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未来へと続く永劫回帰たる傑作集 - RETURN TO FOREVER (Jazz/Fusion)'2

 世界的に有名な、チック・コリア(Chick Corea) 率いるフュージョン・スタイルのバンド、RETURN TO FOREVER(RTF と一般に略される) のアルバムを紹介しておく。


RETURN TO FOREVER 「Romantic warrior」 (1991年初CD盤,初期録音(別フォーマット)は1976年)
← 商品紹介ページへ  購入記事
 国内盤だが、中古で手に入れたため、オビタタキなど説明文は少ない。
 これの邦題『浪漫の騎士』から、島田壮司さんが小説「異邦の騎士」を書いた ・・・というエピソードは、有名 ・・・・・・・・・ かな?
 当時のメンバーは、チック・コリア 以下、あの 梶山 章 さんも尊敬するギター界の世界的マエストロ、アル・ディメオラ(Al DiMeola) 、スタンリー・クラーク(Stanley Clark, B) 、レニー・ホワイト(Lenny White, Ds) である。

1. Medieval overture   
2. Sorceress
3. The romanticwarrior
4. Majestic dance   
5. The magician
6. Duel of the jester and the tyrant (Part Ⅰ,Ⅱ)
  

 フュージョン/ロックとしての位置を確立した、 “RTF第2期の最後”の時期に発表されたアルバム。

 点数は、87点


Corea, Clarke & White 「Forever」 (2010年)
 購入時から既に一年以上経過、まさかこんなに長い間放置していたとは・・・
 メンバーは、コリア 、クラーク 、ホワイト 、そしてギターには ビル・コナーズ(Bill Connors) が居る。
オビ:「リターン・トゥ・フォーエヴァーの歴史に新たな1ページが加わった! 伝説のクロスオーヴァー・ユニットのアコースティックな最新系がここに!!」

[ Disc -1 (unplugged live 2009) ]
1. On gree dolphin street
2. Waltz for Debby
3. Bud Powell
4. La canción de Sofia
5. Windows
6. Hackensack
7. No mystery
8. Señor Mouse

[ Disc -2 (studio session 2009) ]
1. Captain Marvel
2. Señor Mouse
3. Crescent
4. Armando's rhumba
5. Renaissance
6. High wire - the aerialist
7. I love you Porgy
8. After the cosmic rain
9. Space circus
10. 500 miles high *

 ディスク1 は、ワールド・ツアーからのベスト・サンプラーとのこと。
 ディスク2 は、1.~ 9.を「Mad Hatter Studio」でライヴ録音している。10.のみ、この約1か月後の Monterey Jazz Festival からのテイク。また、ヴァイオリンで ジャン=リュック・ポンティ(Jean=Luc Ponty) が、ヴォーカルで チャカ・カーン(Chaka Khan) が参加している。

・・・・・・・・・YT上で、「バンド名」と「live」と「2009」で検索しても、アルバムに収録されているのと全く同じヴァージョンの音源というものが全く見つからなかったので(あらゆる全てを長時間かけて調べたわけではないが)、曲は一切紹介しないでおく。 でも、非常に耳に心地良い、程良くインテンシヴ&メロディックなフュージョン・サウンドが聴けることだけは間違いないので、フュージョン系を好む人なら必須の、そして勿論RTFファン必携の作品だ。
 点数は、92点。 

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テーマ : FUSION
ジャンル : 音楽

Returning to Non-Korean -Chick Corea's「Electric Band」「Akoustic Band」

 RETURN TO FOREVER 等で有名な Chick Corea のリーダー・バンドの作品を。 (D社の「Cool jazz collection」シリーズでは、チック・コリア は6号と75号で採り上げられていた)   購入記事


Chick Corea Electric Band 「The Chick Corea electric band」 (1986年初盤, 2011年SHM-CD版)
 
オビ:「80年代フュージョン・シーンを震撼させたスーパー・ユニットのデビュー作。 若きジョン・パティトゥッチ、デイヴ・ウェックルのプレイも大きな聴きどころ。」

1. City gate
2. Rumble
 
3. Side walk
4. Cool weasel boogie
5. Got a match?
6. Electric city
7. No zone
8. King cockroach
 
9. India town
10. All love
11. Silver temple

 「緊迫感あふれる」というのは当然だが、選曲と(各自の)演奏以外にも、この3人の間で起こっているケミストリー(アンサンブルの妙,インプロヴィゼーション)がやはり素晴らしい。  点数は、85点。 


Chick Corea Akoustic Band 「Standards and more」 (1989年初盤, 2011年SHM-CD版)
 バンド名こそ(少しだけとはいえ)変わっているものの、メンバー自体は全く変わっていない(コリア に パティトゥッチウェックル を加えたトリオ編成)ちなみに実は、上記のバンドとはほぼ同時並行的に活動している。 本当に、「演奏形態を変えただけ」なのである。
オビ:「グラミー賞2部門受賞、全米ジャズ・チャートでNo.1を記録したチック流アコースティック・ジャズ。「スペイン」の再演も聴きもの。」

1. Bessie's blues
2. My one and only love
3. So in love
4. Sophisticated lady
 
5. Autumn leaves
 
6. Someday my prince will come
7. Morning sprite
8. T.B.C. (Terminal baggage claim)
9. Circles
10. Spain

 タイトル通り、スタンダード・ナンバーをアコースティカルな演奏のトリオで表現した、非常に「ジャズ」色溢れる、インテンシヴ且つグル―ヴィーな、この時点で既に「プログレッシヴ・ロック」の領域に喰いこんでいるかのようなイメージを聴いていて感じた。  点数は、86点

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 別に、メタラー諸氏に進めたいわけではない。飽く迄も、「こういうのも好きな自分の、音楽記録」をメモしていこうと思って書いているだけなので、念のため。

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CC-RTF/SHM-CD (チック・コリア&RTF)

 久々に、ジャズ/フュージョン系の作品を取り上げておく。



 フュージョン界の“超”大御所バンド、RETURN TO FOREVER の重要な2作の SHM-CD盤。

Chick Corea 「Return to forever」 (1972年録音,2011年SHM-CD&リマスター版)
 Mile Davis Band を離れ、その後 CIRCLEElvin Jones Band にも籍を置いた C.コリア が、“エレクトリックとアコースティックの融合”を目指して作り上げたバンド・サウンドの第一号ともなる記念作。 こちらは、次に紹介する「銀河の輝映」に先駆けて、東日本大震災から間もない頃(来日ツアーの決まる以前)に発表されている。
オビ:「70年代フュージョン・ミュージックの扉を開いた、チック一世一代の傑作。 名曲「ラ・フィエスタ」、「クリスタル・サイレンス」収録。 スイング・ジャーナル選定[ゴールド・ディスク]/スイングジャーナル主催ジャズ・ディスク大賞〈金賞〉受賞」 

1. Return to forever   
2. Crystal silence   
3. What game shall we play today
4. Sometime ago - La fiesta

 1.は12分、そして 4.は23分に及ぶ内容。
 心地好い、スムース・ジャズと近い雰囲気のある箇所もある、決してシンプルでなく、しかし聴き難いわけでもない、 ・・・・・・後のプログレ・シーンに影響を与えるだろうな,との予想も難くない内容。
 こういう過去のを一度発掘してしまうと、結構満足してしまって、DREAM THEATER やその他大勢の現在大活躍中の実力派プログレッシヴ系HR/HMバンドのアルバム購入を見送ってしまいたくなるというジレンマも結構あるんだけど・・・・・・(マジな話/苦笑) そんなわけで、点数は87点。 個人的には、次に紹介する(Al DiMeola 参加の)アルバムよりも好み。

RETURN TO FOREVER feat. Chick Corea 「Where have I known you before」 (1974年録音,2011年SHM-CD&リマスター版)
 こちらは、2011年9月の来日記念盤として発表されたSHM-CD。
オビ:「チック・コリア×アル・ディメオラの運命的な邂逅 ビル・コナーズの脱退後、当時音大生だったアル・ディメオラを抜擢し、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイトという実力者と共に大胆なクロスオーヴァー・ミュージックを繰り広げた快作!
 名義(アルバムタイトル)が RETURN TO FOREVER feat. Chick Corea となっているので、それに合わせた表記にしておいた。

1. Vulcan worlds
 
2. Where have I loved you before
3. The shadows of LO   
4. Where have I danced with you before
5. Beyond the seventh galaxy
6. Earth juice
7. Where have I known you before
8. Song to the Pharoah kings

 2.と 4.は1分弱の小曲。
 「銀河の輝映」という邦題の付いた作品なのは、5.の邦題「第7銀河の彼方」にも起因する が、以前のアルバム「Hymn of the seventh galaxy」でも「第7銀河の讃歌」という、こちらは思いっ切り直訳な邦題があった ・・・というのは、RTFファンならば“一般常識”だろうが。 
 エレクトロ・サウンドを積極的に用いつつも、決して“デジタル・サウンド”というような ダンス/グランジ の方面には向かず、飽く迄も EL&P や JETHRO TULL 、KING CRIMSON などのようなプログレッシヴ・ロックの方向性を辿って行くようなスタイル(曲構成や各種フレーズ)なのは、当たり前。 というか、このアルバムを聴いていてそう感じないヤツがいるとは到底思えない。
 点数は、83点。 高い演奏技術と自由で積極的な発想に裏打ちされた各メンバーのソロ・フレーズやアンサンブルは、当時すでに一級品。 ちなみに、ディメオラ は、このアルバム制作当時はまだ若干20歳だと。


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The Band's Mystery Forever...!  - RTF「No mystery」

 ずっと前に購入していた チック・コリア(Chick Corea, RETURN TO FOREVER) の有名なアルバムを。


RETURN TO FOREVER feat. Chick Corea 「No mystery」 (1975年初盤,2011年リマスター&SHM-CD版)
 説明不要の、至高にして究極の4人組、Corea , Clarke , White & DiMeola によるアルバム。
オビ:「チック・コリア初のグラミー賞受賞作! アル・ディ・メオラ加入後グループとしての成熟が日増しに上がり、メンバー全員がより楽曲の提供に関わるようになった本作は、全米アルバム・チャート39位という商業的成功だけでなく、チック・コリアにアメリカ最大の音楽賞=グラミー賞を初めてもたらした名作!」

1. Dayride   
2. Jungle waterfall   
3. Flight of the newborn
4. Sofistifunk
5. Excerpt from the first movement of heavy metal
   
6. No mystery
7. Interplay
8. Celebration suite part Ⅰ
9. Celebration suite part Ⅱ
   

 「なんだかなぁー」と思わせてくれるタイトルの 5.は、メンバー4人による合作。
 エレクトロニクスの導入とアコースティック&エレクトリック楽器のプレイ という、当時としては斬新なデジタル技術の導入とプログレ/ファンク要素を綯い交ぜにした楽曲は、リアルタイムで触れた方々にとって、今改めて聴いてみればどのようなイメージで受け入れられるのだろうか?
 点数は、82点

 このアルバムを制作した後、RTF は「Romantic warrior」を生み出す。

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テーマ : Jazz/Fusion
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ロック/ジャズ/フュージョン・シーンの“神”ギタリストの作品集 (Al Di Meola's 5CD-box)

 ギターの鬼才としてジャズ/フュージョン・シーンで辣腕を振るい、HR/HMシーンのギタリストからも敬愛されている という、(RETURN TO FOREVER に在籍したこともある) アル・ディ・メオラ(Al Di Meola) の、ボックスセット5枚組アルバム「Original album classics」の内容を、一挙に出しておく。   購入記事


Al Di Meola  「Original album classics」  (2000年初版,2010年再発)

「Land of the midnight sun」  (1976年) 
1. The wizard
2. Land of the midnight sun
3. Sarabande from violin sonata in B minor
4. Love theme from "Pictures of the sea"
5. Suite - golden dawn
  ⅰ.Morning fire
  ⅱ.Calmer of the tempests
  ⅲ.From oceans to the clouds
6. Short tales of the black forest
 
 点数は、79点
 これを含めて以降、「良いと思った」「自分の好みかそうでないか」の判断基準のみで点数を付けていくので、あしからず。

「Elegant gypsy」 (1977年)
1. Fight over Rio
2. Midnighttango
3. Mediterranean sundance
4. Race with devil on Spanish highway
5. Lady of Rome, sister of Brazil
6. Elegant gypsy suite

 点数は、82点

「Casino」  (1978年) 
1. Egyptian Danza
2. Chasin' the Voodoo
3. Dark eye tango
4. Senor moue
5. Fantasia suite for two guitars
  ⅰ.Viva la danzarina
  ⅱ.Guitars of the exotic isle
  ⅲ.Rhapsody Italia
  ⅳ.Bravoto fantasia
6. Casino
 
 点数は、82点

「Splendido hotel」  (1980年)
1. Alien chase on arabian desert
2. Silent story in her eyes
3. Roller jubilee
4. Two to tango
5. Al Di's dream theme
6. Dinner music of the gods
7. Splendido sundance
8. I can tell
9. Spanish eyes
10. Isfahan
11. Bianca's midnight lullaby

 9.で、“あの”レス・ポール 氏がゲストとしてギター演奏を聴かせている。
 点数は、(アルバムトータルで)78点。 アラビア/中東風のメロディが全体的に見えて(聞こえて)いる感じ。

「Electric rendesvous」  (1982年)
1. God Bird Change
2. Electric Rendezvous
3. Passion, Grace & Fire
4. Cruisin'
5. Black Cat Shuffle
6. Ritmo de la Noche
7. Somalia
8. Jewel Inside a Dream
 
 点数は、84点


 「Splendido hotel」だけが他のアルバムが40分未満(35分前後)なのに対し、70分近くと長尺である(1.と 6.が8分、また 10.が11分半ほど)。
 ディ・メオラ 氏だけでなく、Lenny White や Steve Gadd(Dr) 、Chick Corea(Some keyboards) 、Stanley Clarke や Jaco Pastorius(B) ・・・などの、RTF陣営その他といった様々なミュージシャン達によって奏でられるフレーズの数々も堪能/必聴すべき優れものである。
 また、ディ・メオラ 氏は、ギターやマンドリン以外にもパーカッションやドラム、またヴォーカルなども一部で演奏・録音しているらしい。  Wiki情報

 また、日本では、梶山章 さんが「アル・ディ・メオラから影響を受けて、彼のようなギタリストになりたいと思った」と公言している。


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テーマ : FUSION
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Returning to Inprovisational Concert with Music Magic -RTF「the complete concert」

 以前から欲しいと思っていた、RTF のBlu-spec Discシリーズものを、遂に買ってしまった。 で、記事に出しておく。  購入記事


RETURN TO FOREVER 「The complete concert」 (1978年初盤,2011年リマスター&Blu-spec disc版)
オビ:「栄光のRTFのライヴ・パフォーマンス、遂に完璧なアルバムとしてここに甦った!! 3時間にも及ぶ、この熱き感動は永遠に語り継がれるだろう・・・・・・。」
 1977年5月20&21日にパラディアム劇場(NY)で行われたライヴの内容がそのまま録音されたもの。
 多数のホーンセクションをゲストとして引き連れている。

[ Disc - 1 ]
1. Opening '77
2. The endless night
3. Chick Corea: spoken intro of The musicians
4. The musician

[ Disc - 2 ]
1. Stanley Clarke: spoken intro to hello again / So long Mickey Mouse
2. Hello again
3. So long Mickey Mouse
4. Music magic

[ Disc - 3 ]
1. Come rain or come shine
2. Stanley Clarke : spoken intro to Serenade
3. Serenade
4. Chick Corea: spoken intro to The moorish warrior and spanish princess
5. The moorish warrior and spanish princess
6. Stanley Clarke: spoken intro to Chick Corea's piano solo
7. Chick's piano solo
8. Spanish fantasy
9. On Green Dolphin street

 ネット上でこのコンサートからの音源を探してみたのだが、全く見つからなかった。 というわけで、音源紹介はしない。
 Disc-1 の 2.は20分30秒、4.は14分4秒、Disc-2 の 3.は10分51秒、4.は27分25秒、また Disc-3 の 3.は13分56秒、5.は18分16秒、7.は14分39秒 ・・・と、凄まじいインプロヴィゼーションに次ぐインプロヴィゼーションの応酬、即興芸の究極の真骨頂とでも言おうか、何というか「統制された暴走」とでも表現すべき、予想不可能なアレンジ展開の待ち受けるライヴ内容である。
・・・・・・よく、このような即興(の筈)の展開に、リラックスした楽しそうな様子で付いて行く事が出来るのだろうか? と、思わざるを得ない。(聴いていて、そういうイメージを受けるのである)

 点数は、・・・・・・採点不能。 ただ単に「やりまくり過ぎ」とも言えそうな、かといって「良い」と単純に思ってしまう白熱の内容を「こういうのも良いな。」と思いながら、ただただ享受するのみ,である。

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プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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