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Four Former Sratos - STRATOVARIUS

 STRATOVARIUS の1stアルバム「Fright night」と纏めて、最近買った2ndも含め、今持っている当バンドのアルバムを紹介しておく。

・・・・・・・・・何と言うのかな、もう殆どヤケクソみたいな感じになっているけど、とにかく結構久しぶりにアルバム4枚を一気に消化 ・・・・・・もとい、紹介しておこうと思う。

 とにかく、ずっと前(それこそ、3年といわず5年以上前)から持っていたアルバムを、一気に取り上げておこうっと。 ・・・・・・・・・久しぶりの大胆作業である(爆)。
 で、今回は、曲は(物凄く久しぶりに)一切貼り付けずに進めて行くのであしからず。


 
STRATOVARIUS 「Fright night」 (1994年版,1989年初盤)
 STRATOVARIUS というバンド名を考案したドラマー、トゥオモ・ラッシラ が在籍していた、また、ティモ・トルキ がギターとヴォーカルを兼任していた、トリオ編成時期の作品。 ・・・ある意味レア物である。
オビ:「89年発表された、ストラトヴァリウスのデビュー・アルバム! 様式美を追及する彼らの初期の姿がここにある!」

1. Future shock   2. False messiah   3. Black night
4. Witch - hunt   5. Fire dance   6. Fright night
7. Night screamer   8. Darkness   9. Goodbye

 76点。  音楽性という意味での価値は、あまりないかも。
 5.は独立したインスト曲。 9.はアルバムのアウトロ的インスト。 様式美とかメロディックとかいうよりは、 ’70年頃のプログレ・ロックをより先鋭化してメロディック・ハードにアレンジしてみた というようなイメージもする。

・・・・・・というか、メンバーの全員が、音楽経験的な意味で“まだ若過ぎる”という感もするし。 (何年か振りに(物凄く)久々に聴いてみての感想です)


● 「Twilight time」 (SHM-CD版2009年,1992年初盤)
 つい最近、(SHM-CDで)買ったばかりの作品(2nd)。
オビ:「フィンランド本国では2枚目にあたる今作は日本での記念すべきデビュー・アルバム。」

1. Break the ice   2. The hands of time
3. Madness strikes at midnight   4. Metal frenzy
5. Twilight time   6. The hills have eyes
7. Out of the shadows   8. Lead us into the light

 4.は、独立したインスト。 今でもその輝きの色褪せない 2.と 5.は、・・・・・・ティモ・トルキ がヴォーカルをとっているため、必聴 ・・・とは言えないかも?
 当時は、まだ“ジャンルとしての様式美メタル”ではなく、その模範となる形が一部で作られている といった感じだったのが、よく分かる。
79点。 全体的には、まだ、「あくまでも、メタルである」とか「正統派タイプのメタルがかなりメロディックになった感じ」といったイメージ。

 
● 「Destiny」 (1998年,輸入盤)
 輸入盤に付き、オビなし。 ドイツ版で、ボーナストラックとして 10.に "old winter nights"が付いている。

1. Destiny   2. S.O.S.   3. No turning back
4. 4000 rainy nights   5. Rebel   6. Years go by
7. Playing with fire   8. Venus the morning   9. Anthem of the world
10. Cold winter nights  (Bonus track)

 オープニングトラックは、10分に及ぶ大曲。 冒頭からイキナリ、これである。 2.と 9.が、このアルバムの中で一番良く光っていると思う。 というか、この2曲、当時はTVの何かのシーンとかとかK-1の某選手の入場曲として使われるなどしていたし。(詳細については、忘れてしまってるのであしからずw)
 採点は ・・・・・・89点。 5.と 6.も必聴の名曲かと(個人的には)思う。


● 「Infinite」 (2000年・国内盤)
 デレク・リッグス 氏がアルバムジャケットのアートワークを手がけている。
オビ:「欧州・南米を制覇したヨーロピアン・メタル・シーンの頂点、ストラトヴァリウス。通算8枚目にして到達した壮大且つ深奥なる音世界「インフィニット」。 」

1. Hunting high and low   2. Millennium
3. Mother gaia   4. Phoenix
5. Glory of the world   6. A million light years away
7. Freedom   8. Infinity
9. Celestial dream
[ Bonus track for Japan ]
10. What can I say?

 前作と違い、オープニングトラックが“ジャンルとしてのメロディックメタルの王道”である。
 これまで以上にドラマティックに仕上がった曲が多いイメージのする作風。91点


・・・・・・復活第一弾最新アルバムや最新アルバムの優れた評価を各所で見ているので、またいずれは、折を見て買いたいと思っている。 何にせよ、どの記事を読んでも“STRATOVARIUS は、まだまだこれから”というイメージを受けたので。

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The 3rd Super-High Stratospace  STRATOVARIUS「dreamspace」

 STRATOVARIUS で、まだ ティモ・トルキ がヴォーカルを取っていた頃のアルバムのSHM-CD版を、また買ってしまった・・・・・・
 (SHM-CD版2ndその他 の記事)


STRATOVARIUS 「Dreamspace」 (SHM-CD盤2009年,1994年初盤)
 実はこのアルバム、一度数年前に持っていたことがあったけど、手放し(売りに出し)た という、迷走気味のエピソードがあったり。 今回は、SHM-CD版が出るという事なので購入を決定した。
オビ:「リハーサル&レコーディングが長く、練りに練ったものとなっており日本でもオリコン・アルバム・チャートで初登場43位を記録したアルバム。」

1. Chasing shadows
2. 4th reich
3. Eyes of the world
4. Hold on to your dream   
5. Magic carpet ride
6. We are the future   
7. Tears of ice
8. Dreamspace
9. Reign of terror
10. Thin ice
11. Atlantis
12. Abyss   
13. Shattered
14. Wings of tomorrow   
[ 日本版ボーナストラック ]
15. Full moon

 10., 12., 13.は トゥオモ・ラッシラ が単独で書き、4.は トルキ と ラッシラ の共作、それ以外の曲は トルキ が単独で書いた曲。
 全曲で トルキ が頑張って、意外と良い(?)ヴォーカルを聴かせてくれている。
 2ndよりもさらに「メロディックメタル/プログレッシヴメタル」としての色が強まり、バンドの個性と音楽レヴェルの2要素の飛躍的上昇が感じられる。 86点

 ↓今回の紙ジャケ裏に載っている、初期アルバム(のLP盤)に入っている曲
( side A )
1. Chasing shadows
2. 4th reich
3. Eyes of the world
4. Hold on to your dream
( side B )
5. We are the future
6. Tears of ice
7. Dreamspace
8. Reign of terror



・・・・・・・・・・・・最新アルバム、もといここ数作の このバンドのアルバムは、全然買ってなくって、 チェックしてるだけ になってる・・・・(爆/大量汗)

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STRATOVARIUS’s Three Psycho-Therapic Materials 「Elements」1&2 + Titled

 ティモ・トルキ がバンドを離れる以前の、躁鬱病(というか、実質精神/心理的な疾患)を抱えて、ひたすら自己のセラピーに費やしていた頃の STRATOVARIUS の作品3作を。   購入記事

 
STRATOVARIUS 「Elements part 1.」 (2003年2月初盤,2008年廉価盤)
 トルキ が曲をどんどん作って行ったら、いつの間にかアルバム2枚分の容量になってしまった ので、2枚のアルバムに分けて収録した,という、HELLOWEEN の「Keeper of the seven keys」と全く同じ経緯で生み出された という意味でも話題となったアルバムの片割れ。
 ちなみに、2枚組で発売されている盤もあるのだが、それを買おうとした時に、僅かな時間差で手遅れ(秒単位で先を越されて入手不能)となってしまった・・・・・・(爆) まぁしょうがない、諦めよう。。。
オビ:「アルバム2枚に亘る大作「エレメンツ」のパート1。よりシンフォニック&ドラマティックにチューンナップされた最新型メロディック・パワー・メタル。」
 
1. Eagleheart
 
2. Soul of a vagabond
3. Find your own voice
4. Fantasia
5. Learning to fly   
6. Papillon
7. Stratofortress
8. Elements
9. A drop in the ocean
[ Bonus track ]
10. Into deep blue

 7.は、前後の曲とは独立しているインスト。
 ティモ・コティペルト が 1.の作詞をしている以外は全て T.トルキ が一人で作っている。  点数は、83点。 B誌ではクロスレヴューされており、北井82 - 小澤90 - 前田82 だった。

「Elements Part 2.」 (2003年11月初盤,2008年廉価盤)

オビ:「深遠なる大作「エレメンツ」のパート2。壮大なるメロディック・パワー・メタルの世界が広がる!」

1. Alpha and omega
2. I walk to my own song
 
3. I''m still alive
4. Season of faiths perfection
5. Awaken the giant
6. Know the difference   
7. Luminous
8. Dreamweaver
9. Liberty
[ Bonus track ]
10. Ride like the wind

 イェンス・ヨハンソン の作詞作曲した 10.以外の全てを トルキ が作詞作曲している。 点数は、85点。 B誌ではクロスレヴューされており、北井80 - 幅83 - 奥野83 だった。



「Stratovarius」 (2005年初盤,2012年廉価盤再発)
 今年の12/19に1500円(税抜)で再発されたものだが、使用されたライナーノーツは発表当時のもののみ。
オビ:「バンド分裂の危機から奇跡的復活を遂げての通算11作目にして名手ティモ・トルキ(g)在籍時最後のアルバム!」

1. Maniac dance
 
2. Fight!!!
3. Just carry on
4. Back to madness
5. Gypsy in me
6. Götterdämmerung (Zenith of power)   
7. The land of ice and snow
8. Leave the tribe
9. United

―・ CD extra : "Break the ice -live 1993"

 上記の通り2005年発表当時のライナーノーツしか使われていないので、これを読んでみると、2006年以降の出来事については「よく判らない」,つまり、トルキの精神療養は結果的に上手くいったのかな・・・ と期待させてしまう文章になっている。現状を知っている身としてこの文章を読むと、本当に残念に思えてならないのだが・・・
 点数は、82点。 B誌ではクロスレヴューされており、北井81 - 小澤80 - 大野71 だった。

 結局、この3作は実質全てトルキが自己の精神症状を改善するための療法としてトルキ自身によって作られたのだが・・・ バンドメンバーやファン達の願い叶わず、結局 STRATOVARIUS からトルキが脱退する という流れになる。
 ちなみに、今(2012年12月後半)の自分の気持ちとしては、トルキのいない現在の STRATOVARIUS の方が SYMFONIA よりも興味がある。

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メロパワ界の IRON MAIDEN !? - STRATOVARIUS's 2 albums

 STRATOVARIUS の最新アルバム(14枚目)を買った。
 そして、その次に前作(13枚目)の「Elysium」の購入を決めた。   購入記事

・・・・・・やや変則的な入手パターンであるが、私自身の中ではしょっちゅう起こっている事である。 


STRATOVARIUS 「Nemesis」 (2013年)
 マティアス(Matias Kupiainen) がバンドに入ってそこそこの年月も流れ、更に新加入のドラマー、 ロルフ・ピルヴェ(Rolf Pilve) が加わって、更にバンドとしての成長が続くかのような感もする流れである。
オビ:「決して交わることのない幻想と現実が対峙する 北欧最高のメロディック・パワー・メタル・バンドが鍛えた大傑作 ヒロイックな世界観と甘美なメロディ、そして溢れる疾走感・・・ これぞストラトヴァリウス!

1. Abandon
2. Unbreakable
3. Stand my ground
4. Halcyon days
 
5. Fantasy
6. Out of the fog
7. Castles in the air
8. Dragons
9. Kill it with fire (Bonus track for Japan)
10. One must fall
11. Fireborn
12. Hunter
13. If the story is over
14. Nemesis

 11.と 12.の2曲は「世界共通限定版ボーナストラック」扱いとなっている。
 また、ヤニ・リーマタイネン(J. Liimatainen ,元SONATA ARCTICA) が、6.と 13.を ティモ と共作している。
 上述の「バンドとしての成長」だが、実際本当に“今が最盛期”と思ってしまうような内容である。 イェンス・ヨハンソン によるキーボードの働きが各所で“暴れまくっている”かのような箇所があり(若干、ダンス・ポップに近いフレーズが聞こえた) 、また ティモ・コティペルト の歌唱で“高音部分で無理を感じさせる部分”がこれまでの中で最も少ないと感じた(特に、PVの作られている 4.とか)
 点数は、90点。 B誌ではクロスレヴューされており、Kawai84 - 広瀬87 - 藤木86 となっている。イェンスとティモの働きについては皆が異口同音の評価をしていたたが・・・  実は、ティモの歌唱の事は記事の文章を呼んで「あれ、そういえば確かに・・・」と思い出した次第なのであったり。。。(苦笑)
 あと、広瀬さんの判断/価値基準が、なかなか判らん・・・

・・・・・・で、これを聴いていて何となく、まだ持っていなかった前作を欲しくなってしまった。 一応、「チェックしている」状態≒購入を見送っていただけ なのだが、重要なメンバーチェンジもあった事だし、・・・等々という、数々の言い訳がましいセリフはともかく。


「Elysium」 (2011年)
 メッセージ付きピクチャーカードの入った初回限定国内盤を入手。
オビ:「エリジウムへようこそ。 欧州メロディック・パワーメタル・モンスター=ストラトヴァリウス、ギタリストにマティアス・クピアイネンを迎え再スタートをきったアルバム「ポラリス」(2009)に続く13作目となるアルバム「エリジウム」。 バンド最長となる18分にもわたる楽曲を収録した圧巻の新作がここに完成!
 このアルバムを最後に、ヨルグ(J. Michael, Dr) がバンドを離れる事になる。

1. Darkest hours
2. Under flaming skies
 
3. Infernal maze
4. Fairness justified
5. The game never ends
6. Lifetime in a moment
7. Move the mountain
8. Event horizon
9. Elusium
[ Bonus tracks for Japan ]
10. Castaway
11. Darkest hours (demo)
12. Against the wind (live)
13. Black diamond (live)

 18分に及ぶタイトルトラックの 9.以外にも、マティアス の手掛けた曲が数多くあることからも、彼がこのバンドに完全に溶け込んでいる事が伺える。
 ボーナストラックの内でも、10., 12., 13.の存在が嬉しい というか、寧ろ 11.は要らない というような気がするのだが。。。
 点数は、86点。 B誌ではクロスレヴューされており、北井81 - 小澤86 - 羽田89 - 幅87 だった。


 個人的な好みを言うと、現在のSTRATOVARIUS ≧ 中期SONATA ARCTICA ≧ 初期STRATOVARIUS ≒ 初期SONATA ARCTICA > 現在のSONATA ARCTICA ≒ 中期STRATOVARIUS という位置付けとなっている。

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The Elegance of Acoustic-Arranged Black Tunes... - Kotipelto&Liimatainen「blackoustic」

 ティモ・コティペルト(Timo Kotipelto) ヤニ・リーマタイネン(Jani Liimtainen) による、HR/HMの名曲をアコースティックギター伴奏のみで演奏したアルバムを出しておく。   購入記事


Kotipelto & Liimatainen 「Blackoustic」 (2012年)

1. Sleep well   
2. Out in the fields
3. Black diamond   
4. My Selene
5. Behind blue eyes
6. Hunting high and low   
7. Where my reinbow ends   
8. Speed of light   
9. Perfect strangers
10. Coming home
11. Serenity
12. Rainbow's eyes
13. Karjalan kunnailla
 

 STRATOVARIUS や ティモのソロアルバム「Kotipelto」 、他にも RAINBOWゲイリー・ムーア などのカヴァーをしている。 13.はフィンランドの民謡。
 リーマタイネン 氏のギターテクニックと表現の豊かさがよく判る内容で、コティペルト 氏の歌唱は“メタルを歌っている”時の様な張り上げたりハイトーンを出すようなスタイルでなく、あくまでも優しく中音域を使ったもの。
 王道のメロパワであった原曲から遠く離れても、それぞれのメロディックな曲の雰囲気が大きく変わっていながらも、やはり「名曲」と思わせてくれる。
 点数は、90点

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 今回の記事を書くに当たり、本記事が非常に分類困難なために、メロパワ関連の記事から STRATOVARIUS を独立させた上で、この「アコースティック・アルバム」を紹介する事とした訳であり。。。

テーマ : アコースティック音楽
ジャンル : 音楽

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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