溜まってるハズだよな?」

あ、どうしたの氷虎さん? ああそうだ、予め言っとくけど、ゲーム・KZが正式発売されてからまだ一月も経ってないから、ネタバレ事項を自粛する意味でも、もう少しKZ紹介記事は休んどこうかなと思ってて・・・
「・・・実は、その“ネタバレ事項”に抵触するだろうとかいう事なんだけどな、・・・・・・あの、アリエスの事、」
ストップ! それは、もう暫くの間、控えておこうと思うんや!
「アレお前、いつ頃から知ってた?」
ありゃ本当に、ごく最近だな。 ・・・ホントにもう、最後の最後で“あの台詞”とは・・・ って、氷虎さんはツヴァルド封印される以前からアリエスと知り合いなんやろ? ・・・まさか、今の今まで気付かなかったとか? 何度もムーンアイ発動させる為に唇を合わせ合って・・・
思い出させるんじゃねええーーー!!! ・・・・・・あれは、・・・・・・・・・・・・必要だからやった事なんだ、必要 だったんだぁぁぁ・・・っっ 、っチクショウ・・・ あのヤロウ・・・ッッッ 俺の純情を弄びやがってぇぇぇえええええ!!!
(・・・出来るだけ、こういうのは避けて置くべきかな・・・? とか、思いつつも) 柔らかかったり甘酸っぱかったりしたのか・・・?
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ああそうさ! 柔らかくて甘酸っぱくて、 ・・・それなのに・・・・・・ ・・・
それなのに・・・・・・ 、う ・・・っ ・・・ううっ・・・ 」
 (激しく落ち込む)


レオン:「体をまさぐるという確認行為に及んだ自分に対しても、後悔してるんだろ?」
ジェミニ:「ああ、・・・・・・・・・ 求めちゃった から・・・・・・・・・ ねえ ・・・?」
まさか・・・ 求める って・・・
カルキノス:「・・・言いたかないが、あそこまで体が触れ合っていたのだから、既に気付いている かと・・・・・・・・・ 実は、私達全員が、思い込んでいた のだが・・・」
「あ、そういえば、現実世界では最近、バイセクシュアルが偏見を打ち破ってしっかりと自己アピールしてるアリエスみたいなのが多いよね?」
「ド突くぞ、この敵キャラ風情が!」  (半泣き)
「・・・ま、俺たちも月人になる前後の頃、初めて知ってしまった時は衝撃を受けたよなぁ~~~ ・・・・・・ハハ ・・・ッ」 (遠い目)

アリエス:「あ! 探しましたよ氷虎様、それに皆さんも! ・・・あれ、どうしたんですか、こんな所で・・・。 何か重大な話でもしてたんですか?」
「ん? ・・・ああ、ちょいと、KZのネタバレ規制に引っ掛かるような裏設定の話をしてたんだよ。 ・・・そういや、ファイアーエレメンタルはアリエスの事をどう思う?」
「ああ、私はホラ、精霊系 ・・・要するに、肉体より遙に精神の方が感知力が優れているから、彼女(?)が“女性として”の内面を持ってることは本当に理解できてるんだけどね。」
「その言い様だと・・・」 
「本来の性別もちゃんと知ってるって事なんだろうね。 ・・・まぁボクもさぁ?、正直アリエス様には『その趣味に自分が巻き込まれたくないから、そこだけキチンと守ってくれれば良いよ』って伝えてるんだ。 ・・・釘刺してんのボクだけみたいだけど・・・」
あー、ジェミニに同じく、その趣味に巻き込まれるのだけは勘弁したいな、それ以外なら全然構わへんけど。
「ていうかさ、ホラ、私(達)って無性別の存在なんだよね?、言いたい事の意味判る? 何の趣味に巻き込まれてもへっちゃら って事だよ!」

「ああ、それって凄く素晴らしい事だと思いますよ、」
「黙れ貴様ぁぁあ!!!」
「ちなみに、その 趣味 っていうのは、」

「いちいち説明せんでも良い!!!」  (半泣き) 
あ、あの~~~、出来る事ならそうやって最後の方までネタバレ発言しちゃうのは止めて欲しいんだけどな~、今の時点では・・・

イクテュエス:「あらあら皆さんお揃いで・・・。」 (白々しく)  「でも、そういう設定を予め知ってる状態からゲームを始めてみる というのも如何なものかしら?」
「・・・・・・そうか、そうとなると・・・ 例えば、あの人とかあの人とか、ここのブロガーさん も、 ある意味“被害者”っていうような立場なんじゃ・・・」
うん。 だからさ、これまでに考えてきた KZ2次創作小説の全年齢対象のエロネタ内容箇所を、全面的に見直さなくちゃならなくってな~・・・ 頭の中にあるだけだけど。 (苦笑)
「あらぁ~、それはご愁傷様ですね。」 (呆れながら)

「・・・そういえばさ、漫画の中でも“そういうの”が増えてきてるよね? 例えばさ、現実の女性に失望した男が、実際にそんな発言をしながら女装した男(しかもその姿が見事な美少女)に理想を求めて追っかけになるヤツ・・・  確か、「合法都市」や「キングダム」や「SIDOOH」や「嘘食い」なんかの載ってる雑誌だっけ?」  (註:判っててワザと言ってる)
ああ、よく知ってるな・・・ って、あのさ、君の中の人にそれ訊いていいかな?
「そうだねー、どうなんだろ?」 (苦笑いしながら)

  (すぐ近くで、嬌声が突然響く) 

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テーマ : 戯言
ジャンル : その他

徒然(つれづれ = Zle-Xre)と、色んな事を思ってみる。 ・・・「性別とか対象とかって、何だろう」,と。

 週刊少年サンデーで、「國崎出雲の事情」という、歌舞伎・女形役者 を主人公にした漫画が始まったのだが・・・

アリエス:「あらあら、私たちの時代がいよいよ本格的に到来しましたわね。」 (穏やかに登場)
出てくんじゃねえ。  大体な、言いたかないけど、
「まあ、残念な事にあなたは私の好みではありませんが、」
・・・勘弁してくれ。 ・・・いや、そうじゃないか、助かった ・・・・・・・・・って、どういう意味だ。 ・・・それとだ、俺の視線の先・お前の後ろで放心している氷虎とレオン は、一体どういう事情でああなった? ・・・まさかと思うが・・・
「氷虎様やレオンさんやタウロスさんは、あなたとはタイプが違いますからね。」 (爽やかな表情)
えっ? タウロスは・・・  (キョロキョロ)  姿、見当たらないようだが・・・
「はい、あなたの視線の先、氷虎様の丁度後ろの方で黄昏ていますよ。」  (ニッコリ)


國崎出雲:「マテェェェーーー!!!!!! 変なことで俺を山車にすんじゃねぇぇえええ!!!!!!」
皇加賀人:「そうだそうだ!!! 大体なぁ、俺たちは女形をやっちゃあいるが、一応“心は男”なんだからな!!!!!!」

うん、わかってる。
「「本当かよ?」」
「まぁ、いいじゃないですか。 私が“心が女”、あなた方が“心が男”だと、しっかりとカミングアウトした,ただそれだけの事として!」
「「・・・ま、確かにそうだな。」」
  (2人、さっさと帰っていく)



何なんだあの新人主人公と・・・ ・・・・・・・・・まあ、何て言うかだな、
パルテノス:「クリア後のデータでネタバレ全開で遊ぶのは勝手ですが、貴方の爆裂し過ぎた随所への書き込みで被害を拡大するのは、やめて貰えませんか? アリエス様がヘタに調子に乗り過ぎてしまって・・・」 (軽やかに登場)

(下に、激しくそして長く続く ・・・が、悪い予感がした方は、決して読まないように!!!)

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テーマ : StudioGIW
ジャンル : ゲーム

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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