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“Zero to Zet” -ZETMAN -5話まで (声優その他色々ネタあり)

 火神大河(@黒子のバスケ)(の中の人)が「ファイアーエボル」並びに「ひったくり犯」として急に登場してきた、ZETMAN の紹介をしておきたい。 時系列を順不同に、トピックス毎に区切って紹介しておく。
 今クールの他の作品でも活躍している浪川大輔さんがドッシリとした声で主人公「神崎 人(ジン) 」を演じ、もう一人の主人公(多分)であるヒーローアニメの(かなり痛い)ヲタク・「天城高雅」を宮野真守さんが演じる ・・・・・・・・・

 いや、別に、「Steins;gate」の岡部のイタい部分とか「DEATH NOTE」の体力面でも頭脳面でも優秀な主人公・夜神月とかの部分を強調するわけではないが、とにかく、第5話で高雅は、物凄いヒーローオタクとしてのこだわりを披露していた。
「マントが無い! 額のエンブレム!! それに、色が黒い!!!」 とか言われても、技術開発チームの皆は、「マントは、機能性を損なうだけ。エンブレムは視界確保の問題があるので、やはり同じく邪魔。」 と冷静な対処を取る。 しかし、同じく5話の最後では、色とエンブレムの2点がキチンと改称されていた。
 ともかく無事に、ヒーローアニメ「アルファス」から名前をそのまま拝借した高雅専用超人スーツ「アルファス」は、今後活躍していくことに ・・・なるのだろうか?

 ともかく、 「ZETMAN」の世界観・プロットを理解するのに必要な事は、「ゼット」なる特殊な存在の特性とその出自の把握にある。
 かつて、「ゼロから生み出された生命体」であった「ゼット」達は、高雅と木葉の祖父である天城光鎧と神崎(実は、人の父親)の手の許から脱出し、人間社会の中で人に紛れて穏やかに生活している「エボル」達と同義である。
 「エボル」は、一度「うら返り」を起こして人外の形態(怪物)へと変貌すると、もう元には戻れない。 狐邑(被色の欠片)=ウェイバー(Fate/zero)=人 は、戦闘相手となった「エボル」を殺す事で元の人間形態に戻れる。 また、衛宮切嗣は「うら返ったエボル=プレイヤー を抹殺する事」を任務とする“掃除人”としての役職に就いている。
 一度「エボル」が裏返り始めると、細胞の崩壊が始まってその「エボル」はそのまま肉体崩壊によって死を迎える。

 相変わらず犯罪者を殴るなどで被害者から謝礼金を受け取るなどしている人は、実は父親であった(らしい)“じっちゃん”が「エボル」によって殺されて以来、たまたま知り合った川上明美と共に暮らしている。とある事件で天城光鎧と接触した人は、自分の出生と“じっちゃん”の秘密を知らされる。 それからも、“神崎のじっちゃん”の事でお世話になった佐山警部(輪入道@地獄少女,モンゴール帝@グイン・サーガ,吐鉤群@@無限の住人,天目一個@シャナシリーズ =菅生孝之さん)から、何かと世話を受け、警部に対してだけは陣は尊敬と感謝の念を抱いている。
( 川上明美がかつてエボルに襲われて重傷を負い、命を取り留めた時、「辛い時こそ、顔を上げろ。」と、当時少年だった人を励ましてくれた。その当時の事を人は、それから10年以上たっても忘れていない )

 天城光鎧と接触した後、苦渋の決断として「我々が創り出してしまったエボル=プレイヤーを駆逐するヒーロー、ZETMAN」として生きる道を選んでからの人は明美さんと別れて1人で生活を始め、料理を始めとする家事全般が器用にこなせるようになる。
 次々と新たなる「高雅のじーさん」からの技術的支援を受け、「ZETMAN」に“変身”する為の覚醒補足精剤などで意外とまんざらでもない生活を送る人。 そこに、義兄弟3エボル(カニエボルとエビエボル,そしてダントツにグロい容姿のフナムシエボル)が現れる。
 本当にヒーローになりたがっている「マジで優等生」な高雅は、中田二郎なる正体不明の“好々爺のふりをする正体不明の人物”に軽く弄ばれてしまい、激しく葛藤する。
 更に、その 中田二郎 は、エボル達が専門的に集うバー「LOVE」(evol の大文字を180度反転させたロゴを使用)に出入りしている模様で、人間の身でありながらエボル達を焚き付けている様子。
 カニエボルは鷹村切嗣(小山力也さんゴメンナサイ)が止めを刺したが、残ったフナムシとエビは灰谷に唆されて本気で人を殺すために、旧知の仲である天城木葉とその友達を人質にとる。

・・・・・・という、5話が終了した時点までの段階を、あれやこれやと省略しながらかなり乱暴に纏めてみた。  ・・・・・・思えば、この4月は、アニメレヴューの記事を殆ど書いていなかった。。。

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最後に一言。 これは、ED曲は良いと思うけど、OP曲は正直言って嫌いだ。
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ZETMAN 10話まで

「正義とは」「ヒーローとは」、そしてまた、「強さ、人間、希望とは・・・」という問題提起がテーマとなっている ZETMAN の、5-10話を。
 コミックスを読み返してみて改めて良く分かるのだが、物語の前半部分、特に7巻や8巻の辺りまでにあった「ジン編」「高雅編」それぞれのプロットの変化やアニメオリジナルの編成を見ると、アニメ製作スタッフはかなり気合を入れて「ジン編」と「高雅編」のアレンジ&ミックスをしている,という事が良く分かる。

 灰谷がエボルの義兄弟「磯の三人衆」を使い捨てにしてジンに接触する場面で、コミックスの流れと比べるとかなり早めとなる「ジンと高雅の邂逅」(コミックスでは初対面となる)シーンを持ってくることで、「2人の異なるヒーロー」という存在を巧いこと浮き立たせる事となっている。

 掃除人からの要求を無視して芸術品と共に自爆する事を選んだ松永久秀 ・・・じゃなくて、アマギグループ会長の天城光鎧 と、数ある芸術品と共に生き残って逃亡を図った“松永=光鎧よりも遥かに業の深い者”荒木村重 ・・・じゃなくてアマギグループ社長・天城清造( ← 止めろと言われましても・・・・・・ 「へうげもの」制作関係者の皆様、飯塚さん、広瀬さん、スミマセンwww) の2人、そして清造の実子・天城高雅と小葉の兄妹らとジンが出会う場面も少しずつ違うが、実際にアニメを観、漫画版を見てみると、「それらの要素は、原作の方でニアミスを起こしていてたまたま会う機会が持ちこされていた」という設定があったように思えてしまった。
 そのように展開・各プロットを持ち寄って纏め上げるというアレンジは、自分の目には「失敗」ではなく、寧ろ「成功」に映った。
 勿論、「へうげもの」で津田宗及を演じた千田光男さんが神崎悟郎博士をやっている事を忘れるわけでもないが。 ( ← 重ね重ね失礼...)


・・・・・・で、灰谷傘下のエボル(?)達や中田二郎らによる天城邸襲撃によって、幸か不幸か先にも記したように会長(光鎧のじーさん)&杉田と、社長(清造,加部の操り人形に近い)&加部 という、実は対立関係にある両陣営が久々に顔を合わせる。
 会長らの方はジンのクローン(というか紛い物)によって攻撃され、杉田は命を落とし、光鎧は負傷する事に。 また、「ジンが“プレイヤーの死によって人の姿に戻る”事」を高雅が確認する。
 10話で、いよいよエボル側からの人間に対する宣戦布告が成され、中田二郎による“明らかに正義じゃない事”で「高雅の正義を試す」という試練の名を騙った虐殺が始まり、同時並行するジン編では、灰谷が動かせるだけのエボルを動員して本格的に戦争を仕掛ける。

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 以下、「黒子のバスケ」と「Fate/zero」を純粋に愛していて、何となく悪い予感がする方々は、見ないでください。

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ZETMAN 11のみ(アニメ版) (+原作編)

 ZETMAN が、まさかたった1クールで終わるとは思ってはいなかったので、以降は一話ずつ小分けにして出しておきたい。

 アニメ版「ZETMAN」の11話と、ここ数日の間に買った原作漫画の8・9巻の内容を、大雑把に、当然相変わらず声優ネタも使いつつ(←オイ)、纏めておく。 (アニメ12話はまだ観てない)

 アニメの方では、高雅編(漫画版)の最大要所で、4・5巻の辺りに相当する「パーティ編」の部分と、ジン編のかなり進んだ物語(自分が追い付いていない内容)が同時進行している。

 漫画ではまだアルファススーツの無い(でも、セルデリートなら既に持っている)高雅が、何も知らずにパーティに参加させられた女性達を出来るだけ多く救おうと必死になっていた場面だが、アニメの方ではスーツを着る事の出来ない状態に陥った高雅が場面に向かっていく,という若干の違いが見られる構図であった。

 高雅が苦しみながらハンマーマン達と戦いを続ける一方、ジンの方はというと、中田二郎たちと結託した灰谷が撒き散らした多数のエボルによる人類への襲撃を鎮圧しようとしていた。
 また、ジンとエボル達の戦いで、ジンの体が“プレイヤーの死”という条件でZET化状態から人の姿に戻った時、それまで襲われていた一般市民が掌を返すように人を避け始めた所に、ジンと関わりの深い「刑事のオッサン」佐山警部が、上手い事その場から離れるよう計らってくれる。
 灰谷の暴挙に立ち向かおうとして一時は水を差されたジンだったが、その場から脱出させてくれたことに素直に感謝する。
「オッサンもあれ、見たんだろ? ・・・なんで、助けてくれるんだ?」との川上新夜の問いに、吐鉤群は「俺が何で刑事になったと思う? ・・・変身できねえからだよ。」と、まるで“高雅式正義のヒーローオタク”みたいな発言をし、ジンはそれを素直に納得するのだった。 (浪川さん、菅生さん、また「無限の住人」制作関連の方々、相変わらずスイマセン)
 また、高雅のいるパーティー会場の方では、加部・加藤・田坂が灰谷や早見と組んでいる ・・・のではなく、何となく加部が他の4人とは別に単独でアマギにダメージを与えようとするかのような流れも見られた。しかし実際は、加部は「ジンと天城清造&加部+灰谷」サイドの方で、田中一郎の蟲に操られて使い捨ての駒として終わっていった。

 セルデリートの力で辛くもハンマーマンを切り抜けた高雅は、 ・・・・・・・・・漫画版の方で描かれていた重量感満載の深みのある各シーンが多数大幅カットされていた。 ・・・・・・とにかく、現場に現れた早見(=cv:鈴村健一=紫原敦司@黒バス)と田中親子を、セルデリート(=cv:小野友樹=火神大我@黒バス)の「シュートモード」で続けざまに容赦なく射殺した。 ・・・なんというか、雑というか淡白というか、「そんなんでいいの?」と思わずにいられなかった。
 で、漫画版(8巻)の方で高雅は、ようやくアルファススーツを目の当たりにして興奮し、3人の技術者にエンブレムやマントなどの注文を付け、遂に「白いアルファス」の完成に導くのだった。 ・・・で、小葉は兄貴に付きまとう技術者トリオをよく思ってないようで、「お笑い3人組」と呼んでいた。

 そして漫画の方の話では、アルファススーツを纏った高雅の初陣は、田中花子とジンが出会う、カニエボルと“黄瀬涼太=西見薫の実父”“アーダルベルト@マ王”等の異名を持つエビエボルと“陛下の懐刀、グリ江ちゃん?@マ王”とかの異名を持つフナムシエボルの3兄弟が出て来る話となる。 てらそままさき さん、竹田雅則さん、相変わらず失礼。

 アニメの方に話を戻すと、加部が自殺させられた現場で茫然としている天城“言峰・荒木政重・璃正”清造のもとに、「兵部元少佐率いる超能力者の世界を作る」のと殆ど変わらない目的で(←おい)灰谷がエボルを引き連れて襲来する。その場に、ジンはZET化した姿、但し“白いまま”で乗り込み、灰谷と文字通りの死闘を繰り広げる事に。


・・・・・・・・・・・・ここまで来て改めて言うのもなんだが、思ったよりは結構面白いオリジナルな作り方をしている。 いや、原作を知っている上でも、素直に面白いと思える。 尤も、「及第点をクリアしている」レヴェルの1割増し,というのが私個人の意見だが。

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ZETMAN 12のみ(アニメ版) (+原作漫画とか)

 「ZETMAN」の17巻(最新巻)のオマケページで、アニメ化記念キャストトークが収録されているのだが、今回 ・・・というか、最近(6月半ばを過ぎた頃)になってようやく、スペシャル記載キャストトークページを読んだのがつい最近のことなので、13話完結だとかそういう情報は、きちんと押さえていなかった。

・・・なので、敢えてこれまで読む事を控えていた原作の16・17巻を最近になってようやく初めて読んで、 ・・・・・・・・・愕然としてしまった。 普通なら、漫画単行本一巻の容量は、アニメの3~5話あたりに相当するのだが、「ZETMAN」の場合は、簡単に平均を取ると「1話に付き、1巻分以上」という事になるので。端折り過ぎだ・・・ 大体なぁ~、「精霊の守り人」なんて、小説1冊分・漫画3巻分程度の容量で半年・26話という中身にしているというのに・・・ ブッ飛ばし過ぎだろーが。。。
焦らず丁寧に作って2クール仕様にして欲しかった。

 既に、この12話の時点であちらこちらがザックザクに切り捨てられた為に、漫画の16巻を飛び越えた領域が紹介されていた。 VS灰谷編なんて、連載分では決着がついているので、もう本当に、何というか・・・



 はっきり言っておくが、このアニメは決して「面白くない」ということはなく、寧ろアニメオリジナルとしての面白さがある事はある のだが・・・ 「それでいいのか?」とツッコミを入れたいところがある。その最大のポイント というのが、「ザックりと端折り過ぎ」という事なのだが・・・

 ZET化(但し白色)したジンが、アマギタワーに単身乗り込んで、灰谷(とその一味)と激突する。
 ジン達を挑発する灰谷。アマギタワーに到着した高雅は、(タワーに赴くに当たり、3人の技術者に頼み込んで)アルファススーツのマックス・パフォーマンスを引き出す設定にしてもらった結果、エボル達を数体殺した後、父親に銃を向け、発射する。
 高雅に狙われた天城清造を助けるため、飛び出してきた母親もろとも父を銃撃した高雅の精神状態は更に悪くなる。 そして、更なる灰谷の精神的揺さぶりによってジンと高雅はある決断を迫られる・・・
 「ジンを完全なZETにするファクター」としての“杭”を手渡し、灰谷は「それを打ったら、ジンはエボル側の存在=人類の敵になる」と甘言を呈する。
 ジンが散々迷っていると高雅が目の前にやって来て、「暴走した時は、俺を止めてくれ」と頼み込むジンに対して「ああ、分かった。」と答える。 こういう“闘う男の友情”というのは、とても好きだ。
 ジンが“杭”を自身に打ち込んで完全体ZETとなった時、「暴きの輪」の効果で全ての潜在的エボル達が“裏返り”を起こし・・・ (以降自粛 ・・・というか、次の最終話レヴューで書く事にしたい)
 高雅の問い掛けに対し、ジンは「驚くほどスッキリしている」と答え、灰谷との決戦に臨む。


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ZETMAN 13のみ(アニメ版最終話) +

 最終話「葬列」は、思いっきり現行最新コミックスの話の内容になっている。 ・・・勿論、多少なりのアレンジがあるけど。

 ジンの「暴きの話」で裏返り、元に戻れなくなった灰谷は、“真の大ボス”よろしく、狡猾で残虐な態度をさらにアピールするように振舞う(演劇チックに)。

 兄(の正義観)が理解できない小葉に対して、高雅の母は、「高雅は、自分の正義に従っただけなのよ。」と説明し、安らかな笑顔で死んでいった。

 また、裏返って元に戻れなくなった田中花子をどうにもできずにただおろおろしているだけのジンを見ていた高雅は、躊躇せずに(Evol状態の)彼女を斬り捨てる。その後、すぐさま灰谷に高雅は向かっていくものの、アルファス・スーツの持つ能力を最大限に発揮しているに関わらず、圧倒されるばかりだった。
 灰谷は“女の事で”ジンに、高雅に止めを刺すよう唆すのだが、セルデリートを持ったジンがその刃を突き立てたのは、灰谷の体だった
 ジンから今回の凶行に及んだ目的を訊かれて「カリスマ(ジンの事)の覚醒だ、そのためなら本当に死んでも良い」と答え、勝手に満足しながらジンの手に掛かって死んでいった。 その後、再び向かい合う2人のそれぞれ異なる考えを持つ“ヒーロー”。
 精神状態が高揚して落ち着けてない高雅がジンに向けて発砲した瞬間、場面は暗転して、それから一気に3年後・・・


 高雅はアマギ・コーポレーションの社長となり、あれからすっかり大人になった橋下茉柚と付き合っている。そんな高雅社長のモノローグの中、翼と尻尾を纏って「カリスマ」となったジンが銃弾を交わして高雅を制し、そのまま「顔を上げろ、希望は地べたに転がってないぜ。」の捨てゼリフと共にその場を立ち去って行くシーンが。
 また、その場面には勿論、佐山刑事もいた。

 高雅は今でもアルファススーツを纏って“表舞台で”大々的に、そして、ジンは人知れず“裏で”、エボル達の魔の手から人間を救うという正義を執行し続けている。
・・・で、物語は終わる。

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プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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