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はじめに言っておきます。諸声優様方、御免なさい。

 アニメ「シャングリ・ラ」は、面白い。 北条國子と、彼女を脇で支えるモモコさん達の、アクションやセリフが中々にカッコいいし、世界設定・ストーリー性も緻密且つ斬新・大胆で、今クールのトップ5に確実にランクインする良作だ。
(他には、「戦場のヴァルキュリア」・「PandoraHearts」・「07-GHOST」、あと「TYTANIA」。いずれも、OP曲のストリングス・ベース・リズム・vo含む演奏力が秀逸 ・・・・・・・・・って、福山ァあーーーーー!!!??? ・・・思わず呼び捨てにしてしまったが、ちょっと待て!www 非ヘタレキャラ×2+ヘタレマゾキャラ1+赤眼オッドアイキャラ1 って(爆) )

 モモコさんのcvは、なんと、悪役風貌キャラや実際悪役キャラとして定評のある、声のブランド価値が非常に高い、“あの”中田譲治御大。 (これまでにユル目のキャラを担当したこともあるらしいが、その作品はよく知らないのでスルーして) 初の中性キャラ(オカマを自称し、爆弾や銃弾を相手にひるまない見事な戦いぶりと「私にタマは効かないのよ」のセリフ+柔道の有段者で相当の実力があることをネタにした「“金”をとった/とらない」などという名言で、主役を食わんばかりの存在感を撒き散らし続けているwww ・・・まさかと思うが、酒飲みながらタクシー運転して分身術黒魔術をこの作品中で展開 ・・・することは流石にないか。

・・・声優ネタなんぞやらんでも、この作品の面白さは十分伝わってくるのだが。
 五十嵐麗さん演じる成瀬涼子という、薬師寺涼子(cv生天目仁美お姉様、「薬師寺涼子の怪奇事件簿」のとっても女王様な主人公)を更に邪悪化+ダークカラーを4割ほど増量したような敵ボスも、物凄いけど。

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テーマ : シャングリ・ラ
ジャンル : アニメ・コミック

馴れ初めとか・・・。(何)

 私が声オタ ・・・というか、声優の情報を求めるようになり始めたのは「灼眼のシャナ」「パンプキンシザーズ」等の放送の前後で、
もう少し詳しく言うと、

藤原啓治さんが、「BLACK CAT」でイヴの保護者、スヴェン・ボルフィード と 「交響詩篇エウレカセヴン」でエウレカの保護者、ホランド と 「鋼の錬金術師」でアリシアのパパ、マース・ヒューズ を担当していた時期が丁度重なっており、しかもその3者が共に見事な“娘を溺愛する保護者/実父ぶりを思いっきり発揮するキャラ(そして普段はクールな切れ者)”であった為に、「藤原啓治presents3大親バカキャラ」呼ばわりを受けていた頃と、丁度重なる。
・・・藤原さん、なんと言うべきでしょうか・・・ あなたが間接的(?)に、私をこちら側に引きずり込んだんですよ・・・(爆) (←マテコラ、勝手な事言うな、俺)


ヌック:「よ~~う、エリンちゃ~~ん!」
エリン:「あ、いつもマヌケでバカで役立たずなヌックさん、どうしたんですか?」 (ニッコリ)
「・・・いつにも増して厳しいなぁ~エリンちゃん、ところで試しに、オイラの事を“お父さん”って呼んでみないか?」
「あ~、それ絶対無理ですね、あなたの事はせいぜい悪友かフツーの友達くらいにしか思えません。」
「・・・・・・・・・!!! ヒドイ・・・ 酷いよ~??!!! これでもオイラは、“あの”藤原啓二さんがcvを担当しているんだぜ!? だから、」
「へえ、ヌックさんの中の人って物凄く器用な一流どころの実力派なんですね、こんなヘタレキャラまで見事に演じきっちゃうなんて。(冷笑)
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!! エ、エリンちゃんが、キャラ壊しを、受けてるー(ヒドイ性格になってる)!!!」
「やだなあ、ただ単に本当の事を言っただけじゃないですか。」
(上橋菜穂子さんの(小説)良作「獣の操者 エリン」より。 ・・・・・・・・・星井七瀬さん、その他関係スタッフ一同様、ゴメンなさい。。。)

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テーマ : 声優
ジャンル : アニメ・コミック

「シャングリ・ラ」終わる。そして、9月も終わりに近づき・・・

クロノ・ハラオウン@リリカルなのは無印(14歳ver.):
「プレシア・テスタロッサぁーーー!!! お前は、これまでにどれだけの犠牲を出してきたと思っている! そんなに、お前の目的は大それたものなのかぁー!!!」

プレシア・テスタロッサ@リリカルなのは無印:
「ぐっ・・・!!! 私は、わ たし は、 ただ・・・   がはぁ っ!」


北条國子:「って、ちょっとアンタラ、何また寸劇やりに来てるのよー!」
成瀬涼子:「せっかくの良い雰囲気が台無しじゃなぁい・・・。」

アディリシア・レン・メイザース@レンタルマギカ:
「全く・・・。 随分と下らない事ばかりなさって、しつこいったらありませんわね。」

ルーン魔術師・人狼ツェツィーリエ@レンタルマギカ:
「いやぁあああ〜〜〜ああ、別に良〜〜いじゃないか、レンマギのアニメ第2期が祈願されてるんだろ? 実に立派な事じゃないか〜い? ん〜〜〜んんん???」


レヴェリー・メザーランス@EREMENTAR GERAD:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・眠い・・・・・・。」
グリィナ@EREMENTAR GERAD:「しょうがないねえ、レンは。 ほら、ゆっくりお休み。」

國子:「いや! だから!! おかしいでしょ!??? 何でアンタらが割り込んできてるのかって事なのよ?」
北条凪子:
「気にするんじゃないよ、國子。 まあ、あれだよ。 “終わりよければ全てよし”ってやつさ。」

國子:「えっ!? そうなの!?? そういう事なのぉーーー!!????」


     というわけで、高橋美佳子さん、五十嵐麗さん、京田尚子さん、ゴメンナサイ。

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テーマ : 声優
ジャンル : アニメ・コミック

豹は、ネコ科の動物。 という事で、崇高な良作「Guin Saga」始めその他作品と色々混ぜてみる。


グイン:「イシュトヴァーンよ・・・。」

イシュトヴァーン:「なんだ、豹の旦那?」
「俺はな、お前の“不吉を齎す者”という別の通り名を聞いて、ふと思ったんだ・・・。」
「ん、なんだ?」
「ああ、それは・・・」

マクシミリアン@戦場のヴァルキュリア?:「呪いですね、明らかに!」
エレノア・バーロット@戦場のヴァルキュリア?:
「いや違うだろ、彼と私達のとは・・・。 大体、私達は“ヴァルキュリアの世界”で、軍人として大勢の人を殺してきた・・・。 その罪が、こうして“猫への限定転生”という、実に可愛らしい業(ごう)に、」

ストォォォーーーーーーップ!!!  ちょっと待った!!!  お前ら、急に、人間の背後霊をつけた(しかもそれが見えてるし)猫の姿で出てきて、俺に向かって呪いとか何とか言ってきやがって、何様のつもりだぁぁぁーー!!! 第一このノスフェラスの地で、オマケに猫の分際で。 
「ああ、俺は今、タマ と名乗っているんだ。 ついでに言うと、これまでに“ギアス”なるものを使って相当ひどいことを多数しでかしてきたようで・・・ 罪償いとして、“猫として生き、人々を癒し続ける”という宿業を背負って、
「ウルサイ、黙れ! このオスの三毛猫め、稀少物の分際で! すぐさまどこかの珍獣保護場に連れて行って換金してくれん!」

インデックス@とある魔術の禁書目録:
「え~? ダメだよそんなことしちゃー! 猫はちゃんと可愛がってあげないとダメなんだよー?」

「!!!お前 ・・・いや、あなたは・・・・・・!!!  う ぐ っ・・・・・・・・・!!! ああっそんなこと言わないでくれぇえええ!!!」
「やっぱり、あの人間って俺達の敵なんじゃ・・・」

「ムッ、お前は、この前俺に熊の着ぐるみの頭を被せた者だな?」

「そうだよー。 でもやっぱり、“ネコ”のほうが可愛いけどね~?」
「・・・・“ネコ”か・・・。 “ネコ科動物”じゃないんだな?」
「あんたは、可愛がられたいのか・・・?」

「やれやれだねー、随分と私を振り切って話を強引に進めようだなんて・・・。 このニャムサスの名折れも良い所さ。」

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テーマ : にゃんこい!
ジャンル : アニメ・コミック

BSの無い関西(MBS圏内)での、木曜深夜。 但し、Darker than black を除く。

グイン:「またこの時間が来たな、イシュトヴァーンよ。」
高坂 ・・・いや、“イシュトヴァーン”:「・・・ああ、俺にとってあんまり嬉しくない時間がな。」
綾崎ハヤテ・ネコミミ女装ヴァージョン?:「いや、そんな事言って、もう〜〜〜」

「またかぁーーー!!! お前は、すっこんどれやぁ〜〜〜!!!!!!!!!」
   (蹴)

「あぁ〜〜〜!!! ヒドイよ〜〜〜〜〜〜」 (飛んでいく)
(冷静にハヤテの飛んでいく様を見ながら)「・・・多分、アレの中の人が出てきているからなんだろうな・・・?」
「そうなのか・・・。 止めてくれよ、頼むから。」
レムス:「え? 止めてほしいの? 以外だな〜、ハーレムを形成してるのに。」
「どこがハーレムじゃ! あっちの方は、ただ一つの目標とその他大勢の邪魔モンがあるだけだろぉーがぁーーー!!!」
阿部隆也:
「そうだぞ、三橋。 お前には判らないだろうが、当事者にとってみれば物凄く大変なんだぞ?」

花井梓:
「ああそうだとも、そのお陰で皆本は今週のサンデーで、葵たち3人のとばっちりを喰らってあの若さで神経性胃炎を胃潰瘍に悪化させて入院することになったんだぞ?」

「ああ、賢木はチャランポランな所も有るけどレベル6のサイコキネシスだし、それ以上に有能な医者でもあるからな。信頼は出来るよ」
「そうか・・・。 週刊少年サンデー連載中原作漫画・“ハヤテ”と“絶チル”の方も、『おお振り』にガッチリと絡んでくるんだね。。。」
野上葵:
「邪険にせんといてや、イシュトー!!! あたしらがどんだけあんたのことを気遣ってんのか分かってんのかー!??」

「お前らが気遣うべきで全然気遣ってないのは、上司・皆本だろうが?」
「そうだぞお前(ら3人)、皆本が入院することになったのは自分達が原因なんだってことを、きちんと認識しとけよな?」
「ううっ、妙な気使わせてスマンな賢木・・・ 薫、志穂、葵・・・ 頼むから、ヘタに俺に構わないでくれ〜〜〜・・・ あと三橋、いちいちヘタレてんじゃねえぞ?」

「寸劇はもういいから! しかも、テレ東系が2つも絡んできてるし! このブロガーはその2作品共に実際アニメ観てないんだから!!!」
  (註:正しくは、「観れない」です)



 という訳で、

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テーマ : にゃんこい!
ジャンル : アニメ・コミック

とある科学の超電磁砲 7~9一括 紹介・レヴュー・感想など

 7話だけ、チョイと特別仕様で。。。

エリオット・ナイトレイ:「恥を知れ、このヘタレいじけ野郎がぁァーーー!!!」
介旅初矢:「うぐぁぁぁーーー!!????」
天津影久:「・・・自業自得だ。 己の狭量さを思い知れ。 ・・・何だと? よりによって、“自分を助けなかった正義の者達など、要らない”からと、討伐の対象にするとはな。」
介旅初矢:「ちょ・・・ ちょっと、待って!」
シジフォス:「フン ・・・・・・・・・こんなヤツと俺とが、“中の人”が同じだとはな。 しかしまあ、随分と性根の腐った輩だ!」
介旅初矢:「言い訳させてくれ! 俺は、決して、」
池速人:「言い訳は、する必要ないと思うよ? ただ、自分が怪我させた人が実際に居る事だけは忘れないようにね?」
介旅初矢:「・・・いや、そういうことじゃなくて・・・ 俺は、俺はただ、」

  (介旅初矢、殴られすぎてそのまま意識不明となり、半永久的に気絶)

耶雲:「まぁまぁ、皆さん落ち着いてくださいよ。 無益な争いは止めましょうよ。」 


御坂美琴:「わー・・・ 何というか、物凄く豪華な方々がおいでらっしゃってて・・・」
浅野凛:「父の仇が・・・ こんな所で、何をやっているんだ?」
美由紀:「いや、私がこんな場に出てきても・・・」(汗)
チェルノボーグ@灼眼のシャナ:「・・・・・・・・・? 一体、何だぁ・・・・・・?」 


アヤカ:「うっわー、随分と崩壊してるねー?」
アンナ・カートランド:「あらまあ、とっても面白い展開ですわね!」
白井黒子:「・・・ところで、あそこにいる殿方たちは、一体何をやってるんでございますの?」 

 そんなオチ。

 ・・・まあ、無限の住人で野島裕史さんと佐藤利奈さんの共演ネタを持ち出したら、「この作品では完全に立場が逆転してるよね」という所から話が転がっていって、要するに2人とも実力派の声優だという事が判るのだが・・・ そんな事はともかく。
 コミックス1巻であっという間に終わっていた(様な印象があった)グラビトン事件が終止符を打たれ、上条当麻がさりげなく大活躍して良かったね,というオチが付き、前と違ってパルテノスが結構出てきてたのにテンビンは殆ど出てきてなかったよね,という話題もあるけど。  以上。

8話。 最近名前がどんどん出てきている浅野真澄さんが、華麗じゃないけどとにかく登場。 幻想御手(レヴェルアッパー)によって能力を高めたらしいある徒党のリーダーを張って、「アタイは・・・」というサバサバした喋りで、それで、・・・能力が、アスファルトの形状や性質を変化させるって、何ですかぁーーー!!???
 電撃を遮断するアスファルトの壁ってwww 現実には、あんなギザギザ状に進む電流だってありえないけど、それ以上に、激しい放電でアスファルトを破壊やら蒸発やらさせる事だってそうだけど、あまりにも非現実過ぎるLv6(この世界での判定による)以上の現象(と思う)が発生してるように思うんだけど・・・
 変電所(の近く)で能力バトルを繰り広げる電気能力者。 何て滅茶苦茶な・・・。 当然、この影響による諸電力的事情は、暫く続くことに。 え? 「後半の事はいいから、前半の方もちゃんと紹介しろ」? ん、それじゃあ、「いつも通りのコント風シーンがあったよ。」,と。 まあ、強いて言えば“超能力とはどんなものなのか”という、特殊な講義内容を把握する事ができたんだ,と。

そして、白井黒子がやけに格好良く見えてしまった9話で、いよいよ幻想御手編の一つの佳境に入るのだが・・・ 原作漫画の方で凡(おおよ)その内容を把握してしまっているので(以下略)
 仲良し4人組の中で唯一無能力(超能力Lv.0)である佐天が、幻想御手のDLに成功。もとい、そこに偶然たどり着いてしまい、苦悩する。 「やっぱり、能力者に成りたい・・・」,と。
 超能力をひけらかして悪事に使う不貞の輩から情報を引き出すべく、能力ではなく飽くまでも鍛えられた肉体と頭脳(分析力・判断力・決断力)によって相手の能力を看破し、しぶとく粘って勝利を収めるのは、ほぼ原作どおり。 ・・・ギャグキャラ的な要素が無かった というか、完全に(いつものようなツッコマレでなくて)ツッコミ系の役どころだった。
 で、今回のサブハイライト賞を取った“眠そうな眼をした猫”・・・じゃなくて“眠そうな眼をした脳科学者”・木山さんが、いよいよ次回で本格的に今回の、幻想御手事件の中核として動き出しそう。

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「無限の住人」・「PandoraHearts」・「聖闘士星矢・Lost Canvas」・「灼眼のシャナ」・「獣の奏者」・「黒神」・「Crystal Blaze」・「大正野球娘」・「にゃんこい」の、原作者並びに製作者の皆様、そして野島裕史さん、佐藤利奈さん、新井里美さん、田中敦子さん、浅野真澄さん、竹達彩奈さん、植田佳奈さん、失礼しました。。。

テーマ : とある科学の超電磁砲
ジャンル : アニメ・コミック

ネコ科動物のファイナルコントだニャ。(BSなし関西(MBS圏内)・木曜深夜の繋がりネタ)

 ネコや犬など、個性的な動物が出てきたほのぼのアニメも、今回でついに最終回。 考えてみれば、生臭住職の中の人・小杉(十郎太)さんは「ハヤテ」でネコ科動物をやってたし(爆)(以下略)
 ・・・インデックスがネコ派で「スフィンクス」と名づけて猫を飼ってる ・・・というようなことは全部、ここでは一旦置いといて。

イシュトヴァーン:「・・・一体、何なんだ?」
グイン:「分からんのか? この動物アニメも、いよいよ最終回だというのに・・・」
「ぶぇっくしょ!!! だから寄るなって言ってるだろうが、グイン! 俺はネコ科動物全般に対するアレルギーがあって ・・・・・・・・・って、 そうじゃねぇーーーーーー!!!!!!
「なかなか良いノリツッコミじゃないか、イシュトヴァーン! もっとやれ!

女装ハヤテ・ネコミミ付:「・・・あ、あの~、どうして僕がこんな格好で・・・」
辰(宗理の娘)@無限の住人:「・・・何故、私がここに来たのか、意味が良く分からないのですが・・・?」

東宮康太郎:「待てぇーーー!!! 俺が、方向音痴な巨乳女子大生とは、一体どういう意味だぁーーー!!???」
浅野凛@無限の住人:「あ、あの~、ここに来るように卍さんに言われてきたんですけど・・・ 」

(本当はアニメ店長に言われたのだが、声が全く同じなので判別出来ずに気付かないままやって来てたり)

高坂鈴:「フッフッフ、お兄ちゃん、私からもタップリとイジってあげるからね~~?」 (ニヤリ)
スニ:「ス~ニ~~!(訳:私達を散々サル呼ばわりして、イシュトヴァーンったら絶対にタダじゃ置かないんだから!)」 (ニヤリ)
朝風理沙:「あ、 ・・・・・・あれ? 私だけ、何かいつもと違って仲間外れみたいな気が・・・」 (汗)
「少女よ・・・。 あくまでも、このコントは本来、「グイン・サーガ」と「にゃんこい!」の2作のみで展開するものだからな! すまんな!」

待てコラ、グイン! 俺をイジることだけが目的で・・・・・・ だぁーっくしょい! げぇぇっ、びぇっぐし!!
「フ・・・。 ネコ科動物アレルギー とは、随分と辛いもんだな、イシュトヴァーンよ!」
「違う、明らかに間違ってるぞ、グイン ・・・っていうか、お前らーーー!!!」
「でもイシュトヴァーン、お前既に人間の耳が無くなってネコミミが生えてきてる状態で、もう後には引き返せないようになってるぞ?」

三宮志穂@絶チル:「フゥ~ン、なんか面白い事やってるじゃない? 参加させて貰おうかしら、そのコントに・・・。」
水無神操緒:「わ~い楽しそーっ、アタシも混ぜてぇーーっ!!!」
桐島琴音:「あははー、皆さんで一緒に遊びましょ~~? 結構愉しいよ~?」
桐島朱莉:「いやいや、私達ってそんなにヒマじゃないでしょ!!?」 
三:「・・・はっっ!!! この、イシュトヴァーンが罹った呪いは、“ノスフェラスの呪い”よ! 多分、そこには“ネコ化”の作用を持つ微生物か有機物質があったということかもね?」 (あからさまな嘘)
水:「でもさ、とにかく私ビックリしたよ~? だって、いつものようにトイレの壁をひょいっと通り抜けたらさ~、人間の耳をなくしてネコ耳つけた洋装で東洋系の顔立ちした剣士が倒れててさー・・・ だから、いつもいつも体力が激しく有り余ってる ユンユン@CANAAN を大至急呼んできて運び出して、」


花菱美希:「なるほどそれで、私達実の家族の目を掻い潜っていたのか!」
「だからいい加減、そのネタやめろ!」

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テーマ : にゃんこい!
ジャンル : アニメ・コミック

獣の奏者・エリン 最終話

 前回の時に見せられた衝撃のシーン ・・・矢を射られたエリンが倒れているシーンは、実は彼女が怪我をしただけで、致命傷ではなかった ということが判明した。 ・・・・・・でも、心臓の位置にかなり近いんじゃないかな? と思うのだが・・・

 とにかく、ストーリー紹介と感想・論評などを。

ダミヤ:「まぁまぁ、そんな事よりも、明日・28日は、いよいよ「エレメンタル・ジェレイド最終回」が掲載される、コミックブレイドの発売日なんだろう?」
クー:「そうだぜ! だから、そんな事よりも、石田彰&高橋美佳子コンビが主人公の こっちの方を、プッシュしてくれよな!!!」
セィミヤ:「いや、でも、それは明日という事にしてもらって、今はこちらの“良作”の方に集中して頂いた方が良いのでは・・・」

ザークシーズ・ブレイク:「アッハハハハ、これは実に面白い出だしになってますねェェ~~? まあ私は止めませんけどね。

エリン:「あの・・・ そんなことはひとまず置いといて・・・ 主人公は、私なんで・・・」

クー:「あれ? そういえば レン は?」
ダミヤ:「ああ、そこでぐっすりと寝ていますよ、あっそうか、ひょっとすると今は自分の活躍の場じゃないと判ってるからそうなのかな?」

「成る程、そうかも知れませんね。 ・・・でも、おじ様の中の人って、とても芸達者な実力派声優なんですね。

ブレイク:「そーでしょ~~? 熱血バカから腹黒ハードボイルド・ナイト、はたまた 小シマロンとリョザ真王国 両国の政治家まで見事に演じちゃうんですから?!」
 (※ ダミヤは、ブレイクに台詞を奪われ、顔面を踏みつけられている)


レン:「ん・・・・・・ クー、私、あなたと一緒に居ていいの・・・?」 (寝言)
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とにかく、

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テーマ : 獣の奏者エリン
ジャンル : アニメ・コミック

とある科学の超電磁砲 14~16 (アニメ話トータル)

 14話の物語は、ただ単に前回(13話)と次回(15話)との間に挟まれたクッション,というような感じもしないでもなかったが・・・ 田村ゆかりさん浅野真澄さんが再登場してくれて、野島裕史さんがあまり出てこなかった というのが、物凄く印象的だった。 以上。


どうやら、17話目からはまた大きく話が変わるようなので、
・・・というか、急に話は変わるけど、

 今クールのアニメははっきり言って、面白くないのが多いように感じるんだけどな~・・・。
 例えば、「明日のジョー」と比べて、どうにも“分かり難さを敢えて打ち出している”という感のするのが、「ダンス ウィズ ヴァンパイア~」。 語りによる展開がどうにも鼻持ちならなく、“もっと落ち着いた気分で観させて欲しい”と思ったのが「デュラララ!」。 後は・・・ 後2ヶ月と少し後に始まる「MAJOR」第6期「おおきく振りかぶって」第2期に期待したい。

 その両方に出ているのが、渋い存在の眉村健何となく思いっきりフツーな感じの巣山 を演じる、保村真さん。

 「超電磁砲」15話で、無能力者集団“スキルアウト”のメンバーとして、その保村さん演じるキャラが登場。
 彼が“新境地を切り開くぞ!”とばかりに演じるヘタレなエセリーダーが登場したと思いきや、見事に 勝利兄貴 ・・・じゃなくて、ヒルダからベル坊を押し付けられた男鹿 ・・・でもなく浅野凛と久々の再開をした閑馬永空 ・・・でもない、黒妻綿流御大が、全てを持っていってしまった。


以下:16話を観終わっての俺の頭の中www

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テーマ : とある科学の超電磁砲
ジャンル : アニメ・コミック

戦国BA“K”ARA

真田“夕月”村:「拙者は ・・・・・・・・・漢(おとこ)で、ござるぅぅぅぅぅぅーーーーーーっっっっ!!!!!!」
猿飛佐助:「ああ、そうだよ。」





 そういうわけで、やはりこういうノリでレヴューすべきだと思う。


 というか、この作品を取り上げるのは、11話放送が終わって数日後になって初めてという・・・。 何故なんだろう、なにやら非常に遅くなってしまった。

長曽我部元親:「喰われてえんなら、この“西海の鬼”に、掛かって来やがれえええ!!!」
「ぐぉおおおっ!???  い、いきなり何でござるか、元親殿ォ!!?」

伊達政宗:「しゃらくせえ!!! Let's parrrrtyyyyyy!!! と、シャレ込もうぜぇぇえええ!!!!!!」

松永久秀:「フン、随分とうるさい連中だな・・・ それではとりあえず、静かにしてもらおうかな?」 (手甲に仕込んだ爆弾を構える)

竹中“祇王泠呀”半兵衛:「夕月・・・ 君は、今この場に居るべきではないだろう? というか、いたらおかしいし!
「ああっ、奏多殿!! 確かにそうですよねっ!!??? されど、半兵衛殿、せめてボクの話を聞いてほしいんだ!」
猿飛“祇王天白”佐助:「ちょい待ち、混ざってる、混ざってるって幸村!」

毛利元就:さあ! ・・・第1期の タダカツ に続く、男のロマン第2弾・・・、テーマは、“巨大ロボットではなく、巨神兵か、はたまたラピュタのヴァルス、或いは波動砲か?” ですよ!!! ・・・ではっ! 男のロマン第2弾・要塞「日輪」の「天耀の鎚」よォォ、ファイヤアァァァアアアーーーーーー!!!!!!
 (註:セリフが若干違っておりますが何か?(笑) )
豊臣軍のザコ兵達:「ぐあああああ!!!!!!」
こ、これは・・・・・・ まさか、“タダカツに続く、男のロマン・第2弾”という名目だけで、あのような恐ろしい大量破壊兵器をぶっ放すという離れ業を・・・ ・・・ ・・・惚れたでござる! これぞ、戦国BASARA 冥利に尽きる、爆裂ワールドですよね!!!」
「そうか・・・・・・ 判ってくれたようですね、しかし貴方・・・・・・ 混ざってますよ?」
「いや、それ以前に元就殿のキャラにしても、大幅に崩れているでござるが!?」

 松永久秀は、あくまでも「刀を愛でる」事だけが目的なので、戦・喧嘩ごとには極めて消極的。 依頼されたとおりに、あくまで「京都まで駆け上がってきてる伊達軍の足止めをし、ついでに長曽我部の軍も足止めして時間を稼ぐ」事を淡々とこなすのであった。


 大阪城では、猿飛佐助ら甲斐忍軍と軒猿の手引きで、伊達の右眼・片倉小十郎景綱が救出され、そして長曽我部の捕虜達も解放されて、暴動が起った。 生きているのに「アニキの弔い合戦だー!」というのは、縁起が悪いので、さっさと“アニキ”存命の報を届けてやれ!
 佐助は、無口な手練の忍・風魔小太郎と一戦交えて、圧倒的劣勢になる(体内に飼っている魔物の影響で弱っているわけではない)が、実は持っている刀が原因だと小十郎に指摘され、放り投げる。 投げられた刀を追いかけ、手にするや否や、風魔小太郎は雇い主・松永“ヴァレモト”久秀の下に舞い戻る。

 使い捨てにしようとしていた毛利元就の暗殺に失敗した竹中半兵衛は、男のロマン第2弾・(以下略) の凄まじい破壊の痕を目の当たりにした。 一瞬は愕然とするも、すぐさま気を取り直し、そして・・・・・・ “ケリを付けに”現れた小十郎と対峙する。

 そしてついに、前田慶次は、旧友・豊臣秀吉の軍に対して刃を向けようとするも、やはり出来ずに、言葉で持って止めようとした。 しかし、既に、サルからゴリラへと変貌を遂げた(違)豊臣秀吉の耳には旧友の制止の言葉は届かなかった。
 大阪に向っていた伊達軍は、満身創痍で空を仰いでいる慶次の姿を認め、少し話し合い、そして、彼のやろうとした事を認めた。 そして、そのまま小田原攻めに向っていた豊臣軍の前に立ちはだかる。 ・・・・・・ルートどんなんやねん。



 また、九州に進軍している毛利諸共島津勢を屠ろうと企んでいた豊臣軍大隊の中には、 “男のロマン・第1弾”(←しつこい)こと巨大ロボット型の兵士(兵器?)が・・・

 来る最終話・12話は一体どうなるのだ!??

 いずれにしても、今クールで最も問題でありバカであり、そして楽しいエンタメ的なノリの良いアニメである事は確定している。

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保志さん、子安さん、石田さん、失礼しました。

あと、声優ネタで遊んでないとは言え、

・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・別にこっちの武将たちのほうは、謝らんでもいいかな?(爆)


※ 昨日は、「今日は仕事休みー!」ということで酒が入りすぎていたようで、寝落ちしてしまったし、文章も大きく乱れていたし・・・ ということで、大きく書き直して再投稿しときました(苦笑)。

テーマ : 戦国BASARA
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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