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EL& p... Almer or Owell?

 SONATA ARCTICA 最新作の少し前に手に入れたのが、 廉価版で 再発されている EMERSON, LAKE & Powell というプロジェクトによる、そのプロジェクト名を冠したアルバムタイトルを有する作品である。 (* バンド名の大文字小文字は、ワザとです。)

 大元は1986年に初リリースされたものであり、今回は2006年になって、実に20年の時を経、ボーナストラック2曲を加えて再発されたもの。 (SHM-CD 版は、まだ出てないんだけど・・・ でも、最近ちょっと安くなって出てたから、買っちゃった。。。)


「Emerson, Lake & Powell[+2] 」 (2006年版,1986年初出)
 全曲を キース が、歌詞・ヴォーカル・プロデュースは グレッグ が手がけている。 勿論、コージー・パウエル の活躍も大きいが。
 また、どうやら、カール・パーマー は、このプロジェクトバンドが 「EL&P」 と名乗る事を不快に思っていて、裁判沙汰には到っていないものの、「このバンドは EL&P と名乗ってはならない。 あくまでも今回のバンドは、エマーソン,レイク & パウエル とする事」という内容の文書を(アルバム配給会社に)正式に出している。
オビ:「70年代に黄金時代を築き上げたキース・エマーソンとグレッグ・レイクがコージー・パウエルと手を組んだ! ヘヴィでいてキャッチーな楽曲を揃えたミラクル・アルバム!」

1. The score ( ↓ デトロイトでのライヴより)
 
2. Learning to fly
3. The miracle
4. Touch and go (↓PV ・・・カッコ良い・・・)
 
5. Love blind
6. Step aside
7. Lay down your guns   
8. Mars, the bringer of war
9. The loco-motion
10. Vacant possession

 壮大なスケールで、トリオ編成(しかもギターなし)とは思えないテンション。 キース や コージー らの力量によるものが非常に大きいだろうが、あまり難解な展開にならずに、キーボードとドラムが目立ち、ベースが両者をしっかりと支えて“縁の下の力持ち”として機能している。
 「かっこ良くて、クール」とは、なんか変な言い回しだけど・・・ まあ、やっぱり、「買って悔いなし!」と思わせてくれるアルバムだった。
 1.は9分超過、3.は7分強、8.は8分近く ・・・という様相で、他の曲は3~5分のあたりで纏まっている。
 点数は、・・・・・・・・・85点かな? まあ、正直言って「激しい」事はないんだけど、とにかく、ただ、「良い曲だ」と思えるので。  冗長さを感じる,という訳でもないのだが・・・。

 続いて、本来の大御所(?)による、過去の有名作を。

EMERSON, LAKE & PALMER 「Pictuers at exhibition」 (1999年版,1971年初盤)
 「展覧会の絵」という邦題でものすごく有名な作品。  ・・・・・・・・・・・・こちらの方もSHM-CDじゃないけど! 
オビ: 「最高級の技術をもった者達の激突のみが生み出す緊張感」(伊藤政則氏)。 71年3月、英国、ニューキャッスルにてライヴ録音。EL&Pの名を全世界のロック・ファンにとって、絶対に忘れ得ぬものとした大ヒット・アルバム。全英3位、全米10位を記録。71年11月発表、3rdアルバム。」

1. Promenade  2. The Gnome
3. Promenade  4. The sage
5. The old castle
6. Blues variation
7. Promenade  8. The hut of Baba Yaga
9. The curse of Baba Yaga  10. The hut of Baba Yaga
11. The great gates of Kiev
12. Nutrocker

 ・・・まあ、冗長というか何と言うか、そんな雰囲気が、収録曲名から判断されてしまうだろうが・・・(苦笑)  何ていうのかな、とにかく、ざっと聴いてみて「良い曲」というようには思った,そういう訳である。。。
 正直言って、採点に困る内容なんやけど・・・(苦笑) インテンシヴな、キーボードフレーズとか キーボード含む3つの楽器の演奏バトル など、様々な“初期プログレ・ロックの基盤”が全てブチ込まれたような、自由でありながらもしっかりと考えて作られた感のある音楽・・・
 時と気分次第で、70点後半~90点前半くらいの間を変動しそうな感じ。。。 (一応、これを書いてる時点の気分では82点になるけど)


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テーマ : プログレ
ジャンル : 音楽

コージー・パウエルのプログレッシヴな偉業 -EMERSON, LAKE & POWELL 「The sprocket sessions」

 今でも当然のごとく世界的に有名 ・・・なはずの、伝説的プログレッシヴ・ロックバンド、EMERSON, LAKE & PALMER の2人、キース・エマーソン と グレッグ・レイク が、“あの”コージー・パウエル と組んだトリオのアルバムを。
  購入記事     前のEL&P記事


EMERSON, LAKE & POWELL 「The sprocket sessions」 (2010年初盤)
 SHM-CD版ではない。  ・・・あ、そういえば、EMERSON, LAKE & PALMER のSHM-CD版アルバムって持っていなかったんだっけ、俺・・・。
 とにかく、バンドファンにとってのマストアイテムであろう EMERSON, LAKE & POWELL のスタジオ・セッションを音源とした作品。 
オビ:「今、新世紀に甦る伝説のドキュメント!  ハード・ロック・シーン屈指の名ドラマー「コージー・パウエル」を擁したことで知られる、奇跡のプログレッシヴ・ロック・グループ、「エマーソン、レイク&パウエル」の未発表音源第2弾。 '86年のワールド・ツアーに向けてのリハーサル・テイクを収めたレア・アイテムが日本初登場。「EL&P」の名曲「展覧会の絵」、「タルカス」をも収録したファン垂涎の1作。

1. The score
2. Learning to fly
3. The miracle   
4. Knife edge
5. Tarkus
6. Pictures at an exhibition
7. Lucky man (excerpt)
8. Still... you turn me on
9. Love blind
 
10. Mars, the bringer of war
11. Touch and go
12. Pirates

 "Love blind" の音源は "The miracle" とは違っており、「The sprocket sessions」ヴァージョンからのものではないので、あしからず。
 "The score" と "Touch and go" は、以前の記事で音源を紹介済みなので割愛。 
 87点。 あらゆる意味でレヴェルの高い作品。正式なライヴ作品でないのがもったいない。 B誌では、伊藤さんが80点を付けていた。


・・・・・・・・・・・・ 実は今、 VELMENTIA の曲を聴きながらこの記事を書いていたり・・・(大量汗) しかも、その前には CROSS VEIN や GANGLION といった、「Noir vol.4」で紹介されていたバンド「SAMURAI metal 六」で紹介されていたほかのバンドの(ネット検索での)チェックをしながら一喜一憂していたり・・・・・・(苦笑)

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テーマ : ジャパメタ
ジャンル : 音楽

イギリスの古豪プログレッサー達の、ベスト盤。 (EL&P + YES)

 当ブログで取り上げる中では割かしソフトな方面に部類される、しかしやはりプログレッシヴという意味ではそれなりにインテンシヴ且つスリリングな秀逸のプログレ楽曲を作り出し、演奏する超有名バンド2組の作品を。


 まずは、EL&P から。  購入記事

Emerson, Lake & Palmer 「EL&P best」 (2009年SHM-CD版,1999年初盤)
オビ:「EL&Pの輝かしい軌跡を集約したベスト・アルバムにレアなライヴ・トラックを追加収録したEL&Pファンに向けた強力無比のベスト盤!」

1. From the beginning
2. Jerusalem
3. Still... you turn me on
4. Fanfare for the common man (single version)
5. Knife edge
6. Tarkus
    a) Eruption
    b) Stones of years
    c) Iconoclast
    d) Mass
    e) Manticore
    f) Battlefield
    g) Aquatarkus
  

7. Karn evil 9 -1st impression part 2
8. C'est la vie
9. Hoedown
10. Trilogy
11. Black moon (single version)
12. Lucky man
13. Take a pebble ~lucky man

 85点。 いつどんな状態で聴いていても楽しめる。そう感じさせる、見事に緊張感あふれる曲。
 少しだけ付け足していえば、ごく稀に見る意見「EL&Pはメタルにも属すると言える」 に対して、「いや、メタルに入るだろうというのは、あくまでも EMERSON, LAKE & POWELL の場合であって、やはり EL&P はハードロック+プログレ だろう」と反論したい という事だ。 ・・・・・・尤も、人によって受け取り方は少しずつとはいえ違ってくるだろうが、とにかく、自分としてはそんな気分になった,という事であり。


 更に、同郷・イギリスの、同じくプログレの最古参の一つともいえる YES のベストアルバムを。   購入記事


YES 「Wonderous stories : the best of YES」 (2011年)
 クリス・スクワイア(Chris Squire, B/Vo) と ジョン・アンダーソン(John Anderson, Vo) をブレインとする、ハードロック ~ AOR の分野で名の知られた人物(Steve Howe(G) 、Rick Wakeman(Key) 、Alan White(Dr) etc.etc.) が数多く在籍していた事でも知られる、息の長い(でもメンバー交代は激しい)バンド。

[ CD-1 ]
1. Siberian khatru   
2. Yours is no disgrace
3. No opportunity necessary, no experience needed
4. Mood for day
5. Everydays
6. I've seen all good people (your move: all good people)
7. Heart of the sunrise
8. Starship trooper
9. Close to the edge

[ CD-2 ]
1. Owner of a lonely heart
   
2. Wonderous stories
3. Roundabout
4. And you and I
5. Long distance runaround
6. Going for the one
7. Parallels
8. Leave it (acapella mix)
9. The remembering : high the memory
10. Tempus fugit
11. Soon

 かなり長い曲 ・・・というのは共通している。 が、聴いていて疲れるかどうかという点に於いては、YESのベストアルバムの方が上。 少し穿った言い方かもだが、EL&P の方が長さをあまり感じさせず、「聞き惚れていたらいつの間にかアルバムが終わっていた」という感覚に囚われてしまっていた という事だ。
 そういうこともあり、81点。  ・・・・・・わずか888円という価格に惹かれてしまい(この記事では取り上げなかったけど) 、購入を決めてしまった というのを除けば、値段の分+αくらいには楽しめる作品。

・・・・・・今回の3枚は、本当に何度も聴き返した。 体力というか精神力を大分要した ・・・というのは、当たり前かもしれないが。


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テーマ : PROGRESSIVE ROCK
ジャンル : 音楽

還暦越えにして再々稼動をこなす、進歩的な3人。 - ELP「high voltage festival」

 1970年に結成された ELP の、2010年にロンドンで行われた「High Voltage Festival」における、一夜限りの再々結成ライヴ・アルバムを。   購入記事


Emerson, Lake & Palmer 「High voltage festival 2010」 (2012年SHM-CD版,2010年初盤)
オビ:「2010年7月25日、ロンドンの“ハイ・ヴォルテージ・フェスティヴァル”のヘッドライナーとして一夜限りの復活を果たしたELP。デビュー40周年を飾った再結成ライヴを収録した2枚組スタジオ・リマスター盤!」

[ CD - 1 ]
1. Karn evil 9: 1st impression part 2
 
2. The barbarian
3. Bitches crystal
4. Knife edge
5. From the beginning
6. Touch and go
7. Take a pebble ~ piano solo ~ Tarkus
   a. Eruption
   b. Stones of years
   c. Iconoclast
   d. Mass
   e. Battlefield
   f. Aquatarkus

[ CD - 2 ]
1. Farewell to arms
2. Luckey man
3. Pictures at an exhibition
   a. Promenade
   b. The gnome
   c. The sage
   d. The hut of Baba-Yaga
   e. The great gates of Kiev
4. Fanfare for the common man  ~ drum solo ~ Rondo
 

 グレッグ・レイク 氏のベースも凄いし、カール・パーマー 氏のドラムもきちんとしているけど、やっぱり・・・・・・ 「ギターが無いのに、メタルっぽい」と言わしめる原動力である キース・エマーソン 氏のキーボード・ワークが一番激しい と、終幕付近までは思っていた。
 しかし、最後の "Fanfare for the common man" の後のドラムソロ、特にそのYT上にあった動画を目の当たりにして、その考えは間違いだと思い知らされた。 既に還暦を超えている パーマー 氏の、そのドラムソロでの様々なパフォーマンスの派手振りに、「この人の肉体年齢はどれくらいなんだ、元気過ぎるだろ?」というセリフを思いつく事すら出来なかったくらいだ。 ただ単にステレオで聴いてるだけでも「随分と派手やな~」くらいの事は思っていたのだが・・・
 点数は、81点。 もし俺があと10年くらい早く生まれてるとかしたら、「思い入れ」とかの補正が大幅に加わって10点とかそれ以上更に点数を上乗せするかも。
 B誌では、伊藤さんが80点を付けていた。

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Emerson, Lake & Super High Drummer's Material Very Updated...

 Emerson, Lake & Powell によるアルバムで、つい最近(2013年10月)にSHM-CDで発売された「Live in concert」を。   購入記事


Emerson, Lake & Powell 「Live in concert」 (1986年初盤,2010年リマスター版,2013年SHM-CD版発売)
オビ:「80年代中期HMシーンに燦然と輝く偉大なるドラマー、「コージー・パウエル」をフィーチャーしたラインアップで、センセーショナルなデビューを飾った、伝説のプログレッシヴ・ロック・グループ、「エマーソン、レイク&パウエル」の希少なライヴ音源「ライヴ・イン・コンサート」が、装いも新たにSHM-CD&紙ジャケットで再復刻。」
 アヴァロン/マーキー から発表された。 また、アメリカはレイクランド・フロリダ・シヴィック・アリーナでのコンサートの全容が収録されている。

1. The score
   
2. Touch and go
 
3. Knife edge
4. Pirates
5. From the beginning
6. Luckey man
7. Fanfare for the common man
8. Mars bringer of war / Drum solo
9. Medley: Karn evil #9(1st impression) / America / Rondo

 点数は、93点。 多分これは・・・ 今の時代の音楽ファンが何の先入観/予備知識が無い状態で聴いても楽しめるか と思う。勿論、ライヴアルバムとして、オーディエンスの反応も含めて。

・・・どうせなら、発表25周年か30周年という区切りの時に出してきても良かったのでは? とも思うのだが・・・・・・

 ちなみにライナーノーツ(船曳将仁氏執筆)によると、「このコンサートでは、他にも「Learning to fly」「Still... You turn me on」「Watching over you」が演奏されていた事が確認されている」とのこと。(下の動画は、「Still... You turn me on」と「Watching over you」のライヴシーンとインタヴューシーン)
 


 アルバムトータルタイムが68分に及んでいるため、未収録の3曲を入れると確実に80分(CDの最大容量)を超えるから、何とか頑張って切ったのかな ・・・とまで考えて、気付いてしまった・・・ 「DVDなら、容量的に問題ないぞー!!?」,と。

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テーマ : PROGRESSIVE ROCK
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2人だけじゃないような気がする、プログレ系超ヴェテランによる生演奏録音作品。

 プログレ音楽界の古豪、キース・エマーソングレッグ・レイク による、ライヴアルバムを紹介しておく。   購入記事


Keith Emerson & Greg Lake 「Live from Manticore hall」 (2014年SHM-CD版初盤)
 共に70歳前後,という キース・エマーソングレッグ・レイク の2人だけがステージに立ち、一部でプログラムド・ドラム を使っているだけ,という、アコースティカルな雰囲気の内容。 エマーソン はキーボード/シンセサイザー演奏のみ、レイク はヴォーカル、ギター、ベースを担当している ・・・というようにクレジットされている。
オビ:「躍動する匠の業! 偉大なるプログレッシヴ・ロックの巨星、「キース・エマーソン」と「グレッグ・レイク」2人のコラボレーションが創り出す至高の空間がここに。2010年5月8日、コネチカット州「リッジフィールド・プレイハウス」におけるアコースティック・セットによるパフォーマンスを収録したライヴ・タイトル登場。

1. From the beginning
2. Introduction
3. I talk to the wind
4. Bitches crystal
5. The barbarian
6. Take a pebble
7. Tarkus
8. C'est la vie
9. Pirates
10. Moog solo / Lucky man

 音源を探してみたのだが、ネット上では出回っていないようである。 (※ 2010年のマンティコア・ホールでのライヴに限定して検索した結果)
 エマーソン によるピアノ&ムーグ・シンセサイザーのプレイを聴いていて、「2人だけの演奏」とは到底感じられないだけのエネルギーを感じる。EL&P のこれまでのアルバムを聴いて「ギターは無いけど、やっぱりHMらしさを感じる」と何度か思う事があった けど、そんな激しさが今回のライヴアルバムの中にもあった。
 点数は、90点。60代後半だと信じられないほどの年齢不相応な熱さを感じた。

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プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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