スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ここ数日、色々観てみて。

 月曜深夜の「アスラクライン・2」を観、アニメシャワー・「犬夜叉・完結編」その他2番組をざっと観て、そして火曜深夜の「11eyes」を観てみた。  他の番組は、自分としてはあまり興味が持てないのでスルー。

 前作から3ヶ月を置いてみた「アスラクライン・2」だが、これは、復習のために前のを見直しとくべきだったと反省。 ・・・大分忘れてることがあったわー・・・。 原作小説の方を少しばかり拾い読みした程度で、きちんと全容を把握していないこともあったので、余計にそう感じる。
 《“神に見放されて滅んだ”一巡目世界》の方で、主人公・夏目智治の“兄貴”やその研究仲間による、「ブラックホール」の暴走に因る研究施設周辺の崩壊。なぜか洛芦和(らくろわ)高校の地下にあった洛芦和遺跡で、夏目と“悪魔”である友人・嵩月奏と共に視た不可思議な映像・・・。
 黒崎朱浬さんは相変わらずだし、 ・・・・・・・・・声優ネタは控えてこうかな・・・・・・・・・。
 何故か喋って動くことのできるコアラのぬいぐるみ(もっと正確にツッ込んで言うと、「マ王」の地獄極楽ゴアラみたいな感じ)もいるし・・・
 しょーがない、次回も観て内容の把握に努めるとするか。。。
 OPとEDの曲は、第1期に同じく angela による物だが、リズム隊やストリングスのサウンドが、やけに “打ち込みでなく、演奏者を雇ってプレイしてもらった物を録音した” ように聴こえたのが、物凄く新鮮に感じた。 大分有名になり、ギャラもかなり入って来るようになったので、叶った贅沢,といった所かな。 仮にプログラミングによる打ち込みの音だとしても、確実にリズム隊(ベース、特にドラム)のサウンドプロダクションが向上しているので、相当じっくりと時間を金を音作りに注ぎ込むことが可能となったのは明白な事実である。

 声優陣を一切変えずに、森川さん演じる奈落や山口勝平さん演じる犬夜叉、雪野五月さん演じる かごめ ・・・・・・・・・・・・・・・邪見役だけが長島雄一さんから チョー さんに変わってる。。。(でも、正しくは 長島雄一=チョー (芸名変更)なので、変わってないといえば変わっていないのだが・・・)
 ぶっちゃけて言うと、高橋留美子先生の作品は好きで、今でも毎週欠かさず「境界のRINNE」を呼んでいるなどしているが、あいにく漫画単行本を全く持っていないので、色々と原作とアニメ版との違いが確認できない・・・。
 OPはそこそこだが、ED曲がダメ。 和風バトルファンタジーの要素をイメージさせるタイプの物を希望したい。。。

で、

続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

検索して、ようやく「ハンガリー語」だと突き止めた。

 ラテン系でも無さそうだしゲルマン系とはあからさまに一線を画し、また、スラヴ系でも無さそうな文字綴りパターン。 チェコ語でもないしキリル文字やギリシャ文字でもないし、フィンランド語の綴りも見当たらないし、アイスランド語特有の文字が一度も出てきていない・・・。
 人よりはそこそこ言語学に関する知識はあると思っていた私がさじを投げ出しかけた、そんな難解な文字で表記されたアニメ物語が、「11eyes」である。

 悔しいので、こんなリンク先を付けといてやる(お゛)
     ↑
(上の解説) 先ずは、「egy egyedulallo」の綴りを取り出して検索し、その次に対象ページをそのまま開いたのだが、やっぱり何語なのかという見当が全くつかなかった。 というわけなので、外国サイトの紹介欄右側にある [このページを訳す]の部分をクリックすることで、ようやく判明した。・・・何とゆーサイトを俺は訪問して痛んだ・・・www  で、まぁとにかく、他にも色々な単語の綴りパターンを見て、確証を得た,と。

 あと、ついでに言うと・・・ そういえば、大道芸人や数学者・作家とかの多彩な活動をしているピーター・フランクル(←英語読み型。正確には フランクル・ペーター というらしい)さんが、ハンガリー出身だったっけ。 そういえば、ドヴォルザークが(ヨーロッパ中央部地域の)チェコ出身というのをきちんと知ってる関係でほんの少しばかりチェコ語の綴りと発音を申し訳程度に知っていたけど。
 でも、(ヨーロッパ東部/アジア西部地域である)ハンガリー出身の作曲家とは他の有名人は全然知らない・・・。 「ハンガリー狂詩曲」というクラシックの曲タイトルを知っている程度だった・・・。

 更についでに言うと・・・  ここで共演している森久保さんと浅川さん、既に半年以上前に離婚しとったんかい・・・。 まぁ、そんな個人情報についてあんまり詮索とかしたいとは思わないし、当人達も別にいちいちそういうこと報告しなくとも良いだろうとは思うのだが、
 別アニメの事情(←何)があるために、危うくこのアニメの方でも、夫婦共演ネタを発動させかけるところだった・・・!!!(爆)  “世界で最も信憑性の薄い事典”といわれるwilipediaの情報だが、こういうゴシップ/オタクネタというような、公式性の薄いアンダーグラウンド(マイナー)な方面の話題に関してはたまに凄まじく高い信憑性のあるような変な意味で特徴のあるサイトで紹介されていた事項なので、恐らくこれはガセではないと思う。



 とにかく、本編に触れたいと思う。 シンフォニック・オペラティックなHRチューンが素晴らしいので、毎回早送りせずにじっくりとOP、ED共に聴いている。ドラムもプログラミングでなく実際演奏しているように聞こえるし。
 「ゆか を守りたい」と早く強さを得たいと気が逸る皐月駆少年と、それに対して徹底的に(応用に繋がるべく)基礎を習得させようと努める草壁美鈴姐さん。 未だ10代半ばで剣技をほぼ究め尽くし、他流派分家を圧倒したって、しかも既に父親を凌駕するって・・・ アンタは「我間乱」の大丸左近が正常な精神状態でしかも女性化したヤツなんですか? ・・・まあ、それに対して駆の方は(同じく「我間乱」の)大丸左近そのままに道を外しかねんが。。。
 で、敵襲に際して、自分よりもガタイのでかい如何にも剛力が自慢そうなやつの攻撃を、ほぼ真正面から受け止めるような形で対処し、殆どいなそうとしない草壁さん。 足手まといを逃がそうとして、本来の戦いが出来ていないと思っていたら・・・ 足手まといが居なくなっても城戸さん(WYJ「合法都市」に出てくる超ヴェテラン刑事)や伽羅・マルコ・夜行さん(いずれもWYJ「嘘食い」に登場)といった人達と戦えば1秒も持ちそうにないようなお粗末な戦いぶり。
 アニメ上の演出に縛られたせいか知らないが、圧倒的なパワーで沈めて来ようとするような敵(しかも命のやり取りをしている)相手に勝つような動きが全然できていない。「流浪人剣心」の斉藤一(藤田五郎)を見習って欲しい。
 で、敵が一瞬油断した隙を衝いて、素早い剣閃を放ち、辛勝する。 ・・・結局の所、陰陽師家系の闘法って、どの程度のものなのだろうか? どうせならいっその事、「バトルシーンは全て、東條仁先生か加瀬あつし先生か佐藤タカヒロ先生のいずれかに任せとく」というように殺陣シーンの依頼をしてしまうとか・・・ どうでしょうかね、アニメーターさん?(全員に向けて)
・・・・・・・・・そういう本格派ハードボイルド系も好きなヤツの意見ですが何か?

 で、駆と ゆか。 敵に見つかって何も抵抗できないまま死にそうな所を、加賀篝或いは三郷雫からパクッた ・・・という訳ではなさそうなチェーンソードを操る不思議な転校生に救われる。



 また、次回予告を見る限り、4話目では、ジャイロ回転する時速100マイルの硬球が闇精霊のコアを次々と破壊して行きそうだ。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 アニメブログ 声優へ
にほんブログ村
にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

ハンガリー語講座 その4 「a doboz mögöt maszk」→仮面の微笑

 冷気をも発し得る妖(あやかし)の火球が、ジャイロフォークの如くうねりを上げて敵へと突き刺さる!!!

 ・・・森久保さん、いきなり大変失礼しました。

 というわけで、日本語を基礎として英語とイタリア語とハンガリー語の混ざり合った、OPとEDが完全なヨーロピアン・シンフォニックHR(BRAZEN ABBOT と AMBERIAN DAWN と ROYAL HUNT を足して、ハードさを4、シンフォニック度を2.5、流麗さを3、ヘヴィさを4.5で割ったくらいの楽曲) となっている 11eyes について。

 すぐに判ったのは、2話での kristály と、今回(第4話)に出て来た maszk の単語の2つのみ。
 原作者は、ハンガリーとどのような接点があるのだろうか?
 或いは、この2曲で演奏している人の中に、かなりハンガリーと繋がりのある人物(若しくはハンガリー人)がいるのだろうか? 謎は尽きない。 ・・・というか、そういうことに想像を色々と膨らましていくのもそれはそれで本当に楽しいものだが。

 クズ人間がさっさと死んでくれたところで、しばしの間を置いて、田島賢久が華麗に登場。 ・・・目付きと口ぶりが、茂野吾郎以降の全く同系統パターンとなっているような気が・・・w(またしても、森久保さんゴメンナサイゴメンナサイ。。。)
 丁度「コンプエース」12月号(最近出たばかり)を購入していたのだが、そこで今回連載されている分の話が丁度今回に相当していた。 (・・・本当は「リリカルなのは」情報と付録を主目的にしていたのだが、今週放送分だけとはいえ、11eyes との連動を楽しむ事もできた)
「あ、この辺りの流れ、漫画版とアニメ版とがこういう風に違ってるな~」というように、比べて見てみるのも乙なわけで。 ま、そんな事する人がどれだけいるかは問わないし、別にそういう事を他の人にも薦めようという気も無いんだけど・・・。


・・・・・・声優ネタで強者や弱者や知識人(要するに、レンタルマギカの影崎とか超無気力戦隊ジャパファイブの赤羽とか獣の奏者エリンのナソン)をあれやこれやと挙げることはしないけど、皐月駆少年は焦り過ぎて、本当に目指すべき目標が見えていない。
 それに対して、別の修行法を模索しようかと人知れず悩む草壁美鈴。

で、場面は少し変わって。
 水奈瀬ゆか ちゃんが広原雪子から胸を揉まれて物凄く困っているのに、助けに入らないどころか部室の扉を閉めようともせず外から見えるままに放置し、・・・それ以前に呆然としてしまっている、駆。 な~るほど、本当にオマエってやつは少年だな、・・・(爆) しかも、先輩も特に何も言わずに傍観(というか放置)してるしwww

 結局の所、どっかの少年誌でやってそうなベタな戦いが変わらず続く。
 やっぱり、いなしたら敵の攻撃の余波が後ろに飛び火しちゃうから?
 ・・・あー懐かしいな~、そして復活してくれないかな~「るろうに剣心」での斉藤一(=藤田五郎)や「幽々白書」での玄海の見事な殺陣・立ち居振る舞いや、今野直樹先生や東條仁先生の全作品で見られる殺陣/殆ど全てのアクションのシーンが・・・。
 今さっき挙げた会心の立ち回りを既に見ている(呼んでいる)身の者としては、草壁さんの実力、もとい過去に倒された陰陽道の各宗派の実力は余りにも拙いものだと思えてしょうがないのだが。

 「我が家のお稲荷様。」に出てくる鬼の頭領・槐(えんじゅ)が苦しめられている最中(さなか)、「BLACK LAGOON」の双子編と「HELLSING」のアーカードと「絶対可憐チルドレン」の黒い幽霊を中途半端に混ぜたような展開が勃発。
 でも結局、傲岸不遜な態度の敵に追い詰められる運びとなり、元ダンナ ・・・じゃなくって将来メジャーで活躍する現役高校生のファイアージャイロフォークが、黒騎士達に炸裂する!!!(マテ)  ってか、後ろから隙を衝いて攻撃できるのに、ワザワザ声を出して敵に自分の存在を知らせるなんて・・・ キャラ的には、“らしい”といえば らしい んだけどね~~~
・・・・・・浅川悠さん、大変失礼しました。 森久保祥太郎さん、ホント今回はしつこくてスイマセン、俺バカなもんで(←自分で言ってりゃ世話ない)。

 前から思ってたんだけど、このED曲って、何となく「作曲 by team J.D.K.」みたいな雰囲気で、イースシリーズに出てくるフレーズを総動員してるようなイメージがあるんだよな~~・・・。

 ハンガリー語講座は、来週もまたするつもりなのであしからず。

にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 アニメブログ 声優へ
にほんブログ村

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

jdk BAND がオープニングを努める、ハンガリー語講座第5幕(違)

 飽く迄も、このネタで邁進するので。

 今回(第5話)のタイトルは、「Barátoknak holnapra」。 邦題が「友と明日のために」となっている。
 KORPIKLAANI と日本語タイトル比較してみようとも思ったけど、そうやってネタばかりを追い求めるのもどうかと思い、しっかりとハンドルを大きく横に切り、ブレーキをしっかりと踏み込んで,と・・・。(どういう意味なんだ、全く)

殆どバカップルと化しつつある主人公の男女コンビが保健室のベッドで、
 ・・・ベタな漫才を繰り広げて佐伯怜士郎からカミナリを落とされるのは「アスラクライン」。
 ・・・そして、ほのぼのとしたあまりベタベタし過ぎない適度に良い仲を演じていると田島賢久が「むず痒くて、聞いてられねーや!」と隣室のベッドから起き出し、出て行くのが本作「11eyes」。
森久保祥太郎さん、毎回スイマセン。。。

 今回は、佐伯兄 ・・・とかいうのじゃなくって、とにかく、田島賢久の意外な過去が明かされる。 ・・・赤峯彩子先生の過去の方が、もっと意外にも思えるけどw
 だって、“いわゆるストリート・チルドレン”というのは日本では潜在的にしか存在し得ないけれども、田島の性質が性質なだけに、「彼が実はそうだった」と説明されてもそれを納得する人はそう多くないだろうが、若干名は居るかな,と。
 対して、日本国内で現実的に確認されているレディース(女の性別を有する暴走族)という過去を持つ者が高校の校医をしているというのは、相当なギャップがあるのでは,と。

 今期放送のアニメは、猫(科動物?)の登場率がやけに多いと思う。 黒猫の登場と演出に、思わず(色々な意味で)笑ってしまった。

 ファンタジー設定の盛り込まれた世界では徐々に浸透し、メジャーになりつつある「予見の目」が発動し、一気に AuraMAX 状態へと上り詰め、妖霊大聖の試練に持ち堪えて悪魔として紅蓮の炎を燃え上がらせる、犬夜叉 こと 嵩月組の親父 ・・・・・・・・・じゃなくて、皐月駆少年。「アスラクライン」と「犬夜叉」が混ざったのは、とにかく全力でスルーしてください。。。

 ・・・何となく、「ここまで来てようやく、この世界観が解るようになってきた」と思ったのは、自分だけだろうか?
 
 ・・・あと、カラオケヴァージョンやインストヴァージョンの無い状態でアニソンのシングルが発売されれば確実に買いたい! と思う曲構成と演奏が魅力の一つだ,とは以前から言ってるけど、それぞれの楽器の演奏に集中して聴いてみるのも、「立派な一つの楽しみ方」だと思う。 第一、OPアニメの中には一部間の抜けた絵が出てくるけど ・・・とはいえ、ここ最近のアニメの中ではかなり真剣味のあるOPアニメの作りだと思うけどね。
 最近のOPアニメーションの絵っていうのは、本当に緩い方緩い方へと進んで行ってる感があるし。 ・・・そういう意味では「アスラクライン」もピシッとした作りになっていて良いと思う。 ・・・ここ最近この場でずっとパロディ化して紹介してる「グイン・サーガ」のカッコ良さには若干劣るけど。

 ・・・そして、いよいよ、駆の眼のあらゆる特性や「紅い夜」の元凶、いや、根源的な者が一番最後に登場した。 以降、さらに本格的に物語がが盛り上がっていく予感がしてならない。

にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 アニメブログ 声優へ
にほんブログ村
にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

ハンガリー語講座・第6回目(だから違うって) 「心乱れて」

11eyes 第6話「心乱れて」 (szíbtép fájdalom)

 大分、物語の概要も見えてきたアニメ「11eyes」だが、皐月駆少年が重大なマヌケである事が明らかになった。
 “甲斐性”という言葉を知らない彼は、自分を治療してくれた先輩を美女として見る事が一切なく、幼馴染の 水奈瀬ゆか の心の機微をまともに見抜くこともなく、思いっきり墓穴を掘っていって、(別の意味で)自滅の道を驀進し始めた。

 右眼に宿った先読みの力を使った所為で激しい疲労と激痛に襲われた彼は、
“治療の為に必要な行為”として、
全裸に剥かれた状態
で、
(必要とはいえ)半裸になったキレーなおねーさんの先輩に、
陰陽道に乗っ取った施術を受け、翌朝に回復して覚醒する ・・・しかし、施術で疲労した草壁センパイは、事もあろうか少年の股に顔を埋める状態で眠りこけていた。

しかも、

 その現場を、秘かに ゆか に覗かれてしまう。
 その後、「草壁センパイ」を「美鈴先輩」と呼び、先輩からは「カケル」と呼ばれる。 ・・・ここで「ミチル」を自称して ・・・いや、何でも無いです。漫画「結界師」のネタをあれこれとここで出し連ねるつもりも無いのでwww

「美鈴って呼んで、カケルと呼ばれた ・・・・・・っ。」
 と、ゆか からしっかりと指摘されたのにも拘らず、「訳わからん」と返す、救いようのない甲斐性無し・皐月駆。

 結局、
「キスして」
 とせがまれるも、「こんな気持ちじゃ出来ない」という断り方をしたそのの結果・・・ 激しく泣かれる。

 ・・・・・・・・・たま~に、リアルでもどっかの作品の中でも、「男なら、黙って○○しろ!」というようなセリフが見られる事もあるが、いかんせん、それはあくまでもハードボイルド系の、タフな心を持った男(「BabyStep」のタクマさんとか、「はじめの一歩」の鷹山とか、「バチバチ」の殆どの登場人物(力士限定)とか、「合法都市」の寺沢達トップ・プロフェッショナルとか)がいるようなシチュエーションでしか格好良く成立し得ない事なんだろうな。。。

 取り敢えず、田嶋が育ての親と漫才やりつつ(10歳前後しか離れてないから、将来の可能性としては夫婦漫才になるかも?)、“紅い夜”に招待された一行と別れた直後に、異世界(紅い夜)が訪れる。
 「お前たちは、存在そのものが罪だ」という、まるで「PandoraHearts」のようなセリフ(l※「展開」ではない。 多分)。
 徐々に明らかになってくる、「(“欠片”と呼ばれる)招待されし者達」の条件、闇騎士達の行動理念。
 襲撃者達を何とかやり過ごしたものの、新たな問題が浮上。 また、一旦別れてから行方が定かでない ゆか の生死が不明となった。

   ・・・そして、次回へと続く。

にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

ハンガリー語講座・第7 「kanyargós ébredés」

 11eyes の第7話、「歪んだ覚醒(kanyargós ébredés)」。

 水奈瀬ゆか、自身の持つ特殊能力に覚醒する。 ・・・いや、厳密には、覚醒“した”、か。
 ・・・・・・・・・・・・未だに、前の「45°」が脳内でリフレインし続けているのが、このOPを聴いてもなかなか離れず ・・・って、メロディックハードロック音楽つながりのネタは止めておこうかな?(冷笑)

 ともかく、水奈瀬の妄想世界の中での草壁さんがやけに悩ましく(妄想の中では喘ぎ声まで出していた)、そして皐月の“あの”、「こっち(水奈瀬の方)を見てフッと口元に微笑を浮かべる」絵面が、セバスチャン・ミカエリスとはあまり似ていなかった部分については、寧ろ良い方の傾向かな,と思う。
 で、そんな、現実とはあまり変わった感じのしなかった、ゆか が心傷に倒れこむシーン。 ・・・何故、ここにパンチラなんていう余計なものが入ってこなきゃならないんだ、おバカアニメーター共! 変な事して茶化してんじゃねえぞ。

 ・・・といった所で、水晶に閉じ込められた“魔女”が、アワリティアの不在を衝いて何とか水晶を内側から破壊しようと試みるも、あっさりと気取られて牢獄(=水晶)を修復されてしまう。
 自分への傷の事で復讐鬼と化したインウィディアが、追い詰められて「欠片達」を巻き込んだ自爆を試みるも、覚醒した水奈瀬ゆか による“全能力無効化”という、上条当麻や「魔剣殺しの魔剣」とも同格の能力の前に、敢え無く潰えることとなった。

 少し離れた場所では、スペルビアが美鈴の構えから「陰陽道・草壁流」を看破した。 のみならず、陰陽道だけでなくその一派である草壁流そのものに関しても充分に把握しているようでもある。
 
 かつて、「黒騎士達は、元は人間であった」という事を忘れずにいたからか、美鈴は、退治する相手が、かつて天才と称されながら草壁流陰陽道を破門された同門の先輩格、・・・名前忘れた(爆) とにかく、“あの方”だと推測し、体が硬直してしまった。

 戦意を失くしたスペルビアが同僚・インウィディアを殆ど見捨てるような形で帰ってしまい、結果的に、「欠片」達は九死に一生を得る形で生存(実質エネルギー切れで戦闘不能なのが男2人)。

   ・・・そして、次回へと続く。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

 感想? といえば・・・ せいぜい、「次回を楽しみにしたい」といった程度なのだが。 世界観を完全に理解した上でこの作品を楽しもうとするには、ハンガリー語は必要ない(当たり前だ)。 ・・・2クール分放送する事なのである。 ・・・大体、こんな展開で1クール分しか放送されずに終わったら、本当に「世界観その他を全て理解させる」のに費やすだけの設定バカなアニメになってしまうからな。

テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

ハンガリー語講座・第8回 「逢魔が時」=「félhomály öv」

 さて、両横綱が非常に磐石で、また一方では千代大海が休場している九州場所ではあるが・・・
長身の琴欧州が懐に入って相手の胸に頭をしっかりとつけてしまうと、本当に相手はどうしようもないかも?




閑話休題
 アニメ「11eyes」8話について。 「逢魔が時」とは、黄昏≒夕暮れ時 と言う意味だが、要は「ある世界と別世界との間(はざま)」という事なので、一番最後のシーンがこのタイトルを最も適切に語っているかと。
 橘菊里には、過去の記憶がないらしい。 しかし、その事は他の者には結局知られていないらしい。

 草壁美鈴が皐月ただ一人に語る、衝撃の真相。 「あの、スペルビアという者は、草壁操で間違いないだろう。」とのこと。
 トカゲ、ヤモリなどの爬虫類が目を赤く光らせていると思えば、スペルビア(=陰陽道使い)の式神として機能して居たんだ・・・ 殆ど誰にも気付かれず、斥候として。
 また一方、主人公格の2人の片割れ、水奈瀬ゆか は、かなりダークな方に性質が進展していってる模様。 「私の、草壁の陰陽道の使役者の、血を飲め。」と言われてその血を飲もうとして、彼女のナマ肌に皐月が口を直接寄せていくシーンを目撃して気絶 ・・・するも、その暫く後に、美鈴の出血箇所に顔を近づけ、隙あらばとばかりに、「これで私も、駆君と同じだね。」と血を一吸い。 少し前の「私が、駆君を守ってあげるね。」以上に、少年の背筋を震わせた(多分)。


 一方、なぜか“赤い夜”から“こちらの世界”へと渡ってきたスペルビアが、田嶋&広原の目の前に奇襲を仕掛けて来、田嶋の最も近しい保護者・彩子先生を毒牙に掛け・・・  そして、次回へと持ち越しに。


にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

今回は声優ネタは完全封印したけど、次回は激しく展開するぞ!!! ,と、宣告しておいてみる(爆)。

あ、あのアホザルを殺さずにしておいたもう一人の“欠片”が本格的に動き出したが、そっちの方も物凄く気になるし。
それに、まるで 水銀燈@RozenMaidenのような衣服を纏った少女が、ヴェラード(ベラード?)を慕うような一シーンが・・・。。。(ここのところの発音とカナ表記については、多少ツッコみたい所があるんだけどね~)

テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

第861回「毎回、録画している番組」


FC2 トラックバックテーマ:「毎回、録画している番組」



 「11eyes」の第9話は「壊れた絆」で、ハンガリー語では「törött köté」。

 なぜか“こっちの世界”に現れたスペルビア曰く、「命を削れば、2つの世界を行き来できる。それだけの事。」とのこと。
 おまけに美鈴さんのご先祖様としての姿(しかも、とても艶やか)を披露するわ、本領発揮とばかりに全力を露にし、幻術紛いの多種多様な法術(陰陽術?)を多用するわで、今話中最も出番と見せ場があったな~。

 一方、完全にその術中に嵌って、能力を暴走させてしまった田嶋。(こっちの方が先んじて展開していた)
 彩子を殺された衝撃で怒りに我を忘れ、持てる限りの発火能力を振るって街を焼き尽くす。
佐伯玲士郎:「そうか、物凄い“火”属性の力だな・・・」
田嶋賢久:「ウルセエ!!! 何だお前は、このクソマジメ生徒会長がぁぁぁーーー!!! 大体、冷却能力とかっていっても、アスラクライン第一期の段階で能力失って“普通の人” ・・・って言うか、エクスハンドラー っていう、特殊な魔力干渉遮断の、いわゆる“無”属性の能力にチェンジしやがった分際でぇーーー!!!」
茂野吾郎:「おい露草、あの2人の持つ能力にお前の“植物”属性(別名“緑”または“生物”)属性の能力を足して、何か戦隊もののコントをやれよ!」
露草:「断る。 っていうか、お前だって時速100マイル近くのジャイロフォーク投げれるクセに、そのコントに参加しないつもりか!? “力”とか“根性”とかっていうシンボルを燦然と掲げやがってるくせに!!!」
 森久保祥太郎さん、失礼しました。 ・・・なんか、最近多くなってきてるな~この人のネタ。 しかも、何か繰り返してるっぽいけど(苦笑)
 田嶋の激白。
「俺が、自身でも恐れていた破壊衝動を、抑えられねえ・・・。このまま、炎の悪魔と化してしまいそうだ・・・。」
更に広原に対し、続けたセリフが、
「お前に殺されるなら、本望だ・・・」
 である。
「何だ、俺のセリフの亜流じゃねえか。」
「うるっせえええ!!!!!! しゃしゃり出て来てチャカすんじゃねぇぇええーーー!!!」

 そして、ようやく物語の核心に迫り、真相が見えてくる。
 百野栞は、「禁書目録聖書」なる、世界的規模の魔術師の協会から派遣されてきた者らしい。 皐月達“紅い夜に招かれた者”達は兎も角、例の黒騎士達の真相を知っており、その事を一行に告げる。
「あの黒騎士達は、かつて退魔に務めていたもの達の成れの果てである」(意訳)と・・・。

広原が田嶋を手に掛け、その事が一行に知れた時点で今話は終了。


・・・・・・・・・・・・でも、今回の中で一番恐かったのは、「カケル君さえ無事でいれば、後はどうでもいいよ。」という、水奈瀬の存在。 あの、誰が死んで誰が傷つこうが、思いっきり平然とした真顔の表情で対応してる所が、物凄く怖い(というか、嫌だ)。
 「嘘食い」とかのハードボイルド系作品でなら、自然に素直に「カッコ良いよなあー!」とまで思えるのに、ガキ共の愛憎関係でこのような描写があると、ここまで歪に思えるものなのかと改めて色々と思ってしまう。


にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 アニメブログ 声優へ
にほんブログ村

テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

架空の国・ドラスベニアって、多分ハンガリー語を使ってたんだろーな。

 今回のタイトルは、「魔女覚醒」。 ハンガリー語のサブタイトルは「bukott angyal」である。


 百野栞の話によると、「黒騎士」達は、本当に「正義の味方」として奮戦した過去の魔術師達で、
「欠片達」と呼ばれたものたちの中にある強大な力と水晶漬の魔女とを遠ざけようとしていたらしい。

 水晶漬の少女は、不死の能力を持つ強大な魔女・「リゼット」こと リーゼロッテ。過去に愛し合った男がおり、その者の名が、かの“アイオンの目”の持ち主・ヴェラード。
 そのヴェラードという者、東欧 (要するに、ハンガリーと大体同じ地域)・ドラスベニア国の国王で、戦乱の収まらない国内情勢に悲嘆して「世界の破滅」を望んでしまい、その願いを叶えようとしているのが例の、恋人であり“今では美少女にカモフラージュしている魔女”リーゼロッテである,と。
 愛した男の願いを叶えるべく世界を滅ぼす「奈落落とし」を敢行しようとした魔女をようやく封印したのが、スペルビア(=草壁操)を始めとする嘗ての“正義の魔術師”達であり、今では駆の中にある“アイオンの目”を媒体に内に潜むヴェラードが復活し、魔女の手助けをする事を阻止しようとしているらしいが・・・
って、その前に、黒騎士達は今でも「正義」といえるべきなのだろうか? ・・・魔女と異世界の影響で、体だけでなく精神とかが邪悪な方(負のベクトル)に変質してる事は無いのか,と疑問に思うのだが。

 “赤い夜”と呼ばれる異世界に例の魔女を封印したところで、その最凶破滅魔術の媒体となる水晶の“欠片”が7つに分かれ、それぞれが別の世界に渡って魔女とヴェラードの復活を阻止していたのだが、何故かその“それぞれ異世界にあるべきもの”が、同一の所に集結している。 理由が、「ここは ゆか の世界だから・・・」というらしいが、果たして?
 で、目下現在最“凶”の“悪女”と化している水奈瀬ゆか であるが、取り乱した草壁先輩を暗殺しよう(傷つけよう)と目論む ・・・とりあえず失敗に終わるが。

 一応、もっと根本的な問題として、「復活したヴェラードが、本当に魔女による世界の“奈落落とし”を手伝うかどうか,また目の内に潜むヴェラードが本当に駆の体を乗っ取るか,という疑問はあるし、そういう意味では根本的に「アイオンの目 所有者」に対する解釈の仕方に委ねざるを得ないとか、そういう憶測のみの水掛け論が表面化で展開しているというのが、なんともグダグダで・・・

 そうこうしている内に、また“魔女を封印した異世界”との交流が発生。
 単身タワーに向かっていた広原の体内の“欠片”が強引に引き抜かれ、完全に彼女は死亡する ・・・のだが、首と体を切り離しても死ぬ事は無いのかな? 月人達にしてもそうなんだけど・・・。 「無限の住人」の方が、よっぽど現実的だと思うよ、ホントに。

 ここで、身近な悪女(水奈瀬ゆか の事)を草壁邸に残してタワーに向かってしまったが為、最悪の事態が引き起こされる。
 
 百野の放った強力な護符でスペルビアの手から離れた“欠片”が、“この世界の本当の唯一の欠片の持ち主”である悪女・水奈瀬の手に落ち、ついに旧世界の魔女が覚醒してしまう・・・。


にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

続きを読む

テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

終局でのストーリープロットは、「からくりサーカス」からのインスピレーションか。

 さて、残り話数も少なくなってきた「11eyes」だが、ここまで来て、この物語の“全体としての、底が見えてしまった”という気がしてならない
 11話目「滅亡という選択」のハンガリー語の副題は、Válogatott-hoz kialvás
 前回並びに今回での過激な描写(エロでない、人体破壊系シーン)で、「おおっ!??」と、
「蒼天の拳」で辿り着く事のできなかった「北斗の拳」の境地に迫るか,な~んてことを期待していたのに・・・。 最近のアニメってなんかな~・・・ すぐにエロに走るんだよな~~~、嫌いじゃないけどもう飽きちゃってるし。。。 何とかならんのか、この(アニメ制作業界の)全体的な動きは。
 言っとくけど、俺が「メガミマガジン」を買うのは、「リリカルなのは」関連情報が主目的なんで、性的な何かを求めているんじゃないから。 それに、この雑誌は女性キャラの事をエロ以外にもきちんと全体的に捉えて評価もしているんだし。。。

 多数の恋愛感情絡みのトンデモナイ衝動が、全て奇妙な方向に向かって噴出してしまっている。

◎ 水奈瀬ゆか →完全な“ヤンデレ”状態。 詳細は、ほのぼの感想漫画 を参照のこと(マテ)。
◎ 草壁さん・後代 →自分と皐月の能力を最大限に高める事を目的として、“性交渉”に挑む。
 しかし、そんな時に自分がその相手に恋愛感情を抱いているとかクダラン事をグダグダ言ってるから・・・ 結果は、本編を見たものなら誰もが知ってる通り。  さっさと一発受け止めてからちゃっちゃと現場に向ってれば間に合っただろうに、余計な事に時間を掛けて時間を掛けるから、最悪の事態を誘発する。本来なら何の事故もなく現場に急行可能な所を遅刻した。そんな意味で、この女の“罪”は重い。どうせなら、去年の「わが家のお稲荷様。」よろしく、土地神・恵比寿と鬼族のシスター・槐との間で互いの(それぞれに異なる性質のある)霊能力を高め合ってれば良かったものを。。。
◎ 草壁さん・和服美女な黒い方 →発言内容が「草壁を離れたではなく、「草壁を追われた」とは、一体どういう腹積もりなんだ? すいませ~んアニメ製作スタッフの方々、伏線の回収お願いしますよ~~~!!? ついでに、「アンタまで(精神がリゼット並みに)崩れんな!」と。 ・・・随分と私情に走ってんだな~~~,と思わされたわけだ。
◎ 戦いに赴く2人。 →ただひたすら潔し。特に百野の方は、正に高貴という言葉の相応しい生き方をした。 もう一人は・・・ 怨念ではなく、自分に憑いていた守護天使が降臨。いずれも、正しく理性を持つ者達であった。
◎ 銀様こと水銀燈のコスプレをしてらっしゃる黒幕、L. Bergmeister 。 →凄まじい魔力で世界を蹂躙する狡猾ぶりが見事。
 ・・・どうせなら、今回が最終回となるようなバッド・エンディングで閉幕しても良かったのに、そうしないから、タイトルにあるようなツッコミを受けるハメになるんだ。

 あ、そうやった、気になることが一つあったっけ。 ・・・「アイオンの目」を介してヴェラードの肉体が出現するかと思っていたけど、そうならなかったな~~~,と。


 更に突っ込んで言うと、「OP/EDの音楽だけ」というような作風なのかな,と・・・。 OP/EDアニメの絵でも、一部ジャマな猿回しが出てくるし。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 アニメブログ 声優へ
にほんブログ村

浅川悠さん、小野大輔さん、失礼しました。。。

テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
リンク
カテゴリ
DIO (6)
AOR (6)
最新コメント
月別アーカイブ
アクセスカウンター
最新トラックバック
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。