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7体の幽霊

 本日、「07-GHOST」DVD2巻(アニメイト限定版)を購入。

 元々、このアニメは初め(第1回目)から観ていない(途中で少し観てから嵌った)ので、是非とも第1回から観たいと思い、ここまでに至ったわけである。

・・・・・・まぁ、他のアニメのDVDにも、もっと色々な特典がついていて魅力には感じたのだが、観ていない話数がある事を考えると、・・・いや実は、他のアニメも録画予約ミスとかで見逃した所があるけど(爆) ・・・とにかく、今回はDVDを買う予定のアニメ作品を、これに決定したわけだ。
 そういえば、以前全巻購入した作品は「シゴフミ」その前に「あまつき」だったっけ・・・。 (ついでに言うと、全巻じゃないけど一部DVDを持っているのは、 「CRYSTAL BLAZE」「マ王」とか・・・  「なのは」無印も全巻持ってないし) 数年前になると「RozenMaiden」シリーズのDVDなんか全巻購入したっけ・・・(特典が大して付いてないシンプルなヤツだったけど、初回特典がピクチャーレーベルなので全巻揃えてから纏めてDVDディスクそのものを観賞するとなかなかに見応えがいい)。

そんな個人的エピソードは置いといて。

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テーマ : 07-GHOST(セブンゴースト)
ジャンル : アニメ・コミック

過去から引っ張り出してきた3つなの。

 「燃え」と「萌え」の両立! というテーマの掲げられた、美少女達がマジでガチンコバトルを繰り広げる作品で、某アニメ誌の「2007年 今年の最強キャラ」アンケート(確か2008年4月号で結果発表されてたんだっけ? ・・・うろ覚え)出堂々1位を獲得した高町なのは を擁する、「魔法少女リリカルなのは」シリーズ
 そのシリーズでも、“大人に成長した なのは”が魔法少女/少年達を育成する「リリカルなのはStrikerS」に関するドラマCDを3つまとめて紹介する。

 元々、HR/HMにも対応しうる声質の持ち主である水樹奈々さんが歌い上げるHR調の軽快・快活なOPテーマも、このアニメの十分な魅力の一つとなっていた実績がある。
 但し・・・、
ドラマCDの内容自体は、コアなメタルファンの気を害するかも知れない、ユルめのものである。 ・・・(メガミマガジンvol.100 と vol.112 それぞれに付録としてついていた)サウンドステージのM3・M4の2つについては。
 紹介するもう一つ、「ストライカーズ・サウンドステージ X(以降、StS-ssX)」は、ほのぼのした内容もあり、エグい歴史や人間関係も盛り込まれ・・・ と、バトルや緊迫したセリフのやり取り以外にも様々な要素がふんだんに取り入れられているので、聴き手の好みを問わず満足させる内容になっているかと思う。

 さて、入手しようと思っても既に手に入らなくなっているだろう前者2作だが、M3 の方が海辺から、主人公格の なのは・フェイト・はやて の3人がラジオ生中継の形で、「なのはStS」の頃を振り返りながら、第1作目シリーズの総集編&再編映画・「リリカルなのは The Movie 1st」を紹介する企画物。冒頭で軽く寸劇が入り、そのまま紹介文を連ねた後にさっさと終わっていく感じのものだった。
テンビン@KillZvald:「何言うてんねん! ホンマ失礼なやっちゃなアンタは、大体、CDジャケット用絵のあたしらのビキニ姿にハァハァしとったんちゃうんかい!」
いや、“あたしら”じゃないだろ〜が・・・。
エクセル@黒神:「一体お前は、何をどう紹介したいのだ? ・・・言ってみろ!」
ああ、ですからね、・・・
霧原未咲@Darker than black:「・・・何だ? ここに痴漢がいるという通報があったのだが・・・・・・ ・・・・・・取り敢えず貴方、職務質問させて貰えないでしょうか?」
ま、まさか・・・ 誰か、警察に嘘情報流して俺をはめようとして・・・
「テヘ ・・・・・・・・・・・・ッッ」
アンタかーーーーー!!!!  テヘッ じゃ ねぇえええ!!!!!!  とにかくだ!!!  これは、宣伝用物品としては100点満点中95点、純粋な“ドラマCD”としての評価は55点だ!!!
クロユリ@07-GHOST:「うっわ、ヒドイなぁ〜〜〜」(クスクス・・・ッ) (邪悪な笑みを浮かべながら)


 で、ss-M4「八神さんちの休日風景」。 こちらは、映画宣伝とは全く違う、八神はやてさんとその一家のメンバーとの、ほのぼのした会話。
 一条和矢さんの渋い声がアクセントとなって、女だらけの空間に締りを与えている。 ・・・尤も、シグナム姐もキリッとした声と口調でピリッと会話を引き締まらせてくれているが。
 10年と少し前までは全くと言っていいほど動かなかった脚が段々良くなってきて、両の脚で立てるようになってから10年目の、「(完治じゃないけど)2本足で歩けるようになった記念日」を、家族や仲間から祝って貰う,という流れ。 ゆったりとした癒し系の、ゆかな さん演じる リインフォース2 が、結構いい感じに思えてしまった・・・。Bonnie Pink さんとか、クールジャズ/クールボッサなんかも好む、俺のもう一つの性質が出てきたということかな・・・?
アヴィスの意思@PandoraHearts:「ふぅ〜〜〜ん・・・・・・ ・・・・・・で?」
あ、ハイ・・・。 88点 です・・・。
カシュー・ゲーゼ@鉄腕バーディー:「ウム、まぁまぁだな。」
あまり、何も言わないのが得策だな、この2人(1人)相手には・・・ (大量汗)


  植田佳奈さん、田村ゆかりさん、水樹奈々さん、斉藤千和さん、柚木涼香さん、スミマセン。。。

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テーマ : 魔法少女リリカルなのはStrikerS
ジャンル : アニメ・コミック

ここ数日、色々観てみて。

 月曜深夜の「アスラクライン・2」を観、アニメシャワー・「犬夜叉・完結編」その他2番組をざっと観て、そして火曜深夜の「11eyes」を観てみた。  他の番組は、自分としてはあまり興味が持てないのでスルー。

 前作から3ヶ月を置いてみた「アスラクライン・2」だが、これは、復習のために前のを見直しとくべきだったと反省。 ・・・大分忘れてることがあったわー・・・。 原作小説の方を少しばかり拾い読みした程度で、きちんと全容を把握していないこともあったので、余計にそう感じる。
 《“神に見放されて滅んだ”一巡目世界》の方で、主人公・夏目智治の“兄貴”やその研究仲間による、「ブラックホール」の暴走に因る研究施設周辺の崩壊。なぜか洛芦和(らくろわ)高校の地下にあった洛芦和遺跡で、夏目と“悪魔”である友人・嵩月奏と共に視た不可思議な映像・・・。
 黒崎朱浬さんは相変わらずだし、 ・・・・・・・・・声優ネタは控えてこうかな・・・・・・・・・。
 何故か喋って動くことのできるコアラのぬいぐるみ(もっと正確にツッ込んで言うと、「マ王」の地獄極楽ゴアラみたいな感じ)もいるし・・・
 しょーがない、次回も観て内容の把握に努めるとするか。。。
 OPとEDの曲は、第1期に同じく angela による物だが、リズム隊やストリングスのサウンドが、やけに “打ち込みでなく、演奏者を雇ってプレイしてもらった物を録音した” ように聴こえたのが、物凄く新鮮に感じた。 大分有名になり、ギャラもかなり入って来るようになったので、叶った贅沢,といった所かな。 仮にプログラミングによる打ち込みの音だとしても、確実にリズム隊(ベース、特にドラム)のサウンドプロダクションが向上しているので、相当じっくりと時間を金を音作りに注ぎ込むことが可能となったのは明白な事実である。

 声優陣を一切変えずに、森川さん演じる奈落や山口勝平さん演じる犬夜叉、雪野五月さん演じる かごめ ・・・・・・・・・・・・・・・邪見役だけが長島雄一さんから チョー さんに変わってる。。。(でも、正しくは 長島雄一=チョー (芸名変更)なので、変わってないといえば変わっていないのだが・・・)
 ぶっちゃけて言うと、高橋留美子先生の作品は好きで、今でも毎週欠かさず「境界のRINNE」を呼んでいるなどしているが、あいにく漫画単行本を全く持っていないので、色々と原作とアニメ版との違いが確認できない・・・。
 OPはそこそこだが、ED曲がダメ。 和風バトルファンタジーの要素をイメージさせるタイプの物を希望したい。。。

で、

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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

「灼眼のシャナ アニメ2期の全貌」+

 「アニメ 灼眼のシャナ2 ノ全テ」DVD付き限定版 を購入し、さっそく目を通し、DVDも観賞した。 ・・・まだ小説最新版(19巻)読破してないのに・・・(さっさと読まなくちゃ ・・・って、他にも色々“積み”状態になってる雑誌が数点・・・(汗)

 アニメの解説なんて、どうでもいい。 というか、スルーの方向で! ・・・ただ、付録のDVDの方に、凄まじく重大な衝撃映像が入っていた・・・!!!

 「灼眼のシャナたん」。いわずと知れた、スピンオフの滅茶苦茶な暴走ギャグ(正確には、パロディ)劇場だが・・・
 いきなり、三千院ナギが悠二の頭の上に乗って登場してくるし。
 しかも、俺が地域的にテレ東系(「ハヤテ」アニメ)を観れない ・・・のはともかく、吉田さんのセリフが「中の人が同じだからって・・・」と、物凄くシュール。 おまけに、「また、」なんていうトンデモ台詞がくっ付いてくるしwww 俺の知らん内に、いつの間に・・・
 薫京ノ介だったっけな、坂井の中の人・・・ 体育教師で、ナギは物凄い運動音痴なスポーツ嫌いだしw

 ベルペオルが、何か分からないけど高校教師として色々教えてくれてるようだし(レイムや猫屋敷またはリィン、もといフリアグネが全く出てこなかったけど・・・ 代りか? 代りなんだろうなwww)、オマケに・・・

 驚いたことに、インデックスたん が、出てくるし!!! しかも、それを影から見てるヴィルヘルミナ(=小暮里央奈@黒神 ・・・というか、神裂火織@禁書目録)と相方のティアマトー(城之内 宙=@黒神 ・・・というか、シェリル・クロムウェル@禁書目録)が、シャナたんとインデックスたんの口喧嘩を見ながら思いっきりバーーンと、「あの女は、井口裕香」と・・・。
 どうせそんなことをやっちゃうんなら・・・ 「禁書目録」の方の登場人物を共演ネタで4人くらいは引っ張って来るのどうだろうかと思う。 例えば能登さんとか。 「シャングリ・ラ」の方から引っ張っては来れなかったのかな? ・・・って当然無理だろうな。 ・・・まぁ、船酔いして溺れかけるナツたんメデューサたんと漫才をする「花凛たん」とか レナたんと國子たん を見たい気はするが(←コラ)。



釘宮さん、日野さん、伊藤さん、渡辺さん、大原さん、諏訪部さん・・・ 失礼www

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テーマ : 灼眼のシャナ
ジャンル : アニメ・コミック

検索して、ようやく「ハンガリー語」だと突き止めた。

 ラテン系でも無さそうだしゲルマン系とはあからさまに一線を画し、また、スラヴ系でも無さそうな文字綴りパターン。 チェコ語でもないしキリル文字やギリシャ文字でもないし、フィンランド語の綴りも見当たらないし、アイスランド語特有の文字が一度も出てきていない・・・。
 人よりはそこそこ言語学に関する知識はあると思っていた私がさじを投げ出しかけた、そんな難解な文字で表記されたアニメ物語が、「11eyes」である。

 悔しいので、こんなリンク先を付けといてやる(お゛)
     ↑
(上の解説) 先ずは、「egy egyedulallo」の綴りを取り出して検索し、その次に対象ページをそのまま開いたのだが、やっぱり何語なのかという見当が全くつかなかった。 というわけなので、外国サイトの紹介欄右側にある [このページを訳す]の部分をクリックすることで、ようやく判明した。・・・何とゆーサイトを俺は訪問して痛んだ・・・www  で、まぁとにかく、他にも色々な単語の綴りパターンを見て、確証を得た,と。

 あと、ついでに言うと・・・ そういえば、大道芸人や数学者・作家とかの多彩な活動をしているピーター・フランクル(←英語読み型。正確には フランクル・ペーター というらしい)さんが、ハンガリー出身だったっけ。 そういえば、ドヴォルザークが(ヨーロッパ中央部地域の)チェコ出身というのをきちんと知ってる関係でほんの少しばかりチェコ語の綴りと発音を申し訳程度に知っていたけど。
 でも、(ヨーロッパ東部/アジア西部地域である)ハンガリー出身の作曲家とは他の有名人は全然知らない・・・。 「ハンガリー狂詩曲」というクラシックの曲タイトルを知っている程度だった・・・。

 更についでに言うと・・・  ここで共演している森久保さんと浅川さん、既に半年以上前に離婚しとったんかい・・・。 まぁ、そんな個人情報についてあんまり詮索とかしたいとは思わないし、当人達も別にいちいちそういうこと報告しなくとも良いだろうとは思うのだが、
 別アニメの事情(←何)があるために、危うくこのアニメの方でも、夫婦共演ネタを発動させかけるところだった・・・!!!(爆)  “世界で最も信憑性の薄い事典”といわれるwilipediaの情報だが、こういうゴシップ/オタクネタというような、公式性の薄いアンダーグラウンド(マイナー)な方面の話題に関してはたまに凄まじく高い信憑性のあるような変な意味で特徴のあるサイトで紹介されていた事項なので、恐らくこれはガセではないと思う。



 とにかく、本編に触れたいと思う。 シンフォニック・オペラティックなHRチューンが素晴らしいので、毎回早送りせずにじっくりとOP、ED共に聴いている。ドラムもプログラミングでなく実際演奏しているように聞こえるし。
 「ゆか を守りたい」と早く強さを得たいと気が逸る皐月駆少年と、それに対して徹底的に(応用に繋がるべく)基礎を習得させようと努める草壁美鈴姐さん。 未だ10代半ばで剣技をほぼ究め尽くし、他流派分家を圧倒したって、しかも既に父親を凌駕するって・・・ アンタは「我間乱」の大丸左近が正常な精神状態でしかも女性化したヤツなんですか? ・・・まあ、それに対して駆の方は(同じく「我間乱」の)大丸左近そのままに道を外しかねんが。。。
 で、敵襲に際して、自分よりもガタイのでかい如何にも剛力が自慢そうなやつの攻撃を、ほぼ真正面から受け止めるような形で対処し、殆どいなそうとしない草壁さん。 足手まといを逃がそうとして、本来の戦いが出来ていないと思っていたら・・・ 足手まといが居なくなっても城戸さん(WYJ「合法都市」に出てくる超ヴェテラン刑事)や伽羅・マルコ・夜行さん(いずれもWYJ「嘘食い」に登場)といった人達と戦えば1秒も持ちそうにないようなお粗末な戦いぶり。
 アニメ上の演出に縛られたせいか知らないが、圧倒的なパワーで沈めて来ようとするような敵(しかも命のやり取りをしている)相手に勝つような動きが全然できていない。「流浪人剣心」の斉藤一(藤田五郎)を見習って欲しい。
 で、敵が一瞬油断した隙を衝いて、素早い剣閃を放ち、辛勝する。 ・・・結局の所、陰陽師家系の闘法って、どの程度のものなのだろうか? どうせならいっその事、「バトルシーンは全て、東條仁先生か加瀬あつし先生か佐藤タカヒロ先生のいずれかに任せとく」というように殺陣シーンの依頼をしてしまうとか・・・ どうでしょうかね、アニメーターさん?(全員に向けて)
・・・・・・・・・そういう本格派ハードボイルド系も好きなヤツの意見ですが何か?

 で、駆と ゆか。 敵に見つかって何も抵抗できないまま死にそうな所を、加賀篝或いは三郷雫からパクッた ・・・という訳ではなさそうなチェーンソードを操る不思議な転校生に救われる。



 また、次回予告を見る限り、4話目では、ジャイロ回転する時速100マイルの硬球が闇精霊のコアを次々と破壊して行きそうだ。
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テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

Tragedic symphonium of Asura Cryin' -The departure of eternity

 今回の「アスラ・クライン」は、とても声優ネタをする気分になれない、 ・・・要するに、それくらいにシリアスで緊迫感のある内容だった。 こういう話ばかりならば良かったのに・・・

 智春が気づいた時、何故か悪魔(女性)に膝枕されていた・・・ というのは、軽く流して。

 (智春達が)落ちていたのを回収した、と説明する加賀篝とクルスティナの2人が、アスラ・マキーナとアスラ・クライン、そして各々が背負っている重い十字架を打ち明ける。 そして、2人から指摘されてずっと操緒に黙っていたことを、操緒本人から指摘される。
「『言いたくない』って、魔神の力を行使したら、操緒(副葬処女)の魂が削られて行っちゃう事かな?」
 と指摘されて、何も言えなくなる智春。
「自分の事だもん、解ってたよ。」
 とそのまま続けて言われ、押し黙ってしまう智春。

 そして、クルスティナの妹・アニアが攫われた(そして、里見が自分達をおびき寄せる人質に使う)ことを聞かされるが、冷静なままの2人。 そして、幽体の琴里が智春たち3人(+コアラ)の前に現れ、魔神相克者(アスラ・クライン)である加賀篝の事情を話す。
「クルスティナを守る為に、琴里が自ら副葬処女となった」と語るクルスティナ。
 また、あくまでもアニアの事はどうでも良さげな雰囲気。 あくまでも、2人それぞれが「琴里を魔神の機体から開放する」目的を絶対に忘れないスタンス。 ・・・だったのだが・・・

 場面変わって、中心部で目的の物に遭遇する一行。
 頑丈な防御結界を魔神相克者としての力を最大限に使い切って破壊し、気を緩めた加賀篝に、変な言葉とポーズがトレードマークの里見達が隙を衝いて、奇襲成功。 数で押す闖入者に応戦しようと力を使う加賀篝を守ろうとし、また妹を救おうとして、非在化(=肉体を消滅させて死亡)するクルスティナ。 続いて、やはり男を守ろうとして半壊状態の薔薇輝を揮い、応戦しようとする琴里。
 実際に目の当たりにすると、人質の効果はてき面だった。
 ・・・そして、2人の、それまでともにあった女性を同時に失う加賀篝。
 いきなり現れた奇襲者によってあえ無く撃沈されるヘンテコおバカGD。
「俺にとって、これはもう不要な物だ」と、副葬処女を解放する物を智春に譲る加賀篝。

 ・・・ま、朱浬さんが無事なのは当然だったか・・・。


 冒頭でも言ったが、こういうのを声優共演ネタでムチャにするような気分には、とてもなれないシリアスな展開だった。
次回予告を見ると、既に今回の事件の余韻を引きずっていないような感じなのが気になるけど・・・。
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テーマ : アスラクライン
ジャンル : アニメ・コミック

ハンガリー語講座 その4 「a doboz mögöt maszk」→仮面の微笑

 冷気をも発し得る妖(あやかし)の火球が、ジャイロフォークの如くうねりを上げて敵へと突き刺さる!!!

 ・・・森久保さん、いきなり大変失礼しました。

 というわけで、日本語を基礎として英語とイタリア語とハンガリー語の混ざり合った、OPとEDが完全なヨーロピアン・シンフォニックHR(BRAZEN ABBOT と AMBERIAN DAWN と ROYAL HUNT を足して、ハードさを4、シンフォニック度を2.5、流麗さを3、ヘヴィさを4.5で割ったくらいの楽曲) となっている 11eyes について。

 すぐに判ったのは、2話での kristály と、今回(第4話)に出て来た maszk の単語の2つのみ。
 原作者は、ハンガリーとどのような接点があるのだろうか?
 或いは、この2曲で演奏している人の中に、かなりハンガリーと繋がりのある人物(若しくはハンガリー人)がいるのだろうか? 謎は尽きない。 ・・・というか、そういうことに想像を色々と膨らましていくのもそれはそれで本当に楽しいものだが。

 クズ人間がさっさと死んでくれたところで、しばしの間を置いて、田島賢久が華麗に登場。 ・・・目付きと口ぶりが、茂野吾郎以降の全く同系統パターンとなっているような気が・・・w(またしても、森久保さんゴメンナサイゴメンナサイ。。。)
 丁度「コンプエース」12月号(最近出たばかり)を購入していたのだが、そこで今回連載されている分の話が丁度今回に相当していた。 (・・・本当は「リリカルなのは」情報と付録を主目的にしていたのだが、今週放送分だけとはいえ、11eyes との連動を楽しむ事もできた)
「あ、この辺りの流れ、漫画版とアニメ版とがこういう風に違ってるな~」というように、比べて見てみるのも乙なわけで。 ま、そんな事する人がどれだけいるかは問わないし、別にそういう事を他の人にも薦めようという気も無いんだけど・・・。


・・・・・・声優ネタで強者や弱者や知識人(要するに、レンタルマギカの影崎とか超無気力戦隊ジャパファイブの赤羽とか獣の奏者エリンのナソン)をあれやこれやと挙げることはしないけど、皐月駆少年は焦り過ぎて、本当に目指すべき目標が見えていない。
 それに対して、別の修行法を模索しようかと人知れず悩む草壁美鈴。

で、場面は少し変わって。
 水奈瀬ゆか ちゃんが広原雪子から胸を揉まれて物凄く困っているのに、助けに入らないどころか部室の扉を閉めようともせず外から見えるままに放置し、・・・それ以前に呆然としてしまっている、駆。 な~るほど、本当にオマエってやつは少年だな、・・・(爆) しかも、先輩も特に何も言わずに傍観(というか放置)してるしwww

 結局の所、どっかの少年誌でやってそうなベタな戦いが変わらず続く。
 やっぱり、いなしたら敵の攻撃の余波が後ろに飛び火しちゃうから?
 ・・・あー懐かしいな~、そして復活してくれないかな~「るろうに剣心」での斉藤一(=藤田五郎)や「幽々白書」での玄海の見事な殺陣・立ち居振る舞いや、今野直樹先生や東條仁先生の全作品で見られる殺陣/殆ど全てのアクションのシーンが・・・。
 今さっき挙げた会心の立ち回りを既に見ている(呼んでいる)身の者としては、草壁さんの実力、もとい過去に倒された陰陽道の各宗派の実力は余りにも拙いものだと思えてしょうがないのだが。

 「我が家のお稲荷様。」に出てくる鬼の頭領・槐(えんじゅ)が苦しめられている最中(さなか)、「BLACK LAGOON」の双子編と「HELLSING」のアーカードと「絶対可憐チルドレン」の黒い幽霊を中途半端に混ぜたような展開が勃発。
 でも結局、傲岸不遜な態度の敵に追い詰められる運びとなり、元ダンナ ・・・じゃなくって将来メジャーで活躍する現役高校生のファイアージャイロフォークが、黒騎士達に炸裂する!!!(マテ)  ってか、後ろから隙を衝いて攻撃できるのに、ワザワザ声を出して敵に自分の存在を知らせるなんて・・・ キャラ的には、“らしい”といえば らしい んだけどね~~~
・・・・・・浅川悠さん、大変失礼しました。 森久保祥太郎さん、ホント今回はしつこくてスイマセン、俺バカなもんで(←自分で言ってりゃ世話ない)。

 前から思ってたんだけど、このED曲って、何となく「作曲 by team J.D.K.」みたいな雰囲気で、イースシリーズに出てくるフレーズを総動員してるようなイメージがあるんだよな~~・・・。

 ハンガリー語講座は、来週もまたするつもりなのであしからず。

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テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

jdk BAND がオープニングを努める、ハンガリー語講座第5幕(違)

 飽く迄も、このネタで邁進するので。

 今回(第5話)のタイトルは、「Barátoknak holnapra」。 邦題が「友と明日のために」となっている。
 KORPIKLAANI と日本語タイトル比較してみようとも思ったけど、そうやってネタばかりを追い求めるのもどうかと思い、しっかりとハンドルを大きく横に切り、ブレーキをしっかりと踏み込んで,と・・・。(どういう意味なんだ、全く)

殆どバカップルと化しつつある主人公の男女コンビが保健室のベッドで、
 ・・・ベタな漫才を繰り広げて佐伯怜士郎からカミナリを落とされるのは「アスラクライン」。
 ・・・そして、ほのぼのとしたあまりベタベタし過ぎない適度に良い仲を演じていると田島賢久が「むず痒くて、聞いてられねーや!」と隣室のベッドから起き出し、出て行くのが本作「11eyes」。
森久保祥太郎さん、毎回スイマセン。。。

 今回は、佐伯兄 ・・・とかいうのじゃなくって、とにかく、田島賢久の意外な過去が明かされる。 ・・・赤峯彩子先生の過去の方が、もっと意外にも思えるけどw
 だって、“いわゆるストリート・チルドレン”というのは日本では潜在的にしか存在し得ないけれども、田島の性質が性質なだけに、「彼が実はそうだった」と説明されてもそれを納得する人はそう多くないだろうが、若干名は居るかな,と。
 対して、日本国内で現実的に確認されているレディース(女の性別を有する暴走族)という過去を持つ者が高校の校医をしているというのは、相当なギャップがあるのでは,と。

 今期放送のアニメは、猫(科動物?)の登場率がやけに多いと思う。 黒猫の登場と演出に、思わず(色々な意味で)笑ってしまった。

 ファンタジー設定の盛り込まれた世界では徐々に浸透し、メジャーになりつつある「予見の目」が発動し、一気に AuraMAX 状態へと上り詰め、妖霊大聖の試練に持ち堪えて悪魔として紅蓮の炎を燃え上がらせる、犬夜叉 こと 嵩月組の親父 ・・・・・・・・・じゃなくて、皐月駆少年。「アスラクライン」と「犬夜叉」が混ざったのは、とにかく全力でスルーしてください。。。

 ・・・何となく、「ここまで来てようやく、この世界観が解るようになってきた」と思ったのは、自分だけだろうか?
 
 ・・・あと、カラオケヴァージョンやインストヴァージョンの無い状態でアニソンのシングルが発売されれば確実に買いたい! と思う曲構成と演奏が魅力の一つだ,とは以前から言ってるけど、それぞれの楽器の演奏に集中して聴いてみるのも、「立派な一つの楽しみ方」だと思う。 第一、OPアニメの中には一部間の抜けた絵が出てくるけど ・・・とはいえ、ここ最近のアニメの中ではかなり真剣味のあるOPアニメの作りだと思うけどね。
 最近のOPアニメーションの絵っていうのは、本当に緩い方緩い方へと進んで行ってる感があるし。 ・・・そういう意味では「アスラクライン」もピシッとした作りになっていて良いと思う。 ・・・ここ最近この場でずっとパロディ化して紹介してる「グイン・サーガ」のカッコ良さには若干劣るけど。

 ・・・そして、いよいよ、駆の眼のあらゆる特性や「紅い夜」の元凶、いや、根源的な者が一番最後に登場した。 以降、さらに本格的に物語がが盛り上がっていく予感がしてならない。

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テーマ : 11eyes
ジャンル : アニメ・コミック

聖剣の刀鍛冶 3~5話の総括・感想

 ナレーターを“あの”銀河万丈 御大が担当しているアニメについて。

 “人の形態を取ることもある”魔剣・アリアが登場。
 それは、肌の露出が多い巨乳美女という仮の姿を持ち、剣の形態はレイピア、更に剣の形状にあって多数の人を斬ってきた記憶を有しているという、極めて特殊な存在。
 そして、“彼女”は、敵(襲撃者)の目を欺くべく、“輸送”される際にはずっと人の姿を取っていた,と。
 また、剣になるときには特殊な呪文(祝詞?)を唱える必要があるのだが、
その呪文の一節に「神を殺せ」とあるのが、自分としては物凄く印象的であった。(“彼女”が剣になるときのその言葉には、ルークも激しく動揺を見せていた)
 ここでいう“神”なる存在(意識対象というべきか?)が、一体どのようなものかが物凄く気になる。 多分今後出てくるだろう。・・・出て来なかったら困るんだけどな~。。。

 そして、アリアは人としての豊かな感性を多大に持ち合わせており、多分これは、(例えばEREMENTAR GERAD 等の様に) 「(武器である相方の) 機嫌を損ねるとかいやな気分にさせると、戦いに意識が集中出来なくなる等で、剣としての性能が鈍る」のでは? と思ったのだが、どうやらそうではないようだ。 過去の話に因ると、その意思に関係なく、特殊能力である“風”はいつでもどんな条件下でも発揮されていたらしい。
 だが、疑問点が一つ・レヴィ ・・・じゃない、ロッティ ・・・でもなかった、アリアの能力が“風”であるなら、恐らく炎や電撃などの能力を持つ魔剣もあるのでは? と思うのだが。

 豊口めぐみ さん、少しばかり失礼しました。


 で、そのアリアとセシリーのことだが、その仲が何となく、友達というよりはかなりレズの方向に寄っている様な気がしてならないのは、気のせいだろうか?
 セシリーの事を考えて、その意識に憧れ、「共に在りたい」と思ったアリアは、これまでに無数の人の命を(自らの意思に関係なく)散らせてきている。  ・・・あ、「るろうに剣心」の主人公の意識とどことなく似てるような気が・・・。
 
 「祈祷契約」なるものは、玉鋼を触媒として魔力を生み出し、それを人間が行使するもの。
 「悪魔契約」とは、生きた人間の血肉を触媒として空気中の霊体に(その人間の)肉体を食わせ、“悪魔”化させるというもの。

 後者は完全に戦争への用途が目的とされ、またその人間は「SPPRIGAN」(20年も前、月刊サンデーで連載され、時には週刊少年サンデーでもシリーズ連載された 皆川・たかしげコンビによる超人気超有名漫画)の人豹(ワージャガー)の如く、元の人間には戻れない。

 そんな「悪魔化した」人間が魔剣の競売会場に突如現れた時、セシリーは、どこかの漫画の主人公のように、思いっきり命令違反な行動にでる。 結果的には、本来はひた隠しにするつもりの魔剣・アリアと共闘することとなって(その経緯は色々あるけど)、悪魔を撃破。 彼女にとっては、“初めてのを殺した経験”となった。
 先だっての戦いで、人を斬ることが出来ずに大きく遅れをとり、たくさんの仲間に迷惑を掛けたり罵詈雑言を浴びせられたものの、燻し銀・ハンニバル様からありがたい言葉「死を恐れ、死に立ち向かうこと。 そうして俺は結果的に生き延びてこれた」(若干意訳あり)を受け、任務外ではあるものの騎士または戦士として大きく成長したのであった。
 また一方では、女性としての容貌だけでなく意識・性質も持ち合わせる事では、レヴィ@Black Lagoon とはあまりにも違い過ぎるというアリアさんが、若干暴走気味にセシリーと話し合い、女同士で意気投合して完全に友達状態となってしまう。 ・・・ちなみに、胸(素肌露出状態)を、「見せた」のではなくって、あの状況では「見えてしまった」ですので、あしからず(爆)。 ルークよ・・・ 羨ましいぞ?www ところで、どんな色だっ ・・・・・・いや、ゴメンナサイ何でもありません、これ以上余計なことは何も言うつもりはありませんから、落ち着いてセシリーさん!!!!!!
 ここいらの辺りの流れを観て思ったのが、セシリーに足りないのは騎士としての心掛けとかそういう臨戦の精神以外にも、もっと基礎的な技術・体力もあると思う。 やっぱり、「ただ剣を振る練習」だけでは足らないのだろうが・・・ 尤も、5話では常に影で素振りを一杯しているらしい描写があった。 ・・・・・・ま、これまでセシリーが相手してきたのは、発狂したり悪魔化したりと、常人の強さを色んな意味でかなり飛び越していた連中だったし。 相手を冷静に観察して然るべき闘法さえ取れば、セシリーの強さはもっと正しく観察出来るかもしれない。

 また、敵(悪魔化した人間)に止めを刺した時、「私の名は、セシリー・キャンベル。 貴方を殺した女だ。 努々(ゆめゆめ)忘れるな!」という台詞が、敵の散華 ・・・というか、辞世の台詞「判った・・・」と併せて、やけに印象に残った。


 そして、ともに戦いを経験したことで、更に仲良くなっていく剣士と剣 ・・・いや、セシリーとアリア。 微妙に EREMENTAR GERAD に似ていると思うのは、自分だけだろうか?(関係性はともかく、この両者の仲が良いという意味で) ・・・だから、百合とかいうのは置いといてwww 
 
 そして、5話はリサの話。
 自分の体重を確実に超す重量の荷物を持ち上げて、生活の場である小屋(ルークとの住処)まで歩いて運んでいくリサ。まだ起きていないルーク。 そして、そんなリサを、“いつも見慣れている”様に軽く声掛けして通りすがったりすれ違ったりする村人達。 物凄い働きっぷりである。 「息子の将来の嫁に・・・」と、村人達からの評価は非常に高い。
 ルークは、リサを「拾った」とレズカップr ・・・いや、セシリーとアリアに説明していたが、もしそうでなかったら彼は一体今、どのような生活を送っていることになるのかな? カップめんは流石にこの世界に無いだろうが、それと殆ど変わらないものばかりを食べていそうな気がする。。。
 で、リサが持っている服は作業着のみ、しかもそれが全く同じのが3着あるだけという。 そんな、恐らくハーフエルフであろう彼女をレズカッp(以下ry) ・・・・・・・・・・・・セシリーとアリアが、近隣の村人達以上に気遣ってくれて、色々と服を着せようとする。
 体型が見事に大人の女性な2人はともかく、幼児体型のリサに合う服を色々と出してきて薦め、着替えさせていき・・・ そして、典型的な不器用人間・ルークは「どれでも好きなのを選べ。金は出してやる」というだけでなく、さりげなく自分で選んだ(←ここが大事)帽子のお土産をリサにプレゼントする。 ・・・・・・予想以上に甲斐性があるやん、ルークさん!  ・・・・・・・・・・・・こういうのって、(元々セシリーから説教されていたからの行動とはいえ)男というよりは、人として見習うべきではと思う。 ・・・のが、俺だけだったりして(お゛)。
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テーマ : 聖剣の刀鍛冶
ジャンル : アニメ・コミック

最近のアニメは、本当にすぐ緩い展開に走り易い(のが多い)。

 アホらしい、もう「けんぷファー」なんかの紹介やらなんやら、やってられるか。 やり過ぎやて。。。
 バカにも限度がある。

 と、いうわけで。


短めに、ささっと2話分纏めてみる。
 アクティヴな見せ場の多かった「アスラクライン」の話題だが、前回(18,2-5)と今回(19,2-6)では、随分と落差がある。
 色んな意味で悪魔なヤクザ一家とその一人娘・奏が、夏目智春と共に引き起こすボケボケなシーンの数々。
 幽霊少女の小気味良いセリフ。 田嶋賢久少年(違)が鋭く目を光らせる、お約束な展開。
 この作品では稀有な存在である、燻し銀的な存在である中年の男性は、多分これ以降登場しない予感がする・・・。
 で、“兄貴”の墓を見つけた,という下りから話が次回(19)に持ち越され、新たな襲撃者が登場し、偶然出くわしたヴィヴィアンとその親? に手伝ってもらって難を逃れる。
 そして、その後“ある者”の手ほどきを受け、「神に見放され、滅びかけた“一巡目の世界”(どうやら今の世界より未来の事らしい)」と、「神に見放されていない、存続している“二巡目の世界”(今、智春達が住んでいる世界)」についての説明を受ける。
 その“ある者”の登場によって、衝撃の事実が明らかにされる。 朱浬・アニア共に、“一巡目の世界”の智春から若干の偽情報を掴まされていた様だ(夏目智春に酷似した姿の人物を、兄・直孝と思い込んでいた)。 
 そして・・・・・・・・・ 物語は、更にシリアスな方向へと進んでいく事に・・・ なって欲しい。


 そして、「犬夜叉 完結編」では、ついにアーダルベルトはコンラッドに内側から取り込まれ、・・・いやいや、
 ・・・・・・・・・・・・物語の展開が急ぎすぎてるからな~、サクサクッと、まるで「MAJOR」の一部みたいな端折り方せんでも・・・ と思う。 (別に、だからといってここで声優ネタをするつもりも無いけど。 だって、森川さん以外は確か出てない筈だし)
 養老樹(・・・字、合ってるっけ?) ・・・・・・・・・いたっけな、そういうヤツ? そんくらい、俺の記憶から飛んでいたwww(そりゃーサンデーだけで単行本全然持ってないからなー(爆) )
 ・・・そうか、そろそろ桔梗も散華するのが近いのか・・・。 ・・・ ・・・・・・ ・・・・・・・・・物語の概要を最後まで全部知ってると、何とも。。。。。。
 とにかく、最後まで観よう。 ずっと以前に(第1期で)放送されていたのは、何話か見逃してしまった事があったけど。


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テーマ : 感想
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

KnackValm

Author:KnackValm
 URL とブログ名で判る通り、とてもカオティック(混沌的)にあれこれがムチャクチャに混ざり合っているので、ご注意を。
(1万アクセス越えを機に、HNをマイナーチェンジ)


 ドラマは殆ど観ない。 アニメは観る、但し殆ど深夜もの!
 CLAMP先生、PEACH-PIT先生以外にも、特に 東條仁先生や今野直樹先生、藤原カムイ先生、高橋留美子先生、藤原芳秀先生、島本和彦先生等々の作品も好む。
 ファンタジーとSFとスポーツと、ストイック・ハードボイルドな漫画を好む。 最近は、「バチバチ」と「弱虫ペダル」にハマッている。
 ゲームは、もっぱらファルコムかStudioGIW。要するに、PCゲーム。
(註:ネタバレ全開状態で突き進むので、そこの所注意して読んでいくように!!!)
  “自称・オタクらしからぬオタク”。
よく見るニュースは、福祉・国際・人権・文化・学問(特に生物学)など。

・・・好きな音楽は、ジャズ/フュージョンやHR/HM系、メロディック・デスなど。 あと、BONNIE PINKや'90年前後の女声HR、ファンクやR&Bも。

 リンクする際には、是非ともご一報を。

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